くるまとめ

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新型スバルWRXSTIのカタログが流出

1: 不知火(千葉県)@\(^o^)/
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ホンダ新型フリード!1.0LのVTECターボで燃費は30km/l

1: 毒霧(千葉県)@\(^o^)/
 ホンダはフリードとフリードスパイクに新開発を進めている1.0L 3気筒直噴ガソリンターボエンジンを搭載して燃費アップとコストダウンを図る予定だ。 現行のフリードハイブリッドの燃費が21.6km/Lで236万円~だが、新型のフリードターボは燃費を30km/L 前後になり価格も180万円~を目指していると思われる。

 VTECをはじめとした可変動弁機構を適用し、徹底した低フリクション化を図った新骨格エンジンをベースに、低イナーシャ高応答ターボチャージャーと直噴技術により、 従来の自然吸気エンジンをしのぐ高出力・高トルクと低燃費を優れたバランスで両立した、次世代のコンパクトエンジン。 発売日は2015年の4月頃ではないかと思われる。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-298.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404559126/
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マツダ、次期ロードスターを9月4日に世界3拠点同時公開!

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/
 マツダは3日、「マツダ ロードスター」誕生25周年を記念したファン感謝イベント「マツダ ロードスター THANKS DAY IN JAPAN」を9月4日木曜日に浦安市舞浜の舞浜アンフィシアターで行い、同イベントで次期型ロードスターの実車を展示すると発表した。

 この、次期型ロードスターの公開は、日本以外に米国カリフォルニア州モントレーおよびスペイン・バルセロナでも同時に行われる。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140703-10206967-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480761/
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ニュルFF最速!メガーヌ ルノースポールに新デザインを適用

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/
ルノーは新型メガーヌ ルノースポールを2014年6月27日に日本発売した。 (写真はメガーヌ ルノースポール、フランクフルトモーターショー2013) 既に昨年のフランクフルトモーターショー2013にて、メガーヌ ルノースポールのニューデザインがワールドプレミアされていた。その最新モデルが日本に導入されたことになる。 ルノー メガーヌRS メガーヌ RS ヘッドライト 新しいフロントデザインは左右のヘッドライトを横長のグリルラインで連結させ、中央にルーノエンブレムを挟んだもの。

これは他の最新ルノーモデルと共通化されており、具体例を挙げればデザイン性の高さで日本のファンからも注目されているコンパクトクロスオーバーSUVのルノー新型キャプチャーと同系統のデザインルールとなる。

このフロントデザインは、ルノーの最新のブランドアイデンティティとして確立されてきた。 メガーヌ RSには最高出力265psの直4ターボエンジンを搭載、環境性能を強化メガーヌ ルノースポールに搭載されるパワートレインは、直4 2.0Lのターボエンジンに6速MTの組み合わせ。最高出力は265ps、最大トルクは36.7kgmのパフォーマンスとなる。 スポーツイメージの強いモデルであるが、今回のニューモデル改変に合わせて環境性能が強化されている。ストップ&スタート機能およびエナジースマートマネジメントが標準装備となった。

また、インテリアでもレッドステッチやレッドシートベルトを新たに採用している。従来モデルのイエローを中心としたアクセントがレッドに変わることで、内装もイメージチェンジされている。 メガーヌ ルノースポール日本仕様の車両価格は396万円からとなる。

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http://car-research.jp/renault/megane-rs.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480655/
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新車乗用車販売ランキング、HV専用車アクアが初のトップ…フィットはHV・ガソリン合わせても勝てず

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/




日本自動車販売協会連合会が7月4日発表した2014年上半期(1-6月)の乗用車車名別販売台数ランキングによると、トヨタ『アクア』が前年同期比6.6%減ながら、12万3637台で、上半期としては初のトップとなった。

2位は同68.7%増の12万1764台でホンダ『フィット』。トップのアクアとの差は、1873台だった。前年同期トップだったトヨタ『プリウス』は同21.5%減の10万3974台と伸び悩んだ。 2013年上半期の新車乗用車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同期比)。

1位:アクア(トヨタ)12万3637台(6.6%減)
2位:フィット(ホンダ)12万1764台(68.7%増)
3位:プリウス(トヨタ)10万3974台(21.5%減)
4位:カローラ(トヨタ)6万4311台(59.8%増)
5位:ノート(日産)5万9721台(27.6%減)
6位:ヴォクシー(トヨタ)5万3510台(154.0%増)
7位:ヴィッツ(トヨタ)4万8448台(5.3%増)
8位:ヴェゼル(ホンダ)4万6679台
9位:セレナ(日産)4万4473台(9.7%減)
10位:ノア(トヨタ)3万4813台(104.4%増)
(レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

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http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2014/07/RES_226938.aspx?MAKER_CD=A%20&CARTYPE_CD=558&GENERATION=
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480699/
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マツダ、お家芸ロータリーを次期型デミオに搭載!?ハイブリッドのレンジエクステンダーに

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/
 ロータリーエンジンが復活か?ただしパフォーマンスモデルとしてではなく…!? マツダがEVに『ロータリーエンジンを組み合わせるのでは』という噂が最近自動車業界では囁かれていますが、そのロータリーと電気モーターを組み合わせたハイブリッドパワーユニットを、次期型のデミオ(欧州名:マツダ 2)に採用するのでは?と話題になっています。※画像は次期型デミオをプレビューするMAZDA Hozumi Concept

 コンセプトカーである”Hazumi”の雰囲気が色濃く残った新しいデザインを持つとされる次期マツダ デミオは8月にも発表されると見られていますが、 同時に20%の燃費向上も公約として掲げて開発されていることも話題を呼んでいます。

 豪Motoringによると、オーストラリアマツダのマネージングディレクターであるMartinBenders氏は、この噂に関する取材の際に否定的な態度は取らなかったようで、ロータリーとEVの組み合わせの利点について言及したほどであったようです。 加えて、デミオのハイブリッドの販売計画の存在についても税制優遇や補助金が支給されるような好意的なマーケットでのみ販売する予定であるとのことです。(日本は無理?笑)

 マツダ デミオ ロータリーハイブリッド スペック 注目のスペックは、わずか100 kg程度の軽量コンパクトな330 ccのシングルローターエンジンをリアに搭載し、20 kWhのバッテリーと組み合わせることによってロータリーエンジンをレンジエクステンダー(航続距離を伸ばすための補助的な動力装置)として使用。 公式発表がなされない中全てが憶測の域を出ることはありませんが、果たして、このロータリー+EVというあるロマン溢れるパッケージングは市販化されるのでしょうか?公式発表が待ちきれないですね!

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http://www.j-sd.net/all-new-mazda-2-wankel-rotary-hybrid-system/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480826/
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