くるまとめ

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トヨタ「86」に230馬力のハイパフォーマンスモデル投入へ!

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 2014年4月にフェイスリフトされたトヨタ「86」にハイパフォーマンスモデルが投入されることがわかりました。 今回はその試作車が聖地ニュルブルクリンク・サーキットでのテスト走行をスクープしました。

 エンジンフードのダクト、リアウィング、大径アロイホイールなどスポーツ感満載のエクステリアでテストを繰り返していたようです。 情報によるとパワーは230PSへアップされるようです。

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http://clicccar.com/2014/08/13/264624/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407919083/
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メルセデス・ベンツ G63 AMG 6×6ピックアップトラックがサーキットを疾走!

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 "Mercedes-Benz G63 AMG 6×6"と言えば、メルセデス・ベンツが"Mercedes-Benz G63 AMG"をベースに開発したラグジュアリーな6輪駆動の ピックアップトラックであるが、そのG63 AMG 6×6が、ドイツ ザントフォールトのイベントに登場。その走りをサーキットで披露している(参照:【動画】メルセデス・ベンツ G63 AMG 6×6 プロモーション映像)。

 全長5,875mm × 全幅2,110mm × 全高2280mm、車輌重量4,105kgという巨大なボディを持つG63 AMG 6×6は、6本の巨大な37×12.5インチサイズのホイール、100%のロックアップが可能な5基のエレクトロニック ディファレンシャルロック機構、42ガロンの容量を持つ2個の燃料タンク、タイヤ内の空気圧力をわずか20秒で変更出来る4つの独立した高圧空気タンクなどの専用の装備を装着しているのが特徴。なお、パワートレインは、標準のG63 AMG同じ最高出力544hp&最大トルク760Nmの排気量5.5L V型8気筒エンジンと7速オートマチックトランスミッション"7G-TRONIC"となる。

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https://www.youtube.com/watch?v=u0T6A9dLYbI

引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407919128/
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BMWの人気カテゴリーSAC「X6」のハイパフォーマンスモデル「X6M」をスクープ!

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 BMWの人気カテゴリーSAC (スポーツ・アクティビティ・クーペ)「X6」のハイパフォーマンスモデル「X6M」をスクープしました。 Spy-Shots of Cars

 先日スクープした「X5M」と多くのパーツを共有し、パワートレインは最高馬力565PSを発揮する4.4リットルV8ツインターボとなります。 擬装されているフロントバンパー、リアバンパーは「M」専用になりワールドプレミアは2014年12月が予定されています。

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http://clicccar.com/2014/08/12/264524/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407919986/
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レクサスNXがトヨタ九州宮田工場でラインオフ! すでに受注6500台!!

1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ九州には宮田工場、パワートレーンの苅田工場、ハイブリッドの小倉工場があり、レクサスNXは宮田工場で生産。 なお、トヨタ九州ではレクサスHS、CT、RX、北米や中東、中国などに向けたFFセダン「ES」、トヨタ・ブランドではSAIも生産されています。

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http://clicccar.com/2014/08/12/264492/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407828225/
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日産の4ドアスポーツカーGT-R の画像公開…その正体は!?

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。同車の4ドア版の画像が米国で公開され、話題になっている。 これは8月6日、日産USAが公式Facebookページで公開したもの。日産GT-Rを4ドア化したモデルの画像を配信している。 実はこれ、「NISMO MASHUP」と呼ばれる架空のプロジェクトから誕生した1台。NISMO MASHUPは、日産車2台の画像をコンピューターで合成して、高性能なNISMOバージョンに仕立てるというプロジェクト。

 2014年2月に開始されたプロジェクトから生まれた最新作が、4ドア版GT-R。その正体は、日産の米国市場における最上級セダン、『マキシマ』とGT-Rを合成したもの。 日産USAは、「0-96km/h加速は2.7秒。ドイツ・ニュルブルクリンク北コースを、家族を乗せてクルージングすることも可能」とコメントしている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140812-10209045-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407858117/
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レヴォーグの加速を最速にできる裏ワザがあった!

1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/
 そんな隠しモードがあたとは! なんのことかと言えば、レヴォーグの2.0LモデルのCVTに関して。 レヴォーグのトランスミッションは全車CVTで、2.0Lモデルに関してはSIドライブを「S#」モードにすると変速比を固定した8段変速、いわゆる「段付き」になり、 エンジンの回転上昇と速度上昇がリンクしたファンなフィーリングになるのはみなさんご存知だと思います。

 ところが、この「段付き」は加速性能に対してはプラスではないんです。 実は同じエンジンパワー/トルクであればもっとも速い加速を引き出せるトランスミッションはCVT。パワーを生かせるもっとも効率のいい変速比に制御して加速していくからです。 せっかくのスポーティな走りを楽しめる「S#」なのに、フィーリング重視の「段付き制御」としたから最速の加速を実現できない。フィーリング優先なので仕方のない部分ではあるのですが、なんだかちょっとモヤモヤした気分になるその気持ち、わかりますわかります。

 っていうか、そのジレンマをいちばん感じているのは何を隠そうスバルの技術者自身。「せっかくの高性能なのにS#でゼロヨン加速が遅くなってしまうのは納得できない」と思うのも当然です。 そこで開発陣は考え決断ました。 「最大限の加速をする裏モードを入れておこう!」と。
このモードに入れると、「S#」でも段付きにならず無段階変速ならではの継ぎ目のない変速制御となり、もっとも速い加速をするんです。 もちろん、あなたのレヴォーグ2.0GTや2.0GT-Sにも入っているんですよ。この「ゼロ発進の加速タイムを計測するときやゼロヨンをするときに使うモード」(関係者談)が。

 そのモードに入れるにはどうしたらいいのか? 取扱説明書を隅から隅まで読んだけど書いてなかった? そうなんです、裏モードなので専用のスイッチなどはありません。運よくこの記事を読んだあなただけが、使うことができるんです。 ……もったいぶらずに書きましょう。そのモードに入れる方法は、「S#」に入れて停止状態でブレーキとアクセルを同時に踏み込むこと。その状態からブレーキを離せば、「S#」でも段付きにならずレヴォーグ最速のロケットスタートが決められるのです。

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http://autos.goo.ne.jp/column/264512/article.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407821680/
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