くるまとめ

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新ワゴンR!セルが無いから再始動静かすぎ、キュルルブオンとかセル回してたら時代後れ過ぎる

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 スズキは8月25日、新型『ワゴンR』、『ワゴンRスティングレー』の販売を開始した。 エンジンは“正攻法”で進化を遂げた。搭載されるR06A型エンジンは、圧縮比を11.0から11.2へとアップし、燃焼効率の改善と摩擦抵抗の低減により燃費を向上させている。 スズキ 四輪技術本部 第一カーライン長 鈴木直樹氏はISGの搭載の効果を次のように述べた。

 「従来のオルタネーターに比べ減速時や発電時の効率を30%ほど向上させた。エンジン再スタート時の消費電力も、セルモーターに比べ10%ほど低減した」(鈴木氏) さらに鈴木氏は、ISGのもう1つのメリットについて「ベルトを介しているため、スムーズで速い再始動が可能となり、今までのエネチャージ車が 再始動が約0.4秒かかっていたのが、ISG搭載車両では約0.3秒に縮めることができた。ギア音なども発生せず、スタート時の車内騒音も約40%低減することができた」と説明した。

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http://response.jp/article/2014/08/26/230761.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409210959/
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シボレーのSUV、アフトワズ・ニーバ に次期型コンセプト…モダンに変身

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドは、ロシアで開幕したモスクワモーターショー14において、コンセプトカーのシボレー『ニーバ』を初公開した。 同車はロシアで人気の高いSUV、ニーバの次期モデルを示唆したコンセプトカー。2016年に予定している市販モデルの発表を前に、 モスクワモーターショーで来場者の反応を探るためのコンセプトカーを出品している。

 現行ニーバに対して、モダンな内外装が特徴。若い顧客にアピールするアグレッシブさも表現される。コンセプトカーらしく、シュノーケルやルーフレール、スペアタイヤ、補助ライトなどが装着された。 また、伝統の悪路走破性もいっそう追求。BFグッドリッチ製の235/70R16サイズの大径タイヤをはじめ、高めの最低地上高に、アンダーガードを装備。 搭載エンジンは1.8リットルガソリン。現行比でトルクは30%以上引き上げた。トランスミッションは5速MT。デフロック機構付き4WDを備える。

 なお、次期ニーバは引き続き、GMとアフトワズの合弁会社、GM-アフトワズから発売される予定。同社は、「2016年の半ばに市販されるだろう」と説明している。

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http://response.jp/article/2014/08/28/230929.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409199610/
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スバル「ロシアラリー選手権」WRX STI 新型のラリー仕様車を初公開

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 現地時間8月27日に開幕した「モスクワモーターショー14」において、スバルは、『WRX STI』のラリー仕様を初公開した。ロシア国内で行われる「ロシアラリー選手権」の2015年シーズンの参戦車両となる。

 WRX STI 新型のラリー仕様は、ウスペンスキー・ラリー・テクニカ(URT)としてロシアラリー選手権に参戦。URTでは、以前よりスバル車で参戦しており、 2014シーズンまでは前型のWRX STIのラリー仕様車で参戦していた。

 広大な土地と過酷なコースなど、ラリーを行う上で最高の環境を持っているロシアでは、ラリーの人気は高いという。2012年シーズンは前型のWRX STIで総合優勝を獲得しているだけに、新型でも確実に勝利をつかみ取りたいところだ。

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http://response.jp/article/2014/08/28/230938.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409199967/
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メルセデスベンツ商用車ベースのビジネスラウンジを発表!

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 ブラバス、メルセデスベンツ商用車ベースの移動ビジネスラウンジを発表! ブラバスが、2014モスクワモーターショーで、メルセデスベンツの商用車(Sprinter:香港などでは救急車のベースにも採用。日本のハイエース的な立ち位置?)をベースとしたカスタムモデル「BRABUS Business Lounge(ビジネス ラウンジ)」を発表しました。

 ブラバス独自デザインのエアロや18インチのMonoblockホイールによってアップグレードされたこのブラバス ビジネスラウンジは、ディバイダーウォールの42インチのフルHDディスプレイに出力することが可能なAndroid OSの10インチ タブレットベースの端末をセンターコンソールに搭載する他、 ミニバーや冷蔵庫、エスプレッソマシン、電動カーテン、そしてナイトクラブのラウンジの様な演出が可能な特別な照明などを装備。

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http://www.j-sd.net/mercedes-benz-sprinter-brabus-business-lounge/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409200463/
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以外と簡単! ポンティアックにトヨタ スープラの2JZエンジンを移植! 

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以外と簡単!? ポンティアック ソルスティスにトヨタ スープラの2JZエンジンを移植アメリカではカマロのLSエンジンを日産240SXやマツダのRX-7などに載せ替えるのが定番中の定番スワップなのですが自動車掲示板で有名なCar Loungeのフォーラムメンバー”Phlow”は少し違った車種にまた違ったエンジンを載せ替えてみたそうです。

今回心臓移植を受けるのは元々心臓があまり強くないポンティアックのソルスティス。

発売開始前のインターネットによる予約が9000件を超え、限定1000台のプレミアムモデルも予約開始からわずか41分で完売!さらに2006年度の北米カーオブザイヤーにもノミネートされるなどしたポンティアックの人気モデル。

定番スワップならLSを載せるところなのだが”Phlow”はパワーを簡単に上げられなおかつ信頼性が非常に高いトヨタ スープラに搭載されていたツインターボの2JZエンジンをソルスティスに移植してみたそうです。


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http://www.j-sd.net/pontiac-solstice-toyota-2jz-engine/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409200579/
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ポルシェ「パナメーラS E-ハイブリッド」の価格を100万円以上引き下げ

1: 1級神2種非限定φ ★
 ポルシェ ジャパンは、2015年モデルとなる「パナメーラS E-ハイブリッド」を発表。 従来までの1577万8285円から114万8285円安い1463万円で販売する。

 パナメーラS E-ハイブリッドは2014年春から受注を開始したポルシェのプラグインハイブリッドセダン。 スーパーチャージャー付きのV型6気筒3.0リッターエンジンと水冷の三相同期モーターを組み合わせて後輪を駆動させ、 0-100km/h加速5.5秒、最高速270km/hの走行パフォーマンスと12.3km/L(ハイブリッド燃料消費率)の環境性能を両立するモデル。

 今回の価格改定については、 ニュースリリース内で「ポルシェの最新ハイブリッドテクノロジーをより多くのお客様に体感していただく」ことを理由として挙げている。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140827_663816.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1409148475/
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