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次期フェアレディZはオープンをメインに2種類のベンツ製エンジンを搭載!?

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 次期フェアレディZはオープンがメイン!2種類のメルセデス製エンジン!? オーストラリアの自動車メディアmotoring.com.auが、次期 Nissan 370Z(Z35 フェアレディZ)はオープンがメインに開発されており、 2種類メルセデスベンツのエンジンを搭載するモデルが登場すると報じています。※トップ画像は予想レンダリング

 次期フェアレディZ(Z35)は、日本や北米をターゲットとしていた今でとは違い、真のグローバルモデルとなるようBMW Z4やアウディTTと戦えるようなオープンモデルがメインに開発されているとのこと! ただし、オープンとはいっても格納式のタルガトップかTバールーフのどちらかを採用。クーペモデルはオープンのサブ的な扱いで開発されているようです。

 そしてスカイラインがメルセデスベンツのエンジンを搭載した!と話題にもなったスカイライン200GT-tと同じようにメルセデスベンツの 最高出力211PSの2.0リッター4気筒ターボエンジンと組み合わされるハイブリッドを設定されるとのことです。 このハイブリッドの方式はエンジンとトランスミッションの間に電気モーターを装着するパラレル方式になるもようです。下画像はスカイライン200GT-tに搭載されているメルセデスベンツの2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジン

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http://www.j-sd.net/nissan-fairlady-z-open-mercedes-benz-engine/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716516/
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【軽の魅力】全長3395mm・全幅1475mmにハッチバック、ワゴン、SUV、オープンカー…日本の技術の粋

1: ジャンピングエルボーアタック(福岡県)@\(^o^)/
 統計を見ると、国内販売される新車はすでに40%が軽自動車になっており、遠からず50%を超えそうな勢いだ。 将来的にこれが60%を突破するという見方もある。クルマ好きを自任する人の中では軽自動車に興味を持つ人は少ないかも知れないが、 冒頭の統計値に明らかなように、軽自動車を抜きで日本の自動車産業を考えることはもはや難しい。 また一方で、全長3395ミリメートル、全幅1475ミリメートルという枠組みの中で、知恵の限りを尽くしてテクノロジーの戦いをするという角度から見れば、極めてマニアックで面白い世界でもある。今週は日本独自のマイクロカーである軽自動車について考えてみたい。

ハッチバックからミニバン、ワンボックスまで 軽自動車をひとことでいうと、それは自動車の小宇宙だ。軽自動車という枠組みの中に、普通乗用車同様、ありとあらゆるタイプのクルマがラインナップされている。アルトやミラやN-ONEのようなハッチバックがあり、ワゴンRやムーブやN-WGNのようなワゴンがあり、スペーシアやタントやN-BOXのようなミニバンがあり、エブリィやアトレーやバモスのようなワンボックスもある。SUVのハスラーや、世界的に高評価を受けている本格クロカン4WDのジムニーがあり、オープンスポーツのコペンがあり、 トラックやバンはもちろんダンプまである。それはトミカのミニカーのごとく、小さいサイズで全てが揃った小宇宙なのだ。

 もちろん法律上定められた4人という定員があるから7人乗りは無理だし、スペース効率的に利得の得られないトランク付きの3ボックスセダンもないが、 与えられた枠組みの中で可能なものをどこまでも実現して見せるその選択肢の多彩さは日本が世界に誇る独自の文化となっている。 普通自動車とほぼ同様のバリエーションを揃えながら、普通自動車では考えられないことがひとつある。 全てのクルマが、全長3395ミリメートル、全幅1475ミリメートルぴったり同じ寸法を持つことである。例外はほぼ無い。 考えてもみて欲しい、ハッチバックとワンボックスとクロカンとスポーツカーが全部揃って同じ寸法なのだ。

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http://thepage.jp/detail/20140810-00000012-wordleaf
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407677706/
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「スカイライン200GT―t」「ロードスター」自動車メーカーが看板スポーツカーの新モデルを相次いで投入!

1: ジャンピングエルボーアタック(秋田県)@\(^o^)/
 大手自動車メーカーが、海外の高級車メーカーと看板スポーツカーの新モデルを相次いで共同開発している。 多額の開発費用を分担することで抑え、海外勢のブランド力にもあやかろうという狙いだ。ただ、自社ブランドの個性が薄まり、 旧来のファン離れにつながる恐れもある。思惑通りに人気を得られるか注目される。

 日産自動車は6月、人気スポーツカー「スカイライン」に、資本提携している独ダイムラーのベンツ用ターボエンジンを搭載した「スカイライン200GT―t」を発売した。愛好家の間でエンジンに注目が集まり、発売から2か月間の受注は目標の4倍以上の約1800台に達した。「想定を超える売れ行き」(広報)だ。 トヨタ自動車も2013年、独BMWとの共同開発を発表した。記者会見でトヨタの内山田竹志副会長(当時)は「(02年に販売を終えた人気スポーツカー)『スープラ』の後継車にしたい」と説明した。17年以降に発売する見通しだ。

 マツダもオープンカー「ロードスター」の次期モデルの車台を、伊アルファロメオを傘下におさめる欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズと共同開発中だ。9月にデザインを発表する。 国内のスポーツカー市場は「年間数万台あるかどうかの小さな市場」(国内大手)だが、販売価格が高く、海外勢は大きな利益を上げている。

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http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140810-OYT1T50063.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407667914/
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日産の新型 GT-R (R36) ハイブリッド搭載でパワーと燃費両立!JC08モード燃費は12km/L前後

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 日産が新型のGT-R(R36)の開発を進めている。 日本を代表するスポーツカーであるが、これからは燃費とパワーの両立が求められる。 そこでV6 3.8Lターボとモーターを組み合わせ800Ps以上を目指して開発を進めているとか? JC08モード燃費は12km/L前後で価格は1000万あたりになりそうだ。

 発売は2016年末頃となる。 また、PS4の人気レースゲーム「グランツーリスモ」の15周年を記念する企画で日産とコラボして製作された 「Nissan Vision GT」が新型GT-R(R36)のコンセプトモデルだとも言われている。

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https://www.youtube.com/watch?v=v2-utp6TZ6A

引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716428/
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インフィニティ「Q50」の運転支援システムを試す超危険な実験映像が話題に

1: ときめきメモリアル(長野県)@\(^o^)/
 今回はインフィニティ「Q50」(日本名:スカイライン)に搭載されている「アクティブレーンコントロール」(ALC)を使用した危険な行為を収めたビデオをご紹介しよう。 Autoblogではたびたび危険な運転のビデオを紹介しているが、今回の行為も絶対に真似してはならない。

 ALCとは、高速走行時に車線に対する車両の向きをカメラが検知し、タイヤの角度とステアリングの操舵反力を微調整することで、 ドライバーが車線に沿って走れるようサポートする最新システム。 もちろんこれは、あくまでも運転をサポートして、ドライバーの疲労を軽減させることが目的の機能であり、運転時は両手をステアリング・ホイールに載せていなければならない。しかし、このビデオの男性は両手を離すだけでは飽き足らず、ALCとアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC:前方の車両に合わせて車速や車間距離を自動で調整する)をオンにし、なんと高速道路を走行中に運転席から後部座席へと移ってしまったのだ。

 先日、ヒュンダイの新型「ジェネシス」のアクティブ・セーフティー技術を証明したビデオをご紹介したが、あのビデオは万全を期した状態で撮影されたものだ。 恐らく、万が一に備え救急隊員も待機していただろう。ところが今回は、一般車が走行するドイツのアウトバーンで撮影されている。 確かに、Q50に搭載されたALCの安全性は確認できたが、彼らのように高速道路で悪ふざけを行うのは、絶対に許されることではない。 それでは早速、映像をチェックしてみよう。何度も言うが、くれぐれも彼らの真似をしないように。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/08/infiniti-q50-self-driving-video-autobahn/
https://www.youtube.com/watch?v=zY_zqEmKV1k


引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407559629/
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スマホでナビ機能あるのに20万も30万も出してナビゲーション買う人っているの?何が違うの?

1: タイガースープレックス(神奈川県)@\(^o^)/
 富士通テンは8月7日より、2013年秋モデルのカーナビ「イクリプス Zシリーズ」 (AVN-ZX03i、AVN-Z03iW、AVN-Z03i)で利用できるこの夏オススメのおでかけスポット情報の配信を開始した。

 各エリアオススメのお店や施設に営業時間・駐車場有無・概要説明をプラスした情報や、「この夏各地で開催されるイベント情報」といった旬の情報を配信。出かける際の参考になる。情報のダウンロードは、Wi-Fiテザリング対応スマートフォンと連携させ、カーナビ画面で簡単に行えるという。今回配信するデータは10エリア(浅草、銀座、横浜、鎌倉、名古屋、伊勢、高山、京都、大阪、神戸)。配信期間は8月25日までとなる。

 同社は、今後も大型連休の前には、オススメのおでかけスポット情報を配信していく予定としている。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140807_661439.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407557237/
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