くるまとめ

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トヨタ新型 ランクル70 期間限定で2014年9月発売?!

1: 断崖式ニードロップ(芋
 トヨタは「ランクル70」を再販を目指して新たな開発を進めている。 日本ではあまり馴染みがない「ランクル70」だがアフリカや中東、豪州などでランクルと言えばこの型である。 「ランクル70」は2004年に生産が中止となったが十年ぶりに再販となる様子だ。 当時は「ランクル70」はディーゼルが主流で排気ガス規制により販売が終了した。

 最近日本では自然災害が多発しており、地震、津波、大雨、大雪などだ。ここにきてランクル70に需要がある。 日本仕様は、プラドと同じV6 DOHC 4L エンジンが搭載となる 

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-325.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407279506/
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新型コペンに注文殺到、一切TVCMをやらないのに、売れすぎて年内納車は間に合わない状況に!!

1: 断崖式ニードロップ(芋)@\(^o^)/
 新型コペンが発売されたのは6月19日。それから約一ヶ月後の7月22日にプレスリリースが出ています。 ダイハツ 軽オープンスポーツカー「コペン」の受注状況について ~月販目標の約6倍となる4,000台を受注~

 これによると、発売後一ヶ月で月販目標700台の約6倍となる4000台の注文が積み上がったとか。6倍ってすごいですね。発売直後に注文が集中するのは世の常とはいえ、6倍ってのはすごい。ダイハツにとっては儲かる車種ではないだろうけど、自動車業界の活性化という意味ではいいことですよね。

 これを受けて、ダイハツでは月産台数を1000台に引き上げるようです。儲からないクルマを増産するとは、ダイハツとしては嬉しい一方で苦しさもあるといったところでしょうか。 テレビCMなしでこの売れ行き! 今回の新型コペンのヒットで重要な点は、テレビCMを一切やってないってことです。新型コペンのCM、見たことないでしょ?ダイハツは下記のような軽トラのCMまでやってるっていうのに、新型コペンはCMがないんですよ。

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http://used-move.com/2014/08/9026/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407279463/
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ペラペラボディのイメージが強いホンダ、ドアを強く閉めるとエアバッグが誤作動293件-米当局

1: 足4の字固め(芋)@\(^o^)/
【ニューヨーク時事】米運輸省の道路交通安全局(NHTSA)は4日までに、ホンダの主力中型車「アコード」について、ドアを強く閉めた際にエアバッグが誤って開いたとする293件の苦情を受け、本格的な調査に着手した。

 対象は、米国で販売された4ドアタイプの2008年型33万5195台。誤作動による負傷事故14件が報告されている。NHTSAは今年1月末、書類を基にした予備調査を開始。 本調査では不具合の技術解析を行い、リコール(回収・無償修理)が必要かどうか判断する。

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http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014080500100
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407240442/
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世界最速のバイク「TOMAHAWK」がかっこよすぎる件 最高時速676km

1: ニールキック(東日本)@\(^o^)/
 このスピード感。世界最速のオートバイ「TOMAHAWK」 これがアメリカのスピードジャンキーよ。 こちらは世界最速のオートバイTomahawk。2003年にダッジからデヴューしました。一見するとガッチリした 普通のオートバイのようですが、よく見ると4つのホイール、巨大なエンジンなどかなり特徴的。なんだか、 バットモービルのタンブラーとバットポットをミックスしたような感じにも見えます。

 気になるトップスピードは時速約676km。マッハ約0.55。気圧や気温によっても異なりますが、要するに音速の0.5倍を超えるスピードってことみたいです。速い、速すぎる…。たぶんこれ、 もし最高速度を出したらバイクから転げ落ちてしまいますよ。

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http://news.livedoor.com/article/detail/9110584/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407214733/
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F1新チーム! マクラーレン・楽天・ホンダ

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
 楽天本社筋によると、背景にあるのが、かねてより三木谷会長兼社長が描いていた世界戦略。27カ国・地域での事業展開をさらに推進させるために、来季からF1に参戦する『マクラーレン・ホンダ』へ資金投入を検討。60億円ともいわれるメーンスポンサー獲得の資金捻出へ星野楽天を手じまいし、“ポチ的存在”の大久保政権下で経費圧縮を狙っていたのだという。

 「音速の貴公子と呼ばれたアイルトン・セナを擁した前回のマクラーレン・ホンダ時代は、赤白のマールボロのカラーリングで走っていた。 しかし、世界的なタバコ宣伝の禁止で、今回はあり得ない。現在はボーダフォンのカラーリングですが、ホンダとのコンビとなれば楽天にもチャンスがある」(大手広告代理店)

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http://npn.co.jp/article/detail/71434237/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407152839/
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FCVはEVの脅威になる?「一気に普及する可能性も」と自動車関係者

1: イリハム ★@\(^o^)/
 中国メディアの一財網は7月31日、海外メディアの報道を引用したうえで、トヨタ自動車が今年度中に発売を予定している燃料電池自動車(FCV)が「Mirai(ミライ)」と命名されたと伝えた。 FCVは水素を燃料に発電して走行できるエコカーで、一財網はトヨタに対する取材を通じて得た情報として、「トヨタはすでにFCV発売に向けて水素ステーションといったインフラ整備のほか、メディアでのプロモーションを開始している」と報じた。

 トヨタは2015年4月までに国内でFCVを発売する計画で、価格は約700万円になる予定。さらに米国や欧州では15年夏ごろの発売に向けて準備を進めている。 記事は「FCVは燃料となる水素の1回の補充で約480キロメートルも走行が可能で、 水素の補充にはたった3分しかかからない」と伝えた。 続けて、中国汽車流通協会の関係者の発言として、 「10年前であればFCV1台あたりの製造コストは200万米ドル(約2億円)とも言われていたが、 現在は当時の30分の1にまでコストは低下し、市販できるだけの価格競争力になっている」と指摘。

 さらに、米国の電気自動車メーカーであるテスラモーターズにとってFCVは「脅威的存在」になるとし、 「リチウム電池による電気自動車の普及という段階を飛び越え、 究極のエコカーであるFCVが一気に普及する可能性もある」と論じた。(編集担当:村山健二)

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http://biz.searchina.net/id/1539458 
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1407149866/
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