くるまとめ

車記事のまとめサイトです

スバル WRX ハッチバック? かっけぇぇぇぇぇ!

1: エルボードロップ(catv?)@\(^o^)/
 2014年モデルとして新生したスバルのハイパフォーマンスセダン"Subaru WRX"については、セダンボディのみでハッチバックボディは設定されないとも言われているが、それを覆すかのように、ハッチバックボディのWRXと思しき開発車輌の姿が撮影されている。

 今回撮影された開発車輌は、"Subaru Impreza"のボディをベースとしながら、フロントセクションをほぼそのままWRXのものに変更した上、リアフェンダーもワイドトラックのWRXと同じ幅まで拡幅しているなど、WRXの特徴を強く示すものとなっている(しかし、その一方で、インタークーラーの冷却のためのエンジンフードのエアスクープが廃されているなど、WRXのハッチバックバージョンであるとは思えないような要素もある)。

no title
http://blog.livedoor.jp/motersound/51863619
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409705680/
続きを読む

離島の車検期間を2カ月に拡大、負担軽減へ…全国311島

1: かじりむし ★@\(^o^)/
 国土交通省は来年4月以降、離島に限り、普通自動車の車検を受けられる期間を期限切れ前の1カ月間から2カ月間に広げる。島民の負担軽減を理由としており、国交省の検査官による「出張車検」の拡大や、フェリーが長期欠航した際の車検の有効期間の延長は先行して今秋から実施する。

 離島振興法などの対象となる全国の有人離島311島で実施する。国が車検を行う普通自動車の登録台数は約17万台。国交省所管の「軽自動車検査協会」が車検をしている軽自動車約35万台も同様に、車検を受けやすくするという。 311島のうち、普通自動車の国の車検場があるのは対馬(長崎県)、奄美大島(鹿児島県)、石垣島、宮古島(ともに沖縄県)。ほかに62島では民間車検場や年1~6回の出張車検がある。これ以外の245島では、フェリーで本土などに車を運ぶ必要がある。乗用車は原則2年ごと、トラックは1年ごとに車検が義務づけられ、負担軽減を求める声が出ていたという。

BCD6B8A12

http://www.asahi.com/articles/ASG9553V6G95UTIL02C.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1409922814/
続きを読む

三菱、新コンセプトモデル"アウトランダー PHEV コンセプトS"のティーザースケッチを公開

1: エルボードロップ(catv?)@\(^o^)/
 三菱自動車は、10月2日のプレスデーを皮切りに開幕する2014 パリモーターショーに出品する新しいコンセプトモデル"Mitsubishi Outlander PHEV Concept-S"のティーザースケッチを公開した。

 このアウトランダー PHEV コンセプトSについて、エクステリアとインテリアのスタイリングを変更した生産モデルのためのスペシャルパッケージであるとの ヒントが示されてるが、現時点で具体的な詳細は明らかにされていない。なお、そのパワートレインのスペックなども不明だが、 おそらくは標準の"Mitsubishi Outlander PHEV"と同じ、排気量2.0L 4気筒エンジンと2つの電気モーター、12kWhのリチウムイオンバッテリーからなる、最高出力200hp&最大トルク249lb-ftのプラグインハイブリッドドライブトレインをそのまま採用するものと予想されている。

no title
http://blog.livedoor.jp/motersound/51863570
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409701314/
続きを読む

マツダのエンジニアがデザインした新型ロードスターのレンダリング!

1: エルボードロップ(catv?)@\(^o^)/
 マツダのエンジニアがデザインした新型ロードスターのレンダリング! マツダのロードスターの4代目モデルが明日ワールドプレミアされますが今回は紹介するのは米マツダ ロードスター専門のフォーラム Miata.netで公開された新型 MX-5(ロードスター)のレンダリング。

 とは言ってもただの予想レンダリングではない。なんとマツダのプロダクトエンジニアのSeth Elson氏がデザインしたものなのだ。

no title
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1409635168/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409719306/
続きを読む

メルセデスに続き…トヨタ ハイラックス にも6輪車

1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/
 モスクワモーターショー14では、わずかではあるがチューナーの出展も見られた。中でも目を引いたのはアークティックトラックスによる『ハイランダー 6×6』だ。 アークティックトラックスは、1990年にアイスランドで設立したSUVチューナー。『ハイラックス』や『ランドクルーザー』などのトヨタ系SUVを中心に、極限性能を高めたSUVを提案する。

 今回展示されたのはハイラックスの6×6。全長6365mm×全幅2300mm×全高2145mmの巨大なボディに、6つの駆動輪を有する。エンジンは3リットルのディーゼルだ。

 都市部を離れれば過酷な道路環境のロシアでは、タフなSUVの人気が高い。メルセデスベンツブースに出展された『G63 AMG 6×6』はラグジュアリーさも兼ね備えているが、こちらはよりヘビーデューティーな1台。ハイラックスのタフネスさは英国の人気番組『トップギア』でも折り紙つき。そのハイランダーの6×6なら、もう怖いものなし!?

no title
http://response.jp/article/2014/09/02/231367.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409635313/
続きを読む

カワサキ、新しいコンセプトモデル"ニンジャ H2"をインターモトで披露へ

1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/
 カワサキは、9月30日にドイツ ケルンで開幕する"2014 Intermot Motorcycle Show"において、新しいコンセプトモデル "Kawasaki Ninja H2"を披露することを発表するとともに、そのティーザー映像も公開した。ちなみに、このニンジャ H2については、特設サイト(http://www.ninja-h2.com)も設けられている。

 1970年代の名車"Kawasaki 750SS Mach IV"のもう一つの名である"H2"の名称が与えられているこの新しいコンセプトモデルについて、航空宇宙産業やガスタービンなど、カワサキが持つ技術を投入して製作されたという事など以外、現時点で詳細は未発表である(2013年の東京モーターショーにプロトタイプの形で出品されていた、4気筒ユニットに小型軽量なスーパーチャージャーを装着したエンジンを搭載したモデルではないかとも予想されている)。

no title
http://blog.livedoor.jp/motersound/51863461
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409641191/
続きを読む