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アメリカGM、キャデラックCTSなど845万台に追加リコール…更に増える可能性

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/
 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は6月30日、点火スイッチの不具合などで新たに約845万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。 GMは小型車の欠陥を長年放置した問題の発覚をきっかけに、今年発表したリコールは約2900万台に上り、今後も更に増える可能性がある。 今年4~6月期にリコール関連費用として12億ドル(約1216億円)を計上する見通しで、経営への打撃は大きい。

 今回発表したリコールの対象は、シボレー・マリブやキャデラックCTSなど1997~2014年モデル。大半がエンジンを始動するための点火スイッチの欠陥が原因だ。これらの車で7件の事故と3人の死者、8人のけがが報告されているという。

 GMは、今回とは別の点火スイッチの欠陥を10年以上放置していたことも問題となっている。GMは同日、13人の死者をはじめこの欠陥に関する死傷者を対象にした賠償手続きの受け付けを8月1日から開始し、遺族に対し100万ドル(約1億円)以上を支払うことなどを表明した。

 一方でGMは、すべての車種について安全の見直しを進めており、リコールの発表が相次いでいる。今回のリコール発表で、今年4~6月期の関連費用はこれまで発表していた7億ドルから12億ドルに拡大。1~3月期に計上した13億ドルと合わせると、半年間で25億ドルに上る。 GMのバーラ最高経営責任者(CEO)は同日の声明で、「われわれの歴史上で最も広範な安全の見直しを行っている。ほかに問題が判明すれば、ためらわず適切な対応をする」と述べ、更にリコールが拡大する可能性を示唆。今のところ新車販売などに大きな影響は出ていないが、経営への影響が徐々に広がりそうだ。

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http://mainichi.jp/select/news/20140702k0000m020027000c.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1404207339/
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ベントレーのSUVは2,250万円以上 ※中身はベントレーだが、ガワはカイエン・トゥアレグと一緒

1: ビッグブーツ(catv?)@\(^o^)/
 2年後に発売されるベントレーのSUVの価格は2,250万円以上になるという。 今週末、グッドウッドでベントレーのボス、ウルフガング・デュルハイマーは、AUTOCARに、その販売価格がBMW、メルセデス・ベンツ、ポルシェ、ランドローバーといったライバルよりも上のクラスになると語ったのだ。

 「現時点でのラグジュアリーなSUVであるBMW X5、メルセデスAMG、レンジローバーと言ったモデルは高くても€160,000(2,200万円)程度だ。」 以前、ベントレーのSUVは#163;200,000(3,450万円)からスタートするとも噂されていたので、少しは改善が見られたようだ。 新しいベントレーSUVは、最高速度321km/hを目標に開発され、そのインテリアは第3世代のアウディTT同様にデジタル・ダッシュボードを特徴とするモデルである。

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http://www.autocar.jp/news/2014/06/28/81536/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404115411/
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メルセデスE300ブルーテック、アフリカから英グッドウッドまで無給油で1986kmを走破 

1: ビッグブーツ(catv?)@\(^o^)/
 AUTOCARのライターであるアンドリュー・フランケルは、メルセデス・ベンツE300ブルーテックで、アフリカから英国まで無給油で1986kmを走破した。 これは北アフリカのタンジールから27時間でグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場まで走り切りというもの。 フランケルは2大陸、4ヶ国、3つのタイムゾーンを走行したのだ。その途中、渋滞、豪雨、猛暑などにも遭遇しての状況だ。

 フランケルがドライブしたE300ブルーテックは、204psのディーゼル・エンジンと28psの電気モーターを組み合わせたドライブトレインを持つ。 燃料タンクは£100(1.7万円)のオプションである80ℓのもの。 木曜日の夕方、サセックス西部のグッドウッドに到着した時点で、E300の燃料計はあと160km走ることが可能だと示していた。 メルセデス・ベンツが,200kmを走ることも可能といっていたが、それは不可能な数字ではなかったようだ。

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http://www.autocar.jp/news/2014/06/28/81526/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404115531/
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トヨタ次期プリウス、発売が大幅延期

1: 男色ドライバー(千葉県)@\(^o^)/
 次世代プリウスの生産は2015年12月に延期 え? 本来なら、来年春に開始されるはずでした。 これだけ遅れる理由は? 海外メディアによると、ボディとシャーシの問題と燃費ナンバーワンを次期モデルで確実に達成できるかどうかを確認するためとあります。 ハイブリッド車の開発責任者、小木曽聡常務役員は次期プリウスについて 「 次期プリウスのモーターは、現行よりも小型化したうえで、出力密度を引き上げる 」  「 現行の熱効率は38.5%。
次期プリウスの熱効率は世界最高レベルの40%以上になる 」  「 先進のバッテリー技術を導入する 」  「 新開発のハイブリッドパワートレインは、 さらにコンパクトなパッケージで、軽量化とコスト削減を実現。著しい燃費向上をもたらすだろう 」 と言及しています。 

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http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/39626706.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404168067/
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ホンダ 新型 S2000 2.0L直4ガソリンターボで350psで2016年発売!

1: 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/
2009年に生産が終了したホンダのFRスポーツカー「S2000」が新型モデルの販売を計画していると噂になっている。 新型のS2000のエンジンは『シビックタイプR』用の2.0L直列4気筒ガソリンターボを、 350psレベルまでパワーアップして搭載するのではないかと言われている。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-295.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404045651/
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ホンダ、グーグル対応車を来年発売 スマホ連動で走行中の電話・ナビ・音楽を簡単に iPhone対応も

1: 垂直落下式DDT(WiMAX)@\(^o^)/
 ホンダは、米IT大手のグーグルが開発した車載端末向けソフトウエア「アンドロイド・オート」に対応した車両を2015年に米国で発売する。スマートフォン(高機能携帯電話)と連動させて通話やカーナビゲーションの使い勝手を良くする。走行中にスマホを操作しながら起こる事故を防ぐ狙いもある。

 グーグルの基本ソフト(OS)アンドロイドを使ったスマホと「アンドロイド・オート」を組み込んだ車載端末を接続し、車載端末の画面で操作する。スマホに保存している電話帳が表示され、画面をタッチするだけで電話をかけて、両手をハンドルから離さず通話できる。声で行き先を伝えるだけでナビゲーションを始めたり、スマホに保存した音楽を聴いたりする機能も備える。

 ホンダの幹部は米サンフランシスコで「安全第一で開発を進めた」と話した。ホンダは、米アップルのiPhone (アイフォーン)と接続する車両も年内に発売する計画で、スマホへの対応を強化している。 グーグルはホンダだけでなく、日産自動車、三菱自動車、富士重工業、スズキ、マツダや欧米メーカーとも連携している。グーグルはアンドロイド・オートの対応車の第1弾は一部メーカーから年内に発売されると説明している。 (サンフランシスコ 共同)

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/140628/bsa1406280750002-n1.htm
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404020105/
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