くるまとめ

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自衛隊戦車も採用の油圧サスでおなじみのシトロエン、懲りずに新型C5クロスツアラーでもハイドロ採用

1: ランサルセ(catv?)@\(^o^)/
 シトロエンは独自の油圧式サスペンション“ハイドラクティブIII+”のプロモーション映像を公開した。映像には同サスペンションを装備する最新モデル“C5クロスツアラー”が登場する。

 シトロエンはその個性的なスタイリングとともに、油圧サスペンションのもたらす独特な乗り心地でファンの心を捉えてきた。今回の映像もその 乗り心地の良さをアピールするもの。荒れた路面を走行してもサスペンションが効果的に衝撃を吸収し、車内が快適に保たれることがアピールされている。
no titlehttp://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140723-10207952-carview/
http://www.youtube.com/watch?v=CkdjiD1Bm_0&list=UUg3Rudz_2uKktAfTywXsIvQ


引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406124869/
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ランボルギーニ ウラカンのレブリミットって6000回転なの???

1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県)@\(^o^)/
【ランボルギーニ ウラカン 日本発表】V10への拘りとデュアルクラッチへの進化、その理由…エンジニアチーム代表 レッジアーニ氏

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http://response.jp/article/2014/07/21/228176.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405981579/
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【なむあみだぶつ】新型NSXがニュルでテスト走行中に炎上

1: キドクラッチ(dion軍)@\(^o^)/
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ハーレーのEVバイク公開…「ライブワイヤー」を発表

1: アトミックドロップ(福島県)@\(^o^)/
 創業以来111年間、次第に大排気量化していくV型ツインエンジンを製造してきたハーレーダビッドソンが同社初となる電動バイク「ライブワイヤー」を発表した。 ハーレーが2輪市場のテスラになるというこのニュースが世界中に衝撃を走らせる数日前、筆者はライブワイヤーに試乗する機会に恵まれたので、その様子をお伝えしよう。

 米国最大で米国を象徴する2輪メーカーのハーレーは、南カリフォルニアの使われなくなった滑走路を試乗会場に選び、トップシークレットのライブワイヤーを用意していた。 ライブワイヤーを運んできたトレーラーにハーレーのロゴはなく、滑走路で静かに輝くバイクがウィスコンシン州ミルウォーキーの高級バイクメーカーからやってきたことを知る者は、 ハーレーの2人の従業員以外にいなかった

 "大きければ大きいほどいい"というスタイルや、長距離ツーリングに適したステップとともに、「レイドバック・ポジション」と呼ばれるリラックスした乗車姿勢はなくなっていた。 代わって誕生したのは、アグレッシブで前傾姿勢のライディング・ポジションを取り、スポーティなフットレストがセンターについたコンパクトなマシンだ。 ガソリンタンクはない。マフラーもない。チェーンではなくベルトで駆動力が伝えられるリアタイヤの上にモノショックにつながったボブテールがあるだけだ。 右側のグリップにあるスイッチを入れて始動させても、トレードマークともいえる特徴的な"ポテト、ポテト、ポテト..."と聞こえるエグゾーストノートで迎えられることはない。その代わり、オイルポンプが作動して腹部に備えつけられた74hpを発生させる電気モーターと電子制御装置を冷やす第2ポンプを冷却し始めると、低音の「ブーン」という音が聞こえてくる。

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http://jp.autoblog.com/2014/07/19/harley-davidson-livewire-first-ride-review-video/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405890953/
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セダン版GT-R、インフィニティ Q50 オールージュ…英メディアがテスト[動画]

1: ローリングソバット(芋)@\(^o^)/
 日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティの主力車、『Q50』(日本名:新型日産『スカイライン』)。 同車をベースにした高性能コンセプトカー、『Q50オールージュ』を、海外の自動車メディアがテストしている。 Q50オールージュは2014年1月、新型日産『スカイライン』の海外仕様車、インフィニティQ50をベースにした高性能コンセプトカーとして、デトロイトモーターショー14で初公開。2014年3月のジュネーブモーターショー14では、パワートレインが日産『GT-R』から移植されると公表された。

 Q50オールージュのパワートレインは、日産GT-Rベースの3.8リットル(排気量3799cc)V型6気筒ツインターボ。最大出力は568ps、 最大トルクは61.2kgmを引き出す。トランスミッションは7速。駆動方式は、前後トルクを50対50に配分するフルタイム4WD。0-96km/h加速4秒以下、最高速290km/hという優れた性能を実現する。

 英国の自動車メディア、『evo』は7月18日、Q50オールージュのテスト映像を、公式サイトを通じて配信。「GT-Rサルーン」を、英国のミルブルック・プルービング・グランドでテストし、その実力をレポートしている。

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http://response.jp/article/2014/07/22/228254.html
http://www.youtube.com/watch?v=0RbOP6O_hc8


引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406031925/
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最新型 vs 71年型! ダッジの新旧「チャレンジャー」が対決 

1: アトミックドロップ(福島県)@\(^o^)/
 先日、ダッジの新型マッスルカー「チャレンジャー SRT ヘルキャット」を2台使用したバーンアウト映像をご紹介したが、今回はSRT ヘルキャットと1971年型「チャレンジャー」によるドラッグレース対決の映像をお届けしよう。

 映像では、まずダッジのCEOであるティム・クニスキス氏がヘルキャットのパワーやスピードを紹介。さらにこのドラッグレースでの対決をサポートするために呼ばれた助っ人、クラシックカーのレストアやカスタムを行っている「ガス・モンキー・ガレージ」(日本でもディスカバリーチャンネルで放送されている人気番組『ファスト&ラウド』でお馴染み)のリチャード・ローリン氏によるユニークな解説もある。例えば、ヘルキャットのグリルに設けられた開口部は空冷式インタークーラーに空気を送り込むためのものだそうだ。

 そんな最新にして最強のマッスルカーに対抗できるのはやはり同モデルということで、対戦相手にはHEMIエンジンを搭載した1971年型チャレンジャーが用意された。新旧チャレンジャーが競争するドラッグレースでは、リチャードが最新型SRT ヘルキャットに乗り、かつて彼と組んで大陸横断レース最速記録を達成した友人のデニスが1971年型をドライブする。 それでは、ダッジ史上最もパワフルなマッスルカーの驚異的なスピードと、新旧モデルの対決をご覧いただこう。先日ご紹介したバーンアウト映像にも負けない迫力を楽しんでいただきたい。

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http://www.youtube.com/watch?v=iYol7m3WjGQ

http://jp.autoblog.com/2014/07/20/dodge-ceo-gas-monkey-garage-10-second-challenger-hellcat-video/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405890804/
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