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ブガッティ ヴェイロンが来年にもフルモデルチェンジ!?ハイブリッドで1500馬力に?

1: フランケンシュタイナー(芋)@\(^o^)/
 Auto Guide誌が、ブガッティはヴェイロンのモデルチェンジを早ければ来年にも敢行する予定だと報じています。 ヴェイロンの後継モデルについては、今年の二月に社長であるウォルフガング・シュレイバー博士はニューモデルが更なるパワーを手にする可能性を示唆し、その二ヶ月後にはニュルブルクリンクで謎めいた“とても静かな”プロトタイプが目撃され、ハイブリッドシステムの搭載も噂されていました。

 Auto Guideによると、この新しいモンスターはヴェイロンのアイコンでもある16気筒エンジンにハイブリッドシステムを組み合わせる事で1500馬力(!)を発生し、その最高速度は現在の記録であるヘネシー ヴェノムGTの435.31km/を超えるという。[最高速記録を更新!ヘネシーヴェノムGTが時速435kmでヴェイロンを超え世界最速に!

 しかしながらその生産台数は450台に制限される見込みで、これは現行のヴェイロンが在庫過多によりスペシャルエディションを乱発せざるを得なくなったことを踏まえてのものだと思われます。 いずれにせよ、大型トラック3台分以上に相当する1500馬力を積むこのマシンは、自動車という工業製品がどれほどのポテンシャルを秘めているのかを私たちに見せてくれることになると思われます。

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http://www.j-sd.net/bugatti-veyron-9/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405075010/
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三菱 ランサーエボリューションX、ツインクラッチ(DCT)モデルの生産を2014年度内に終了…5MTは継続

1: フランケンシュタイナー(芋)@\(^o^)/
 三菱自動車は、『ランサーエボリューションX』について、6速ツインクラッチSST車を2014年度内に生産終了すると発表した。 同社は、一部改良を施したランサーエボリューションXを発表。5速MTモデルを7月10日より発売し、6速ツインクラッチSSTモデルを8月1日より発売する。

 しかし、ツインクラッチモデルについては、2014年度内に生産を終了する予定であるとし、ファイナルモデル成約者には「Twin Clutch SST FINAL」と打刻したアクセントスカッフプレートとシリアルナンバー入りプレート(シフトパネルに装着)をプレゼントする。

 ツインクラッチモデルの価格は「GSR」が415万9080円、「GSR-プレミアム」が540万5400円。なお、5速MTモデルについては今後も継続して販売を行う。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140710-10207341-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405032562/
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ナイトライダー、950万円で発売…デロリアンモーターから 

1: ブラディサンデー(芋)@\(^o^)/
 デロリアン・モーター・カンパニーは、米国のTV番組「ナイトライダー」に登場するドリームカー『ナイト2000』をモチーフとしたカスタムカー『ナイト2000Gs』の販売を開始する。

 ナイト2000は、1982~86年に米国で放映されたテレビドラマ「ナイトライダー」の中で人工知能「K.I.T.T.」搭載のスーパーコンピューター・カーとして数々の先進的な機能を搭載した「未来車の原型」として登場した。

 今回発売するナイト2000Gsは、米ゼネラルモータースのポンティアック『ファイヤーバード・トランザム』をベースに、外装、内装ともにナイト2000仕様に改造したものだ。 完全受注生産で価格は950万4000円。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140709-10207282-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404942339/
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ダイハツの軽乗用車「ミラ イース」、ガソリン車トップとなる低燃費35.2km/Lを達成!

1: ブラディサンデー(芋)@\(^o^)/
 ダイハツは、"第3のエコカー"として知られる軽乗用車「ミラ イース」をさらに進化させ、ガソリン車トップとなる35.2km/Lの低燃費を達成。そのOEM版であるトヨタの「ピクシス エポック」、スバルの「プレオ プラス」と共に7月9日より発売された。

 今回の低燃費化は主に、トヨタ パッソ/ダイハツ ブーンや、トヨタ ヴィッツに続いて投入された、トヨタ・ダイハツ陣営が送り出す高熱効率エンジン群の採用によるもの。トヨタがハイブリッド用エンジンの開発で培ってきた技術などを応用し、高圧縮比化やアトキンソンサイクル化によって熱効率を高め、エンジンのさらなる低燃費化を目指す改良が、ついに軽自動車用658cc直列3気筒にも及んだわけだ。
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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404942443/
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レクサス NX ハイブリッドモデルの300h、カタログ燃費が明らかに

1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/
 『RX』よりも一回り小さいレクサスの都市型SUVとして、北京モーターショー14/ニューヨークモーターショー14で市販版が公開された『NX』。そのカタログ燃費が明らかになった。

 今回明らかになったのは、2.5リットル直列4気筒エンジンにモーターを搭載したハイブリッドモデルのNX300h。愛知県豊田市のトヨタ自動車本社内 トヨタテクニカルセンター内に展示されたプロトタイプモデルのスペックボードには、19.8/km/リットル(JC08モード)と明記されていた。 この数字はBMW『X3』やアウディ『Q3』などの競合車種と比較しても頭ひとつ飛び抜けている。 NXの発表は2014年夏頃と見られる。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140707-10207156-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404811940/
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デミオディーゼル、トランスミッションは6MTと6AT

1: フライングニールキック(芋)@\(^o^)/
 デミオディーゼル発売は2014年末頃になる見込み、SKYACTIV-D搭載マツダではデミオのフルモデルチェンジが計画されている。そのスケジュールは、2014年8月発表、9月発売となる見込みだ。 そして、デミオディーゼルとして注目されている新開発のSKYACTIV-D 1.5を搭載したモデルは、2014年内を目処に販売される見通しだ。 9月に先行発売されるのは1.3Lと1.5Lのガソリンエンジン、SKYACTIV-Gを搭載したモデルのみということになるだろう。

 (写真はSKYACTIV-D 1.5) 次期デミオのフラグシップグレードになるであろうディーゼルエンジン搭載モデルが少し遅れることは残念に感じるファンも多いはず。 新型ディーゼルエンジンのスペックが既に公式発表されており、その最高出力は105ps/4000rpm、最大トルクは25.5kgm/1500~2500rpmということであった。 デミオディーゼルのトランスミッションに6速MT、6速ATの2タイプデミオディーゼルに搭載されるトランスミッションは、6MTと6ATの2タイプがラインアップされる可能性が高い。

 燃費性能についてはクラストップレベルとなることが約束されている。デミオディーゼルのJC08モード燃費は、ハイブリッドカーと軽自動車を除く 全車種でナンバーワンとなることが公言されており、これは少なくとも28.0km/L程度の水準を達成することを意味する。 SKYACTIV-D 1.5は燃焼効率が改善されることで排ガス中のNOxが大幅に低減されている。1.5Lの新型ディーゼルも2.2L同様にNOx後処理装置を装備しておらず、車両価格のコストダウンが期待できる。

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http://car-research.jp/mazda/demio-diesel-2.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404849953/
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