くるまとめ

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トヨタ、新型「プリウスPHV」は本当に売れるのか?

1: 海江田三郎 ★
 【 旧型が売れなかった理由はさまざまだが、最大のネガティブファクターは、ノーマルプリウスより価格が大幅に高いにもかかわらず、見た目も使い勝手も普通のプリウスとほとんど変わらなかったことだ。満充電でのEV航続距離がオンロードで20km程度と短いうえ、強めに加速するとエンジンがかかる。

 EV走行分がドーピングされた平均燃費計の素晴らしい数字は一部のエコマニアの心をくすぐるかもしれないが、ただそれだけという車であった。顧客からの不満はよほどのものだったのであろう。今回発売された新型プリウスPHVでトヨタ関係者が一番力説していたのは、そのEV性能の抜本的改善だった。  】  続きは記事ソース 

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http://president.jp/articles/-/21488 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489319341/
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ランボルギーニ、量産車で最速タイム記録の最新「ウラカン」発表 価格は3130万円から

1: 海江田三郎 ★
 【 ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、ベースモデルより40キロ近く軽量化した。  】  続きは記事ソース 

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https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488970752/
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英マクラーレンが3千万円超のスーパーカー「720S」発表 720馬力の新型エンジン搭載

1: 自治郎 ★
 【 英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。 】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488971780/
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日産、「スカイライン」の改良新型モデルを初公開 自動運転技術「プロパイロット」を初採用

1: 海江田三郎 ★
 【 インフィニティ(日産自動車)は、内外装のリフレッシュとともに同社の自動運転技術「プロパイロット」を搭載した「Q50(日本名:スカイライン)」をジュネーブモーターショー 2017で公開した。

 新しいQ50には、最高出力400PS/6400rpm、最大トルク350lb-ft/1600-5200rpmを発生する
V型6気筒 3.0リッターツインターボエンジンを用意する「Red Sport 400」モデルが登場。  】  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017geneve/1048273.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488962273/
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独VW、ハンドルもブレーキもない完全自動運転車を初公開

1: 海江田三郎 ★
 【 独Volkswagen Groupは3月6日(現地時間)、スイスで開催の「ジュネーブモーターショー 2017」で、ステアリングもない完全自動運転車「Sedric」のプロトタイプを披露した。

 読みは「セドリック」で日産がかつて販売していたモデル(CEDRIC)と同じだが、SedricはSElf DRiving Car由来のようだ。あくまでもコンセプトカーなので、この名称で一般に販売するかどうかは不明だ。 】  続きは記事ソース 

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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/07/news058.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488853960/
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ヤマハ発、スクーター「NMAX」から高速走行可能な「NMAX155」発売

1: 自治郎 ★
 【 ヤマハのスクーター「NMAX(エヌマックス)」は、2015年2月にインドネシアで155ccタイプが発売され、国内では、2016年3月に125ccタイプの「NMAX125」が導入された。「NMAX155」は、「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載したモデル。

 エンジンには、高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVAを採用した水冷4 ストロークSOHC・4バルブ155cm3『BLUE CORE』エンジンを搭載。コンパクトな車体ながらもゆとりあるふっとスペースにより、余裕のある乗車ポジションを提供する。  】  続きは記事ソース 

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http://www.zaikei.co.jp/article/20170307/356430.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488890001/
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