くるまとめ

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ワゴンRのハイブリッドきたーーー

1: アキレス腱固め(千葉県)@\(^o^)/
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ホンダ 新型 ライフ LIFE Nシリーズ5番目のモデル ヤンチャな軽自動車(笑)

1: ミドルキック(catv?)@\(^o^)/
 ホンダが新型LIFE ライフの後継車を開発中だ。 Nシリーズ5番目のモデルとして登場する次期ライフ!! N-WGNがLIFEの後継かと思ったが開発名称AXとしてライフ後継車が別に存在する。

 ミラ イース、アルトエコに対抗馬としNAエンジン搭載車はホンダ軽モデル初となるJC08モード燃費30.0km/Lを マークしてきそうだ。 ターボ車も26km/Lはマークしてきそうだ。発売日は2015年4月頃だ。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-113.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405574159/
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レクサス SC 復活!?「コンセプトのデザインをそのままに」発売は2016年?

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 ライバルはメルセデスSクラスクーペやBMW 6シリーズクーペ?好評を受けてLF-LCコンセプトを実用化へ! レクサスヨーロッパの副社長であるAlain Uyttenhoven氏が、英Autocarのインタビューで2016年を目処に、”2020年までに毎年ニューモデルをリリースする”というプランの一環として2012年のデトロイトモーターショーで公開されて話題を呼んだレクサスブランドの次世代クーペ コンセプトLF-LCを市販化することを示唆しました。

 また、市販化においては、大ボスである豊田章男氏から直々に「コンセプトカーのデザインをそのままに」という要求をされているとも語っており、期待は高まる一方となっています。これまでの大筋の予想では、市販化に際しては”LC”というネームプレートが与えられ、LSシリーズのプラットフォームを短縮したものを使用するとの見解が有力視されており、 搭載されるエンジンは、RC-Fに搭載されている450 psの最高出力と、最大トルク53 kgfmを発生するNAの5.0リッターV8エンジンをベースにバージョンアップさせたもの、 または500馬力以上を発生すると見られるハイブリッドのパワートレインが予想されています。

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http://www.j-sd.net/lexus-lf-lc-production-2016/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405637814/
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スタッドレスタイヤって冬に車買ってディーラーに強請るとくれないか?

1: スターダストプレス(秋田県)@\(^o^)/
 ブリヂストンは、スタッドレスタイヤ「BLIZZAK(ブリザック)」ブランドの新製品として、SUV&4×4専用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK DM-V2(ディーエム ブイツー)」を 9月1日から順次発売する。発売サイズは31サイズで、価格はオープンプライス。

 ブリザック DM-V2は、乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX(ヴイアールエックス)」で使われる「アクティブ発泡ゴム」を採用。アクティブ発泡ゴムは、 ゴム内部の水の通路の表面を親水性(ものの表面に水が薄く広がる性質)素材でコーティングし、水の通路に路面の「水膜」を構成する水分を流れ込みやすくしたもの。 これにより「水膜」を効率的に取り除くことが可能になり、タイヤが氷路面にしっかりと密着して氷上でのグリップ力を大幅に高めることができたという。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140715_658021.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405421932/
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ホンダの「アキュラMDX」、SUVベストセラー!!!

1: ボ ラギノール(千葉県)@\(^o^)/
  ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは7月11日、2014年上半期(1-6月)の米国新車販売において、アキュラ『MDX』が3列シートの高級SUVカテゴリーのベストセラー車になった、と発表した。 新型アキュラMDXは2013年3月、ニューヨークモーターショー13で初公開。2001年、アキュラは初代MDXを発表。2003‐2006年には、ホンダMDXとして、日本市場にも導入された。新型MDXは、3世代目。

  アキュラの最上級SUVに相応しい大型ボディは、新型でも健在。アキュラは新型MDXに「エアロスカルプチャー」と呼ぶ新しいデザイン言語を導入。 滑らかなプロポーションやアーチ状のルーフラインが目を引く。3列シートの室内は、7名乗りのラグジュアリーな空間とした。 パワートレインは、先代の3.7リットルからダウンサイジングした新開発の直噴3.5リットルV型6気筒ガソリン「i-VTEC」。最大出力は290ps、最大トルクは36.9kgmを発生する。トランスミッションは、パドルシフト付きの6速AT。

  駆動方式はSH-AWDと呼ぶ最新4WDと、歴代MDX初のFFの2種類を用意。走行状態によって 自動的にエンジンの3分の1または半分を休止するVCM(可変シリンダーシステム)を採用する効果もあって、 米国EPA(環境保護局)予想燃費は、FF車の場合、市街地8.5km/リットル、高速11.9 km/リットル、複合モード9.8 km/リットルと良好。 7月11日、アキュラは2014年上半期の米国新車販売において、MDXが3列シートの高級SUVカテゴリーのベストセラー車になったと発表。その販売台数は3万0664台で、前年同期比は68.4%の大幅増を記録した。 初代MDX登場から約15年間の累計販売台数は、69万2710台。アキュラは、「過去15年間、MDXは米国の3列シート高級SUVのベストセラーでもある」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2014/07/14/227601.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405338913/
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遊べる軽登場 走りと広い室内実現 スズキ「ハスラー」

1: ダイビングフットスタンプ(芋)@\(^o^)/
 「遊べる軽」をキャッチフレーズにスズキが投入した新型軽自動車「ハスラー」が好調だ。ワゴンの広い室内空間に、スポーツ用多目的車(SUV)の走行性能を融合させた新ジャンル。カラフルで個性的なデザインが人気を呼び、1月の発売以降の累計販売台数は月販目標の約3割増のペースで伸びている。 スズキがあえて「これまでにないクルマ」に挑戦したきっかけは名物経営者で知られる鈴木修会長兼社長の一言だった。

 スズキはかつて「アルト」をベースに大径タイヤを履いた軽SUV「Kei」を販売していたが、平成21年に生産を終了した。スズキの軽SUVには他に「ジムニー」があるが、居住性と雪道にもめげないタフな走りを併せ持つKeiには今でも根強いファンがいる。鈴木会長は、熱心なファンからKeiの復活を直訴され、現場に検討を指示した。

 新型車の企画が立ち上がったのは23年ごろ。コンセプトは「悪路でも運転しやすい腰高の車を作れ」だった。 開発に携わった第一カーラインチーフエンジニアの高橋正志氏は「どうせ作るなら、今までにない車を作りたかった」と振り返る。 軽自動車は限られた規格のなか、各社がギリギリまで燃費性能を引き上げ、徹底的に車内空間を広げて競争する開発の厳しい分野だ。 実用性の高さが評価され、25年度の販売台数は約226万台と過去最高を更新した。

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http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140713/biz14071318000003-n1.htm 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405263508/
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