くるまとめ

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米国防総省、「ペンタゴン対ゾンビ」作戦を作成 2011年に

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★
米国防総省がゾンビ襲来という事態に対処する作戦の訓練用の資料を作成していたことが明らかになった。 文書に仮想敵国を明記すると、流出した際に国際問題になりかねないことに
配慮し、ゾンビを敵に仕立てたようだ。米CNNが「なぜゾンビなのか」と問うなど、米国内で話題を呼んでいる。

 米外交専門誌「フォーリン・ポリシー」(電子版)が今月、入手した文書を基に報道した。文書は、米戦略軍が2011年4月30日に作成した「概念計画8888」。作戦立案の訓練のための参考資料として作成された。 文書では、地球がゾンビに襲われることを想定し、軍事作戦の目的を「ゾンビの大群の脅威から人を守るため」と位置づけた。核兵器保管施設をゾンビ部隊の危険にさらさないよう厳命し、防衛する施設として病院や法執行機関、 発電所などの重要インフラを例示した。食料・水・燃料などの物流ネットワークの維持など作戦の基礎も網羅した。

 文書は「実際の計画と勘違いされないため、全くあり得ないシナリオを選んだ」と記載し、ゾンビ襲来が架空のものと強調した
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http://www.yomiuri.co.jp/world/20140524-OYT1T50070.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1400906755/
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カリフォルニア州で銃乱射、犯人含む7人死亡…車中から発砲

1: \(^o^)/@Ttongsulian ★
 米メディアによると、カリフォルニア州サンタバーバラ近郊で23日夜、何者かが車中から銃を乱射し、犯人を含む少なくとも7人が死亡、7人がけがをした。

 現場はカリフォルニア大サンタバーバラ校に近い地区。犯人は治安当局者との間で撃ち合いになり、別の車に衝突したという。動機や犯人像は不明。

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http://sankei.jp.msn.com/world/news/140524/amr14052421000010-n1.htm 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1400934015/
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【宇宙】火星の地表で「タマゴ」のような物体が見つかる(画像あり)

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/
火星の地表で「タマゴ」のような物体が見つかり話題になっています。
無人探査車キュリオシティが撮影しました。
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火星の「タマゴ」は、キュリオシティの火星着陸後、火星暦631日目(地球暦2014年5月16日)に
撮影された画像の中から見つかりました。
この日、キュリオシティは、ブラッドベリ着地点から南西に約4キロ進んだ場所を探査中でした。

周囲の岩石と見比べると不自然なほど整ったタマゴ型をしているため注目されています。
キュリオシティの映像からは、これまでにも「鳥の形をした岩」や「光の柱」、
「機関銃を撃つエイリアン」など、奇妙な物体が数多く見つかっています。

NASAが公開している画像の生データはこちらのページから確認できます。
http://mars.jpl.nasa.gov/msl/multimedia/raw/?rawid=0631MR0026100100401722E01_DXXX&s=631

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1105

引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1400919777/

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「子供を誘拐し、黒魔術の儀式で殺している」…サンパウロ州で33歳女性をリンチ殺人

1: Hi everyone! ★
 聖州海岸部グアルジャーで3日、「子供を誘拐し黒魔術の儀式で殺している」という噂を信じた人々からリンチに遭った女性が2日後に死亡するという痛ましい事件が起きた。 5月5~7日付伯字紙によると、犠牲者は33歳の主婦ファビアーネ・マリア・デ・ジェズースさんで、思わぬ噂が、夫と2人の娘と共に平和に暮らしていた彼女の命を奪った。 発端はフェイスブックの「グアルジャー・アレルタ(警報)」で流れた黒魔術誘拐犯の噂だ。掲載された写真は2年前リオで起きた乳児誘拐未遂犯のモンタージュで、リオ出身のファビアーネさんに似ている。

 ファビアーネさんはカトリック信者で、同市内では行方不明になった子供もいない。だが、子供を二人亡くして双極性障害を患い、思考が飛ぶことがあった。加えて事件当日に彼女が持っていた聖書を黒魔術の本と混同し、誘拐犯だと思い込んだ住民たちは、自分たちで懲罰を下そうとした。 友人に貸した聖書を受け取って帰宅する途中のファビアーネさんを捕まえた一団は、彼女を縛り上げて殴る、蹴る、髪の毛を掴んで引きずるなどの暴行を加えた。ファビアーネさんは頭を角材で殴られて頭蓋骨骨折の重傷を負ったほか、失神後も頭を自転車で轢く、 片手にロープを縛りつけて引きずるなど、暴行はエスカレートした。

 ファビアーネさんは別の住民から通報を受けた警官により病院へ運ばれたが、5日朝死亡した。 遺族側弁護士が5日に警察に提出したビデオには、女性への配慮などは一切ない容赦ない暴力が振るわれ、失神後に髪の毛を掴んで頭を起こした住民が手を放したために顔が地面に打ち付けられた様子や、顔が変形し声も出ない状況で罵詈雑言を浴びせる相手に何か話そうとした様子も映っている。警察が担架で運び出す際も最後まで罵声が飛んでいた。

 伯国では民衆が犯罪者を裁く「ジュスチッサ・ポプラール」が話題になることも少なくないが、今回の事件は、確証もないネット上の噂を基に弁護の機会も与えずに暴力が振るわれ、死にまで至らしめたもので、社会全体にも強い波紋を投げかけている。 6日の葬儀には約200人が参加し、「無実の人を殺した」と抗議のデモも行った。警察はリンチ参加の住民の割出し中で、その内の 一人は6日のうちに逮捕された。

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http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40760
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1400862022/
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「CIAは真実を隠している」マハティール元首相のブログで物議…マレーシア航空不明

1: 夜更かしフクロウ ★
 3月8日未明、乗客乗員239人を乗せ、マレーシアのクアラルンプール国際空港から北京に向かう途中、忽然と姿を消したマレーシア航空370便について、マレーシアの有力者、マハティール・ビン・モハマド元首相(88)が自身のブログで「米中央情報局(CIA)や(機体製造元の)ボーイング社が情報(真実)を隠している」などと書き込み、物議を醸している。

■370便存在している

 英紙インディペンデントや豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(いずれも電子版)によると、マハティール元首相は18日、 「ボーイングの技術-離陸したものは着陸すべきである」と題したブログで、370便の謎について、11項目にわたって自身の考えを述べた。  元首相はまず「飛行機は、最終的には着陸しなければならない。安全に着陸するか墜落するかのいずれかで、消えたりはしない」と指摘。370便が通信不能後、行方不明になった点について「370便はボーイング社の777型旅客機で、すべての通信やGPS(衛星利用測位システム)機器はボーイング社によって備え付けられている。 ボーイング社は不具合の原因に加え、簡単に通信不能に陥らないことも分かっているはずだ」と説明。

 さらに、航空や軍事の英専門サイトを引用し、CIAの関与を示唆。 「ボーイングとCIAによる遠隔自動操縦によって操縦士はどうすることもできなくなった」結果として、「370便は恐らくどこかに存在している。航空会社のロゴなどは消されているだろう。破片やフライトレコーダーの捜索など時間と金の無駄だ」と断言した。 さらに「誰かが何かを隠している。マレーシア航空や政府が非難されるのは不公平だ」と述べ、 「いくつかの理由から、メディアはボーイング社とCIAの関与を報じない。みなさんがこのブログを読んでくれることを望む」と締めくくった。

■現在も強い影響力

 普通なら“陰謀論”として片付けられる話だが、マハティール元首相は歴代最長となる81年~2003年の22年間、 マレーシアの首相を務め、現在も国内に強い影響力を持つ政治家だ。 そんな彼の爆弾発言は国内外で信憑性を持って語られ始めている。 370便の捜索は困難を極めている。当初、墜落場所の可能性がある西オーストラリア沖のインド洋で、マレーシアとオーストラリアに、 日本、米国、中国なども加わり、海空両面からの捜索活動を展開したが手がかりはつかめず、4月28日には空からの捜索を打ち切った。 マレーシア、オーストラリア、中国の当局者は先週、今後の捜索活動について協議。 今週から中国海軍の調査艇が当該地域の海底を捜索するという。

 2009年に大西洋に墜落したエールフランス機の捜索では、事故原因解明のカギを握るブラックボックスの回収に約2年かかった。 370便墜落の謎がいつ解けるのか、予想もつかない。

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http://sankei.jp.msn.com/world/news/140521/asi14052110570004-n1.htm 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1400839354/
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無人機がピザのテスト宅配…インド

1: かじりむし ★
【5月23日 AFP】インドのピザの宅配メニューでは、ペパロニ、チキン・ティッカ、ベジタリアンといったトッピングに加え、「空送」をオーダーすることができるようになりそうだ。同国ムンバイ(Mumbai)のピザ店が、無人機による宅配を行った。

ムンバイ市南部にあるピザ店「フランチェスコズ・ピッツェリア(Francesco's Pizzeria)」は、インターネット小売大手アマゾン・ドットコム(Amazon.com)が商品配達に無人機を使うという計画にヒントを得て、悪名高い同市の渋滞を避けるために無人機によるピザ宅配を試すことにした。

フランチェスコズ・ピッツェリアのミケル・ラジャニ(Mikhel Rajani)社長は、印PTI通信に対し「5月11日に行った試験では店から1.5キロメートル離れ た注文主まで無事ピザを配達できた。(無人機によるピザ宅配は)4~5年後には一般的になっているだろう」と語った。ピザの配達専用に改造した、4つの回転翼を持つ無人機の導入費は1機2000ドル(約20万円)だという。

同店は動画投稿サイト「ユーチューブ(YouTube)」で、無人機が商都ムンバイの海岸線や商店、クリケット場の上を飛んで高層ビルの屋上にピザを届けるビデオを公開した。今回の試験導入で、二輪車による通常の配達よりも安く早いサービスにつながるとラジャニ社長は考えている。 問題はいくつかある。8キロメートル飛行しただけでバッテリーが切れてしまうことや、治安機関の建物の上空は飛行が禁止されていることなどだ。

一方、ムンバイ警察は、フランチェスコズ・ピッツェリアが無人機宅配の試験飛行を届け出なかったことについて説明を求めている。「通常、どんなものを飛行させるにも許可を得ることが必要だ。われわれは遠隔操作で上空を飛行するものに対して、極めて慎重だ」とムンバイ警察のマドゥカル・パンデイ(Madhukar Pandey)本部長補は警告している。

インドのピザ宅配で無人機が使用されたのは今回が初めてとみられるが、英国では昨年ドミノ・ピザ(Domino's Pizza)が無人機によるテスト配送とみられる「ドミノのドミコプター(Domino's DomiCopter)」と題したビデオをユーチューブで公開している。(c)AFP


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http://www.afpbb.com/articles/-/3015711 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1400845369/
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