くるまとめ

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車のオイル交換って何キロ走ったらするの?イエローハットの店員に3000kmまたは6ヶ月って言われた

1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/
 猛暑になると予想の夏。古いオイルを酷使せず、新しく交換して、夏休みは家族で楽しくドライブに―。 「カーコンビニ倶楽部横浜日吉店」では地域の人に大好評の「夏のオイル交換まつり」を26日(土)と27日(日)に開催。 パワー&エコドライブを実現するAPI公認の上級オイルを超激安で提供する。さらにタイヤやバッテリー、 オートマチックオイル、パワステオイルも特別プライス。何リットル入っても価格据置というまたとないチャンスだ。

 また、国家資格を持つベテラン整備士がファンベルトの緩みからオイル漏れなど、10項目の安全点検も実施してくれる特典付き。車に詳しくない女性やシニアドライバーからも好評だ。
このほか車検や鈑金まで車のことなら何でもサポート。キズ・ヘコミも格安で受け付ける。同時にタイヤ大感謝祭も開催。この機会をお見逃しなく。

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http://www.townnews.co.jp/0103/2014/07/24/245027.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406297591/
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次期レクサスSCは2016年頃発売、アイシン10速AT搭載のソアラ後継高級クーペ

1: レッドインク(catv?)@\(^o^)/
 2010年に生産が終了となったレクサスのラグジュアリークーペ、SCシリーズが2016年のフルモデルチェンジ復活を目指し開発中となっている。 レクサスSCは日本市場ではソアラの車名で販売されてきた。既にその後継車種を予告するコンセプトカー、 LF-LCが2012年の北米国際オートショーで公開されており市販化を待ち望む声は大きい。その実現まで、もう少し待つ必要がありそうである。

 次期レクサスSCへの搭載が予想されるパワーユニットは3タイプが考えられている。まずは、2014年10月の正式発表が予定されているRC Fに 搭載される5.0LのV8ユニットである。旧IS Fのユニットの改良版でアトキンソンサイクルとオットーサイクルのスイッチングによって環境性能の向上が実現されている。 また同じ5.0LのV8エンジンでもレクサスLS600hで採用されているハイブリッドシステムをベースとしたものが流用されるという案もある。 この他、エントリーグレードに搭載されるエンジンとして、V6 3.5Lハイブリッドが候補として考えられる。

 ソアラ後継、次期レクサスSCはアイシン10速ATを搭載、車両価格も上昇 次期レクサスSCは、エンジンだけでなくトランスミッションも注目したいポイントである。次世代トランスミッションのアイシン製10速ATはレクサスSCへの搭載を念頭に置いたものであるという。トルクコンバーター式ATは多段化によって性能を高めてきており、遂に10速化が実現されることになる。レクサスSCに想定される車両価格は1000万円程度から。前モデルのソアラは600万円台であったから価格は大幅にアップされることになる。 そのためSCシリーズではなく別車名が与えられる可能性もあるだろう。

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http://car-research.jp/lexus/sc-2.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406536351/
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富士重工業スバル、8/25に新型WRX S4スポーツセダン発売

1: 垂直落下式DDT(芋)@\(^o^)/
 富士重工業は25日、新型スポーツセダンを8月25日に発売すると明らかにし、新型車の車名を"WRX S4"にすると発表した。スバルによればWRX S4は、「スバル最高峰のAWDパフォーマンス」を有するとのこと。またスバル独自の運転支援装置EyeSight(ver.3)を搭載するなど、安全性にも配慮したスポーツセダンとなる。

 車名の"S4"には、“スポーツ・パフォーマンス”、“セーフティ・パフォーマンス”、“スマート・ドライビング”、“ソフィスティケーテッド・フィール”の4つの"S"を有するという意味が込められているようだ。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140725-10208088-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406292531/
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ランボルギーニに悲劇!まどマギ仕様の痛車にwwwwwwww

1: エメラルドフロウジョン(千葉県)@\(^o^)/
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次期 アウディ TTのインパネ「Virtual Cockpit」が超COOL!

1: 垂直落下式DDT(芋)@\(^o^)/
 車のスペック判断基準も変わる?? 私達は普段ターボの数やカッコよさで友達の車を見下したり差別したりしますが、近いうちにパソコンみたいに何枚コアやピクセル数といった電子的なスペックで評価する日もそう遠くないかもしれません。もうすでにプレミアムセダンのSクラスや5シリーズではデジタルメーターを採用していますが、今回ご紹介する新型アウディ TTクーペのメーターは時代の最先端を歩んでいます。

 もうすぐ販売開始されるTTクーペはデジタルメーターを採用。従来のメーター表示の他にナビゲーションやインターネットとの接続も同じメーター上で行います。アウディはこれを「Virtual Cockpit(バーチャルコックピット)」と呼んでいます。

 メーターにはTerga 30(クアッドコア)を搭載し、モニターの大きさは12.3インチのTFTディスプレイとなっています。従来の通りハンドルの奥のメーターのある場所にスクリーンが設置されているので運転手は視線移動が少なく、運転に集中出来る上になによりもカッコいいことこの上なし! アウディは”Connectivity Awards 2014”というエレクトロニクス分野においてナビ、車載電話、音響システム、エンタメ、そして接続性の五つの受賞をしています。

 これらの優れたエレクトロニクスはすべての車種に純正で付いているわけではありませんが、2,500ユーロ(約35万円)の”MMI Navigation plus with MMI touch”パッケージを選べば装備されます。 アウディの役員のDr. Ulrich Hackenberg氏は、「受賞は我々が良い方向に向かっている事を証明する。接続性は将来的には欠かせないもの。 時代の流れ(今の環境)に沿ってドライバーは車やインターネット、インフラ、他の車にも接続を可能とする」

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http://www.youtube.com/watch?v=1bcpAA7NKKE 
http://www.j-sd.net/audi-tt-virtual-cockpit/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406291916/


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ラ・フェラーリの後継「フェラーリF80」きたーーーーー!!

1: エメラルドフロウジョン(千葉県)@\(^o^)/
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