くるまとめ

車記事のまとめサイトです

【生物】 メコン川流域で発見の新種動植物367種、WWFが発表/新種のほぼ全てが近く絶滅の危機に

1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/
 世界自然保護基金(WW F)は、東南アジア・メコン川(Mekon g River)流域の大メコン圏(Greater M ekong)で2012年?13年に見つかった動植物367種を最新の報告書で発表した。
リストには背中の曲がったコウモリや巨大ムササビなどが含まれている 。 タイ、カンボジア、ミャンマー、ベトナム、ラオスの5か国に中国南西の雲南(Yunnan)省を加えた大メコン圏で
新たに確認された367種の大半は植物だが、魚類24種、両性類21 種、爬虫(はちゅう)類28種、鳥類1種、哺乳類3種も見つかっている 。

 国連教育科学文化機関(ユネスコ、UNESCO)の世界遺産に登録されているベトナムのハロン湾(Ha Long Bay)に近いカットバ(Cat Ba) 国立公園では、脊柱が湾曲したコウモリが見つかった。 ほかにも、「ス カイダイブ」するヤモリや虹色のトカゲ、頭部に怪傑ゾロ(Zorro)の 黒いマスクのような模様があるミズヘビ、口の脇に付生殖器がある小型魚類などが見つかっている。 その一方でWWFは、持続不可能な開発や食用としての野生動物肉や 高級木材に対する需要の急増で、新種のほぼ全てが近く絶滅の危機にさらされるだろうと警告した。

 WWFの生物専門家、トーマス・グレイ(Thomas Gray)氏によると、 東南アジアは陸生哺乳類の絶滅危惧種の割合が地球上で最も高い。 今回発見された新種の一つである巨大ムササビが発見された場所はラオスの野生動物肉市場で、野生ではまだ確認されていない。 報告書は「壊滅的な」野生生物の不正取引総額は今や年間160億ドル (約1兆6400億円)を超えていると指摘し、「野生生物取引は、地元で の消費に加え高級品としての世界向け野生生物製品市場によって活発化しており、 メコン川流域における生物多様性の最大の脅威の一つとなっ ている」と警告した。

no title
http://www.afpbb.com/articles/-/3017019?pid=13822376
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1402098139/
続きを読む

米旅客機で非常事態、空軍パイロットが操縦席に

1: 夜更かしフクロウ ★
 米ユナイテッド航空の米国内便で飛行中に機長が突然体調を崩し、たまたま乗客として乗っていた米空軍のパイロットが操縦席に着く出来事があった。 このパイロットは3日、CNNの取材に応えて当時の経緯を語った。 異変は昨年12月、アイオワ州デモインからコロラド州デンバーに向かう途中のユナイテッド航空ボーイング737型機の機内で起きた。 客室乗務員が機体前方に集まり、救急用品を持って駆け付けるなど、非常事態は明らかだった。

 同機の乗客として家族と共に搭乗していた米空軍大尉のマーク・コンゴルさんは、爆撃機「B1Bランサー」のパイロット。 妻と目が合うと「あなたから申し出るべきだと思う」と促されたという。 操縦室では乗客と乗員が機長を運び出すところだった。 機長は心臓発作を起こした様子で、顔色が悪く、冷や汗をかいていた。 同機は副操縦士の判断で近くのオマハ空港に向かうことになった。 コンゴルさんは副操縦士の補佐役として操縦席に着き、管制塔との通信を担当。 機長や乗客、機体の状況を伝え続け、同機は無事、空港に着陸した。

 結局コンゴルさんが操縦を担うことはなかったが、爆撃機とボーイング737の違いは「ピックアップトラックとセダンの違いのようなもの」 とコンゴルさん。 必要があれば操縦できていたはずだと振り返る。 今回の出来事は、空軍が最近になってマスコミの取材を受け、初めて明らかになった。 救急車で空港から病院に搬送された機長は一命を取りとめて回復。 1~2カ月後、機長からコンゴルさんに電話があったという。 妻は「よくやったね」とほめてくれたとコンゴルさんは笑顔を見せた。

b_1b_lancer_l3

http://www.cnn.co.jp/business/35048897.html  
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1402156214/
続きを読む

カナダ銃乱射で警官3人死亡、逃走中の容疑者の捜索続く

1: Hi everyone! ★
 カナダ最東部のニューブランズウィック(New Brunswick)州モンクトン(Moncton)で4日、男が銃を乱射し、警察官3人が死亡、 2人が負傷した。容疑者は現在も逃走中で、警察は翌5日も厳戒態勢を敷いて大規模な捜索を行った。

 ジャスティン・ボーク(Justin Bourque)容疑者(24)は、人口7万人のモンクトンの路上で4日夕方、警察に向け2丁の銃を乱射し、 警察官3人が死亡、2人が負傷したという。警察は、迷彩服を着用し「高性能」ライフルで武装した容疑者の写真を公開した。 また目撃者の話によると、同容疑者はナイフとクロスボウも携行しているとみられる。

 警察は同容疑者の行方を引き続き追っており、住民らに施錠して屋内から出ないよう呼び掛けている。カナダ連邦警察(Royal Canadian Mounted Police、RCMP)によると、同容疑者は警察が張り込みを行っている「森林地帯の内部とその周辺」を移動しており、 5日の夜明け以降その姿が3回目撃されたという。 隣の米国にはびこる銃暴力がほぼ皆無であることを誇りにしているカナダでこのような事件が発生した事実に、多くの国民が衝撃を受けている。

211_111065_436029

http://www.afpbb.com/articles/-/3016927 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1402067784/
続きを読む

ロシアとウクライナの首脳が会談、仏独首相の仲介で実現

1: Hi everyone! ★
 第2次世界大戦のノルマンディー上陸作戦70周年記念式典の場で6日、ロシアのプーチン大統領とウクライナのポロシェンコ次期大統領が15分程度会談し、対立解消に向けた協議を行った。両首脳が直接顔を合わせるのはロシアがクリミアを編入して以来初めて。対立する両国の関係改善へ一歩前進した。

 会談は数週間に及ぶ水面下の調整を経て、オランド仏大統領とメルケル独首相の仲介で実現した。仏大統領府によると、プーチン氏とポロシェンコ氏は互いに握手を交わし、ウクライナ東部の政府軍と親ロシア派による戦闘停止に関する協議を向こう数日中に開始することで合意した。

 経済関係に加え、ロシアがウクライナ大統領選の結果を認めるための方策についても協議されたとしている。 ロシア政府の報道官は、プーチン、ポロシェンコの両首脳は「ウクライナ南東部における流血の事態、および双方の戦闘を即時停止するよう」求めたと指摘。「平和的な政治解決しか方法はないとの認識が確認された」としている。

 プーチン大統領はまた、その後オバマ米大統領とも非公式に会談した。 ベン・ローズ米大統領副補佐官(国家安全保障問題担当)は「正式な2カ国協議ではなく、非公式の会話」とし、会談は10─15分程度だったと説明した。

2841_426671_343768

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPKBN0EH1XD20140606
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1402073514/
続きを読む

イスラエル、「テロ内閣発足への対応」入植住宅1500戸入札=パレスチナ、国連に違反訴え

1: かじりむし ★@\(^o^)/
 【エルサレム時事】5日付のイスラエル紙ハーレツ(電子版)によると、イスラエル住宅省は4日、占領地ヨルダン川西岸と東エルサレムのユダヤ人入植住宅約1500戸の入札を行うと発表した。アリエル住宅・建設相は「パレスチナのテロ内閣発足」への対応だと説明した。

 パレスチナの主流派ファタハとイスラム原理主義組織ハマスは2日、統一暫定政権を樹立。ハマスを「テロリスト」とみなすイスラエルは、国際社会に新政権を認めないよう訴えたが、欧米などは相次いで承認する姿勢を表明した。

 イスラエル政府の発表を受け、パレスチナ解放機構(PLO)幹部のハナン・ アシュラウィ氏は声明で、「この重大な違反行為を阻止し、説明責任を確保するための適切な方法として、国連安保理と国連総会の両方に訴える」と述べた。

2d84e443ff131501e8f6381602a5e7c9

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014060500752 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1401982972/
続きを読む

ズボンの中に66羽の生きた鳥を隠して密輸を企てた男、股間の膨らみがスゴすぎて見破られる

1: \(^o^)/@Ttongsulian ★
中国のニュースサイト・中国新聞網は4日、「ズボンの中に66羽の生きた鳥を隠して密輸を企てた男、股間の膨らみがスゴすぎて見破られる」と題した記事を掲載した。 米華字メディア・米国中文網によると、キューバのイグナシオ・アグラモンテ国際空港で股間の部分が異常に膨らんでいる男が税関職員の目に留まり、ズボンの中に希少種のハチドリなどを66羽隠して入国しようとしたことが発覚して警察に逮捕された。

税関職員に股間の膨らみを指摘され、検査を要求された男は当初、「ハトを連れている。 米国に住む孫への土産だ」とウソをついたが、ズボンを脱がせて確認したところ、中に66羽の生きた鳥が顔だけ出した状態で埋め込まれていた。鳴き声を上げないよう、くちばしが閉じられていた。

警察によると、これらの鳥は希少種で、10万ポンド(約1717万円)の価値に相当する。金属探知機では羽毛などは検出されなかったことから、検査に引っ掛からなかったと
みられている。

no title
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/384741/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1401893738/
続きを読む