くるまとめ

車記事のまとめサイトです

モスクワモーターショー14のマツダブースにSKYACTIV レーサー登場

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 モスクワモーターショー14のマツダブース。壇上に据えられたのは米国で開催中の「チュードル・ユナイテッド・スポーツカー選手権」に出場する、プロトタイプレーシングカーだった。 同車は2.2リットルの直列4気筒ターボディーゼルエンジンを搭載し、最大出力450ps、最大トルク80.1kgmを発揮する。最高速は300km/hを実現する性能を持つ。

 初公開は今年1月のデトロイトモーターショー14。その後もバンコク、北京とモーターショーに出展しているマツダだが、それらの場では『MAZDA3』(日本名:アクセラ) や『MAZDA6』(日本名:アテンザ)をステージ上に展示してきた。「SKYACTIV」という大きなテーマはそのままに、市販車ではなくレーシングカーを前面に押し出し、マツダの取り組みと走りの面白みを伝える。

 ブースにはその他、『MX-5』(日本名:ロードスター)のロシアレース仕様車「AORI」や売上を牽引する『CX-5』なども出展された。

no title
http://response.jp/article/2014/08/29/231054.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409406607/
続きを読む

インディアンモーターサイクルより、インディアン『スカウト』2015年モデルを発売、水冷DOHCエンジンを積んだ「世界最速のインディアン」

1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/
 ホワイトハウスは、同社が展開するインディアンモーターサイクルより、インディアン『スカウト』2015年モデルを発売。9月下旬より先行予約の受付を開始する。 インディアン スカウトは、映画「世界最速のインディアン」にも登場した1920年発表の伝説的モデル。多くの世界記録の樹立を通じて、稀代の名車と呼ばれたインディアン・スカウトが、70年ぶりに復活する。

 新型スカウトは、軽量かつ剛性に優れた鋳造アルミフレームを採用し、新開発の1130cc(69キュービックインチ)・100馬力のDOHC水冷Vツインエンジンを搭載する。

 また、卓越した乗り心地、ハンドリングと快適性を実現するモノチューブリアショック上に1組のプレミアムコイルを合体させた 「リジッドトライアングル」デザインを採用 。旧スカウトに用いられたレイアウトを現代的にアレンジし、モダンでありながらクラシカルな雰囲気も併せ持つ外観としている。 価格は152万2800円。

no title
http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140830-10209908-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409404204/
続きを読む

トヨタ、全ブランド・全車種セグメントで初期品質No1獲得!究極の品質記録偉業達成へ

1: ファルコンアロー(北海道)@\(^o^)/
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2014年日本自動車初期品質調査の結果を発表。 トヨタがブランド別ランキングでトップとなったほか、セグメント別でも全4セグメントの1位を独占した。

2013_Toyota_SAI_01

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140828-00000073-rps-bus_all
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409234623/
続きを読む

ヤマハ、新型モデル「イグザルト38コンバーチブル」を発表 価格は7800万円 370馬力×ツインエンジン

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 ヤマハ発動機は、プレミアムボート「イグザルト38コンバーチブル」を9月25日から発売すると発表した。 新しいコンバーチブルモデルは、随所に厳選した質感ある高級素材を採用し、明るく開放感のある居住空間と、 ビッグゲーム・フィッシングに対応するフィッシングボートとしての機能を併せ持つのが特徴。プレミアム艇として快適な居住空間、容易で快適な操船性、走行性を追求した。

 ワイドなフロントウインドーを使用したオープンビューのキャビンは、明るく開放感のある居住空間を演出する。シートやテーブルなど、 キャビンの随所に高級素材を採用した。オーナーズルームのほか、休むことのできる2人分のゲストバースや、クルーバースを備える。ギャレーをメインサロンに配置し、大型冷蔵庫を備える。

 船型を活かしながら、ボリューム感のあるデザイン、ポートライトや新形状のサイドウインドーを採用したハル(船体)を新たに開発した。 エンジンはIPS方式のエンジン「IPS500(370馬力)」を2基搭載する。ジョイスティックにより容易な操船性を実現した。 DPS(定点保持システム)を搭載し、高精度GPSとも連動、潮流や風の影響を補正する。海上の任意の位置で停泊位置と船首の向きを保持させることが可能。 販売計画は3年間で15隻。価格は7840万7900円(税抜き)。

no title
http://response.jp/article/2014/08/28/230970.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409211361/
続きを読む

スズキ、新型 ビターラ 初公開へ…小型SUV かっけぇぇぇぇぇ

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 スズキは、フランスで10月に開催されるパリモーターショー14において、新型『ビターラ』を初公開すると発表した。 ビターラの車名は、25年以上前、欧州市場に投入された初代『エスクード』の現地名。小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たす。

 新型ビターラは2013年秋、フランクフルトモーターショー13に出品された『iV-4コンセプト』の市販版。欧州市場では、2015年春に販売を開始する計画。 欧州仕様のエンジンは、ガソリンとディーゼル。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる最新の4WDシステムが用意される。

 なお、スズキは新型ビターラの画像を1点公開。さらなる詳細は、パリモーターショー14において、明らかにするとしている。

no title
http://response.jp/article/2014/08/28/230977.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409211296/
続きを読む

カッケー!NISMO、今度はノートと370Z、GT-Rとタイタンを"マッシュアップ!"

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 NISMO USAが、「#NISMOMASHUP」という実験的なレンダリングデザインのシリーズを公開している話題を以前取り上げたが(参照:545馬力のマキシマ!? NISMO USA、ユニークなレンダリングデザインを公開、NISMO USA、今度はジューク×エクステラをマッシュアップ!?)、また新たに製作されたレンダリングデザインが公開された。

 新たに公開されたのは、コンパクトカー"Nissan Versa Note"にスポーツクーペ"Nissan 370Z"のデザインを取り入れたものと、 ピックアップトラックの"Nissan Titan"に"Nissan GT-R"の要素を組み込んだものの2車種で、 いずれも、これまでの"マッシュアップ"モデルと同様に、NISMOのイメージカラーである赤のアクセントを備えたホワイトのボディに仕上げられている。

no title
http://blog.livedoor.jp/motersound/51862741
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409212677/
続きを読む