くるまとめ

車記事のまとめサイトです

新型VW「ポロ」のディーラー内覧会開始(動画あり)

1: パロスペシャル(catv?)@\(^o^)/
 新型のポロは、2014年3月に開催されたジュネーブ・モーターショーで公開され、欧州での販売は既に開始されているが、日本での発売はこの夏からの導入となっている。 現行モデルは、2009年3月に開催されたジュネーブ・モーターショーで発表され、日本には10月から導入されているので約5年が経過していることになる。

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 https://www.youtube.com/watch?v=7xMZOC-KGW0
http://yahoo.co.jp.autoblog.com/2014/08/13/vw-volks-wagen-polo-2015/


引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408157277/
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世界に28台だけのフェラーリ「250GTO」、史上最高39億円で落札

1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@\(^o^)/
 イタリアの高級自動車フェラーリの1962年製スポーツカーが 14日、米カリフォルニア州で競売に掛けられ、 約3800万ドル(約39億円)で落札された。競売を実施した英ボナムス社によると、競売で売られた自動車としては過去最高額。 これまでの最高額は昨年英国で落札された
54年製メルセデス・ベンツW196で約29億円(当時)。

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http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/08/16/kiji/K20140816008753390.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408135838/
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トヨタ・プロボックスが12年ぶりにビッグマイナーチェンジキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

1: 頭突き(福岡県)@\(^o^)/
 トヨタ車ラインアップのなかで、「働くクルマ」のベースラインを担っている「プロボックス」が、大幅なマイナーチェンジを受けた。 プロボックス&サクシードに12年ぶりに大幅に手が入れられ、9月1日から発売となる。まず、メカニズムの変更点で大きいのが、 1.3リッターエンジン車。搭載エンジンが、可変バルブタイミング機構が備わる新エンジンに換装され、 1.5リッター車とともにトランスミッションが全車CVTになった。 このエンジンとトランスミッションの変更で大幅に燃費が向上。全車が「エコカー減税」の対象車となった。

 車両の安定性を確保するVSC(ヴィークル・スタビリティ・コントロール/横滑り防止装置)&TRC(トラクション・コントロール)に加えて急な坂道での発進時に車両の後退を一定時間抑えるヒルスタートアシスト、 急ブレーキ時にハザードランプを点滅させ後続車に注意を促す緊急ブレーキシグナルを全車に標準装備とした。

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http://www.zaikei.co.jp/article/20140815/209378.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408112944/
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トヨタ150万円FRはクーペに決定!開発呼称は「69DZ」

1: アイアンクロー(catv?)@\(^o^)/
ベストカー2014年9月10日号 
トヨタ150万円FRはクーペに決定 
開発呼称は「69DZ」/BMW1シリーズ似のシルエット 

今号もスーパースクープ4連発! トヨタコンパクトFR、ホンダNSX、日産スカイラインなどなど目が離せない情報てんこ盛り! もちろんベストカーならではの切り口で展開する、真夏の「知って得する」情報も満載です! 

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http://www.kodansha-bc.com/bc/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408002063/
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NSXはライバルではないけど、勝ちたかった…RX-7開発者貴島孝雄氏

1: アイアンクロー(catv?)@\(^o^)/
----:FD3Sはどのようにして生まれたのでしょうか

 貴島:FD3S(3代目RX-7)を開発したときはすでにロードスターがありました。スポーツカーはその会社の技術の粋を集めて作るのですから、スポーツカーが2種あるというのも珍しいですよね。 ご存じのようにFD3Sは小早川さん(小早川隆治氏)が主査だったので、私は主査の下でタスクチームというのを作ってやっていました。エンジン以外のすべての部分を集めて開発を進めたのです。 軽量化についても徹底していました。すでにアルミを使う技術を研究所がいろいろと出していましたから、それを活かせる方向性を考えましてね。

 ボディ材だけでなく、サスペションアームもアルミを使用しました。できれば全部アルミにしたかったぐらいなんです。FD3Sが登場する1年ほど前にホンダNSXが登場していますよね。あれはオールアルミでしたよね。でもRX-7はNSXの半分の価格です。それでも、NSXはライバルではないのだけどNSXに勝ちたいという気持ちがありました。NSXの半分の価格のクルマで筑波のラップタイムで勝てたら面白いじゃないですか。

 そしてチャレンジして、勝ちましたよ。朝イチの気温が低いときを選んで、タイヤが温まる2ラップ目、一発勝負で勝ったんです。うれしかったですね。NSXはオールアルミで1350kgだったのですが、RX-7は部分アルミで1250kgでした。パワーウエイトレシオを5kg/1psを切るのが大きな目標で、それを実現するために各部署が徹底的にがんばったのです。 他所に言って自分達はやらないのか……と言われるわけにはいかないから。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140813-10209073-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407976284/
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スバル新型WRXS4 2.0L直噴ターボ 334万円〜

1: アイアンクロー(catv?)@\(^o^)/
 2014年8月25日にインプレッサ新型WRX S4が投入される予定だ。 車名の「S4」には、上記4つの価値を表す「Sports performance」「Safety performance」「Smart driving」「Sophisticated feel」の意味を込めているそうだ。 2014年スバルは、今回紹介するWRX以外にも新型WRXワゴン、新型レガシィなど続々と新型投入をする予定だ。

 まず、新型インプレッサのWRX S4が2.0L直噴ターボ/300psでSTIが2.0Lターボ/308psとなる。 フロントバンパーは共に共通でとてもいい顔をしている。 お気づきの方もいるだろうが6月に発売となったレヴォーグと同じ顔つきである。 ノーマルWRX S4でも300psなので十分かと思われる。 そして、日本では新型レヴォーグに搭載されている、アイサイトVer.3を搭載する。 発売価格は334万8千円〜356万4千円(税抜き)と確定した。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407977140/
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