くるまとめ

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ヤマハ、電動バイクを原付き並の価格10万円台で発売へ

1: キチンシンク(神奈川県)@\(^o^)/
 ヤマハ発動機は、原付きバイクなみの10万円台の電動バイクを、国内で来年にも発売する。ガソリン価格が高止まりする中、手ごろな価格の商品を出せば、一気に普及が進むとみるためだ。 柳弘之社長が21日、朝日新聞などのインタビューで明らかにした。

 柳社長は、「バッテリーのコストを下げ、エンジン車と同程度の価格を目指す」と話した。 原付き免許で運転できる出力600ワット以下の仕様で、課題の一つである航続距離も、現在の充電1回で43キロから大幅に伸ばす。 「性能や価格で条件を満たせば、(日本でも)普及が進む」と言う。

 日本では今のところ、電動バイクは広がっていない。 ヤマハ発動機、ホンダ、スズキなどの現行車は25万~40万円台で原付きバイクより割高なためだ。 政策で電動バイクの普及を進めている台湾で生産し、日本と台湾で販売する計画だ。

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http://m.huffpost.com/jp/entry/5698546
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408786582/
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スバル新型WRX STIのレース仕様車は驚きの速さ!

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 ここはドコ? そう、ニュルの北コース。ドイツ北西部にあり全長20キロを超えるニュルブルクリンクの「ノルトシュライフェ」と呼ばれるコースですよ。 森を切り開いて作ったこのコースは地形を生かしたアップダウン、ロングストレートからのタイトコーナー、そした荒れた路面などから「過酷なコース」として知られ、自動車メーカーの新車開発テストの部隊となっていることも有名ですよね。

 そんなニュルの北コースでは、毎年の夏前にプライベーターを中心に参加台数170台を超える規模で“世界ーの草レース”と呼ばれる「ニュル24時間耐久レース」がおこなわれるんです。で、この車載映像はその際に撮影されたもの。予選アタック中に、9分6秒998の最速タイムをマークした周回ですね。

 スバルはここ数年、このレースにワークスチームとして参戦。WRXはレースチームと市販車両開発スタッフが連携しその経験やノウハウが、市販車作りにも反映されているのだとか。

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http://clicccar.com/2014/08/18/264900/2/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408419135/
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GMのシボレー、ニーバ新型を予告…ロシア向けSUV

1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/
 米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドは、ロシアで8月27日に開幕するモスクワモーターショー14において、コンセプトカーのシボレー『ニーバ』を初公開すると発表した。

 同車はロシアで人気の高いSUV、ニーバの次期モデルを示唆したコンセプトカー。2016年に予定している市販モデルの発表を前に、モスクワモーターショーで来場者の反応を探る。 現時点では、予告イメージが配信されているのみ。シボレーによると、モダンな内外装が特徴になるという。

 また、伝統の悪路走破性もいっそう追求。235/70R16サイズの大径タイヤをはじめ、アンダーガードを装備。コンセプトカーらしく、シュノーケルやルーフレール、スペアタイヤ、補助ライトが装着される。 なお、次期ニーバは引き続き、GMとアフトワズの合弁会社、GM-アフトワズから発売される予定。GM-アフトワズのジェフリー・グローバー氏は、「新型ニーバのデザインは、いっそうシボレーらしいものになるだろう」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2014/08/19/230259.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408418985/
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軽自動車の世帯普及台数、過去最高の52・9%に 軽が国内新車販売の約4割を占めた

1: シャイニングウィザード(東日本)@\(^o^)/
 全国軽自動車協会連合会は22日、軽自動車の普及台数(100世帯当たり)の全国平均が
平成25年12月末時点で前回調査(同年3月末時点)より1・1台多い52・9台となり、過去最高を更新したと発表した。 税金などの維持費が安い軽自動車は地方を中心に人気を集めている。

 協会ではこれまで調査は毎年3月末時点で集計してきたが、ベースになる総務省の世帯数集計の変更に合わせ、今年から前年12月末時点とした。 都道府県別の順位では佐賀県(102・2台)が2年連続のトップで、2位の鳥取県(101・8台)とともに1世帯当たり1台を超えた。3位は長野県(99・97台)だった。一方、普及台数が最低だったのは東京都(11・5台)で、神奈川県、大阪府が続いた。

 25年の軽自動車の新車販売台数は約211万台と過去最高で、国内新車販売の約4割を占めた。

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http://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/industry/snk20140822535.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408696384/
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スズキ、エスクードの特別仕様車「ランドブリーズ」を発売!

1: メンマ(catv?)@\(^o^)/
 スズキは、SUVエスクードに特別仕様車「ランドブリーズ」を設定するとともに、ベース車両の「エスクード」も一部改良(全機種でESP標準装備など)を行い、8月20日に発売した。

 今回発売する特別仕様車「ランドブリーズ」は、エクステリアにスモーククリア塗装のメッキフロントグリルやLEDリングイルミネーション付フォグランプなどを採用、 存在感あふれる外観に仕上げるとともに、電動サンルーフを標準装備した。インテリアにおいては、黒を基調にシャンパンゴールドの加飾を施すことで質感をアップ。 フロントシートの背もたれと座面には、撥水機能に加え夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ」を採用し、機能性と快適性を両立した。 内装ではそのほか、シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマットなどの特別装備を採用している。

特別仕様車「エスクード ランドブリーズ」の税込み価格は242万2440円。
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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140820-10209310-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408529038/
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軽自動車でドレスアップした奴って恥ずかしく無いの?

1: アンクルホールド(秋田県)@\(^o^)/
 初めまして、Autoblog編集部ゆいです。 今巷で話題のスズキ・ハスラーに乗って、様々な事を読者目線でお伝え出来ればと考えています。 今回は、ハスラー Xターボ 2トーンルーフ仕様に早速乗ってみました!

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http://jp.autoblog.com/2014/08/16/suzuki-hustler-impression/
http://o.aolcdn.com/dims-shared/dims3/GLOB/crop/1443x961+0+0/resize/590x393!/format/jpg/quality/85 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408520600/
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