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ヨタハチ復活!?トヨタが86よりも小型のFRスポーツカーを開発中!

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 ヨタハチ復活!?トヨタ、86よりも小型のFRスポーツカーを開発中!? トヨタが86よりも小型のFRスポーツを開発しているとMotoring.com.auが伝えています。 以前、トヨタのスポーツ車両統括部 チーフエンジニア 多田哲哉氏がインタビューで2車種以上のスポーツカーをリリースする 計画があることを明らかにしているのでこの小型FRスポーツカーがそのうちの1台ということになります。

 Motoring.com.auよるとこの小型FRスポーツの車重はなんと1tを切る980kg程度、エンジンは最高出力132 PS / 145 Nm (107 lb-ft)のNA 1.5リッター4気筒エンジンに6速MTが組み合わされ、サイズは86に比べずいぶんとコンパクトな全長3995mm、高さ1695mm、幅2480程度になるとのこと。

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http://www.j-sd.net/toyota-86-compact-fr/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408419040/
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トヨタ次期型はマークXターボ、NX200tの2.0Lダウンサイジングターボエンジンを搭載か

1: メンマ(catv?)@\(^o^)/
 トヨタのミドルクラスFRセダン、マークXに2.0L ターボエンジン搭載モデルがラインアップされる計画がある。 セダン離れが進む中、もはや日本市場に特化された中級FRセダンは、唯一このマークXだけと言ってもいいだろう。 日産・スカイラインあるいはスバル・レガシィB4らは今でもマークXの直接的なライバル車であるが、これらはモデルチェンジを経るにつれて販売実績のある北米市場を重視した設計が採用されてきた。

 そんな中、次期マークXに2.0Lターボエンジンが搭載されるという話がある。トヨタはダウンサイジングターボエンジンとして新開発の直4 2.0Lの8AR-FTS型ターボエンジンをレクサスX200tとして製品化した。

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 このターボユニットは縦置きされることでFRプラットフォームにも対応し、今後はレクサスRCシリーズにも搭載される予定となっている。 さらにトヨタブランド車にも導入されるとのことで、まずはマークXに白羽の矢が立ったというわけだ。 マークXターボの発売予測時期は2015年秋となっており、フルモデルチェンジも実施されることになるだろう。
http://car-research.jp/toyota/mark-x-turbo.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408461929/
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軽自動車を改造したキャンピングカーが人気

1: シャチ ★@\(^o^)/
 軽自動車やミニバンを改造した廉価なタイプが、旅好きのシニア世代の関心を集めている。
「思い立ったら、すぐ旅立てる」のが魅力で、2000年に2000台程度だったキャンピングカーの国内販売台数は年間5000台規模に成長している。 キャンピングカーで注目されているのが、軽自動車を改造した「軽キャンパー」と呼ばれるタイプだ。

 群馬県伊勢崎市の渋谷守さん(58)は6月、スズキの「エブリイワゴン」を改造した軽キャンパーの購入を契約した。 夫婦そろって旅が好きで、3月に会社を早期退職したのを機に「宿や列車を手配する面倒がなく、すぐ旅に出られる」車を買うことにした。 後部に備わった簡易ベッドで「車中泊」し、天井が上に開く「ポップアップルーフ」を動かせば車内で立つこともできる。
価格は約290万円とベース車両の2倍近いが、渋谷さんは「宿代や交通費が浮くので高いとは感じない」と話す。 9月の納車を待って、初秋の富士山周辺や長野県の上高地に出かける予定だ。

 業界団体の日本RV協会によると、国内のキャンピングカー販売台数は「団塊の世代」が定年を迎え始めた07年を境に、 伸びが急になった。13年は、軽キャンパーの販売台数は10・8%の伸びとなり、存在感を増している。 キャンピングカーは、専門の業者が販売している。けん引が必要な「トレーラー型」やマイクロバスを改造したタイプは、 キッチンやトイレ、対面式のイスなどが備わった「本格派」で、1000万円を超すものもある。 これに対し、軽キャンパーは200万円前後からと手頃だ。

 販売会社の「キャンピングカーパーク」(群馬県渋川市)によると、 10年前はアウトドアレジャーの愛好者による本格タイプの購入がほとんどだったが、 「ここ数年は、50~60歳代の普通の夫婦が買う軽キャンパーが半分以上」(斉藤拓也店長)という。 日本RV協会の矢久保達也事務局長は「パック旅行を卒業し、旅館での宿泊と組み合わせたり、 ペットを連れたりするシニア層が購入している」とみている。(寺島真弓)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140819-00050016-yom-bus_all 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408452189/
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小林可夢偉、F1シート喪失、ケータハムが日本で活躍のロッテラー起用を発表

1: シャチ ★@\(^o^)/
 ケータハムF1チームは20日、今週末のベルギーGPで日本人ドライバーの小林可夢偉に代えてアンドレ・ロッテラーをレースドライバーに起用することを明らかにした。 今シーズン、アウディのワークスドライバーとしてWEC(世界耐久選手権)に参戦するとともに日本のスーパーフォーミュラにもシリーズ参戦しているロッテラーは、 今週末(8月22日~24日)にスパ・フランコルシャンで開かれるF1ベルギーGPでレギュラードライバーの小林可夢偉に代わってケータハムCT05をドライブすることになった。

 この日発表されたケータハムの声明には、ベルギーGPの週末でロッテラーがマーカス・エリクソンとともにケータハムCT05のステアリングを握ることが記されている。ただ、ロッテラーが次のイタリアGP以降もチームに留まるのかは定かではなく、現時点ではベルギーだけのスポット参戦になる見込みだ。一方、今回ロッテラーにシートを奪われることになった小林可夢偉については「今もチームの一員である」と述べられており、今後の復帰に含みを持たせている。

 なお、ベルギーGPと同じ週末には、日本のスーパーフォーミュラもツインリンクもてぎで第4戦が開催されるが、現在、中嶋一貴に3.5ポイント差でランキング2位につけるPETRONAS TEAM TOM’Sのロッテラーはこのレースを欠場することに。すでにツインリンクもてぎから発表されている最新のエントリーリストには、ロッテラーの36号車にアンドレア・カルダレッリの名前が記されている。 ロッテラーは、2000年から2002年にかけてレッドブルの前身であるジャガー・レーシングのテストドライバーおよびリザーブドライバーを務めた経験を持っている。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140820-00000008-rcg-moto 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408536279/
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AK47で250発以上打たれても大丈夫! BMW、X5の防弾仕様車を公開!

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 BMWが、8月27日から開催される2014モスクワモーターショーで披露する新型BMW X5の防弾仕様車「BMW X5 Security Plus」の画像と概要を公開しました。 このBMW X5の防弾仕様車は、ロシア軍も採用されそれの高い信頼性と耐久性から世界中で使われている自動小銃 AK47にも耐えられるよう、ボディに厚みのある高強度鋼を採用するとともにウィンドウはポリカーボネートコーティングされれたものに変更。

 それによってロシアのモスクワで一般的におこる路上犯罪に必要な保護レベルVR4を超えるVR6相当の防弾レベルを備えているとのこと。 また増加した重量に合わせブレーキなど各部もそれにあわせた設定に変更。ただし最高出力に関してはベースとなっているBMW xDrive50iと同じ450PS (444hp) 。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408419691/
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スズキ、「ジムニー」「ジムニーシエラ」の特別仕様車「ランドベンチャー」発売

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 スズキ株式会社は、本格四輪駆動機構を搭載した軽乗用車「ジムニー」および小型乗用車「ジムニーシエラ」に、特別仕様車「ランドベンチャー」を設定し、 8月19日から発売する。

 今回発売する特別仕様車「ランドベンチャー」は、存在感あふれる外観と機能的で上質な内装を採用した特別仕様車である。 外観は、ブラック塗装を施した専用メッキフロントグリルや専用フェンダーガーニッシュを採用した。さらに、「ジムニー ランドベンチャー」には 専用ブラックメッキフロントバンパーアンダーガーニッシュを採用した。

 内装は、黒を基調として随所にシャンパンゴールドの加飾を施し上質な印象とした。フロントシートの背もたれと座面に、撥水機能に加え 夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ(R)」を採用し、快適性と機能性を両立した。さらに、シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマットなど、質感を高める特別装備を採用した。

 また、特別仕様車の発表と同時に、「ジムニー」「ジムニーシエラ」のメーターやシート表皮などを新しいデザインに変更したほか、 「ジムニーシエラ」は「横滑り防止装置&トラクションコントロール」を装備した。

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http://www.suzuki.co.jp/release/a/2014/0819/index.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408427321/
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