くるまとめ

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トヨタスープラの後継モデルは4WDで2Lターボ!

1: ウエスタンラリアット(千葉県)@\(^o^)/
 トヨタスープラの後継モデルの噂は絶えず囁かれていますが、今回は少し具体的なものとなっています。それによれば、BMWと共同開発となるこの時期スープラは、 BMW製の2リッター4気筒のガソリン直噴ターボエンジンとギアボックスが組み合わされたドライブトレインになる可能性があるということ。

 またこのエンジンに、トヨタのハイブリッドシステムが組み合わされることによって最高出力は354 psになるとされています。またハイブリッドシステムの電気モーターはトヨタ製ながら、
生産はBMWで請け負う可能性もあるようで、フロントアクスルにトルクヴェクタリングシステムをフィーチャーしたモーターが2つ、リアアクスルに1つという形で実用化されるのでは?としています。

 この噂が本当ならば、FRのレイアウトで登場することが予想されていた次期スープラですが、4WDの駆動方式が取られることとなります。 組み合わされるトランスミッションはデュアルクラッチトランスミッションで、車両重量は1.4トンを下回る軽量なものとなるとのこと。価格帯としては86の上に置かれるハイエンドスポーツカーになると予想されています。 しかしながら、エンジンまでBMWとなると値段がかなり高くなってしまう気がするのですが…どうなのでしょうか? とにもかくにも話題を呼ぶ次期スープラ。果たしてどのような形で市販されるのか、今後の展開か目が離せないですね!

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http://www.j-sd.net/toyota-supra-2-liter-engine/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406376650/
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メルセデスベンツの自動運転トラック、ダイムラーが実験中!

1: かじりむし ★@\(^o^)/
 メルセデスベンツの自動運転トラックのプロトタイプが路上での実験を行った。高速道路を自動で運行するトラックは、ドライヴァーと物流を変革する可能性を提示する。 ドイツの高速道路(A14、マグデブルグ近郊)で、ダイムラーの製作した自動運転トラックのプロトタイプの試験が行われた。

 名前からわかるように、発売は10年後よりあとになるのだろうが、この種の技術の発達水準は、いまや転換点にあるように思われる。Future Truck 2025は、高速道路輸送において、追い越しや、ブレーキや、方向転換を成し遂げ、完全に自立して移動することができる。自動車の世界でもすでに広く試験されている装置やセンサー(ヴィデオカメラ、レーダー、レーザーなど)の洗練されたパッケージのおかげだ。

 すべての制御は、トラック運転手(もはや「輸送管理人」と呼ぶべきかもしれない)の手の中のタブレットを通して制御される。トラック運転手の役割、能力、人物イメージはこれまでのものとうって変わったものとなり、その仕事場は運転席ではなく、一種のモバイル・オフィスとなるだろう。トラックは、当然のことながら、手動運転に必要なものもすべて備えている。 運転手は乗物を始動させ、都市交通の中を移動させ、これを高速道路へと導く。 時速80kmに到達するとシステムが走行の自動制御を提案し始めるが、運転手はいつでも操縦の権限を取り戻すことができる。

 Future Truckのテクノロジーは、さまざまな興味深い利点をもたらすことができる。例えば、トラック運転手の長い勤務時間の軽減だ。身体的・精神的な疲労レヴェルに関連した事故の頻度を著しく低下させる。 それだけではない。ダイムラーは、コストと環境サステイナビリティの観点において、より高い効率を約束している。交通状況やモーターのパフォーマンスの自動制御をもとに走行を計算するシステムを備えており、他のトラックと「対話」して、道路や交通の状況について情報を交換することもできる。

 ダイムラー・グループは、まだ価格と販売について見通しを発表していない。自動運転の開発における直接の活発な競合相手、例えばボルボに手の内をさらさないためでもある。より詳しい詳細は、恐らく9月以降に入手可能になるだろう。

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http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140722/wir14072207300001-n1.htm 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1406031964/
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ホンダ新型NSXきたきたきたきたーーーー!!!!!

1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県)@\(^o^)/
 ホンダが2015年にリリースする新型ハイブリッドスポーツクーペ"Acura NSX(ホンダNSX)"の開発車輌のテスト走行の模様が、ニュルブルクリンクサーキット北コースで撮影された。

 米国オハイオ州の"Honda R&D Americas"で現在開発されている新型NSXについては、当初、7速デュアルクラッチトランスミッションと横置きの排気量3.5L SOHC V型6気筒直噴エンジン"i-VTEC"、 それらの間に配された電気モーター、リアタイヤを駆動する2基の電気モーターからなるハイブリッドドライブトレイン"SH-AWD"が採用されると発表されていたが、その後、縦置きのV型6気筒ツインターボエンジンと電気モーター、6速以上のデュアルクラッチトランスミッション、フロントタイヤを駆動する2基の電気モーターとを組み合わせた全く新しいハイブリッドドライブトレインに変更されるなど、メカニズムの大幅な見直しが行なわれたことがアナウンスされている。

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http://blog.livedoor.jp/motersound/51857309
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406038075/
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歴代GT-Rで最高ってどれ

1: 稲妻レッグラリアット(千葉県)@\(^o^)/
ニスモは、日産『GT-R NISMO』がニュルブルクリンクサーキットで量販車最速タイムを記録した際に装着していた専用パーツと、大森ファクトリーでの組み付けをパッケージ化したNISMO N Attack Package」をFACTORY LINEとして商品化、7月23日より受付を開始した。 価格はA kitが885万6000円から、B kitが420万円から。

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http://response.jp/article/2014/07/24/228389.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406259527/
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自衛隊戦車も採用の油圧サスでおなじみのシトロエン、懲りずに新型C5クロスツアラーでもハイドロ採用

1: ランサルセ(catv?)@\(^o^)/
 シトロエンは独自の油圧式サスペンション“ハイドラクティブIII+”のプロモーション映像を公開した。映像には同サスペンションを装備する最新モデル“C5クロスツアラー”が登場する。

 シトロエンはその個性的なスタイリングとともに、油圧サスペンションのもたらす独特な乗り心地でファンの心を捉えてきた。今回の映像もその 乗り心地の良さをアピールするもの。荒れた路面を走行してもサスペンションが効果的に衝撃を吸収し、車内が快適に保たれることがアピールされている。
no titlehttp://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140723-10207952-carview/
http://www.youtube.com/watch?v=CkdjiD1Bm_0&list=UUg3Rudz_2uKktAfTywXsIvQ


引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406124869/
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ランボルギーニ ウラカンのレブリミットって6000回転なの???

1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県)@\(^o^)/
【ランボルギーニ ウラカン 日本発表】V10への拘りとデュアルクラッチへの進化、その理由…エンジニアチーム代表 レッジアーニ氏

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http://response.jp/article/2014/07/21/228176.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405981579/
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