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レクサスGSが採用した「ソニック技術」と呼ぶ塗装方法とは?

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 今夏のレクサス店はどこもNXで盛況だと思われますが、ドイツ勢を持ち出すまでもなく、高級車ブランドである以上はまずセダンが万全の構えでないと勝負にならないでしょう。

 レクサスGSは、メルセデス・ベンツEクラスやBMW5シリーズ、アウディA6のドイツ御三家がまずライバルで、日本車で探すと日産フーガ、あるいはクラウンマジェスタと迷う人がいても不思議ではありません。 今回、一部改良を受けたレクサスGSのメニューは、「ソニックチタニウム」という新色を採用しているのが注目点です。

 「ソニック技術」とはレクサス独自の塗装技術で、色を表現する塗装膜をデザインと機能の2層構造に分けるのが特徴。 意匠(デザイン)層を乾燥させて体積収縮させることで、光輝材(マイカ粒子)の並びをきめ細かく整え、滑らかな質感と強い反射による陰影感を実現できるそうです。 ほかに外装では、新形状のシャークフィンアンテナを装備。 インテリアでは、「version L」の助手席に電動オットマンを標準装備し、快適性を向上させています。

 また、ナビにmicroSDカードを採用することで、スピーディな情報更新をはじめ、 パソコンやオーディオ機器で保存した音楽データの再生が可能なSDナビゲーションシステムを全車標準化。 さらに「G-Link」の新機能として、音声対話サービス・先読み情報案内サービス「エージェント」や、アプリケーションソフトの追加が可能な「LEXUS Apps(レクサスアップス)」を搭載しています。 価格帯は、2.5L V6を積むレクサス「GS250」の529万6000円から、3.5Lエンジン+モーターのハイブリッド「GS450h F SPORT」の827万9000円です。

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http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/clicccar-20140824-265289/1.htm
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408888049/
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未来のフェラーリはこんな感じに!? フェラーリF80コンセプト

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
未来のフェラーリはこんな感じに!? フェラーリF80コンセプト

 フリーのデザイナーのAdriano Raeli氏がラフェラーリ後継車「Ferrari F80 Concept」のレンダリング公開しました。

 フェラーリ F80と称されたこのモデルは、「公道で走行可能なF1」という言葉で表現されています。またそのデザインはボーイングが提唱する第6世代戦闘機プロジェクト NGADにインスパイアされたそうです。

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http://www.j-sd.net/ferrari-f80-concept-rendering/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408886620/
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V8フェラーリの頂点、605psの「458スペチアーレ」が日本の公道を走り出す

1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@\(^o^)/
 フェラーリ「458スペチアーレ」は、同社の「「430スクーデリア」などの後継となるV8フェラーリベースのスーパースペシャルモデルだ。 その「458スペチアーレ」が日本に上陸した。

 この「458スペチアーレ」は、究極のV8フェラーリと言うべき「458イタリア」の高性能版である。確かに「458イタリア」の軽量ハイパワー仕様だが、その諸元は半端ではない。車重を出力で 割ったパワーウェイトレシオは、何と2.13kg/ps。0-100km/hを僅か3秒でこなす。458イタリアとは、もはや別物。V8フェラーリの頂点に立つ、獰猛で洗練されたスーパーモデルだ。ボディサイズは全長×全幅×全高4671×1951×1203mm、ホイールベース2650mm。

 458スペチアーレの開発手法は、これまでの歴代フェラーリ・スペシャルモデルと基本的に同じ。 つまりパワーアップと軽量化だ。しかし、もともと458イタリアに搭載したフェラーリ最強のV8、 4.5リッター自然吸気エンジン(570ps/9000rpm)をさらにパワーアップした。スペチアーレ用ユニットは大幅に手が加えられ、圧縮比はオリジナルの12.5から14.0に高められた。結果、最高出力605ps(445kW)/9000rpmと、レブリミットで最高出力を発生するレーシーなエンジン。NAエンジンながら最大トルクは55.1kgm(540Nm)/6000rpmを発生。この繊細で
獰猛なパワーユニットを458イタリア同様にリアミッドシップに搭載する。

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http://economic.jp/?p=39279
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408864905/
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ホンダが15年型フィットの一部改修へ!

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 通常のリコール(回収・無償修理)とは異なり、米道路安全保険協会(IIHS)から最高の安全評価を取得することが目的。ホンダとIIHSが21日明らかにした。

 ホンダの米国での安全責任者チャック・トーマス氏によると、対象となるのは6月9日までに製造された1万2000台。同社は9月下旬に対象となる所有者に通知するとしている。

 米保険業界の非営利団体であるIIHSの衝突安全性評価で最高の「トップ・セーフティー・ピック」を得るには、複数の試験で高い評価を得る必要がある。 ホンダは6月9日以降に生産したFITについては設計を見直し、前部バンパーを強化した。

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http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0GL2E620140821
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408885244/
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ホンダがコミケに初参加 「我々としてはオタク層というターゲットとして狙ったわけではない」

1: ザークマッカーバーグ ★
 世界最大規模の同人誌即売会「コミックマーケット86」(3日間開催)が15日、東京ビッグサイトで開幕した。 例年アニメやゲーム会社などが企業ブースに参加しており、今年は本田技研工業が初めて単独で参加した。

 ブースでは「クルマ ツナゲル ココロ。ヒトとクルマの新しいカンケイ」をテーマに「バーチャルドライブシアター」を展示。搭乗するとホンダの萌えキャラ「メイリン」が音声でサポートしてくれる。 ブースの周りではコスプレのスタッフが案内したりとコミケ仕様だ。

 今回のコミケ出展の経緯についてホンダの担当者は「車の宣伝ではなく、 車をコミュニケーションの媒介とすることはできないか。そんな考えの一つのアプローチ。 コミケは表現者として素晴らしい場所で一つのチャレンジだと考えています」と答える。 社内では「自動車の購買層とは違う」との意見もあったが議論の末、今回の出展に至ったという。

 ライバルのトヨタは「機動戦士ガンダム」とコラボレーションした製品「シャア専用オーリス」を昨年10月に発売している。 ホンダのコミケ参加はオタク層へのアプローチなのか? 「我々としてはオタク層というターゲットとして狙ったわけではない。車を買う人、買わない人。 そういう限定的なものではなく表現の場として使った」と否定した。 ブースには多くの来場者が訪れ「よい反響をいただいている」(前述の担当者)。 時間帯によっては行列もできていた。 今年冬の参加については「今回の結果次第」と語るが、手応えは確実につかんでいた。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00000035-tospoweb-ent
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1408112380/
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ホンダ CR-Z、米国でスーパーチャージャーキット…最大出力197hp

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 ホンダの米国法人、アメリカンホンダは8月21日、米国向けの『CR-Z』に、スーパーチャージャー仕様の「HPDストリートパフォーマンス」を設定すると発表した。

 HPDとは、ホンダ・パフォーマンス・デベロプメントの略。ホンダが米国で展開する、高性能化を目的とした純正カスタマイズパーツシリーズの総称。 ホンダは2012年秋、米国ラスベガスで開催されたSEMAショー12に『HPDスーパーチャージド CR-Zコンセプト』を出品。そのノウハウを今回、市販車に応用した。 CR-ZのHPDストリートパフォーマンスでは、エンジンにスーパーチャージャーを追加しているのが特徴。さらに、専用エンジンコンピューター、インタークーラー、 ハイフロー燃料インジェクター、スポーツエグゾーストなどを採用。最大出力はノーマル状態の130hpから197hpへと、67hp引き上げられた。

 パワーアップに対応して、サスペンションやブレーキ、タイヤなど、足回りの高性能化が図られた。エアロパーツや18インチアルミホイール、ミシュラン製「パイロット・スーパースポーツ」タイヤも設定される。 HPDストリートパフォーマンスは、米国のホンダ販売店で取り扱われており、新車状態での装着はもちろん、2013‐2014年モデルの顧客には、 後付けでの装着も可能。スーパーチャージャーキットの価格は、取り付け費別で5495ドル(約57万円)。5年間・走行9万6000kmのホンダのパワートレイン保証が適用される。

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http://response.jp/article/2014/08/22/230537.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408885288/
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