くるまとめ

車記事のまとめサイトです

トヨタC-HRに6速MT搭載1.2Lターボが追加、2019年秋頃の発売予測

1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ]
 【 C-HR欧州仕様では、1.2Lターボエンジン車に6速MTが設定されてきた。このパワートレインが日本導入されることになる。  】  続きは記事ソース 

Toyota_C-HR_G-T_(DBA-NGX50-AHXEX)_front
https://car-research.jp/tag/c-hr 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554807766/
続きを読む

WRCラリー・ジャパン、開催実現に大きく前進…今秋にテストイベントを開催

1: 鉄チーズ烏 ★
 【日本でのWRC開催を目指す「WRC日本ラウンド招致準備委員会は6日、モータースポーツジャパン2019 フェスティバルインお台場の会場で記者発表を行い、2020年の開催を目指しテストイベント(非選手権)を行うことを明らかにした。

 このラリーイベントは、2020年に開催を目指すラリー・ジャパンの候補地とされている愛知県長久手市の『愛・地球博記念公園』にサービスパークと大会本部を設置し、 】  続きは記事ソース 

94986
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000015-rps-moto
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554589101/
続きを読む

トヨタ新型ヤリス(和名:ヴィッツ)北米で新型発表

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ]
 【 ホイールベースは従来型のヤリスよりも6cmほど長く、居住空間も拡大されているようだ。エンジンは直4の1.5L。圧縮比12.0:1の高圧縮比の直噴エンジンを採用する。 】  続きは記事ソース 

no title
https://bestcarweb.jp/news/65199
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554414628/
続きを読む

快走プリウスに「終止符」、賢く大きな賭け

1: みつを ★
 【 時価総額約22兆円のトヨタは3日、ハイブリッド車(HV)の関連技術特許約2万4000件を競合他社に無償提供すると発表した。各国政府はよりエコな自動車の普及を推進しており、ハイブリッド技術は陳腐化するかもしれない。それでも当面は、電気自動車(EV)への曲がりくねった道が多少なりとも進みやすくなるはずだ。  】  続きは記事ソース 

2015toyota_prius(ZVW50)_a_2WD
https://jp.reuters.com/article/bv-column-toyota-idJPKCN1RG0QV 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554403911/
続きを読む

人気SUVが飽きられ始めた理由

1: Toy Soldiers ★
 【 ■SUVが堅調に売れてきた理由

 実用的なクルマが好調に売れる一方で、唯一例外的に注目されるのが大人気のSUVになる。
2017年(暦年)における小型/普通車の登録台数ランキングを振り返ると、販売1位のトヨタプリウス、以下トヨタアクア、日産ノートという実用的な車種に続き、4位にSUVのトヨタC-HRが入った。
さらに15位にもホンダヴェゼル、16位にトヨタハリアー、19位に日産エクストレイルなどのSUVがランクインされている。  】  続きは記事ソース 

d0f87c1d
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190331-00273462-toyo-bus_all&p=1
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554031030/
続きを読む

約2年ぶりに復活 新型「BMW Z4」が上陸

1: 自治郎 ★
 【 BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。 】   続きは記事ソース 
続きを読む
月別アーカイブ