くるまとめ

車記事のまとめサイトです

独VWが日本市場にディーゼル車「パサート」、20年ぶり投入 422万円~

1: 岩海苔ジョニー ★
 【 独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は14日、ディーゼルエンジンを搭載した主力車「パサート」を売り出した。VWがディーゼル車を日本に投入するのは20年ぶり。排ガス不正の影響は和らいだとみて、燃費の良さを売りに巻き返しを図る。

 軽油1リットルあたり20・6キロになった。排出される二酸化炭素も約2割減らした。価格は消費税込みで422万9千円から。  】  続きは記事ソース 

no title
http://www.asahi.com/articles/ASL2G4RP1L2GULFA01G.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518648359/
続きを読む

なぜもっとも新しいモデルでも16年落ちなのに「スカイラインGT-R」は大人気なのか?

1: 自治郎 ★
 【   ハコスカ(PGC10)が1310万円、R32GT-Rの初期型が800万円、R34GT-R V-specIIが3200万円……。いずれも2018年の東京オートサロンで行われた、日本初の希少車オークションでの落札価格だ。人気というものの価値観をお金で計るというのは正直嫌いなのだが、歴代スカイラインGT-R、とくにハコスカ、ケンメリ、R32、R34の人気が高いというのは異論がない。その人気の理由はどこにあるのか?    】    続きは記事ソース 

Nissan_Skyline_R34_GT-R_Nür_001
https://www.webcartop.jp/2018/02/202267 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518354473/
続きを読む

ランボルギーニ、新型車「ウルス」日本初公開

1: ノチラ ★
 【 イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

 最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。 】  続きは記事ソース 

Lamborghini-Urus
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm
引用元: ・http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517962451/
続きを読む

カワサキ 「ニンジャ」を全面改良、新開発のエンジン搭載 お値段62万円から

1: ばーど ★
 【 川崎重工業はスポーツタイプの二輪車「Ninja(ニンジャ)250」(排気量250cc)を5年ぶりに全面改良して売り出した。新開発のエンジンで、最高出力が31馬力から37馬力に向上。 】  続きは記事ソース 

img99
https://www.asahi.com/articles/ASL224KBVL22ULFA011.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517996411/
続きを読む

デザイン一新!「ホンダ・クロスカブ」がフルモデルチェンジ

1: 自治郎 ★
 【 本田技研工業は2018年2月5日、レジャー二輪「クロスカブ110」をフルモデルチェンジするとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに設定し、同年2月23日に発売すると発表した。

 クロスカブ110は今回、エクステリアデザインを一新。レッグシールドを廃止したほか、LEDヘッドライトを囲むガードやスリット入りマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなどして、従来型よりも堅牢(けんろう)な雰囲気を高めている。  】  続きは記事ソース 

no title
http://www.webcg.net/articles/-/38197 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517821938/
続きを読む

「修理歴あり」の中古車に潜む落とし穴 エンジンが落下したというケースも

1: じゅげむ ★
 【 先日仕事でロサンゼルスを訪れていた時、あるオートモール(ディーラーが街の1カ所に集中して出店しているところ)のテレビコマーシャルが頻繁にオンエアされていた。

 個人間売買で、あるクルマを買うためにそのクルマのオーナー宅を訪れた若者。現オーナーに「クルマのコンディションについていろいろ聞きたい」というと、「もちろん」と快諾する。  】  続きは記事ソース 

中古車店の幟P3030705
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14247623/
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517655587/
続きを読む