くるまとめ

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スタッドレスタイヤって冬に車買ってディーラーに強請るとくれないか?

1: スターダストプレス(秋田県)@\(^o^)/
 ブリヂストンは、スタッドレスタイヤ「BLIZZAK(ブリザック)」ブランドの新製品として、SUV&4×4専用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK DM-V2(ディーエム ブイツー)」を 9月1日から順次発売する。発売サイズは31サイズで、価格はオープンプライス。

 ブリザック DM-V2は、乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX(ヴイアールエックス)」で使われる「アクティブ発泡ゴム」を採用。アクティブ発泡ゴムは、 ゴム内部の水の通路の表面を親水性(ものの表面に水が薄く広がる性質)素材でコーティングし、水の通路に路面の「水膜」を構成する水分を流れ込みやすくしたもの。 これにより「水膜」を効率的に取り除くことが可能になり、タイヤが氷路面にしっかりと密着して氷上でのグリップ力を大幅に高めることができたという。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140715_658021.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405421932/
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ホンダの「アキュラMDX」、SUVベストセラー!!!

1: ボ ラギノール(千葉県)@\(^o^)/
  ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは7月11日、2014年上半期(1-6月)の米国新車販売において、アキュラ『MDX』が3列シートの高級SUVカテゴリーのベストセラー車になった、と発表した。 新型アキュラMDXは2013年3月、ニューヨークモーターショー13で初公開。2001年、アキュラは初代MDXを発表。2003‐2006年には、ホンダMDXとして、日本市場にも導入された。新型MDXは、3世代目。

  アキュラの最上級SUVに相応しい大型ボディは、新型でも健在。アキュラは新型MDXに「エアロスカルプチャー」と呼ぶ新しいデザイン言語を導入。 滑らかなプロポーションやアーチ状のルーフラインが目を引く。3列シートの室内は、7名乗りのラグジュアリーな空間とした。 パワートレインは、先代の3.7リットルからダウンサイジングした新開発の直噴3.5リットルV型6気筒ガソリン「i-VTEC」。最大出力は290ps、最大トルクは36.9kgmを発生する。トランスミッションは、パドルシフト付きの6速AT。

  駆動方式はSH-AWDと呼ぶ最新4WDと、歴代MDX初のFFの2種類を用意。走行状態によって 自動的にエンジンの3分の1または半分を休止するVCM(可変シリンダーシステム)を採用する効果もあって、 米国EPA(環境保護局)予想燃費は、FF車の場合、市街地8.5km/リットル、高速11.9 km/リットル、複合モード9.8 km/リットルと良好。 7月11日、アキュラは2014年上半期の米国新車販売において、MDXが3列シートの高級SUVカテゴリーのベストセラー車になったと発表。その販売台数は3万0664台で、前年同期比は68.4%の大幅増を記録した。 初代MDX登場から約15年間の累計販売台数は、69万2710台。アキュラは、「過去15年間、MDXは米国の3列シート高級SUVのベストセラーでもある」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2014/07/14/227601.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405338913/
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遊べる軽登場 走りと広い室内実現 スズキ「ハスラー」

1: ダイビングフットスタンプ(芋)@\(^o^)/
 「遊べる軽」をキャッチフレーズにスズキが投入した新型軽自動車「ハスラー」が好調だ。ワゴンの広い室内空間に、スポーツ用多目的車(SUV)の走行性能を融合させた新ジャンル。カラフルで個性的なデザインが人気を呼び、1月の発売以降の累計販売台数は月販目標の約3割増のペースで伸びている。 スズキがあえて「これまでにないクルマ」に挑戦したきっかけは名物経営者で知られる鈴木修会長兼社長の一言だった。

 スズキはかつて「アルト」をベースに大径タイヤを履いた軽SUV「Kei」を販売していたが、平成21年に生産を終了した。スズキの軽SUVには他に「ジムニー」があるが、居住性と雪道にもめげないタフな走りを併せ持つKeiには今でも根強いファンがいる。鈴木会長は、熱心なファンからKeiの復活を直訴され、現場に検討を指示した。

 新型車の企画が立ち上がったのは23年ごろ。コンセプトは「悪路でも運転しやすい腰高の車を作れ」だった。 開発に携わった第一カーラインチーフエンジニアの高橋正志氏は「どうせ作るなら、今までにない車を作りたかった」と振り返る。 軽自動車は限られた規格のなか、各社がギリギリまで燃費性能を引き上げ、徹底的に車内空間を広げて競争する開発の厳しい分野だ。 実用性の高さが評価され、25年度の販売台数は約226万台と過去最高を更新した。

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http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140713/biz14071318000003-n1.htm 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405263508/
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メルセデス・ベンツ、7年ぶりにフルモデルチェンジの“本気を見せた”新型「Cクラス」発表会

1: フロントネックロック(芋)@\(^o^)/
 メルセデス・ベンツ日本は7月11日、同日に発売した新型「Cクラス」の発表会を都内で開催した。 セダン、ステーションワゴン、クーペを展開するCクラスだが、今回フルモデルチェンジを行ったのはセダンとなる。価格は419万円~644万円。

7年ぶりに刷新された新型Cクラスセダンは、「C 180」「C 180 アバンギャルド」「C 200 アバンギャルド」「C 250 スポーツ」の4グレードでスタート。 C 180 アバンギャルド、C 200 アバンギャルドにはAMGスタイリングパッケージや18インチAMG 5スポークアルミホイール、スポーツサスペンション、 AMGスポーツシート&スポーツステアリングといったスポーティさを高めるパッケージオプション「AMGライン」が設定されている。

 発表会では上野金太郎社長兼最高執行経営役員(CEO)とマーク・ボデルケ副社長が登壇し、新型Cクラスセダンの魅力について紹介を行ったわけだが、 冒頭に会場の幕が降りて登場したのは5台の車両と同社の多数の社員。多くの社員が発表会という場で登壇した理由について、上野氏は「“メルセデスの本気”をお見せしたくて社員ともどもCクラスをお披露目させていただいた」と語っており、そのことから新型Cクラスの完成度の高さ、そしてメルセデスの中核を担う期待のモデルであることが伺える。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140711_657620.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405178148/
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ブガッティ ヴェイロンが来年にもフルモデルチェンジ!?ハイブリッドで1500馬力に?

1: フランケンシュタイナー(芋)@\(^o^)/
 Auto Guide誌が、ブガッティはヴェイロンのモデルチェンジを早ければ来年にも敢行する予定だと報じています。 ヴェイロンの後継モデルについては、今年の二月に社長であるウォルフガング・シュレイバー博士はニューモデルが更なるパワーを手にする可能性を示唆し、その二ヶ月後にはニュルブルクリンクで謎めいた“とても静かな”プロトタイプが目撃され、ハイブリッドシステムの搭載も噂されていました。

 Auto Guideによると、この新しいモンスターはヴェイロンのアイコンでもある16気筒エンジンにハイブリッドシステムを組み合わせる事で1500馬力(!)を発生し、その最高速度は現在の記録であるヘネシー ヴェノムGTの435.31km/を超えるという。[最高速記録を更新!ヘネシーヴェノムGTが時速435kmでヴェイロンを超え世界最速に!

 しかしながらその生産台数は450台に制限される見込みで、これは現行のヴェイロンが在庫過多によりスペシャルエディションを乱発せざるを得なくなったことを踏まえてのものだと思われます。 いずれにせよ、大型トラック3台分以上に相当する1500馬力を積むこのマシンは、自動車という工業製品がどれほどのポテンシャルを秘めているのかを私たちに見せてくれることになると思われます。

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http://www.j-sd.net/bugatti-veyron-9/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405075010/
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三菱 ランサーエボリューションX、ツインクラッチ(DCT)モデルの生産を2014年度内に終了…5MTは継続

1: フランケンシュタイナー(芋)@\(^o^)/
 三菱自動車は、『ランサーエボリューションX』について、6速ツインクラッチSST車を2014年度内に生産終了すると発表した。 同社は、一部改良を施したランサーエボリューションXを発表。5速MTモデルを7月10日より発売し、6速ツインクラッチSSTモデルを8月1日より発売する。

 しかし、ツインクラッチモデルについては、2014年度内に生産を終了する予定であるとし、ファイナルモデル成約者には「Twin Clutch SST FINAL」と打刻したアクセントスカッフプレートとシリアルナンバー入りプレート(シフトパネルに装着)をプレゼントする。

 ツインクラッチモデルの価格は「GSR」が415万9080円、「GSR-プレミアム」が540万5400円。なお、5速MTモデルについては今後も継続して販売を行う。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140710-10207341-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405032562/
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