くるまとめ

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フォルクスワーゲン 世界ラリー選手権で今季8勝目 第8戦「ラリー・フィンランド」で1-2位独占

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
  フォルクスワーゲンは、自動車レース(ラリー)の最高峰「FIA 世界ラリー選手権」の第 8 戦「ラリー・フィンランド」に市販車をベースとした3台の「ポロ R WRC」で参戦、 地元フィンランドの ヤリ‐マティ ラトバラ選手が今季3度目となる優勝を飾った。チームはこれで今季無敗の8勝目。 2013 年の第10戦「ラリー・オーストラリア」以降、連勝記録を12に伸ばした。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/04/8-8-1-2/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407155518/
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スープラのスピリットを受け継いだマスタング!レストア、そして2JZへエンジン スワップまでの一部始終

1: 雪崩式ブレーンバスター(芋)@\(^o^)/
 クラシックなフォード マスタングにトヨタのエンジンを載せ換えるなんてのは邪道だと思われる方もいるでしょう。 しかしそんな邪道だからこそ面白い車もあります。 このマスタングのオーナーでYoutube ユーザーのCMT2JZ(名前に注目)は、2009年に1968年式のマスタングを購入。 そして4年後、気がついたら最高出力413hpを叩き出しているスープラの直6ターボエンジン、2JZを愛車に載せ換えていたそうです。

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http://www.j-sd.net/ford-mustang-1968-2jz-engine/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407046721/
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マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」の姿がパテントイメージから明らかに!

1: 雪崩式ブレーンバスター(芋)@\(^o^)/
 マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」がパテントから明らかに!メルセデスベンツが、Sクラスの上位に設定するリムジン「Mercedes-Benz S class Pullman(プルマン)」の姿が米特許商標庁に登録したパテントイメージからその姿が明らかになりました。

 このプルマンは、マイバッハ62の後継車の役割を担うリムジンとして開発されているモデルで、Sクラスよりも長い全長(5,600mm 前後)をもちSクラス マイバッハという名称になると伝えられているモデルよりも更に長い全長(6,400mm程度)を持ち2+2+2レイアウトになると言われています。

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http://www.j-sd.net/mercedes-benz-s-class-pullman-maybach62/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407046770/
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新型デミオ市販プロト発表、全長4m超、1.3Lガソリン5MT、1.5Lディーゼル6MT

1: 閃光妖術(芋)@\(^o^)/
  既に新型デミオの生産はマツダ防府第1工場で始まっている。ボディサイズは全長4060mm×全幅1695mm×全高1500mm、 ホイールベースは2570mm。4m超えの全長はプロトタイプ限りの仕様かと思いきや、市販モデルもこのボディサイズは変わらないという。 国内メーカー製の同クラスのライバル車では、全長4m未満に設定されることが多い。

 新型デミオ、ディーゼルもガソリンもマニュアルトランスミッション有り 新型デミオに搭載されるエンジンは、1.3LガソリンのSKYACTIV-G 1.3と1.5LディーゼルのSKYACTIV-D 1.5の2タイプがラインアップする。SKYACTIV-G 1.3に搭載されるトランスミッションはFFモデルは6ATと5MT、 4WDモデルは6ATが用意される。SKYACTIV-D 1.5ではFFモデルは6ATと6MT、4WDモデルが6ATとなる。ガソリン車、ディーゼル車ともにマニュアルトランスミッショングレードが設定されているのが特徴的である。

 新型デミオのエクステリアデザインは今春のジュネーブモーターショー2014で公開されたHAZUMIコンセプトから大きく変わっていないと感じた。グリル内にしっかりと残されたバンパーラインが欧州風である。KODOデザインによる造形美も然ることながら、ソウルレッドプレミアムメタリックのカラーリングが映え、他のコンパクトクラスカーにはない上質さを感じる。

 新型デミオの車両価格、まずはSKYACTIV-G 1.3については現行モデル比で少しの値上がりが見込まれている。 エンジン周りがフルスカイアクティブ化されていることがら多少のコストアップは致し方無いだろう。SKYACTIV-D 1.5については、 他社ハイブリッドカー並としている。ガソリンモデルで140~150万円程度、ディーゼルモデルで165~175万円程度の税込スタート価格が予想される。

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http://car-research.jp/mazda/demio-9.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407107195/
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「シビックタイプR?何それ?」状態のニュルFF最速争い

1: 閃光妖術(芋)@\(^o^)/
 "ホットハッチ"と呼ばれるクルマを真剣に開発しているのは、ヨーロッパの自動車メーカーだけではない。その王座決定戦とも言うべき、 ニュルブルクリンク・サーキット北コースにおける市販FF車最速を巡る争いに、日産は「パルサー」のNISMOバージョンで挑むようだ。 ニュルブルクリンクの北コースといえば、世界各国の自動車メーカーが自慢のマシンを持ち込み、そのラップタイムを競い合うサーキットの聖地。 最近ではスーパー・スポーツカーだけでなく、より我々の手が届きやすい前輪駆動の市販車による最速ラップ争いも激化している。

 セアトは現在、新しいマシンで王座奪還を目指しているという噂だが、FF車最速の座を狙っているのはセアトだけではない。 ホンダも新型「シビック タイプR」でニュル最速FFを目指すと公言している。そしてついに日産まで、この競争に加わるという話が聞こえてきた。 日産は間もなく、フォード「フォーカス」やフォルクスワーゲン「ゴルフ」をライバルとするハッチバック車「パルサー」を欧州市場に投入予定であり、 これにモータースポーツ担当子会社「NISMO」の技術を注入したパフォーマンス・バージョンを設定し、ニュルブルクリンクに挑むというのだ。

 このパルサー NISMOについて、今のところスペックなどの詳しい情報はまだ明らかになっていない。だが、ライバル勢に対抗するためには、 270hpから300hp程度のパワーは必要だろうし、強化されたサスペンションや強力なブレーキ、そしておそらく凝った仕組みのディファレンシャルを採用してくるのではないだろうか。 日産がニュルブルクリンク北コースについてその攻め方を熟知していることは、ポルシェと激しい争いを繰り広げている(もちろん、今も進行中だ)「GTR NISMO」のチャレンジからお分かりだろう。 果たして7分54秒36のタイムを打ち破るのは、どのメーカーのFF車か。ホットハッチ同士の熱い闘いに注目しよう。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/03/nissan-pulsar-nismo-fwd-nurburgring-lap-record-report/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407107045/
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ホンダS2000が復活!?DCT+HV MRでエンジンはシビックタイプRと共有

1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/
 ホンダ S2000がハイブリッドのミッドシップクーペとして復活!? ホンダがスポーツカーをフルラインナップするーそんな夢のような日が来るかもしれません。 開発が進んでいると言われているホンダ NSXとS660に続き、それS2000の後継モデルにゴーサインが出たかもしれないとは以前お伝えしましたが、Motoringからのレポートでその詳細が明らかになりつつあるようです。

 FRでロングノーズ・ショートデッキのS2000の美しさに惚れ込んでいた人達には残念なお知らせになりそうですが、このモデルはS2000の名前を冠しながらもその構造は全くの別物になりそうです。 しかしながら、スポーツカーとしての機能を最優先に作り上げるという姿勢からは昔と変わらぬホンダのスポーツカー造りに対する情熱やこだわりを感じます。

 駆動方式はMRを採用するため、兄弟車となるNSX、S660とは同じデザイン言語を使用することになるようで、BMWの2-4-6のように小型-中型-大型のスポーツカーのフルラインナップが完成することになりそうです。 そのパワートレーンは次期シビック タイプRに搭載される予定の直列4気筒ターボの2Lエンジンに電気モーターを組み合わせるハイブリッドになるもようで、その最高出力は272kW(370PS)にも達すると予想されています。 NSXとの相違点は、NSXがsuper-hybridという前輪にモーターを組み合わせるAWD(全輪駆動)になるのに対し、このS2000の後継モデルは後輪にモーターを組み合わせるMRとなることです。

 ボディにはNSX譲りのカーボンファイバーとアルミの複合素材があしらわれ、その結果ボディ重量は1300kgに押さえ込まれ、これを7速のデュアルクラッチで駆動することになるようです。
3.5kg/PSを誇るパワーウエイトレシオは、あのコルベットC7やアウディR8と並ぶものである事からも、このスポーツカーの凄さが垣間見えるのではないでしょうか。 高出力化されたハイブリッドの調整にやや時間がかかっているようですが、このS2000は2017年の終わり頃に発売が開始される予定だという事で、 その価格は70,000オーストラリアドル(約680万円)を下回るものになるということです。

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http://www.j-sd.net/honda-s2000/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406990286/
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