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マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」の姿がパテントイメージから明らかに!

1: 雪崩式ブレーンバスター(芋)@\(^o^)/
 マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」がパテントから明らかに!メルセデスベンツが、Sクラスの上位に設定するリムジン「Mercedes-Benz S class Pullman(プルマン)」の姿が米特許商標庁に登録したパテントイメージからその姿が明らかになりました。

 このプルマンは、マイバッハ62の後継車の役割を担うリムジンとして開発されているモデルで、Sクラスよりも長い全長(5,600mm 前後)をもちSクラス マイバッハという名称になると伝えられているモデルよりも更に長い全長(6,400mm程度)を持ち2+2+2レイアウトになると言われています。

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http://www.j-sd.net/mercedes-benz-s-class-pullman-maybach62/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407046770/
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新型デミオ市販プロト発表、全長4m超、1.3Lガソリン5MT、1.5Lディーゼル6MT

1: 閃光妖術(芋)@\(^o^)/
  既に新型デミオの生産はマツダ防府第1工場で始まっている。ボディサイズは全長4060mm×全幅1695mm×全高1500mm、 ホイールベースは2570mm。4m超えの全長はプロトタイプ限りの仕様かと思いきや、市販モデルもこのボディサイズは変わらないという。 国内メーカー製の同クラスのライバル車では、全長4m未満に設定されることが多い。

 新型デミオ、ディーゼルもガソリンもマニュアルトランスミッション有り 新型デミオに搭載されるエンジンは、1.3LガソリンのSKYACTIV-G 1.3と1.5LディーゼルのSKYACTIV-D 1.5の2タイプがラインアップする。SKYACTIV-G 1.3に搭載されるトランスミッションはFFモデルは6ATと5MT、 4WDモデルは6ATが用意される。SKYACTIV-D 1.5ではFFモデルは6ATと6MT、4WDモデルが6ATとなる。ガソリン車、ディーゼル車ともにマニュアルトランスミッショングレードが設定されているのが特徴的である。

 新型デミオのエクステリアデザインは今春のジュネーブモーターショー2014で公開されたHAZUMIコンセプトから大きく変わっていないと感じた。グリル内にしっかりと残されたバンパーラインが欧州風である。KODOデザインによる造形美も然ることながら、ソウルレッドプレミアムメタリックのカラーリングが映え、他のコンパクトクラスカーにはない上質さを感じる。

 新型デミオの車両価格、まずはSKYACTIV-G 1.3については現行モデル比で少しの値上がりが見込まれている。 エンジン周りがフルスカイアクティブ化されていることがら多少のコストアップは致し方無いだろう。SKYACTIV-D 1.5については、 他社ハイブリッドカー並としている。ガソリンモデルで140~150万円程度、ディーゼルモデルで165~175万円程度の税込スタート価格が予想される。

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http://car-research.jp/mazda/demio-9.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407107195/
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「シビックタイプR?何それ?」状態のニュルFF最速争い

1: 閃光妖術(芋)@\(^o^)/
 "ホットハッチ"と呼ばれるクルマを真剣に開発しているのは、ヨーロッパの自動車メーカーだけではない。その王座決定戦とも言うべき、 ニュルブルクリンク・サーキット北コースにおける市販FF車最速を巡る争いに、日産は「パルサー」のNISMOバージョンで挑むようだ。 ニュルブルクリンクの北コースといえば、世界各国の自動車メーカーが自慢のマシンを持ち込み、そのラップタイムを競い合うサーキットの聖地。 最近ではスーパー・スポーツカーだけでなく、より我々の手が届きやすい前輪駆動の市販車による最速ラップ争いも激化している。

 セアトは現在、新しいマシンで王座奪還を目指しているという噂だが、FF車最速の座を狙っているのはセアトだけではない。 ホンダも新型「シビック タイプR」でニュル最速FFを目指すと公言している。そしてついに日産まで、この競争に加わるという話が聞こえてきた。 日産は間もなく、フォード「フォーカス」やフォルクスワーゲン「ゴルフ」をライバルとするハッチバック車「パルサー」を欧州市場に投入予定であり、 これにモータースポーツ担当子会社「NISMO」の技術を注入したパフォーマンス・バージョンを設定し、ニュルブルクリンクに挑むというのだ。

 このパルサー NISMOについて、今のところスペックなどの詳しい情報はまだ明らかになっていない。だが、ライバル勢に対抗するためには、 270hpから300hp程度のパワーは必要だろうし、強化されたサスペンションや強力なブレーキ、そしておそらく凝った仕組みのディファレンシャルを採用してくるのではないだろうか。 日産がニュルブルクリンク北コースについてその攻め方を熟知していることは、ポルシェと激しい争いを繰り広げている(もちろん、今も進行中だ)「GTR NISMO」のチャレンジからお分かりだろう。 果たして7分54秒36のタイムを打ち破るのは、どのメーカーのFF車か。ホットハッチ同士の熱い闘いに注目しよう。

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http://jp.autoblog.com/2014/08/03/nissan-pulsar-nismo-fwd-nurburgring-lap-record-report/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407107045/
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ホンダS2000が復活!?DCT+HV MRでエンジンはシビックタイプRと共有

1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/
 ホンダ S2000がハイブリッドのミッドシップクーペとして復活!? ホンダがスポーツカーをフルラインナップするーそんな夢のような日が来るかもしれません。 開発が進んでいると言われているホンダ NSXとS660に続き、それS2000の後継モデルにゴーサインが出たかもしれないとは以前お伝えしましたが、Motoringからのレポートでその詳細が明らかになりつつあるようです。

 FRでロングノーズ・ショートデッキのS2000の美しさに惚れ込んでいた人達には残念なお知らせになりそうですが、このモデルはS2000の名前を冠しながらもその構造は全くの別物になりそうです。 しかしながら、スポーツカーとしての機能を最優先に作り上げるという姿勢からは昔と変わらぬホンダのスポーツカー造りに対する情熱やこだわりを感じます。

 駆動方式はMRを採用するため、兄弟車となるNSX、S660とは同じデザイン言語を使用することになるようで、BMWの2-4-6のように小型-中型-大型のスポーツカーのフルラインナップが完成することになりそうです。 そのパワートレーンは次期シビック タイプRに搭載される予定の直列4気筒ターボの2Lエンジンに電気モーターを組み合わせるハイブリッドになるもようで、その最高出力は272kW(370PS)にも達すると予想されています。 NSXとの相違点は、NSXがsuper-hybridという前輪にモーターを組み合わせるAWD(全輪駆動)になるのに対し、このS2000の後継モデルは後輪にモーターを組み合わせるMRとなることです。

 ボディにはNSX譲りのカーボンファイバーとアルミの複合素材があしらわれ、その結果ボディ重量は1300kgに押さえ込まれ、これを7速のデュアルクラッチで駆動することになるようです。
3.5kg/PSを誇るパワーウエイトレシオは、あのコルベットC7やアウディR8と並ぶものである事からも、このスポーツカーの凄さが垣間見えるのではないでしょうか。 高出力化されたハイブリッドの調整にやや時間がかかっているようですが、このS2000は2017年の終わり頃に発売が開始される予定だという事で、 その価格は70,000オーストラリアドル(約680万円)を下回るものになるということです。

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http://www.j-sd.net/honda-s2000/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406990286/
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スバル360に家族4人が乗れた秘密は?

1: エメラルドフロウジョン(芋)@\(^o^)/
 スバル360は、コロッとした愛らしいデザインとRRパッケージが最大の特徴です。ただメカやスタイルが個性的なだけに、室内空間や使い勝手については大いに気になるところ。そこでここでは、RRパッケージを踏まえながら、スバル360の使い勝手について紹介したいと思います。

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http://clicccar.com/2014/07/18/262169/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407020517/
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マツダのディーラー、貧乏人が近づけないよう改装!だけでなく店内も「プレミアムブランド」にwwww

1: 膝十字固め(埼玉県)@\(^o^)/
 マツダは、ユーザーに同社の魅力を訴求するために、新しいコンセプトの販売店(以下、新世代店舗)を順次展開することを発表した。 マツダは、7月31日に竣工した東北マツダ 長町店(宮城県仙台市)、8月2日にオープン予定の神戸マツダ 灘店(兵庫県神戸市)と福島マツダ 太平寺店(福島県福島市)をはじめとする新世代店舗を、 国内市場におけるマツダブランドの発信・体験拠点として活用していく。

 新世代店舗は、マツダのデザイン本部が監修し、「マツダらしさ 心がときめく」店舗デザイン、 「マツダのクルマの魅力が引き立つ」新車ショールーム、「絆が強まる」店舗ゾーニングという3つの提供価値と、「品格あるたたずまい」、「惹きつける力」、「クルマを美しく魅せる」、「居心地のよいしつらえ」の4つの店舗デザインコンセプトを規定したガイドに基づいた店づくりを行っている。モノトーンとシルバーで配色された内外装に、黒を基調とした専用のファシリティサインやウッドを用いたアクセントにより、品格・質の高さと温かみが調和された居心地の良い空間を実現。

 またショールームは、走行シーンをイメージさせる車両展示と商品の美しさを際立たせる照明やインテリア家具により、気持ちの良い走りやエモーショナルなデザインといったマツダ車の魅力を前面に引き出す演出となっている。 マツダは、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品を順次導入しており、「マツダ CX-5」、「マツダ アテンザ(海外名:Mazda6)」、「マツダ アクセラ(海外名:Mazda3)」の3車種を販売している。これまでに、 グローバルで数多くの権威ある賞に輝くとともに、世界中のユーザーからデザインや走行性能などを好評を得ている。 2014年秋より、第4弾となる新型「マツダ デミオ(海外名:Mazda2)」を国内をはじめグローバルに展開していく予定だ。
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ttp://autoc-one.jp/news/1851803/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406905478/
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