くるまとめ

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次期型シボレー・コルベット ついにミドシップ化でスーパーカーに

1: パイルドライバー(千葉県)@\(^o^)/
 【コルベットといえばFRレイアウトですが、より高いパフォーマンスを求めて、次世代型ではミッドシップレイアウトへの変更が噂されています。そして今回、それを決定づけるショットをカメラに収めることができました。

 望遠で捉えたショットには、切り詰められたフロントノーズに、独立し延長された後部は、まさにミッドシップボディといえます。 】  続きは記事ソース 

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http://clicccar.com/2016/09/25/401881/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474800078/
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アウディ新型『S5スポーツバック』を発表 3リッターV6ターボから354馬力 0-100km/hを4.7秒

1: アンクルホールド(東京都)@\(^o^)/
 【 ドイツの高級車メーカー、アウディは、 ドイツ・インゴルシュタットにおいて、新型『S5スポーツバック』を発表した。

 同車は、ドイツで同時に発表された新型『A5スポーツバック』の高性能グレード。「S」の名前を冠する新型S5スポーツバックも、同時デビューを果たす。先代S5スポーツバックは、直噴3.0リットル(2994cc)V型6気筒ガソリンエンジンを、スーパーチャージャーで過給した「TFSI」エンジンを搭載。最大出力333ps/5500-6500rpm、最大トルク44.9kgm/2900-5300rpmを獲得していた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/20/282107.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474641634/
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ヒュンダイ高級サルーンG90、G80とCセグハッチバックi30を発表 どちらも既視感のあるデザイン

1: アンクルホールド(東京都【23:08 東京都震度1】)@\(^o^)/
 【 ジェネシスブランドフラッグシップサルーンが、新開発の『G90』。ボディサイズは、全長5205×全幅1915×全高1495mm、ホイールベース3160mmと堂々の大きさ。室内は素材を厳選して使い、高い品質を追求した。NVH性能もクラス最高を目指す。

 パワートレインは、ガソリン3種類。最高峰に位置する直噴5.0リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンは、最大出力425ps、最大トル53kgmを発生。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/23/282232.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474640896/
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日産が新型車公開へ…マーチ 次期型か

1: レッドインク(catv?)@\(^o^)/
 【 フランスで9月29日に開幕するパリモーターショー16。同ショーにおいて、日産自動車が新型車を初公開する。

 これは9月22日、欧州日産が明らかにしたもの。「パリモーターショーへ、レボリューション」と題して、パリモーターショー16で、新型車をワールドプレミアすることを発表している。  】   続きは記事ソース 
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カワサキ Ninja 250、600台限定の特別仕様…リアタイヤをワイド化

1: レッドインク(catv?【緊急地震:関東東方沖M6.2最大震度3】)@\(^o^)/
 【 カワサキモータースジャパンは、600台限定のフルカウルスポーツ『Ninja 250 ABS KRT(カワサキレーシングチーム)ウインターテストエディション』を11月1日より発売する。

 限定モデルは、ラジアルタイヤを装備しリヤのタイヤ幅は150mmにワイド化。迫力のリヤビューとグリップ性能を獲得しパフォーマンスの向上に貢献している。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/21/282196.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474589962/
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ロータリーエンジン、なぜマツダのみが作り続けるのか?他社が作らない理由とは

1: きつねうどん ★
 【 ロータリーエンジンを自動車用エンジンとして世界で初めて実用化した会社は東洋工業株式会社(現在のマツダ株式会社)であることはよく知られています。

 軽量・小型、低振動、低騒音、高出力であることから、エンジンルームに制約の多いスポーツカーに主に採用されました。現代なら居室空間を大きく取るミニバンにも採用されてもよいほどです。しかし現実として現在も開発を続けている主だった企業はマツダのみです。これは何故なのでしょう。

 【理由その1】マツダがロータリーエンジンの特許を多く保有しているから  】  続きは記事ソース 

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http://car-me.jp/articles/6542
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1474459872/
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