くるまとめ

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三菱ミラージュDOHC 24バルブ ターボ サイボーグってどこ行ったんだよ…

1: ジャンピングカラテキック(秋田県)@\(^o^)/

2014年8月7日発売

104万9760円~135万8640円

 三菱自動車工業は8月7日、「ミラージュ」を一部改良して発売した。価格は104万9760円~135万8640円。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407741943/
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トヨタのスポーツカーコンセプト FT-1グランツーリスモ6とのコラボ…専用エアロパーツが特徴

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ自動車が2014年1月、デトロイトモーターショー14で初公開したコンセプトカー、トヨタFT-1』。同車に、さらなる高性能バージョンが計画されていることが分かった。 FT-1は、『グランツーリスモ6』とのコラボレーションにより、トヨタの将来のスポーツカーデザインを提示したスタディモデル。よりエモーショナルで顧客を興奮させる スポーツカーデザインを探求する中で、その可能性のひとつを示すべくデザインされたクーペコンセプトカーが、FT-1。

 トヨタの米国デザイン拠点、Calty (キャルティ)が設計を担当。トヨタによると、1967年に発売されたトヨタの名車、『2000GT』をルーツとするトヨタのスポーツカーの歴史を紐解きながら、その情熱を注ぎ込んだという。FT-1は、Caltyの設立40周年を記念して開発された、夢のスポーツカーでもある。

 外観は曲線美を強調しながら、レーシングカーらしい力強さを感じさせ、見る者を魅了するデザインを追求。FR駆動方式における重量配分の向上を図ると同時に、 ロングノーズの古典的スポーツカーのスタイリングを表現した。さらに、フロントサイドガラスの曲線は、トヨタ 2000GTがモチーフ。リアでは、可変式のリアウイングが目を引く。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140808-10208880-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716600/
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レクサス、米国高級車市場を1年ぶりに制す…主力SUVの『RX』が14.5%増

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 販売競争が激しさを増している米国の高級車市場。そんな中、レクサスが、7月の米国高級車市場において、1年ぶりにシェア第1位になったことが分かった。 これは各社が発表した7月の米国新車販売の結果から明らかになったもの。レクサスは7月、米国で2万7333台を販売。前年同月比は18.7%増と大きく伸びた。 主力SUVの『RX』が14.5%増の9658台と牽引。主力セダンの『ES』も、3.9%増の6326台と堅調。新型『IS』も24.7%増の4542台と人気が高い。『CT200h』も、51.5%増の1979台と売れた。

 メルセデスベンツブランドは7月、米国で前年同月比15%増の2万7192台を販売。『Eクラス』が、18.6%増の6648台と好調。新型に切り替わった『Sクラス』も、 前年同月の3.3倍の1920台と大きく伸びる。SUVでは、『Mクラス』が6%増の3276台、『GLKクラス』が39.2%増の3870台と売れている。 BMWブランドは7月、米国で2万6409台を販売。前年同月比は9.8%増だった。『3シリーズ』と『4シリーズ』が、合計で26.4%増の1万2497台。『5シリーズ』も 16.9%増の5676台と支持された。『X5』は、0.5%増の2688台と堅調。

 アウディブランドの7月米国実績は、前年同月比11.9%増の1万4616台。SUVの『Q5』が、0.4%増の3189台で最量販車に。『Q7』も、8.9%増の1446台と好調だった。 一方、セダン系では、『A6』が11.7%減の1820台、『A4』が9.1%減の2717台にとどまった。 この結果、レクサスがメルセデスベンツを141台上回り、2013年8月以来、1年ぶりに米国高級車市場を制した。レクサスグループのジェフ・ブラッケン副社長は、 「いくつかのホットな商品のおかげで、米国のレクサスのディーラーは7月の販売新記録を打ち立てた」とコメント。 レクサスは2011年、米国高級車市場での首位の座から陥落。これは、2011年3月の東日本大震災の影響で、生産体制が大きな打撃を受けたため。 レクサスは2010年までの11年間、米国高級車市場でシェア1位を維持していた。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140811-10208936-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716564/
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次期フェアレディZはオープンをメインに2種類のベンツ製エンジンを搭載!?

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 次期フェアレディZはオープンがメイン!2種類のメルセデス製エンジン!? オーストラリアの自動車メディアmotoring.com.auが、次期 Nissan 370Z(Z35 フェアレディZ)はオープンがメインに開発されており、 2種類メルセデスベンツのエンジンを搭載するモデルが登場すると報じています。※トップ画像は予想レンダリング

 次期フェアレディZ(Z35)は、日本や北米をターゲットとしていた今でとは違い、真のグローバルモデルとなるようBMW Z4やアウディTTと戦えるようなオープンモデルがメインに開発されているとのこと! ただし、オープンとはいっても格納式のタルガトップかTバールーフのどちらかを採用。クーペモデルはオープンのサブ的な扱いで開発されているようです。

 そしてスカイラインがメルセデスベンツのエンジンを搭載した!と話題にもなったスカイライン200GT-tと同じようにメルセデスベンツの 最高出力211PSの2.0リッター4気筒ターボエンジンと組み合わされるハイブリッドを設定されるとのことです。 このハイブリッドの方式はエンジンとトランスミッションの間に電気モーターを装着するパラレル方式になるもようです。下画像はスカイライン200GT-tに搭載されているメルセデスベンツの2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジン

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http://www.j-sd.net/nissan-fairlady-z-open-mercedes-benz-engine/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716516/
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【軽の魅力】全長3395mm・全幅1475mmにハッチバック、ワゴン、SUV、オープンカー…日本の技術の粋

1: ジャンピングエルボーアタック(福岡県)@\(^o^)/
 統計を見ると、国内販売される新車はすでに40%が軽自動車になっており、遠からず50%を超えそうな勢いだ。 将来的にこれが60%を突破するという見方もある。クルマ好きを自任する人の中では軽自動車に興味を持つ人は少ないかも知れないが、 冒頭の統計値に明らかなように、軽自動車を抜きで日本の自動車産業を考えることはもはや難しい。 また一方で、全長3395ミリメートル、全幅1475ミリメートルという枠組みの中で、知恵の限りを尽くしてテクノロジーの戦いをするという角度から見れば、極めてマニアックで面白い世界でもある。今週は日本独自のマイクロカーである軽自動車について考えてみたい。

ハッチバックからミニバン、ワンボックスまで 軽自動車をひとことでいうと、それは自動車の小宇宙だ。軽自動車という枠組みの中に、普通乗用車同様、ありとあらゆるタイプのクルマがラインナップされている。アルトやミラやN-ONEのようなハッチバックがあり、ワゴンRやムーブやN-WGNのようなワゴンがあり、スペーシアやタントやN-BOXのようなミニバンがあり、エブリィやアトレーやバモスのようなワンボックスもある。SUVのハスラーや、世界的に高評価を受けている本格クロカン4WDのジムニーがあり、オープンスポーツのコペンがあり、 トラックやバンはもちろんダンプまである。それはトミカのミニカーのごとく、小さいサイズで全てが揃った小宇宙なのだ。

 もちろん法律上定められた4人という定員があるから7人乗りは無理だし、スペース効率的に利得の得られないトランク付きの3ボックスセダンもないが、 与えられた枠組みの中で可能なものをどこまでも実現して見せるその選択肢の多彩さは日本が世界に誇る独自の文化となっている。 普通自動車とほぼ同様のバリエーションを揃えながら、普通自動車では考えられないことがひとつある。 全てのクルマが、全長3395ミリメートル、全幅1475ミリメートルぴったり同じ寸法を持つことである。例外はほぼ無い。 考えてもみて欲しい、ハッチバックとワンボックスとクロカンとスポーツカーが全部揃って同じ寸法なのだ。

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http://thepage.jp/detail/20140810-00000012-wordleaf
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407677706/
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「スカイライン200GT―t」「ロードスター」自動車メーカーが看板スポーツカーの新モデルを相次いで投入!

1: ジャンピングエルボーアタック(秋田県)@\(^o^)/
 大手自動車メーカーが、海外の高級車メーカーと看板スポーツカーの新モデルを相次いで共同開発している。 多額の開発費用を分担することで抑え、海外勢のブランド力にもあやかろうという狙いだ。ただ、自社ブランドの個性が薄まり、 旧来のファン離れにつながる恐れもある。思惑通りに人気を得られるか注目される。

 日産自動車は6月、人気スポーツカー「スカイライン」に、資本提携している独ダイムラーのベンツ用ターボエンジンを搭載した「スカイライン200GT―t」を発売した。愛好家の間でエンジンに注目が集まり、発売から2か月間の受注は目標の4倍以上の約1800台に達した。「想定を超える売れ行き」(広報)だ。 トヨタ自動車も2013年、独BMWとの共同開発を発表した。記者会見でトヨタの内山田竹志副会長(当時)は「(02年に販売を終えた人気スポーツカー)『スープラ』の後継車にしたい」と説明した。17年以降に発売する見通しだ。

 マツダもオープンカー「ロードスター」の次期モデルの車台を、伊アルファロメオを傘下におさめる欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズと共同開発中だ。9月にデザインを発表する。 国内のスポーツカー市場は「年間数万台あるかどうかの小さな市場」(国内大手)だが、販売価格が高く、海外勢は大きな利益を上げている。

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http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140810-OYT1T50063.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407667914/
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