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レクサス NX ハイブリッドモデルの300h、カタログ燃費が明らかに

1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/
 『RX』よりも一回り小さいレクサスの都市型SUVとして、北京モーターショー14/ニューヨークモーターショー14で市販版が公開された『NX』。そのカタログ燃費が明らかになった。

 今回明らかになったのは、2.5リットル直列4気筒エンジンにモーターを搭載したハイブリッドモデルのNX300h。愛知県豊田市のトヨタ自動車本社内 トヨタテクニカルセンター内に展示されたプロトタイプモデルのスペックボードには、19.8/km/リットル(JC08モード)と明記されていた。 この数字はBMW『X3』やアウディ『Q3』などの競合車種と比較しても頭ひとつ飛び抜けている。 NXの発表は2014年夏頃と見られる。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140707-10207156-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404811940/
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デミオディーゼル、トランスミッションは6MTと6AT

1: フライングニールキック(芋)@\(^o^)/
 デミオディーゼル発売は2014年末頃になる見込み、SKYACTIV-D搭載マツダではデミオのフルモデルチェンジが計画されている。そのスケジュールは、2014年8月発表、9月発売となる見込みだ。 そして、デミオディーゼルとして注目されている新開発のSKYACTIV-D 1.5を搭載したモデルは、2014年内を目処に販売される見通しだ。 9月に先行発売されるのは1.3Lと1.5Lのガソリンエンジン、SKYACTIV-Gを搭載したモデルのみということになるだろう。

 (写真はSKYACTIV-D 1.5) 次期デミオのフラグシップグレードになるであろうディーゼルエンジン搭載モデルが少し遅れることは残念に感じるファンも多いはず。 新型ディーゼルエンジンのスペックが既に公式発表されており、その最高出力は105ps/4000rpm、最大トルクは25.5kgm/1500~2500rpmということであった。 デミオディーゼルのトランスミッションに6速MT、6速ATの2タイプデミオディーゼルに搭載されるトランスミッションは、6MTと6ATの2タイプがラインアップされる可能性が高い。

 燃費性能についてはクラストップレベルとなることが約束されている。デミオディーゼルのJC08モード燃費は、ハイブリッドカーと軽自動車を除く 全車種でナンバーワンとなることが公言されており、これは少なくとも28.0km/L程度の水準を達成することを意味する。 SKYACTIV-D 1.5は燃焼効率が改善されることで排ガス中のNOxが大幅に低減されている。1.5Lの新型ディーゼルも2.2L同様にNOx後処理装置を装備しておらず、車両価格のコストダウンが期待できる。

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http://car-research.jp/mazda/demio-diesel-2.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404849953/
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ケータハム、新型スポーツカーの開発は順調…宗教上の理由でFRを買えない人はかわいそうだね

1: フライングニールキック(芋)@\(^o^)/
  F1チームの売却を発表し、本業のスポーツカー事業へ集中する意向を示したケータハムグループ。同社のトップが、新型スポーツカーの開発について、順調に進んでいることを明かした。

 これは7月2日、ケータハムグループのグラハム・マクドナルドCEOが明らかにしたもの。同CEOは、「我々が最も重視しているのは、新型2シータースポーツカーの発売だ」と宣言している。 ケータハムグループの中核をなすケータハムカーズは2013年9月、『エアロセブン コンセプト』を初公開。 同社は、スポーツカーのラインナップ拡大を計画しており、エアロセブン コンセプトは、将来市販する新型スポーツカーを示唆したコンセプトカーだった。

 そのデザインは、ウインドスクリーンのない2シーターの大胆なスピードスターボディ。「ケータハム・セブンCSR」と呼ばれる車台をベースにしており、 F1マシンと同じプッシュロッド方式のフロントサスペンションを採用。 フロントノーズの下には、『セブン485』譲りの2.0リットル直列4気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力240ps/8500rpmを発生する。 トランスミッションは6速MT。エアロセブン コンセプトは、0-100km/h加速4秒以下の優れたパフォーマンスを実現する。

 今回、ケータハムグループは、このエアロセブン コンセプトの市販版の市場投入を、最重要プロジェクトに指定。同社のグラハム・マクドナルドCEOは、 「このプロジェクトに関して、間もなく、新たな発表を行えるだろう」と語っている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140708-10207187-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404852058/
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ホンダ被告インプレッサ盗む!自動車窃盗の容疑で外国籍の男逮捕

1: 幽斎 ★@\(^o^)/
 車を盗んだとして愛知県警捜査3課は8日、ブラジル国籍の住所不定、無職、ホンダ・マルセロ・ミツオ被告(27)=覚せい剤取締法違反で起訴=を窃盗などの疑いで逮捕したと発表した。同課は、ホンダ容疑者が東海3県でスポーツタイプを中心に車数十台を盗んだグループの一員とみて調べている。

 容疑は今年3月25〜26日、岐阜県美濃加茂市の駐車場で、 男性会社員(21)の車「インプレッサ」(100万円相当)を盗んだとしている。容疑を認めているという。 また同課は8日、ホンダ容疑者から受け取ったインプレッサが盗品と知りながら倉庫に保管したとして、レバノン国籍の三重県伊賀市真泥、自営業、アティエ・チャルベル容疑者(36)を盗品等保管の疑いで逮捕した。 「オークションで買ったと聞いていた」と容疑を否認しているという。【大野友嘉子】

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http://mainichi.jp/select/news/20140709k0000m040081000c.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1404824177/
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日産インフィニティ 新型 Emerg-E(エマージ)スポーツカーコンセプト2016年初頭発売!!燃費42km/L

1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/
 インフィニティは2012 3月6日、開幕したジュネーブ・モーターショーでレンジエクステンダー付きスポーツEVのコンセプト・モデル「Emerg-E(エマージ)」を発表した。 2個の電気モーターと1.2Lの3気筒エンジンで合計408馬力を発生する組み合わせを搭載する新世代のスポーツカー。 ミドシップ・スーパーカーらしいスタイルを持つ美しいクーペ・ボディはカーボンファイバー製。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-297.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404781718/
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ダイハツ「コペン」着せ替えと地域密着で来春の増税に万全の構え!

1: バックドロップホールド(芋)@\(^o^)/
 新型コペンの最大の特徴は、ドア以外の外板に樹脂を組み合わせたことで、購入後もスマートフォンのカバーのように、 外側のボディーパーツを自由に着せ替えて、ユーザー好みのデザインにカスタマイズできることにある。 今回発表されたデザインは「コペンローブ」と「コペンX(クロス)モデル」だ。但し「コペンXモデル」の発売はやや遅れ、この秋に予定されている。

 19日から発売を開始した「コペンローブ」は消費税込みで179万8,200円からの価格となる。
軽自動車でスポーツタイプのブームは再来するか 新型コペンは新骨格構造「D-Frame」で高い剛性を骨格のみで実現した。また、旋回性能を高めるためにサスペンションも最適化している。 その結果、先代モデルよりもスポーツ走行が容易になっている。

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http://nge.jp/2014/06/23/post-1277
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404741152/
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