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「農業女子」あつまれ~!ダイハツからピンクの軽トラ発売だよ

1: ドラゴンスクリュー(WiMAX)@\(^o^)/
 ダイハツ工業は2日、軽自動車「ハイゼットトラック」を15年ぶりに全面改良して発売した。農業に従事する女性の意見を踏まえ、ピンクなど全8色を用意。ドアの開く角度を広げ、地面から室内の床までの高さも低くして乗り降りしやすくした。 軽トラック市場が縮小する中、女性や高齢者を顧客として獲得したい考えだ。

 ガソリン1リットル当たりの走行可能距離を従来の16.8キロから19.6キロに改善し、燃費は軽トラック首位。価格は65万3400~119万8800円(北海道は1万800円高)。

 東京都内で開かれた発表会には、女性の就農を促す農林水産省の「農業女子プロジェクト」のサポーターを務める安倍晋三首相夫人の昭恵さんが出席。「かわいい車に乗って、かわいい女の子たちが農業をすることによって、農業はもっと格好いい仕事なんだと世間にアピールできるようになる」と語った。

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http://www.jiji.com/jc/trend?c=newitem&k=2014090200687
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409673077/
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スズキ「キャリイAGS」軽自動車唯一のロボタイズドMT AT限定でも運転可能!

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 AGSとは、マニュアルトランスミッションをベースに、電動油圧式アクチュエータで、クラッチ操作とシフト操作を自動で行なうというもの。 すでに新興国向けのモデルでは採用実績のあるシステムで、MTをベースとすることでローコストかつ伝達効率に優れるというのがメリットとなっています。

 なお、燃料消費率は2WDで19.4km/Lとなっています。同等グレードの3ペダル5速MTでは18.6km/Lの燃費性能ですから、AGSによるシフトチェンジタイミングの最適化が効いているといえそうです。 キャリイKCエアコン・パワステ装着車に追加されたAGSですが、従来の5速MTをベースに自動化したのではありません。 5速直結(ギア比:1.000)のユニットを使っているのは変わりませんが、1~4速と最終減速比をローギヤード化しています。

 具体的には、最終減速比でいうと、5速MT車が5.125となっているのに対して、5速AGS車では5.375となっているのです。つまり、燃費性能では不利な条件であるにもかかわらず、燃費性能を向上させているのです。 単なる自動クラッチ・シフトではなく、エンジンと協調制御を行なうことが、燃費測定での優位性につながっているといえそうです。 また、ローギヤード化したことで、登坂性能など軽トラに求められるパフォーマンスも向上していることが期待できます。

 MTをベースとしたAGSですが、2ペダルですからもちろんAT限定免許で運転可能。シフトレバーもATのそれが使われていますし、Dレンジに入れておけば、AGSであることを意識せずに、
オートマとして乗れるのです。また、シーケンシャルでのマニュアルモードも備わり、ドライバーの思い通りのシフトチェンジも可能となっています。 キャリイKCエアコン・パワステ装着車AGSの駆動方式は2WD(リヤ駆動)とパートタイム4WD。4WDの燃料消費率は19.2km/Lとなります。メーカー希望小売価格は、926,640円~1,075,680円となっています(いずれも消費税8%込)。

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http://clicccar.com/2014/08/29/265859/3/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409404790/
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ルノースポール、「R.S.01」発表…NISMO製500hpエンジンはGT-R譲り

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 フランスの自動車大手、ルノーのモータースポーツ&高性能車部門、ルノースポールは、モスクワモーターショー14でルノースポール『R.S.01』をワールドプレミアした。会場では、同車のパワートレインに注目が集まった。

 ルノースポールはワンメークレース、「ザ・ワールド・シリーズbyルノー」を開催中。モスクワモーターショー14で初公開されたルノースポールR.S.01は、2015年シーズンの「ザ・ワールド・シリーズbyルノー」参戦マシン。 パワートレインは、ルノーと提携関係にある日産自動車のNISMO(ニスモ)が開発したエンジンが搭載される。最大出力は500hp以上。また、シャシーは、ダラーラ製のカーボンモノコック。 トランスミッションはSadev製の7速シーケンシャル。タイヤはミシュランの専用品を履く。車両重量は1100kgに抑えられる。

 モスクワモーターショー14の会場では、ルノースポールR.S.01の実車を初公開すると同時に、パワートレインの詳細を公表した。 注目は、NISMO製エンジンの正体。日産『GT-R』用の3.8リットルV型6気筒ツインターボがベースと告げられた。最大出力は500hp以上で、最大トルクは61.2kgm以上。 GT-R用ユニットに対して、ドライサンプ化やターボのブースト圧の引き上げが図られた。また、カーボンモノコック構造は、2014年のLMP1規定を満たす安全性が確保される。

 ルノースポールは、「最高速は300km/h以上。パフォーマンスは、GT3カテゴリーとDTM(ドイツツーリングカー選手権)の間」とコメントしている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20140830-10209912-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409403971/
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メルセデスの新型スポーツカー、AMG GT…デビューは9月9日に決定!

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツの高性能車部門、AMGが現在開発を進めている新型スポーツカー、『メルセデス-AMG GT』。同車の発表日が決定した。
これは8月28日、メルセデスベンツAMGが公式サイトで明らかにしたもの。「メルセデス-AMG GTを9月9日、ワールドプレミアする」と公表している。

 メルセデス-AMG GTには、新開発の4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。このエンジンは、「AMG M178」型と命名。メルセデス-AMG GTのために開発した専用ユニットとなる。 排気量は3982ccで、2個のターボで過給。AMGのV8エンジンとしては初めて、ターボチャージャーをVシリンダーの内側に装着。『SLS AMG』同様、ドライサンプ方式を採用。エンジン単体重量は209kgで、メルセデスベンツによると、セグメントで最軽量という。

 この4.0リットルV型8気筒ツインターボのスペックは最大出力が510hp/6250rpm、最大トルクが66.3kgm/1750-4750rpm。リッター当たりの出力は128hp。直噴のブルーダイレクト技術の導入などにより、排出ガス性能はユーロ6を満たす。 8月28日、メルセデスベンツAMGは公式Facebookページを通じて、メルセデス-AMG GTの最新予告イメージを配信。米国ユタ州のボンネビル・ソルトフラットにおいて、開発テストを行う様子を紹介している。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140829-10209891-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409404136/
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トヨタ、高圧水素タンクの登録容器製造業者認可を取得…FCV量産へ前進

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ自動車は、燃料電池自動車(FCV)用高圧水素タンクを自主検査により製造できる「登録容器製造業者」として、経済産業大臣の認可を取得したと発表した。 1997年に経済産業省にて法整備された高圧ガス保安法において、70MPaの高圧水素タンク製造業者として認可を受けるのは、トヨタが初めてとなる。

 高圧水素タンクなど1MPa(10気圧)以上の圧力でガスを貯蔵する容器や付属品はすべて、経済産業省の型式認証を取得した上で、製造過程において、高圧ガス保安協会(KHK)の立会検査を受けることが高圧ガス保安法により義務付けられている。 高圧水素タンクの場合は、製造途中と完成時の2回の立会検査が必要で、検査で合格するまでは次の工程に進めないため、タンクの検査待ち在庫の管理、タンクの製造計画やFCVの生産計画を立会検査の日程に応じて調整する必要があった。

 トヨタは、2014年度内からのFCVセダンの販売開始に向け、自主検査による高圧水素タンクの製造が可能となる「登録容器製造業者」の認可が必要であると考え、取得に向けて準備を行ってきた。 今回の認可取得により、トヨタは今後、認可基準に沿って自社で検査員制度を制定。社内検査員の自主検査による製造が可能となり、高圧水素タンクの製造効率の向上、さらには、FCVの生産性向上、コスト低減にもつながっていく。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140829-10209885-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409404660/
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トヨタ、マークXを一部改良し特別仕様車“イエローレーベル”を設定

1: エクスプロイダー(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ自動車は1日、マークXを一部改良するとともに、特別仕様車“イエローレーベル”を設定し、発売した。 今回の改良ではプレミアム、プレミアムFourの内装色とシート表皮にブラックを追加したほか、インテリジェントパーキングアシスト(イージーセット機能&駐車空間認識機能付き)のオプション設定を250G、250G Fourにも拡大した。

 特別仕様車の“イエローレーベル”は、250G、250G Fourをベースに上質感とインパクトをあわせもつカラーデザインをテーマとしたもの。 ボディカラーに特別設定のアウェイクンイエローを含む全4色を、内装色にはイエローとブラックの2色を設定する。またシート表皮(専用ファブリック)や本革巻きステアリングホイールにはイエローステッチがあしらわれる。

 マークXの価格は250万97154円から401万1429円。特別仕様車イエローレーベルは288万3600円から314万2800円。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140901-10209964-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409573628/
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