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ホンダS2000が復活!?DCT+HV MRでエンジンはシビックタイプRと共有

1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/
 ホンダ S2000がハイブリッドのミッドシップクーペとして復活!? ホンダがスポーツカーをフルラインナップするーそんな夢のような日が来るかもしれません。 開発が進んでいると言われているホンダ NSXとS660に続き、それS2000の後継モデルにゴーサインが出たかもしれないとは以前お伝えしましたが、Motoringからのレポートでその詳細が明らかになりつつあるようです。

 FRでロングノーズ・ショートデッキのS2000の美しさに惚れ込んでいた人達には残念なお知らせになりそうですが、このモデルはS2000の名前を冠しながらもその構造は全くの別物になりそうです。 しかしながら、スポーツカーとしての機能を最優先に作り上げるという姿勢からは昔と変わらぬホンダのスポーツカー造りに対する情熱やこだわりを感じます。

 駆動方式はMRを採用するため、兄弟車となるNSX、S660とは同じデザイン言語を使用することになるようで、BMWの2-4-6のように小型-中型-大型のスポーツカーのフルラインナップが完成することになりそうです。 そのパワートレーンは次期シビック タイプRに搭載される予定の直列4気筒ターボの2Lエンジンに電気モーターを組み合わせるハイブリッドになるもようで、その最高出力は272kW(370PS)にも達すると予想されています。 NSXとの相違点は、NSXがsuper-hybridという前輪にモーターを組み合わせるAWD(全輪駆動)になるのに対し、このS2000の後継モデルは後輪にモーターを組み合わせるMRとなることです。

 ボディにはNSX譲りのカーボンファイバーとアルミの複合素材があしらわれ、その結果ボディ重量は1300kgに押さえ込まれ、これを7速のデュアルクラッチで駆動することになるようです。
3.5kg/PSを誇るパワーウエイトレシオは、あのコルベットC7やアウディR8と並ぶものである事からも、このスポーツカーの凄さが垣間見えるのではないでしょうか。 高出力化されたハイブリッドの調整にやや時間がかかっているようですが、このS2000は2017年の終わり頃に発売が開始される予定だという事で、 その価格は70,000オーストラリアドル(約680万円)を下回るものになるということです。

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http://www.j-sd.net/honda-s2000/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406990286/
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スバル360に家族4人が乗れた秘密は?

1: エメラルドフロウジョン(芋)@\(^o^)/
 スバル360は、コロッとした愛らしいデザインとRRパッケージが最大の特徴です。ただメカやスタイルが個性的なだけに、室内空間や使い勝手については大いに気になるところ。そこでここでは、RRパッケージを踏まえながら、スバル360の使い勝手について紹介したいと思います。

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http://clicccar.com/2014/07/18/262169/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407020517/
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マツダのディーラー、貧乏人が近づけないよう改装!だけでなく店内も「プレミアムブランド」にwwww

1: 膝十字固め(埼玉県)@\(^o^)/
 マツダは、ユーザーに同社の魅力を訴求するために、新しいコンセプトの販売店(以下、新世代店舗)を順次展開することを発表した。 マツダは、7月31日に竣工した東北マツダ 長町店(宮城県仙台市)、8月2日にオープン予定の神戸マツダ 灘店(兵庫県神戸市)と福島マツダ 太平寺店(福島県福島市)をはじめとする新世代店舗を、 国内市場におけるマツダブランドの発信・体験拠点として活用していく。

 新世代店舗は、マツダのデザイン本部が監修し、「マツダらしさ 心がときめく」店舗デザイン、 「マツダのクルマの魅力が引き立つ」新車ショールーム、「絆が強まる」店舗ゾーニングという3つの提供価値と、「品格あるたたずまい」、「惹きつける力」、「クルマを美しく魅せる」、「居心地のよいしつらえ」の4つの店舗デザインコンセプトを規定したガイドに基づいた店づくりを行っている。モノトーンとシルバーで配色された内外装に、黒を基調とした専用のファシリティサインやウッドを用いたアクセントにより、品格・質の高さと温かみが調和された居心地の良い空間を実現。

 またショールームは、走行シーンをイメージさせる車両展示と商品の美しさを際立たせる照明やインテリア家具により、気持ちの良い走りやエモーショナルなデザインといったマツダ車の魅力を前面に引き出す演出となっている。 マツダは、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品を順次導入しており、「マツダ CX-5」、「マツダ アテンザ(海外名:Mazda6)」、「マツダ アクセラ(海外名:Mazda3)」の3車種を販売している。これまでに、 グローバルで数多くの権威ある賞に輝くとともに、世界中のユーザーからデザインや走行性能などを好評を得ている。 2014年秋より、第4弾となる新型「マツダ デミオ(海外名:Mazda2)」を国内をはじめグローバルに展開していく予定だ。
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ttp://autoc-one.jp/news/1851803/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406905478/
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オートバックス、カー用品の販売低迷で1億8500万円の営業赤字!

1: ファルコンアロー(神奈川県)@\(^o^)/
 オートバックスセブンが発表した2014年4-6月期(第1四半期)連結決算は、カー用品の販売が低調で、営業損益が1億8500万円の赤字に転落した。前年同期は18億9900万円の黒字だった。 売上高は前年同期比7.5%減の484億6700万円と減収だった。

 日本国内オートバックスチェンの全業態の売上高は、同12.6%の減少、全店が11.1%の減少となった。 カー用品販売事業は、消費増税前にスタッドレスタイヤからノーマルタイヤへの履き替え需要が早まった反動や、4月以降、国内自動車販売台数の減少に伴ってカーナビゲーションの需要が低迷したことなどにより、 全般的に売上げが減少した。

 車検・整備事業は、消費増税に伴い、車検を3月に前倒しで実施した車両が増加したことや、リーマンショックから5年後で、 2回目の車検対象である自動車が少ないことなども影響し、車検実施台数は同8.7%減少の約12万1000台となった。 車販売・買取事業は、取り扱い店舗増加に伴い買取査定台数、成約台数が伸びた。しかし、消費増税の影響により、オートオークションなど中古車販売業者向け販売、個人向けの新車・中古車販売ともに前年実績を下回った。販売台数は同6.4%減の約4200台だった。

 収益では、売上げの想定以上の減少が影響して経常利益は同83.5%減の4億0200万円と大幅減益となった。 当期純利益は同87.6%減の1億5600万円となった。通期業績見通しは、業績が想定以上に悪化していることから下方修正した。売上高は前回予想より66億円マイナスの2218億円、営業利益が25億円マイナスの110億円、経常利益が24億円マイナスの130億円、純利益が18億円マイナスの77億円となる見通し。

2013-5-7-1

http://response.jp/article/2014/08/01/229056.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406974693/
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ランボルギーニの自動車学校が北米初上陸!教習車はウラカン!

1: ファイナルカット(芋)@\(^o^)/
 ランボルギーニの自動車学校「Lamborghini-Accademia(ランボルギーニ アカデミア)」が北米に初上陸します。 この自動車学校はランボルギーニがモータースポーツの基礎を教える事が目的で開催しているイベントで、参加者はリリースされたばかりのランボルギーニの新型車 ウラカンLP610-4を運転しながらスーパーカーの運転の基礎を学ぶことができるそうです。

 実習は2つのイベントから成りっており、最初は加速、ブレーキング、回転滑降などの練習に焦点を当て、後半は実際にトラックを走行。 そして完了時には、ランボルギーニ スクアドラコルセ(同社のレース活動をマネジメントする部署)の終了証明書を取得できます。

 費用は4995ドル(約50万円)と決して安いとは言えませんが、サーキットでの実車(ウラカン)走行練習、食費や宿泊費、さらには神秘的な贈り物なんかも含まれているそうです! 贈り物は不明

 イベントは、マツダが2001年に命名権を取得し、その名が冠されているカリフォルニア州モントレーのマツダレースウェイラグナセカで9月14日から17日まで開催される予定です。

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http://www.j-sd.net/lamborghini-accademia/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406903074/
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ジャガーの新型コンパクト・セダン「XE」の燃費は25km/リッター超え!

1: ファイナルカット(芋)@\(^o^)/
 9月8日の世界デビューに向けて、およそあと1カ月を残すところとなったジャガーの新型モデル「XE」。同社はBMW「3シリーズ」やアウディ「A4」の競合として発売される、このコンパクト・ラグジュアリー・セダンの情報を、定期的に明らかにしてきた。先日はサスペンションの詳細について発表があったが、 今回は超軽量なアルミニウム製車体構造についての情報を公開し、同時にNEDC(新欧州ドライビングサイクル)の複合モードで"燃費25km/リッター超え"という何とも大きな約束を掲げている。

 ジャガーはこの「燃費25km/リッター超え」という数字をプレスリリースの見出しに掲げている割には、どのようなパワートレインで実現するかについて言及していない。 しかし、いずれにしてもXEが発売されればジャガー史上最も燃費の優れたモデルになることは間違いない。

 この燃費の良さは、アルミ製モノコックによるところが大きいという。これに使用されている軽量高強度のアルミ素材「RC5754」はXE専用に開発されたもので、 材料にリサイクルアルミを多用している。ジャガーのチーフテクニカルスペシャリストであるマーク・ホワイト博士は、「ジャガー XEのボディには、 同等クラスのクルマをはるかに超える全体の75%にアルミを使用しており、車体の軽さは他の追随を許さない。軽いだけでなく強度も高く、ねじり剛性のレベルは非常に高い。完璧なボディだ」と語っている。

 さらに、XEには同社が開発した新型エンジン「INGENIUM(インジニウム)」が搭載されており、これが低重心と高燃費という目的に貢献していることは間違いない。 だが、本当に気になるのは、運転したときにどう感じるか、ということだ。欧州での発売は2015年、北米では2016年の予定となっている。待つだけの価値があるクルマであることをぜひ期待したい。
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http://jp.autoblog.com/2014/08/01/jaguar-xe-75-mpg-aluminum/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406903035/
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