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GMのシボレー、ニーバ新型を予告…ロシア向けSUV

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドは、ロシアで8月27日に開幕するモスクワモーターショー14において、コンセプトカーのシボレー『ニーバ』を初公開すると発表した。

 同車はロシアで人気の高いSUV、ニーバの次期モデルを示唆したコンセプトカー。2016年に予定している市販モデルの発表を前に、モスクワモーターショーで来場者の反応を探る。 現時点では、予告イメージが配信されているのみ。シボレーによると、モダンな内外装が特徴になるという。

 また、伝統の悪路走破性もいっそう追求。235/70R16サイズの大径タイヤをはじめ、アンダーガードを装備。コンセプトカーらしく、シュノーケルやルーフレール、スペアタイヤ、補助ライトが装着される。 なお、次期ニーバは引き続き、GMとアフトワズの合弁会社、GM-アフトワズから発売される予定。GM-アフトワズのジェフリー・グローバー氏は、「新型ニーバのデザインは、いっそうシボレーらしいものになるだろう」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2014/08/19/230259.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408418985/
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軽自動車の世帯普及台数、過去最高の52・9%に 軽が国内新車販売の約4割を占めた

1: シャイニングウィザード(東日本)@\(^o^)/
 全国軽自動車協会連合会は22日、軽自動車の普及台数(100世帯当たり)の全国平均が
平成25年12月末時点で前回調査(同年3月末時点)より1・1台多い52・9台となり、過去最高を更新したと発表した。 税金などの維持費が安い軽自動車は地方を中心に人気を集めている。

 協会ではこれまで調査は毎年3月末時点で集計してきたが、ベースになる総務省の世帯数集計の変更に合わせ、今年から前年12月末時点とした。 都道府県別の順位では佐賀県(102・2台)が2年連続のトップで、2位の鳥取県(101・8台)とともに1世帯当たり1台を超えた。3位は長野県(99・97台)だった。一方、普及台数が最低だったのは東京都(11・5台)で、神奈川県、大阪府が続いた。

 25年の軽自動車の新車販売台数は約211万台と過去最高で、国内新車販売の約4割を占めた。

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http://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/industry/snk20140822535.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408696384/
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スズキ、エスクードの特別仕様車「ランドブリーズ」を発売!

1: メンマ(catv?)@\(^o^)/
 スズキは、SUVエスクードに特別仕様車「ランドブリーズ」を設定するとともに、ベース車両の「エスクード」も一部改良(全機種でESP標準装備など)を行い、8月20日に発売した。

 今回発売する特別仕様車「ランドブリーズ」は、エクステリアにスモーククリア塗装のメッキフロントグリルやLEDリングイルミネーション付フォグランプなどを採用、 存在感あふれる外観に仕上げるとともに、電動サンルーフを標準装備した。インテリアにおいては、黒を基調にシャンパンゴールドの加飾を施すことで質感をアップ。 フロントシートの背もたれと座面には、撥水機能に加え夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ」を採用し、機能性と快適性を両立した。 内装ではそのほか、シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマットなどの特別装備を採用している。

特別仕様車「エスクード ランドブリーズ」の税込み価格は242万2440円。
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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140820-10209310-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408529038/
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軽自動車でドレスアップした奴って恥ずかしく無いの?

1: アンクルホールド(秋田県)@\(^o^)/
 初めまして、Autoblog編集部ゆいです。 今巷で話題のスズキ・ハスラーに乗って、様々な事を読者目線でお伝え出来ればと考えています。 今回は、ハスラー Xターボ 2トーンルーフ仕様に早速乗ってみました!

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http://jp.autoblog.com/2014/08/16/suzuki-hustler-impression/
http://o.aolcdn.com/dims-shared/dims3/GLOB/crop/1443x961+0+0/resize/590x393!/format/jpg/quality/85 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408520600/
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三菱 ミラージュ& ホンダ N-WGN ハイレベルのパッケージングと走行性能、実燃費はどちらに軍配?

1: メンマ(catv?)@\(^o^)/
◆90%近いミラージュのカタログ燃費達成率は本物か

 それが「カタログ燃費達成率」だ。これは文字通りカタログに記載されている燃費データに対し、ユーザーが実走行して得られた平均燃費の達成率を見るものだ。 単純にカタログ数値だけが良くても実走行燃費が悪ければ意味がない。実用燃費とこの数値こそが指標として役立つわけだ。

 そこで思わず目を奪われたのが三菱『ミラージュ』である。このクルマ、最近まで登録車における自然吸気エンジンとしてはクラストップとなる27.2km/リットルという数値を誇っていた。カタログ数値はもちろんだが、前述した実用燃費を見て驚いた。何と閲覧時の平均燃費は20.52km/リットル、カタログ燃費達成率は88.45%と軽自動車に迫る高い実用燃費を達成している。 この数字を見て、正直言えば意外…(失礼)な部分はあった。そこで今回、特別なデバイス(過給器や電気系)を持たず高いカタログ燃費を持つホンダ『N-WGN』(29.2km/リットル)と そのミラージュからクラス中でカタログ燃費トップの座を奪取したトヨタ『パッソ』(27.6km/リットル)の3台を一般道から高速道まで300km以上走り、その実力を探ってみた。
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http://response.jp/article/2014/08/20/230343.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408529526/
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ホンダがインサイト後継車を計画、ついにリコール続きのDCT・HVを止める模様

1: メンマ(catv?)@\(^o^)/
 次期インサイト、再びワンモーションフォルムでリベンジか先代インサイトは、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして2009年に投入された。しかし市場から圧倒的な支持を受けたのはプリウスでありインサイトの販売は低迷。今年2014年3月には販売を終えている。

 そんなインサイトの後継モデルと思われる新規車種がホンダで計画されている。ハッチバック形状を基本とし、ルーフ後半がなだらかに傾斜を持ったワンモーションフォルムのボディとなる見込み。インサイト後継に相当するモデルとなりそうだ。しかし、インサイトの車名は販売実績が良くなかった。イメージチェンジのためにも新たな車名が与えられる可能性も考えられる。

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http://car-research.jp/honda/insight-6.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408529706/
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