くるまとめ

車記事のまとめサイトです

燃料電池車で日本が中国に負ける日

1: 海江田三郎 ★
 【 「どうしてここに、こんなに大勢の中国人がいるんだ?」3月上旬、東京ビッグサイト(東京・台場)の次世代エネルギー関連の見本市会場で、筆者のみならず来場者の多くが感じたことだ。確かに、太陽光パネルや二次電池、そしてスマートグリッドといった分野では過去10年ほどで中国メーカーが急伸したが、日本国内での需要は頭打ちの状況。このタイミングで、中国からの売り込みが増えるとは思えない。実は、今回、中国からの来場者のお目当ては燃料電池車(FCV)なのだ。

 会場内の最も奥に新設された展示会場が、水素関連の専門コーナー。これまでも、こうした次世代エネルギー関連見本市では水素関連の出展があったが、二次電池コーナーの脇に数社いる程度の小さな規模だった。また、本連載でも何度か紹介しているように、九州大学が主導する福岡水素戦略会議が日本における水素研究の総本山であり、これまで博多や小倉などで水素関連の展示会が開催されてきた。  】  続きは記事ソース 

Toyota_mirai
http://diamond.jp/articles/-/121250 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489927279/
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自動車のパワーウインドーで「大根もばっさり切れる!」―手や頭を挟まないで JAFが注意喚起

1: 海江田三郎 ★
 【 「大根もばっさり切れる!」――日本自動車連盟(JAF)はこのほど、自動車の窓を自動で開閉するパワーウインドーに手や頭を挟み込まないよう、Webサイトで注意を促した。窓の閉まる力を検証したところ、軽自動車では大根が切れるほどだったという。

 昨年11月に2歳の男児が首をパワーウインドーに挟まれ心肺停止に陥る事故が発生。JAFが使用時の注意を促すために、パワーウインドーが閉まる力の強さ、挟み込み防止機能の作動状況などを調べた。  】  続きは記事ソース 

powerwindow
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/17/news080.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489742241/
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ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ…軽量化とマス集中化で戦闘力アップ

1: 海江田三郎 ★
 【 ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

 新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489653151/
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レクサス、新型フラグシップクーペ「LC」発売。1300万円から

1: 海江田三郎 ★
 【 レクサス(トヨタ自動車)は3月16日、新型フラグシップクーペ「LC」を発売した。価格は、V型8気筒5.0リッターに10速ATを組み合わせる「LC500」が1300万円~1400万円、V型6気筒エンジンと走行用モーターに自動変速機構を組み合わせるマルチステージハイブリッドシステム搭載の「LC500h」が1350万円~1450万円。

 LC500は、2016年のデトロイトモーターショーで世界初公開されたレクサスブランドのクーペとして頂点に立つ新型ラグジュアリークーペ。 】  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049652.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489644436/
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踏み間違いも急発進を防止装置 時速が10キロ未満の時に急にアクセルを踏み込んでも速度が上がらないようアクセルを制御する仕組み

1: 水星虫 ★
 【 車のブレーキとアクセルを踏み間違える事故が相次ぐ中、間違えてしまっても車の急発進を防ぐ装置を企業が開発し、新潟市で実演会が開かれました。

 東京の自動車部品販売会社などが開発したこの装置は、車のアクセルを踏んだ時に送られる電気信号を検知するシステムです。15日は新潟市東区で実演会が開かれ、車に乗った企業の担当者がわざとブレーキではなくアクセルを踏み込むと、車は急発進せず、車内には警告音が鳴り響きました。  】  続きは記事ソース 

94541
http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1034425381.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489599181/
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日産新型ノート、「充電不要EV」がウケた理由…発売後4カ月が経っても高い人気を維持

1: 海江田三郎 ★
 【 ガソリンエンジンはあくまで”発電機”、車を動かすのはモーター。2016年11月、日産自動車のコンパクトカー「ノート」に新たに加わった駆動方式「e-POWER」はそんな仕組みだ。分類上はハイブリッド車(HV)だが、すべての車速域をモーターで駆動する新方式である。

 このe-POWERの販売が好調だ。ノートの月間販売目標は1万台だが、e-POWERを発売した2016年11月の月間販売台数は1万5784台で、軽自動車を含む国内全モデルの中で首位に躍り出た。日産車としては1986年9月の「サニー」以来実に30年ぶりとなる「歴史的快挙」(日産マーケティング担当者)を達成した。その後もe-POWER人気は続いている。2017年2月まで4カ月連続で1万台の目標を大きく上回った。2月の販売台数も登録車で2位となる1万4859台となり、前年同月比で5割増を記録。内外装は2012年に発売した旧型モデルと変わっていないだけに、e-POWER効果の大きさを表している。  】  続きは記事ソース 

Nissan_Note_e-power_(2016)
http://toyokeizai.net/articles/-/162411 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489545751/
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