くるまとめ

車記事のまとめサイトです

富士重工業スバル、8/25に新型WRX S4スポーツセダン発売

1: 垂直落下式DDT(芋)@\(^o^)/
 富士重工業は25日、新型スポーツセダンを8月25日に発売すると明らかにし、新型車の車名を"WRX S4"にすると発表した。スバルによればWRX S4は、「スバル最高峰のAWDパフォーマンス」を有するとのこと。またスバル独自の運転支援装置EyeSight(ver.3)を搭載するなど、安全性にも配慮したスポーツセダンとなる。

 車名の"S4"には、“スポーツ・パフォーマンス”、“セーフティ・パフォーマンス”、“スマート・ドライビング”、“ソフィスティケーテッド・フィール”の4つの"S"を有するという意味が込められているようだ。

no title
http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140725-10208088-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406292531/
続きを読む

ランボルギーニに悲劇!まどマギ仕様の痛車にwwwwwwww

1: エメラルドフロウジョン(千葉県)@\(^o^)/
続きを読む

次期 アウディ TTのインパネ「Virtual Cockpit」が超COOL!

1: 垂直落下式DDT(芋)@\(^o^)/
 車のスペック判断基準も変わる?? 私達は普段ターボの数やカッコよさで友達の車を見下したり差別したりしますが、近いうちにパソコンみたいに何枚コアやピクセル数といった電子的なスペックで評価する日もそう遠くないかもしれません。もうすでにプレミアムセダンのSクラスや5シリーズではデジタルメーターを採用していますが、今回ご紹介する新型アウディ TTクーペのメーターは時代の最先端を歩んでいます。

 もうすぐ販売開始されるTTクーペはデジタルメーターを採用。従来のメーター表示の他にナビゲーションやインターネットとの接続も同じメーター上で行います。アウディはこれを「Virtual Cockpit(バーチャルコックピット)」と呼んでいます。

 メーターにはTerga 30(クアッドコア)を搭載し、モニターの大きさは12.3インチのTFTディスプレイとなっています。従来の通りハンドルの奥のメーターのある場所にスクリーンが設置されているので運転手は視線移動が少なく、運転に集中出来る上になによりもカッコいいことこの上なし! アウディは”Connectivity Awards 2014”というエレクトロニクス分野においてナビ、車載電話、音響システム、エンタメ、そして接続性の五つの受賞をしています。

 これらの優れたエレクトロニクスはすべての車種に純正で付いているわけではありませんが、2,500ユーロ(約35万円)の”MMI Navigation plus with MMI touch”パッケージを選べば装備されます。 アウディの役員のDr. Ulrich Hackenberg氏は、「受賞は我々が良い方向に向かっている事を証明する。接続性は将来的には欠かせないもの。 時代の流れ(今の環境)に沿ってドライバーは車やインターネット、インフラ、他の車にも接続を可能とする」

no title
http://www.youtube.com/watch?v=1bcpAA7NKKE 
http://www.j-sd.net/audi-tt-virtual-cockpit/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406291916/


続きを読む

ラ・フェラーリの後継「フェラーリF80」きたーーーーー!!

1: エメラルドフロウジョン(千葉県)@\(^o^)/
続きを読む

“サムライ”をイメージ 特別なフェラーリ「458 スパイダー」

1: ウエスタンラリアット(千葉県)@\(^o^)/
 “サムライ”をイメージ 特別なフェラーリ「458 スパイダー」 今回は、日本の「サムライ」をイメージしたテーラーメイド・プログラム版の「458 スパイダー」を写真とともに紹介する。

 ベース車の「458 スパイダー」は、技術、デザイン、美しさがバランス良く融合した高性能スポーツカーで、ミッド・リアエンジン車として初のリトラクタブル式ハードトップを採用したことで知られる。最高時速は320キロ、3.4秒未満で時速100キロに到達する。

no title
http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/140720/gll1407200700001-n2.htm 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406386697/
続きを読む

ホンダの新型モビリオ…コンパクトなボディに3列シートを採用

1: 稲妻レッグラリアット(千葉県)@\(^o^)/
 ホンダのインド現地法人、ホンダシェルカーズインディアリミテッドは7月23日、インドで新型『モビリオ』を発売した。 モビリオは2001年、初代『フィット』をベースに日本国内で発売された小型ミニバン。コンパクトなボディに3列シートを採用。最大7名が乗車できた。

 しかし2008年5月、『フリード』の発表に伴い、モビリオの販売は終了。その後、モビリオは2013年秋、インドネシアで開催されたジャカルタモーターショー13において、新興国向けの7名乗りMPVとして、復活を果たしている。

 7月23日、ホンダシェルカーズインディアは、インドで新型モビリオを発売。新型モビリオを擁し、ホンダはインドのMPVセグメントに参入した。 ボディサイズは、全長4386×全幅1683×全高1603mm、ホイールベース2652mm。インドでは中型MPVセグメントに分類される。インドの道路事情を考慮して、最低地上高はクラストップの189mmとした。 搭載エンジンは2種類の直列4気筒。ともに排気量は1.5リットルで、ガソリン「i-VTEC」は最大出力119ps、最大トルク14.8kgm。ディーゼル「i-DTEC」は最大出力100ps、最大トルク20.4kgmを引き出す。 ディーゼルの燃費は24.2km/リットル。ホンダシェルカーズインディアリミテッドは、「クラスで最高の燃費性能」とコメントしている。

no title
http://response.jp/article/2014/07/24/228396.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406300005/
続きを読む