くるまとめ

車記事のまとめサイトです

スズキ、フルカウルを装備した ロードスポーツバイク「GSR250F」を発売

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2
 スズキ株式会社は、ロードスポーツバイク「GSR250」に、高い防風効果を発揮するフルカウル仕様「GSR250F」を追加し、9月18日より発売する。

 「GSR250F」は、快適な乗車位置に設定した専用の黒色塗装ハンドルとフルカウルを装備することで、高速走行や長距離ツーリング等において防風効果による快適性を高めた。
車体色は、黒「パールネブラーブラック」、青/白「トリトンブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト」の2色を設定。

 スズキは、「GSR250F」を追加することで、ラインアップを拡充し、初めてバイクに乗るライダーからベテランライダーまで幅広いユーザーのニーズに応える。

no title
http://jp.autoblog.com/2014/08/29/gsr250f/
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1409300732/
続きを読む

マツダ、新型ロードスター公開!余りにも生物の顔のようなフロントマスクで恥ずかしさ強調へ

1: 河津掛け(北海道)@\(^o^)/
 マツダは9月4日、4代目となる新型『ロードスター』を日本、米国、スペインで行われたファン参加型イベントで世界初公開した。 新型ロードスターは、SKYACTIV技術とデザインテーマ「魂動」を採用し、2015年よりグローバルに導入する予定。

かつて無い程、顔のようなフロントマスク

no title
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409826987/
続きを読む

子供を乗せたメルセデスベンツS63 AMGが速度超過でアウディ R8に激突!

1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/
 子供を乗せたメルセデスベンツS63 AMGが速度超過でアウディ R8に激突! 先週土曜日の夜、カナダのウエスト バンクーバーで2人の子供を乗せているにもかかわらず、無鉄砲な運転をしていた メルセデスベンツS63 AMGがアウディ R8に激突する事故があったとcamarocarplace.comが伝えています。

 この事故でアウディ R8のドライバーに非は無いようで、メルセデスベンツ S63 AMGを運転する男性ドライバー(48歳)が無理な速度で追越しをしようとしてコントロールを失い、アウディR8に後ろから激突したとのこと。

 メルセデスベンツS63 AMGの後部座席に座っていた9歳と5歳の男の子に怪我はなかったそうですが、アウディR8を運転していた女性は、首の痛みを訴え病院に搬送されたそうです。 実際どの程度スピードを出していたのかわかりませんが、子供を乗せているのに速度超過で無理な追越しとか、いい大人(親)のやる事ではありませんね。ちょっとモラルが無さ過ぎちなみに事故による修理費用は200,000 USD(約2000万円)と見積もられているそうです。

no title
http://www.j-sd.net/mercedes-benz-s63-amg-audi-r8-clash/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409644523/
続きを読む

10億円掛けて魔改造された 「ベンツSLR」 を御覧くださいwwwwwww

1: フランケンシュタイナー(フランス)@\(^o^)/
 「The金持ちの車」という悪趣味なオーラが漂うまでに魔改造されたスーパーベンツ「Anliker McLaren SLR 999 Red Gold Dream」がとんでもないんですよ。 真っ赤な車体に輝く金のホイール、ヘッドライト。 各パーツには5キロの金と600個のルビーが使われており、成金趣味ここに極まれりといった感じ。 販売価格はなんと1000万ドル(約10億円)。 スイスの実業家・Ueli Anlikerさんが作らせたものだそうですが、とくに愛車として乗りこなすわけではなかったそうです。

 でも、ちゃっかり自分の名前を車名の一部に加えちゃうあたり、「このバカみたいに高いクルマ、オレが作ったんだぜ!」って自慢したかったんでしょうね。

漂うミニチュア感
no title
http://news.livedoor.com/article/detail/9203083/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409480377/
続きを読む

名作アメ車を究極のドリフトマシンに!マスタング RTR-X 1969 【動画】

1: ウエスタンラリアット(catv?)@\(^o^)/
 今回紹介するのは不朽の名車2代目マスタングに、現行モデルや近々リリースされる新型のマスタングにも搭載されるアルミ製のV型8気筒 5.0L エンジン(Coyote)を搭載した究極ドリフトマシン、マスタング RTR-X。 開発は米ドリフト プロドライバーで、D1グランプリ(Formula D)の唯一のアメリカ人優勝者であり、2007年のWORLDALL STARでは世界チャンピオンに輝いているアメリカのドリフトキングことVaughn Gittin Jr。

 彼は自らマスタングの市販モデルをチューニングし、RTR(Read To Rock)シリーズとして開発プロデュースを手がけることで知られている超有名なドライバー。 彼が手がけるRTRシリーズはフォード社から認定を受けているのでフォードの特定ディーラーで普通に市販されている。 メルセデスベンツのチューニング部門がAMGであるように、フォードのチューニングはVaughn Gittin JrのチームがRTRブランドとして手がけているのだ。

 このマスタング RTR-Xのベースになっているのは1969 マスタング(2代目)。古き良きアメ車の魅力を活かしながらも中身は最先端の技術を導入。パーツに関して言えばオリジナルのマスタングのパーツは全く残されていない。 パワートレインはフォード製の2011年マスタングに搭載されている5.0L V型8気筒エンジンに高回転セッティングされたBoss 302 R1の6速ミッションとの組み合わせ。エンジンに関してはVaughn氏のスポンサーのフォード レーシングの協力のおかげで当時、誰よりも先にこのエンジンの入手が可能となった。 ボンネット上から顔を出すのはKinsler製の8連スロットル。エンジン制御はMoTeC M800 CPUによって各シリンダーのカムひとつひとつまで制御されている。

no title
http://www.j-sd.net/mustang-rtr-x-1969/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409465037/
続きを読む

トヨタ タンドラに米国で「TRDプロシリーズ」…価格は4万1285ドルから

1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は8月28日、『タンドラ』の「TRDプロシリーズ」の価格を公表した。 同車は2014年2月、シカゴモーターショー14で初公開。TRDプロシリーズとは、「TRD」(トヨタ・レーシング・デベロップメント)の名前を冠したオフロードパッケージ。 TRDプロシリーズが用意されるのは、トヨタが米国市場で販売しているピックアップトラックとSUV。大型ピックアップトラックのタンドラ、小型ピックアップトラックの『タコマ』、 小型SUVの『4ランナー』(旧『ハイラックスサーフ』)の3車種に設定される。駆動方式は、すべて4WD。

 TRDプロシリーズでは、イメージカラーに鮮烈なレッドの「インフェルノ」を用意。外観はグリルやアルミホイールをブラックで塗装して、赤と黒のコントラストが強調される。 フロントグリルのエンブレムは、初期の「TOYOTA」の文字タイプに変更。 足回りは、本格的なオフロード走行を重視して強化。TRDビルシュタインのダンパーをはじめ、TRDチューンのフロントスプリング、TRD製のフロントスキッドプレートなどが 採用される。室内には、TRDのシフトノブ、TRDのフロアマットなどを装備。

 8月28日、米国トヨタ販売はタンドラのTRDプロシリーズの価格を公表。米国ベース価格を、4万1285ドル(約417万円)に設定した。タンドラの標準車が、 2万6200ドル(約272万円)から購入できることを考慮すると、価格上昇は大きい。TRDならではのオフロード性能向上のコストと受け取れる。

no title
http://autos.goo.ne.jp/news/newcar/231358/article.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409635384/
続きを読む