くるまとめ

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MINIクロスオーバー改良版、本国で発表

1: 膝十字固め(芋)@\(^o^)/
 独BMWは、“MINIカントリーマン(日本名:MINIクロスオーバー)”の改良モデルを本国で発表した。欧州では今月より販売が開始される。 新型MINIクロスオーバーは、標準MINI(3ドアハッチ)よりも車体を延長したロングタイプのボディをベースに、SUV風のアレンジを加えた5人乗りモデル。 今回の改良では外装の意匠を一部変更したほか、クーパーSのエンジン出力が向上した。

 ボディサイズは全長4097mm×全幅1789mm×全高1561mm、ホイールベース2595mm(全長はグレードにより多少異なる)。ラゲッジルーム容量は350リッターで、40:20:40の3分割可倒式リアシートを格納すれば最大1170リッターにまで拡大できるという。

 本国のラインアップは、ガソリン仕様がワン(1.6L NA/98ps)、クーパー(1.6L NA/22ps)、クーパーS(1.6Lターボ/190ps)、ジョンクーパーワークス(218ps)の4タイプで、クーパーとクーパーSには4WDモデルの“ALL4”も設定される。ディーゼル仕様はワンD(90ps)、クーパーD(112ps)、クーパーSD(143ps)の3タイプが設定され、 クーパーDとクーパーSDにはALL4モデルが設定される。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140707-10207110-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404770117/
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新型スバルWRXSTIのカタログが流出

1: 不知火(千葉県)@\(^o^)/
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ホンダ新型フリード!1.0LのVTECターボで燃費は30km/l

1: 毒霧(千葉県)@\(^o^)/
 ホンダはフリードとフリードスパイクに新開発を進めている1.0L 3気筒直噴ガソリンターボエンジンを搭載して燃費アップとコストダウンを図る予定だ。 現行のフリードハイブリッドの燃費が21.6km/Lで236万円~だが、新型のフリードターボは燃費を30km/L 前後になり価格も180万円~を目指していると思われる。

 VTECをはじめとした可変動弁機構を適用し、徹底した低フリクション化を図った新骨格エンジンをベースに、低イナーシャ高応答ターボチャージャーと直噴技術により、 従来の自然吸気エンジンをしのぐ高出力・高トルクと低燃費を優れたバランスで両立した、次世代のコンパクトエンジン。 発売日は2015年の4月頃ではないかと思われる。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-298.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404559126/
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マツダ、次期ロードスターを9月4日に世界3拠点同時公開!

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/
 マツダは3日、「マツダ ロードスター」誕生25周年を記念したファン感謝イベント「マツダ ロードスター THANKS DAY IN JAPAN」を9月4日木曜日に浦安市舞浜の舞浜アンフィシアターで行い、同イベントで次期型ロードスターの実車を展示すると発表した。

 この、次期型ロードスターの公開は、日本以外に米国カリフォルニア州モントレーおよびスペイン・バルセロナでも同時に行われる。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140703-10206967-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480761/
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ニュルFF最速!メガーヌ ルノースポールに新デザインを適用

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/
ルノーは新型メガーヌ ルノースポールを2014年6月27日に日本発売した。 (写真はメガーヌ ルノースポール、フランクフルトモーターショー2013) 既に昨年のフランクフルトモーターショー2013にて、メガーヌ ルノースポールのニューデザインがワールドプレミアされていた。その最新モデルが日本に導入されたことになる。 ルノー メガーヌRS メガーヌ RS ヘッドライト 新しいフロントデザインは左右のヘッドライトを横長のグリルラインで連結させ、中央にルーノエンブレムを挟んだもの。

これは他の最新ルノーモデルと共通化されており、具体例を挙げればデザイン性の高さで日本のファンからも注目されているコンパクトクロスオーバーSUVのルノー新型キャプチャーと同系統のデザインルールとなる。

このフロントデザインは、ルノーの最新のブランドアイデンティティとして確立されてきた。 メガーヌ RSには最高出力265psの直4ターボエンジンを搭載、環境性能を強化メガーヌ ルノースポールに搭載されるパワートレインは、直4 2.0Lのターボエンジンに6速MTの組み合わせ。最高出力は265ps、最大トルクは36.7kgmのパフォーマンスとなる。 スポーツイメージの強いモデルであるが、今回のニューモデル改変に合わせて環境性能が強化されている。ストップ&スタート機能およびエナジースマートマネジメントが標準装備となった。

また、インテリアでもレッドステッチやレッドシートベルトを新たに採用している。従来モデルのイエローを中心としたアクセントがレッドに変わることで、内装もイメージチェンジされている。 メガーヌ ルノースポール日本仕様の車両価格は396万円からとなる。

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http://car-research.jp/renault/megane-rs.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480655/
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新車乗用車販売ランキング、HV専用車アクアが初のトップ…フィットはHV・ガソリン合わせても勝てず

1: ショルダーアームブリーカー(芋)@\(^o^)/




日本自動車販売協会連合会が7月4日発表した2014年上半期(1-6月)の乗用車車名別販売台数ランキングによると、トヨタ『アクア』が前年同期比6.6%減ながら、12万3637台で、上半期としては初のトップとなった。

2位は同68.7%増の12万1764台でホンダ『フィット』。トップのアクアとの差は、1873台だった。前年同期トップだったトヨタ『プリウス』は同21.5%減の10万3974台と伸び悩んだ。 2013年上半期の新車乗用車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同期比)。

1位:アクア(トヨタ)12万3637台(6.6%減)
2位:フィット(ホンダ)12万1764台(68.7%増)
3位:プリウス(トヨタ)10万3974台(21.5%減)
4位:カローラ(トヨタ)6万4311台(59.8%増)
5位:ノート(日産)5万9721台(27.6%減)
6位:ヴォクシー(トヨタ)5万3510台(154.0%増)
7位:ヴィッツ(トヨタ)4万8448台(5.3%増)
8位:ヴェゼル(ホンダ)4万6679台
9位:セレナ(日産)4万4473台(9.7%減)
10位:ノア(トヨタ)3万4813台(104.4%増)
(レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

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http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2014/07/RES_226938.aspx?MAKER_CD=A%20&CARTYPE_CD=558&GENERATION=
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404480699/
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