くるまとめ

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日産GT-R NISMO、量販車最速のスペックをこの手に…NISMO N Attack Package発売

1: キン肉バスター(catv?)@\(^o^)/
 ニスモは、日産『GT-R NISMO』がドイツ・ニュルブルクリンクにおいて量販車最速タイムを記録した際に装着していた専用パーツを、ニスモの大森ファクトリーでの組み付けられるパッケージ商品「NISMO N Attack Package」を発売した。

 「NISMO N Attack Package」は、強力なダウンフォースを発生する空力パーツ、専用のオーリンズ社製サスペンション、 フルバケット式シートなどの専用装備が含まれ、タイムアタック車両を再現することができるパッケージ。

 フルパッケージである「N Attack Package A kit」では、乗員が2名(要構造変更届)となり、「N Attack Package B kit」は日常の使い勝手を考慮し4シーター仕様となる。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140816-10209162-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408236141/
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マツダ「ロードスター」の魅力を英自動車メディアが検証!

1: キン肉バスター(catv?)@\(^o^)/
 25年間で3世代が誕生したマツダ「ロードスター」こと「MX-5 ミアータ」。一番じゃなくても大成功を収められることを我々に示したクルマだが、 その魅力を英自動車メディア『XCAR』が検証しているのでご紹介しよう。 この小さな日本製ロードスターは、パフォーマンスで頂点に立ったことはない。しかし、正確なハンドリングと高い信頼性、さらにランニングコストの 低さからスターの座を勝ち取ってきた。XCARはミアータのことを「世界でベストのスポーツカーではないが、世界の人気者」と表現している。

 同車を最初に開発するとき、マツダのエンジニアは60年代の英国製オープン・スポーツカーから、優れた魅力を全て取り入れ、所有するのが躊躇われるような欠点は全て取り除いた。その結果、毎日問題なくエンジンが掛かり、どこへ行くにもドライバーの顔をほころばせるクルマが誕生した。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/16/mazda-miata-anniversary-xcar-video/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408236351/
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トヨタ86とスバルBRZ、米国が認めた最高の衝突安全性能!

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 7月末、米国IIHS(道路安全保険協会)から、「2014トップセーフティピック」に指定されたサイオン『FR-S』(日本名:トヨタ『86』)とスバル『BRZ』の2014年モデル。その衝突テストの映像が、ネット上で公開されている。 IIHSの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、後方32km/hで実施。ダミー人形が受けた傷害レベルに応じて、GOOD(優)、ACCEPTABLE(良) 、MARGINAL(可)、POOR(不可)の4段階で評価する。

 さらにIIHSでは、追突時のむち打ち確認テストと、横転を想定したルーフ強度テストも行う。また今回、サイオンFR-Sの2014年型は、「スモールオーバーラップ」と呼ばれる新方式の前面オフセット衝突テストを受けた。これは、フロント部分の運転席側1/4が当たるようにオフセットさせて固定バリアにぶつけるもの。 実際の衝突事故に、より近づけるための追加テストだが、車体のメインフレームよりも外側に強い衝撃が加わるため、厳しい判定を下される車種が多い。

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http://response.jp/article/2014/08/16/230127.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408237667/
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日産GT-Rとフェラーリ458スペチアーレ、夢のサーキット対決

1: キン肉バスター(catv?)@\(^o^)/
 日産自動車を代表するスポーツカー『GT-R』と、フェラーリ『458イタリア』の頂点に立つ高性能モデル『458スペチアーレ』。両車の比較テスト映像が、ネットを通じて配信されている。 日産GT-Rは、3.8リットルV型6気筒ツインターボを搭載。最大出力550ps、最大トルク64.4kgmを発生する。0-100km/h加速は3.3秒の実力。

 一方、458スペチアーレは、ミッドシップに積まれる直噴4.5リットルV型8気筒ガソリンエンジンを、強化。燃焼効率のアップや、ピストンのジオメトリー変更による圧縮比の向上、 吸排気系の見直しなどを実施。最大出力は605ps/9000rpmへ、35ps引き上げられた。最大トルクは55.1kgm/6000rpmと据え置き。7速デュアルクラッチ「F1」トランスミッションは、 専用チューンで変速時間を短縮。動力性能は0-100km/h加速3.0秒、最高速325km/h。

 8月13日、英国の自動車メディア、『evo』は、日産GT-Rとフェラーリ 458スペチアーレの映像を、公式サイトを通じて配信。英国のアングルシー・サーキットにおいて、2台を対決させている。

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http://response.jp/article/2014/08/16/230114.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408238901/
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絶好調のヤマハ、ニューモデル攻勢が成功…MT-09、トリシティ125など

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 2014年、ヤマハは一気に息を吹き返した。『MT-09』などの新車攻勢が功を奏し、1-6月期の中間決算では、営業利益が前年同期比62.4%増の491億900万円となった。 MT-09は、発売当初の年間販売目標が1500台であったが、予想を上回る受注を受け、4000台に上方修正している。

 そのほか9月10日に発売する『トリシティ 125』も非常に好調。ヤマハ発動機の柳社長は「7月の時点で年末までの販売台数をクリアした」とコメントしている。8月20日にはMT-09の弟分『MT-07』がいよいよ発売となる。新開発の2気筒エンジンを積んだ、重量179kgの軽量ネイキッドは、市場にどう受け入れられるかが注目。そして新型250ccスポーツ『YZF-R25』の国内登場も待ち遠しい。
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http://response.jp/article/2014/08/15/230055.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408239228/
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日産ノートに画期的技術…ナノ塗装技術で洗車不要のセルフクリーニングカー

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 日産自動車の欧州法人、欧州日産が発表した車体にセルフクリーニング機能を備えた『ノート』のプロトタイプ車。同車の映像がネット上で公開され、再生回数が450万回を超えている。
この技術は、英国にある日産の欧州テクニカルセンターが研究開発を進めてきたもの。2014年春、この技術を採用したプロトタイプ車の『ノート』を初公開した。

 セルフクリーニング機能を備えたナノ塗装技術は、もともと米国のウルトラテック・インターナショナル社が開発。「ウルトラ・エバー・ドライ」と命名されたナノ技術による超撥水コーティングを、車体表面に施しているのが特徴。 このウルトラ・エバー・ドライが、ボディに泥などが付着するのを防ぐ。これにより、洗車する必要がない「セルフクリーニングカー」を可能にした。

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https://www.youtube.com/watch?v=UwoGsCAKsxU

http://response.jp/article/2014/08/15/230044.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408243236/
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