くるまとめ

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ホンダが5ナンバーのセダン「グレース」を9月に発売か

1: 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/
ホンダが新型CITY シティを開発中だ。 すでに2013年11月にインドのワールドプレミアとなった新型シティ。 開発名称はTX ベースは現行のフィットでくせのないスッキリとした端正なボディフォルムの 正統派セダンとして日本でも人気となりそうだ。

日本モデルではハイブリッドモデルのみでフィットハイブリッドと同じ直4 1.5L+ilDCDシステム搭載。 JC08モード燃費はカローラアクシオハイブリッドの33.0km/Lを上回るのではないかと 言われている、しかしフィットと同じハイブリッドシステムであるがボディの延長による重量などにより フィットの36.4km/Lからシティは33.4~33.6km/Lになりそうだ。

そしてて日本仕様だとCITYではなく「GRACE(グレース)」という名前で発売されるのではないかとも言われている。 日本発売は9月頃になる様子。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
https://www.youtube.com/watch?v=PLdgK9CG_Nk


http://www.youtube.com/watch?v=J-DrgZHpS3E

用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404045912/
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ダイハツ 新型コペン vs マツダ ロードスター どっちが買い!?徹底比較

1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/
今や数少ない「国産オープンカー」対決! ダイハツ 新型コペンに対する読者諸兄の関心はきわめて高いようだ。オートックワンにおけるユーザーからのアクセス数の多さも、その人気を裏付けている。

今の日本車ではクーペの車種数が大幅に減り、特にオープンモデルは「マツダ ロードスター」「日産 フェアレディZ ロードスター」しか用意されていないのが現状だ。 さらにフェアレディZ ロードスターは2014年9月末の受注を最後に生産終了が決まり、レクサス IS250/350Cも販売を終えた。

なので軽自動車サイズの扱いやすいクーペで、なおかつオープンドライブの楽しめるコペンは、日本のクルマ好きにとって貴重な存在だろう 50年前と変わらない今の自動車ディーラーは、本当は危機的な状況に置かれている。 ダイハツの開発者はここまで語っていないが、「今のままではクルマの販売は通信販売に負ける可能性があり、ディーラーを大切にしたい。だからドレスフォーメーションを生かしたローカルな活動に力を入れる」と言った。

ダイハツ 新型コペン vs マツダ ロードスター

まず、ロードスターは2リッター直列4気筒エンジンを搭載した2シータースポーツカーで、全車がオープンボディ。 ソフトトップとRHT(リトラクタブルハードトップ)があり、それぞれに3グレードを設定した。この内、ソフトトップのトランスミッションは、5速/6速のMTのみ。RHTではグレードに応じて6速ATと6速MTを選べる。 開発者は「ロードスターの主力はソフトトップ」と語っていたが、今の売れ筋はATを選べるRHTだ。

一方、 新型コペンの概要は、2014年6月19日に掲載した「ダイハツ新型コペン新型車解説」 で述べたとおり。 エンジンは軽自動車だから658ccの直列3気筒で、インタークーラー付ターボを装着。トランスミッションはCVT(無段変速AT)と、5速MTの2種類を選べる。 新型コペンのグレードは、今のところ標準タイプになる「コペンローブ」のみだが、2014年の秋にはコペンX(クロス)モデルが投入され、その後にも丸型ヘッドランプを備えた「第3のモデル」が控えている

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http://autoc-one.jp/daihatsu/copen/whichone-1812792/0002.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403947672/
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三菱自「eK」の燃費が「ワゴンR」に並ぶ 燃費が売りのホンダN-WGN大敗北w

1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/
 三菱自動車は、ハイトワゴンタイプの軽自動車「eKワゴン」とそのカスタムモデル「eKカスタム」を一部改良。ニッケル水素電池を用いる減速エネルギー回生システム「アシストバッテリー」の搭載により、JC08モード燃費は従来の29.2km/l(リットル)から30.0km/lに向上した。


 三菱自動車は2014年6月24日、ハイトワゴンタイプの軽自動車(全高が1600mm前後)「eKワゴン」とそのカスタムモデル「eKカスタム」を一部改良し、同年6月26日に発売すると発表した。2014年2月発売のスーパーハイトワゴンタイプの軽自動車(全高が1700mm以上)である「eKスペース」で初採用した減速エネルギー回生システム「アシストバッテリー」の搭載により、FF車モデルのJC08モード燃費を従来の29.2km/l(リットル)から30.0km/lまで向上した(四輪駆動車モデルは非搭載)。これで、スズキが2013年7月に改良発売した「ワゴンR」と並び、ハイトワゴンタイプの軽自動車でトップに立ったことになる。税込み価格は、eKワゴンが108万~133万3760円。eKカスタムが130万5720~159万840円。 月間販売目標台数は、eKワゴンとeKカスタム合わせて4000台。

N-WGN NAエンジン搭載車で「29.2km/L」 
      ターボ車で「26.0km/L」 

ワゴンR (NA 30.0km/L/ターボ 27.0km/L) 
ekワゴン (NA 30.0km/l)

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http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1406/24/news110.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403927879/
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英国から軽量スポーツカー、RP-1…450kgボディに280psターボ搭載

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2
  これは6月23日、英国に本拠を置くエレメンタル カーズが明らかにしたもの。同社は、「新型スポーツカー、『RP-1』を発表する」と告げている。RP-1の特徴は、軽量ボディにある。車両重量は、わずか450kgに抑えられた。これは、カーボンファイバーなどの素材の積極的な採用による部分が大きい。

  この軽量ボディのミッドシップに搭載されるのが、フォードモーター製をベースとした直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「エコブースト」。サーキット走行用のチューニングが施されており、最大出力280psを引き出す。

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http://response.jp/article/2014/06/28/226431.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403959725/
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新型Copen Robeがダイハツから発売、電動ハードトップ装備、ボディ着せ替えが可能 5MTも設定

1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/
ダイハツは、新型車コペン ローブを2014年6月19日に発表した。 ダイハツの軽自動車規格のオープンカー、コペン初代モデルが2012年に販売停止となり、その後継モデルの登場を待っていたファンも多いはず。 これまでに多くのショーでコンセプトカーが出展され、その概要を知ることができていたが、今回ようやく市販モデルとして、新型コペン ローブが公開された。


ローブは英語のRobe「着る」を意味するもの。つまり、コンセプト段階で提案されてきた外板パネルの着せ替えが可能となっている。 交換可能な外板パネルは合計15枚からなる。内13枚は樹脂製パネルを採用することで軽量化されている。ドアパネル2枚についてはスチール製となっている。 もちろん電動ハードトップも装備され、樹脂製ルーフの開閉時間は約20秒となる。クローズ時にはゴルフバッグの収納も可能だ。 ボディサイズは全長3395mm×全幅1475mm×全高1280mm、ホイールベースは2230mm。従来モデルとの比較では、全長と全幅はいずれも軽自動車枠いっぱいで、ホイールベースも変わらず。全高のみが+35mm高くなった。

コペン ローブは3気筒ターボエンジンを搭載、CVTと5MTがラインアップ新型コペン ローブに搭載されるパワーユニットは、軽ワゴン車のムーヴなどにも搭載されている3気筒ターボエンジンで、最高出力64ps、 最大トルク9.4kgmのパフォーマンスとなる。先代モデルが4気筒ターボで最大トルク11.2kgmであり、さらに新型は重量が約20kg増えていることから、スポーツ性能という意味ではパフォーマンスダウンということになる。 トランスミッションはCVTだけでなく5MT車も用意される。 車両価格はCVTが179万8200円、5MTが181万9800円に設定された。先代モデルと比べ約10万円の価格アップということになる。

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http://car-research.jp/daihatsu/copen-robe.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403903847/
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マツダ ロードスター 25周年記念車、英国初公開…スポーツカーの国で存在アピール

1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/
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マツダの英国法人、マツダUKは6月26日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2014」において、『ロードスター』の25周年記念車を英国初公開した。

ロードスターの25周年記念車は、世界限定1000台を生産。このうち、米国に100台、日本に25台を割り当て。
残りの875台のほとんどを占める750台は、英国市場向けとなる。これは、英国が小型オープンスポーツカーに対する需要が根強く、ロードスターの人気も高いため。

それだけに、マツダUKは、ロードスターの25周年記念車のアピールに力を入れる。グッドウッドの会場に、ロードスターの特設ブースを設け、25周年記念車をアピール。

ロードスターの25周年記念車は、英国で8月に発売される予定。現地価格は、2万2995ポンド(約397万円)と公表された。

マツダUKのジェレミー・トムソン氏は、「25周年記念車の英国初公開の場として、グッドウッド以上に良い舞台はない」とコメントしている。
http://response.jp/article/2014/06/27/226419.html
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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403903656/

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