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加速勝負!ジャガーFタイプV6Sコンバーチブル vs スバルWRXSTI

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 英国の自動車専門誌Evo Magazineは、ジャガーのオープンスポーツカー"Jaguar F-Type V6 S"とスバルのパフォーマンスコンパクトセダン"Subaru WRX STI"の2台の加速性能を実際に並走させて比較するという、異色の対決映像を配信した。

 2014年モデルとしてリリースされた新型WRX STIは、最高出力300psの排気量2.0L 水平対向4気筒ターボエンジンを搭載した4輪駆動のパフォーマンスセダン。対する、2013年登場のFタイプ コンバーチブルは、アルミニウム製のシャシーを採用するFRスポーツモデルである。なお、この映像のFタイプ V6 S コンバーチブルは、最高出力380psを発揮する排気量3.0L V型6気筒スーパーチャージャーエンジンを搭載した中間のグレードである。

 排気量やエンジンの形式、駆動方式、ボディのスタイルや車格、価格帯など、全く異なる2台。その対決の結果は・・・!?

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http://blog.livedoor.jp/motersound/51862732
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409212859/
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インフィニティ版、日産『ジューク』をベースにした新型車が登場…「ESQ」公式画像がリーク

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティ。同ブランドから、日産『ジューク』をベースにした新型車が、間もなく発表される。 米国の自動車メディア、『JALOPNIK』が伝えたもの。同メディアがインフィニティ版の日産ジューク、インフィニティ『ESQ』の公式画像を独自入手。読者に公開している。

 インフィニティは、車種ラインナップの大幅な拡大を計画。2014年1月、デトロイトモーターショー14では、「今後5年間に、車種ラインナップを6割増やす」と発表した。 インフィンティの現行ラインナップは8車種。今後5年間に6割増やすということは、2018年までには、13車種程度へと、車種ラインナップが拡大することを意味する。インフィニティは2018年までにプレミアムカーセグメントの80%をカバーする構想を掲げる。

 インフィニティの拡大戦略に沿って登場するのが、ジュークベースの新型車、ESQ。同メディアは、インフィニティESQについて、「『ジュークNISMO RS』ベースの中国専用車。8月29日、中国で開幕する成都モーターショー14で初公開される」とレポートしている。

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http://response.jp/article/2014/08/27/230903.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409199230/
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新ワゴンR!セルが無いから再始動静かすぎ、キュルルブオンとかセル回してたら時代後れ過ぎる

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 スズキは8月25日、新型『ワゴンR』、『ワゴンRスティングレー』の販売を開始した。 エンジンは“正攻法”で進化を遂げた。搭載されるR06A型エンジンは、圧縮比を11.0から11.2へとアップし、燃焼効率の改善と摩擦抵抗の低減により燃費を向上させている。 スズキ 四輪技術本部 第一カーライン長 鈴木直樹氏はISGの搭載の効果を次のように述べた。

 「従来のオルタネーターに比べ減速時や発電時の効率を30%ほど向上させた。エンジン再スタート時の消費電力も、セルモーターに比べ10%ほど低減した」(鈴木氏) さらに鈴木氏は、ISGのもう1つのメリットについて「ベルトを介しているため、スムーズで速い再始動が可能となり、今までのエネチャージ車が 再始動が約0.4秒かかっていたのが、ISG搭載車両では約0.3秒に縮めることができた。ギア音なども発生せず、スタート時の車内騒音も約40%低減することができた」と説明した。

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http://response.jp/article/2014/08/26/230761.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409210959/
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シボレーのSUV、アフトワズ・ニーバ に次期型コンセプト…モダンに変身

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 米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドは、ロシアで開幕したモスクワモーターショー14において、コンセプトカーのシボレー『ニーバ』を初公開した。 同車はロシアで人気の高いSUV、ニーバの次期モデルを示唆したコンセプトカー。2016年に予定している市販モデルの発表を前に、 モスクワモーターショーで来場者の反応を探るためのコンセプトカーを出品している。

 現行ニーバに対して、モダンな内外装が特徴。若い顧客にアピールするアグレッシブさも表現される。コンセプトカーらしく、シュノーケルやルーフレール、スペアタイヤ、補助ライトなどが装着された。 また、伝統の悪路走破性もいっそう追求。BFグッドリッチ製の235/70R16サイズの大径タイヤをはじめ、高めの最低地上高に、アンダーガードを装備。 搭載エンジンは1.8リットルガソリン。現行比でトルクは30%以上引き上げた。トランスミッションは5速MT。デフロック機構付き4WDを備える。

 なお、次期ニーバは引き続き、GMとアフトワズの合弁会社、GM-アフトワズから発売される予定。同社は、「2016年の半ばに市販されるだろう」と説明している。

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http://response.jp/article/2014/08/28/230929.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409199610/
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スバル「ロシアラリー選手権」WRX STI 新型のラリー仕様車を初公開

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 現地時間8月27日に開幕した「モスクワモーターショー14」において、スバルは、『WRX STI』のラリー仕様を初公開した。ロシア国内で行われる「ロシアラリー選手権」の2015年シーズンの参戦車両となる。

 WRX STI 新型のラリー仕様は、ウスペンスキー・ラリー・テクニカ(URT)としてロシアラリー選手権に参戦。URTでは、以前よりスバル車で参戦しており、 2014シーズンまでは前型のWRX STIのラリー仕様車で参戦していた。

 広大な土地と過酷なコースなど、ラリーを行う上で最高の環境を持っているロシアでは、ラリーの人気は高いという。2012年シーズンは前型のWRX STIで総合優勝を獲得しているだけに、新型でも確実に勝利をつかみ取りたいところだ。

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http://response.jp/article/2014/08/28/230938.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409199967/
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メルセデスベンツ商用車ベースのビジネスラウンジを発表!

1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/
 ブラバス、メルセデスベンツ商用車ベースの移動ビジネスラウンジを発表! ブラバスが、2014モスクワモーターショーで、メルセデスベンツの商用車(Sprinter:香港などでは救急車のベースにも採用。日本のハイエース的な立ち位置?)をベースとしたカスタムモデル「BRABUS Business Lounge(ビジネス ラウンジ)」を発表しました。

 ブラバス独自デザインのエアロや18インチのMonoblockホイールによってアップグレードされたこのブラバス ビジネスラウンジは、ディバイダーウォールの42インチのフルHDディスプレイに出力することが可能なAndroid OSの10インチ タブレットベースの端末をセンターコンソールに搭載する他、 ミニバーや冷蔵庫、エスプレッソマシン、電動カーテン、そしてナイトクラブのラウンジの様な演出が可能な特別な照明などを装備。

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http://www.j-sd.net/mercedes-benz-sprinter-brabus-business-lounge/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409200463/
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