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スーパーGT第6戦でホンダEpsonNSXが炎上!

1: エクスプロイダー(catv?)@\(^o^)/
 30日に開幕したスーパーGT第6戦インターナショナル鈴鹿1000km。午前9時40分からスタートした公式練習では、開始直後にGT500クラスのEpson NSX CONCEPT-GTがトラブルによりスピン。その後リヤから出火してしまい大きなダメージを負ったが、明日の朝のフリー走行には修復が完了しそうだ。

【火災に見舞われるEpson NSX CONCEPT-GT】

 前戦富士ではウエットの中で3位表彰台を獲得したEpson NSX CONCEPT-GTは、今回の鈴鹿では事前のタイヤテストでも非常にラップタイムが良く、 表彰台も狙える1台と言えた。チームは中嶋大祐に最初のステアリングを委ね、その後ベルトラン・バゲットに交代してコースに送り出した。 しかし、予選に向けたセッティングを進めていこうかというところで、マシンにトラブルが発生。スプーン手前でマシンから出たオイルに乗り、コースオフしてしまう。 さらにマシンから火の手が上がり、大きなダメージを負ってしまう。ドライブしていたバゲットに怪我はなかったが、予選までに修復はかなわなかった。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140830-00000006-rcg-moto 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409573483/
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ホンダ、ヴェゼルの中国市場仕様、新型モデル"Honda XR-V"を発表した

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 ホンダは、現在開催中の2014 成都モーターショーにおいて、中国市場に向けて販売予定の新型モデル"Honda XR-V"を発表した。

 このXR-Vは、日本では"Honda Vezel"として販売されているサブコンパクトクラスのクロスオーバーSUVの中国市場向けバージョンだが、 前後バンパーやフロントグリル、ランプ類、ドアパネルなどのボディの多くのデザインを独自のものへと変更し、ヴェゼルとはまた異なるイメージに仕立て直されているのが特徴である。 なお、パワートレインは、1.5Lと1.8Lの2種の4気筒ユニットが設定されるとのこと。

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http://blog.livedoor.jp/motersound/51863006
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409405383/
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アウディクワトロパーク開設…気軽に体験、クワトロのファンを増やす

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 「アウディクワトロパーク」は、気軽にアウディ クワトロの性能が体感できることを目的に開設された。 「自動車のショールームは入り難いとか、入るとセールスされるのではなどのイメージがあるが、ここは、完全にそうではない」とはアウディジャパンブランドプロモーション&広報室ブランドプロモーションスペシャリストの中原英貴氏の弁。

 中原氏は「どなたでも気軽に来場でき、誰でも体験できるプログラムを用意しているので、皆さんにどんどんクワトロの世界を体験してもらいたい」と話す。

 この施設は、8月30日より、2015年春頃までの期間限定だ。「来場者はクワトロの性能が体験できる“クワトロエクスペリエンス”で約4000人。クワトロのハイエンドモデルやスポーツモデルの試乗が出来るプレミアムテストドライブが2000人くらいを予想している」と、中村氏は来場者規模についてコメント。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140830-10209921-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409403905/
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スズキ、フルカウルを装備したロードスポーツバイク「GSR250F」を発売

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 スズキ株式会社は、ロードスポーツバイク「GSR250」に、高い防風効果を発揮するフルカウル仕様「GSR250F」を追加し、9月18日より発売する。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/29/gsr250f/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409404600/
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トヨタ ランドクルーザー70!走破性はランクル200よりナナマルの勝ち…プロドライバー三橋淳選手

1: ウエスタンラリアット(catv?)@\(^o^)/
 お台場・メガウェブでは『ランドクルーザー70』の復活セレモニーが開催。チーフエンジニアの小鑓貞嘉氏の他、ライターやプロドライバーを招いたトークショーが行われた。 ゲストの一人である、プロドライバーの三橋淳選手は、トヨタ車体から『ランドクルーザー 200』でパリ・ダカールラリーに挑戦を続けている。2014年は総合21位、クラス優勝という成績を残した。

 「ランクルで走っていると、コイツは地上最強なんじゃないかと思う。SUVは沢山あるけど、もとが良くなければいいラリーカーには仕上がらない。 ランクル の頑丈さは折り紙付きで、ドンと山に当てても、どんなにドッシャンガッシャンやっても壊れない」(三橋選手)。

 三橋選手が駆るランクル200 は、フルタイム4WDだが、ランクル70はパートタイム方式。ランクル200で戦う理由を、信頼性以外に「パリダカはスピードが求められる。 もしパートタイム4WDで走れば、ハンドルを切ったときに減速してしまう。速さを求めるならフルタイム4WD」と、三橋選手は説明した。 パートタイム方式でハンドルを切った際に減速してしまうのは、前後輪に生じる内輪差を解消できないために生じる問題(タイトコーナーブレーキング現象)。 フルタイム4WDでは、センターデフを用いてその問題を解消している。では、パートタイムの強みはどこなのか? 三橋選手は「走破性」と答える。

 「スピードが求められなければ、どんな場所でもゆっくりゆっくりと上がってしまうランクル70 の方が断然強い。例えば ランクル70でコースを作ってそこを200で 行けとなると、やめてくれって思う(笑)。自然が多い日本で、悪路走行を本気でやるならば ランクル70 の方が向いている」(三橋選手)。
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http://carview.yahoo.co.jp/news/event/20140831-10209931-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409462791/
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モスクワモーターショー14のマツダブースにSKYACTIV レーサー登場

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 モスクワモーターショー14のマツダブース。壇上に据えられたのは米国で開催中の「チュードル・ユナイテッド・スポーツカー選手権」に出場する、プロトタイプレーシングカーだった。 同車は2.2リットルの直列4気筒ターボディーゼルエンジンを搭載し、最大出力450ps、最大トルク80.1kgmを発揮する。最高速は300km/hを実現する性能を持つ。

 初公開は今年1月のデトロイトモーターショー14。その後もバンコク、北京とモーターショーに出展しているマツダだが、それらの場では『MAZDA3』(日本名:アクセラ) や『MAZDA6』(日本名:アテンザ)をステージ上に展示してきた。「SKYACTIV」という大きなテーマはそのままに、市販車ではなくレーシングカーを前面に押し出し、マツダの取り組みと走りの面白みを伝える。

 ブースにはその他、『MX-5』(日本名:ロードスター)のロシアレース仕様車「AORI」や売上を牽引する『CX-5』なども出展された。

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http://response.jp/article/2014/08/29/231054.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409406607/
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