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次期RX-7は2017年、RX-9は2020年リリース!?

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 レポートによれば新型のマツダ RX-7は翌年の2017年に発表されるようです。この2017年というのはマツダにとって特別な年。なぜなら量産車に初めてロータリーエンジンを搭載したコスモスポーツが生誕してから50年のアニバーサリーイヤーであるからです。

 そして2020年は、世界が注目する東京オリンピックの開催年にマツダは100周年を迎えます。この栄えある年に新型車、RX-9を発表するというのです。 そしてこれからの展望については、「ロータリーエンジンのアニバーサリーイヤーである2017年、そして東京オリンピック開催年、マツダ100周年の2020年を我々は祝福したい。」と語っています。

 2016年モデルのロードスターのSKYACTIVシャシーのすばらしさについては言及できますが、この新型スポーツカー達についてまだまだ詳細は不明です。そのため分かっている事を少しだけ。 この新型RX-7へは未だ水面下で開発中の16Xロータリーエンジンが搭載され馬力は300馬力になる見込みです。シャシーは新型ロードスターに採用されるSKYACTIVシャシーを延長して使うと噂されています。

 また、RX-9にも同型のエンジンが使われると内々で言われているそうですが、それに電動ターボチャージャーを武装し出力の増したものとなり、FD型のRX-7ぶりのロータリー×ターボの組み合わせをみることができそうです。 その他、ハイブリッド技術で先に行く他社のライバル達を追随するため、ハイブリッド技術採用の可能性もあるとのこと。

 開発を支える堅調な営業利益。RX-8がなくなっても開発をやめなかった16Xロータリーエンジン。運命的な2017年のコスモスポーツ50周年、2020年のマツダ100周年、そして東京オリンピック。 実現すれば、これらすべてがマツダ ロータリー神話復活のお膳立てと思えるほど完璧な復活劇ではないでしょうか。またひとつ2020年の楽しみが増えました!

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http://www.j-sd.net/mazda-rx-7-rx-9/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408885790/
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2JZエンジン搭載したトヨタ bBでバーンアウト!そしてアイスバケットチャレンジ!

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 ALS(筋萎縮性側索硬化症)の認知度向上と、その治療法研究への寄付を促す為、世界中のセレブを巻き込みSNSでのチャリティムーブメントになっている「ALS Ice Bucket Challenge」(アイスバケットチャレンジ)。

 ご存知の方も多いとは思いますが、アイスバケットチャレンジとは、バケツに入った氷水を頭からかけている様子をSNSサイトで公開するか、100ドルをALS協会に寄付、あるいはその両方を行い、次の人物を指名するというものです。 そんなアイスバケットチャレンジに、北米で展開されているトヨタの若者向けブランド ScionのXb(北米バージョンのトヨタ bB 修正:トヨタbBと共通なのは初代のみで2代目 Scion xBはトヨタ カローラルミオンとの兄弟車でした。)に、
スープラに搭載されていた2JZエンジンを搭載しちゃったモンスターでド派手なバーンアウトやドーナツターンをしたあとチャレンジした動画です!

bb

かなりの高さから落ちてくる氷水は寒そうというよりも痛そうです(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=eyNQHKTcOJQ

http://www.j-sd.net/toyota-bb-scion-xb-2jz/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408886175/
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新型デミオにホットバージョン"MPS(マツダスピード)"の設定を検討

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 マツダのサブコンパクトカー"Mazda 2(Demio)"が2015年モデルとしてフルモデルチェンジするが、その新しい2/デミオのライフサイクルの後半に、その競争力を保つため、ホットな"MPS(日本では"マツダスピード")"バージョンの設定が検討されていると、マツダのグローバルセールス&マーケティング部門のゼネラルマネージャーYasuhiro Aoyama氏(漢字は不明)への取材を基に、オーストラリアのメディアCarAdviceがリポートしている。

 この"Mazda 2/Demio MPS"について、詳細はまだ明らかではないものの、同セグメントのホットハッチの中では比較的強力な、 "Ford Fiesta ST"や"Volkswagen Polo GTI"をターゲットとすることが考えられているとのこと。また、それに対応するために、シャシーには補強が加えるなどの新たなセットアップが施されることになるようだ。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408885620/
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プロボックス・サクシード、営業マンの要望で進化!より快適にクレーム発生現場へ

1: ヒップアタック(北海道)@\(^o^)/
 トヨタ自動車が9月1日にマイナーチェンジを予定している「プロボックス」と「サクシード」。多目的に使える広い荷室や高い経済性など、商用車に求められる要件を徹底して追求したコマーシャルバンとして開発された両車は2002年7月の発売から12年が経過。 これまで日本のビジネスマンをサポートするクルマとして既に定評を得ていますが、同社は両車の刷新に当たり、改めて顧客の生の声をヒアリング、利便性を一から見直したそうです。 多様な業種 約80社で使われ方を調査した結果、開発陣が最も注目したのはユーザーがクルマの中で過ごす時間が多く、「使って楽」であることの重要性。 例えば業務用カバンがブレーキング時にシートから滑り落ちやすく、さらに書類が取り出し難いことや、 ドリンクホルダーに定番の1Lサイズの紙パックが置けないこと、さらにはコインホルダーが外から丸見えで、盗難の危険性が有るといった声が多かったとか。

 こうした生の声に応えるべくアイデア出しを行い、インテリアを中心に様々な改良を加える事に。 特に業務カバンは運転席と助手席の間にスペースを設けてシートからの落下を防止、またカバンから書類をすぐに取り出しやすいように配慮されています。 インパネには各種様式の携帯電話・スマートフォンが置けるマルチホルダーを設定。 ドリンクホルダーは大型紙パックに対応するとともに、水筒も置けるタイプに変更。

 パソコンや弁当を置きやすくすべくテーブルサイズを拡大、A4ファイル収納を追加。 さらには鍵付きの小物入れを追加して小銭が外から見えないように配慮するなど、ユーザーのための細かい心配りを随所に巡らせた変更内容となっています。 2015年燃費規制に対応したエンジン搭載を機に、マイナーチェンジながらも大幅に手を加えられた「プロボックス」と「サクシード」は日本のビジネスマンにとって、いっそう頼もしい相棒へと変貌を遂げているようです。 ここまで徹底しているから、日本のビジネスのプロに認められるのでしょう。

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140824-00010007-clicccarz-bus_all 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408889605/
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540馬力のマツダ「RX-8」をドリフトさせて描く、宇宙に向けたメッセージ!

1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/
 オーストリアのレーシング/ラリー・ドライバーであるルパート・シャヒンガー選手は、540馬力に改造されたマツダのロータリー・スポーツ「RX-8」をドリフトさせ、アスファルトに残ったタイヤ跡で"宇宙に向けたメッセージ"を描くというビデオを公開した。 「マツダザウルス・レックス」と呼ばれるこのRX-8は、「キング・オブ・ヨーロッパ」ドリフト選手権でシャヒンガー選手がドライブしている車両。 車体に描かれたスポンサー・ロゴが表す通り、マツダ・オーストリア公認のマシンだ。

 フロントに積まれるロータリー・エンジンは、FD3S型「RX-7」の13B型ターボをベースに、DTAfast製ECUの装着など様々なチューニングを施し、リブリミットは9,500rpmまで引き上げられているという。これに6速シーケンシャル・ギアボックスを組み合わせ、もちろん後輪を駆動する。 競技用車両として必要なロールケージやスパルコ製消化システム、K-SPORT製カーボンシートなどを装備し、ホイールは18 × 9.5インチのDOTZ製「Fast Seven」。ローンチ・コントロール機能も搭載されているそうだ。

 ビデオの撮影場所はシャヒンガー選手の地元オーストリア。見事なドリフトを披露しつつ、タイヤのラバーを路面に擦り付け、それを何度も繰り返しなぞることで、 地表に"ある図形"を描いていく。途中でクムホタイヤ製「カラード・スモーク KU31」タイヤに履き替えると、タイヤスモークに赤い色が着くのもなかなか面白い。 最後に描かれた図形を宇宙で認識することによってミッションは終了。日本でもお馴染みのこのマークには、「因習に反攻せよ」という意味があるそうだ。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/24/video-rupert-schachinger-message-to-space/
https://www.youtube.com/watch?v=ZTiHaHE8HUs

引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408885567/
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スズキ新型ワゴンRハイブリッドモデルを8月25日発表!! JC08モード燃費32.4km

1: アトミックドロップ(catv?)@\(^o^)/
 現行の5代目ワゴンRは2012年9月から発売を開始し丸4年を迎える2016年9月を目標に6代目をリリースする予定だ。 しかし、その前に2014年8月25日に現行のマイナーチェンジという形でハイブリッドモデルをリリースする。 また、ワゴンRスティングレイも同時にマイナーチェンジによりハイブリッド車をリリースする。

 4月16日に発表がはった、スズキのハイブリッド技術を採用することによりJC08モード燃費を32.4km/Lにした。 ただし、ハイブリッド化に伴い価格がどうしても上がってしまうが「マイルドハイブリッド」を採用することで価格を抑え150万円台で リリースを目指している様子だ。 バッテリーはリチウムイオンバッテリーである。

 ハイブリッドシステムはエンジンの始動時や加速時のモーターアシストを行うことで燃費向上をすることが 可能となっている。 その他、フロントグリルの変更によりハイブリッド車だと分かるように変更されている。 また、今回のマイルドハイブリッドの名称を「S-エネチャージ」とした。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409015970/
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