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最新型 vs 71年型! ダッジの新旧「チャレンジャー」が対決 

1: アトミックドロップ(福島県)@\(^o^)/
 先日、ダッジの新型マッスルカー「チャレンジャー SRT ヘルキャット」を2台使用したバーンアウト映像をご紹介したが、今回はSRT ヘルキャットと1971年型「チャレンジャー」によるドラッグレース対決の映像をお届けしよう。

 映像では、まずダッジのCEOであるティム・クニスキス氏がヘルキャットのパワーやスピードを紹介。さらにこのドラッグレースでの対決をサポートするために呼ばれた助っ人、クラシックカーのレストアやカスタムを行っている「ガス・モンキー・ガレージ」(日本でもディスカバリーチャンネルで放送されている人気番組『ファスト&ラウド』でお馴染み)のリチャード・ローリン氏によるユニークな解説もある。例えば、ヘルキャットのグリルに設けられた開口部は空冷式インタークーラーに空気を送り込むためのものだそうだ。

 そんな最新にして最強のマッスルカーに対抗できるのはやはり同モデルということで、対戦相手にはHEMIエンジンを搭載した1971年型チャレンジャーが用意された。新旧チャレンジャーが競争するドラッグレースでは、リチャードが最新型SRT ヘルキャットに乗り、かつて彼と組んで大陸横断レース最速記録を達成した友人のデニスが1971年型をドライブする。 それでは、ダッジ史上最もパワフルなマッスルカーの驚異的なスピードと、新旧モデルの対決をご覧いただこう。先日ご紹介したバーンアウト映像にも負けない迫力を楽しんでいただきたい。

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http://www.youtube.com/watch?v=iYol7m3WjGQ

http://jp.autoblog.com/2014/07/20/dodge-ceo-gas-monkey-garage-10-second-challenger-hellcat-video/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405890804/
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「信号:470万円」、「標識:40万円」、「ポスト:9万円」高すぎだろ!

1: 逆落とし(長野県)@\(^o^)/

普段、街で見掛けるものの中で「あれはいくらぐらいするんだろう?」と思うものはありませんか? 例えば道路の脇のガードレール。あれっていくらぐらいするものなのでしょうか?  他にも信号はどうなのでしょうか?  今回は、街で見掛けるさまざまなものの「値段」を調べてみました

●信号
信号機自体のお値段ではありませんが、秋田県警によると、交通信号機1基(1交差点)当たりの設置費用は通常の定周期信号機が約470万円なんだそうです。 かなり高いですね……。そして押しボタン式信号機は約270万円。

●ガードレール
道路には必ず設置されているガードレール。これの値段がどんなものか国土交通省の道路局環境安全課に聞いてみたところ、 設置場所などによって金額が上下しますが、1メートル当たりだいたい「1-2万円」なんだそうです。

●標識
街のそこかしこに立っている一般的な道路標識の値段も調べてみました。ガードレールと同じく、 国土交通省の道路局環境安全課に聞いてみたところ、1本当たりだいたい30万円から40万円するそうです。
ちなみに交通事故で標識をポッキリとへし折った場合は、当然ながらこの金額の請求が行くとのことです。

●郵便ポスト
日本郵便株式会社に、街に設置されている郵便ポストそのものの値段を聞いてみたところ、
一般的な郵便ポスト(郵便差出箱13号)の値段は、H24年度実績で約9万円なんだそうです。
また、日本郵便株式会社が承認して私企業などが設置する「私設郵便差出箱」の制度というものがあり、いくつかの条件をクリアすることで設置できるそうです。

●カラーコーン
街中の工事現場でよく見掛ける赤い三角のカラーコーン。皆さんの中には蹴るなど粗野に扱ってしまった人もいるのではないでしょうか?  このカラーコーンですが、意外と安く一つ300-400円ほどなのです。普通に一般の通販サイトなどでも売られていたりするので、意外と簡単に手に入ります。

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引用元:
・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405872893/
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トヨタ・ノアハイブリッド 1週間燃費テスト…こりゃ売れるのも分かるわ!

1: ボマイェ(芋)@\(^o^)/
 あっという間に終わったゴールデンウイーク! 途中海外出張があったこともあって、さほどゆっくりできなかった不肖オザワではありますが、2月の試乗会ではあまり乗れなかった売れ線ミニバン、トヨタ「ノア」のハイブリッドモデルを借り出して、約1週間乗ってみました。

 新型「ヴォクシー」&「ノア」と言えば、大幅な広さ感アップと利便性アップに加え、ハイブリッド化による大幅低燃費化がポイント。  ぶっちゃけハイブリッド化による価格アップは、40万円前後とファミリー層にとっては厳しめな金額ではありますが、それでも「プリウスα」用の1.8Lハイブリッドユニットを そのまま流用。極力価格を抑えてあり、なによりJC08モードで3.8km/L! の燃費スペックは圧倒的。

 今までのガソリン版だと、日産「セレナ」の簡易型ハイブリッド、S-ハイブリッドでさえ最高16.0km/Lだったわけで、ほぼ1.5倍! 3列シートミニバン全体での燃費トップランナーはもちろんJC08モードで26.2km/Lのプリウスαだが、ボディーサイズと形状が全然違う。 今、日本でコンパクトカーの次に売れる5ナンバー箱型ミニバンとして、ノアはまさにぶっちぎりの低燃費を誇っているわけだ。 事実上日本で2番目に売れているクルマ

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http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140513/1057469/?ST=life&P=2
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405719220/
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ワゴンRのハイブリッドきたーーー

1: アキレス腱固め(千葉県)@\(^o^)/
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ホンダ 新型 ライフ LIFE Nシリーズ5番目のモデル ヤンチャな軽自動車(笑)

1: ミドルキック(catv?)@\(^o^)/
 ホンダが新型LIFE ライフの後継車を開発中だ。 Nシリーズ5番目のモデルとして登場する次期ライフ!! N-WGNがLIFEの後継かと思ったが開発名称AXとしてライフ後継車が別に存在する。

 ミラ イース、アルトエコに対抗馬としNAエンジン搭載車はホンダ軽モデル初となるJC08モード燃費30.0km/Lを マークしてきそうだ。 ターボ車も26km/Lはマークしてきそうだ。発売日は2015年4月頃だ。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-113.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405574159/
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レクサス SC 復活!?「コンセプトのデザインをそのままに」発売は2016年?

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 ライバルはメルセデスSクラスクーペやBMW 6シリーズクーペ?好評を受けてLF-LCコンセプトを実用化へ! レクサスヨーロッパの副社長であるAlain Uyttenhoven氏が、英Autocarのインタビューで2016年を目処に、”2020年までに毎年ニューモデルをリリースする”というプランの一環として2012年のデトロイトモーターショーで公開されて話題を呼んだレクサスブランドの次世代クーペ コンセプトLF-LCを市販化することを示唆しました。

 また、市販化においては、大ボスである豊田章男氏から直々に「コンセプトカーのデザインをそのままに」という要求をされているとも語っており、期待は高まる一方となっています。これまでの大筋の予想では、市販化に際しては”LC”というネームプレートが与えられ、LSシリーズのプラットフォームを短縮したものを使用するとの見解が有力視されており、 搭載されるエンジンは、RC-Fに搭載されている450 psの最高出力と、最大トルク53 kgfmを発生するNAの5.0リッターV8エンジンをベースにバージョンアップさせたもの、 または500馬力以上を発生すると見られるハイブリッドのパワートレインが予想されています。

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http://www.j-sd.net/lexus-lf-lc-production-2016/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405637814/
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