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日産の4ドアスポーツカーGT-R の画像公開…その正体は!?

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。同車の4ドア版の画像が米国で公開され、話題になっている。 これは8月6日、日産USAが公式Facebookページで公開したもの。日産GT-Rを4ドア化したモデルの画像を配信している。 実はこれ、「NISMO MASHUP」と呼ばれる架空のプロジェクトから誕生した1台。NISMO MASHUPは、日産車2台の画像をコンピューターで合成して、高性能なNISMOバージョンに仕立てるというプロジェクト。

 2014年2月に開始されたプロジェクトから生まれた最新作が、4ドア版GT-R。その正体は、日産の米国市場における最上級セダン、『マキシマ』とGT-Rを合成したもの。 日産USAは、「0-96km/h加速は2.7秒。ドイツ・ニュルブルクリンク北コースを、家族を乗せてクルージングすることも可能」とコメントしている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140812-10209045-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407858117/
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レヴォーグの加速を最速にできる裏ワザがあった!

1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/
 そんな隠しモードがあたとは! なんのことかと言えば、レヴォーグの2.0LモデルのCVTに関して。 レヴォーグのトランスミッションは全車CVTで、2.0Lモデルに関してはSIドライブを「S#」モードにすると変速比を固定した8段変速、いわゆる「段付き」になり、 エンジンの回転上昇と速度上昇がリンクしたファンなフィーリングになるのはみなさんご存知だと思います。

 ところが、この「段付き」は加速性能に対してはプラスではないんです。 実は同じエンジンパワー/トルクであればもっとも速い加速を引き出せるトランスミッションはCVT。パワーを生かせるもっとも効率のいい変速比に制御して加速していくからです。 せっかくのスポーティな走りを楽しめる「S#」なのに、フィーリング重視の「段付き制御」としたから最速の加速を実現できない。フィーリング優先なので仕方のない部分ではあるのですが、なんだかちょっとモヤモヤした気分になるその気持ち、わかりますわかります。

 っていうか、そのジレンマをいちばん感じているのは何を隠そうスバルの技術者自身。「せっかくの高性能なのにS#でゼロヨン加速が遅くなってしまうのは納得できない」と思うのも当然です。 そこで開発陣は考え決断ました。 「最大限の加速をする裏モードを入れておこう!」と。
このモードに入れると、「S#」でも段付きにならず無段階変速ならではの継ぎ目のない変速制御となり、もっとも速い加速をするんです。 もちろん、あなたのレヴォーグ2.0GTや2.0GT-Sにも入っているんですよ。この「ゼロ発進の加速タイムを計測するときやゼロヨンをするときに使うモード」(関係者談)が。

 そのモードに入れるにはどうしたらいいのか? 取扱説明書を隅から隅まで読んだけど書いてなかった? そうなんです、裏モードなので専用のスイッチなどはありません。運よくこの記事を読んだあなただけが、使うことができるんです。 ……もったいぶらずに書きましょう。そのモードに入れる方法は、「S#」に入れて停止状態でブレーキとアクセルを同時に踏み込むこと。その状態からブレーキを離せば、「S#」でも段付きにならずレヴォーグ最速のロケットスタートが決められるのです。

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http://autos.goo.ne.jp/column/264512/article.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407821680/
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マツダの新型ロードスター、次期型シルエットが見えた!

1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/
 マツダが9月3日、世界3か所で同時にワールドプレミアする予定の新型『ロードスター』。同車の予告イメージが公開された。 これは8月10日、フランスの自動車メディア、『leblogauto』が掲載したもの。同メディアによると、マツダの欧州部門が配信した新型の公式ティーザーイメージだという。

 この予告イメージは、ブルーのカバーで覆われた新型ロードスターを、斜め後方から捉えた画像。歴代ロードスターのオープン2シーターの基本デザインを受け継ぎながら、トランクリッドの形状などに、新しい方向性が表現されているように見える。 なお、新型ロードスターは9月3日、日本、米国、欧州で同時にワールドプレミアを飾る予定となっている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140811-10208984-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407820088/
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中国、フォルクスワーゲンに対し300億円の罰金! トヨタなど日系企業も検討中

1: 32文ロケット砲(長野県)@\(^o^)/
 中国紙、経済観察報(電子版)は12日、中国当局が独自動車大手、フォルクスワーゲン(VW)の中国合弁企業に対し、 独占禁止法違反で18億元(約300億円)の罰金を科す見通しだと報じた。 2008年に中国が独禁法を施行して以降、最高の金額という。当局はトヨタ自動車などの日系企業も調査しており、近く結果が明らかになるとみられる。

 中国当局は、VWが中国で発売している高級車「アウディ」の部品価格を不当に高くしているとして、問題視している。 調査対象には、ドイツのメルセデス・ベンツ、BMWや米クライスラーのほか、日系12社が含まれる。

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http://www.hokkoku.co.jp/newspack/keizai2014081201002191.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407860922/
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三菱ミラージュDOHC 24バルブ ターボ サイボーグってどこ行ったんだよ…

1: ジャンピングカラテキック(秋田県)@\(^o^)/

2014年8月7日発売

104万9760円~135万8640円

 三菱自動車工業は8月7日、「ミラージュ」を一部改良して発売した。価格は104万9760円~135万8640円。

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引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407741943/
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トヨタのスポーツカーコンセプト FT-1グランツーリスモ6とのコラボ…専用エアロパーツが特徴

1: 不知火(catv?)@\(^o^)/
 トヨタ自動車が2014年1月、デトロイトモーターショー14で初公開したコンセプトカー、トヨタFT-1』。同車に、さらなる高性能バージョンが計画されていることが分かった。 FT-1は、『グランツーリスモ6』とのコラボレーションにより、トヨタの将来のスポーツカーデザインを提示したスタディモデル。よりエモーショナルで顧客を興奮させる スポーツカーデザインを探求する中で、その可能性のひとつを示すべくデザインされたクーペコンセプトカーが、FT-1。

 トヨタの米国デザイン拠点、Calty (キャルティ)が設計を担当。トヨタによると、1967年に発売されたトヨタの名車、『2000GT』をルーツとするトヨタのスポーツカーの歴史を紐解きながら、その情熱を注ぎ込んだという。FT-1は、Caltyの設立40周年を記念して開発された、夢のスポーツカーでもある。

 外観は曲線美を強調しながら、レーシングカーらしい力強さを感じさせ、見る者を魅了するデザインを追求。FR駆動方式における重量配分の向上を図ると同時に、 ロングノーズの古典的スポーツカーのスタイリングを表現した。さらに、フロントサイドガラスの曲線は、トヨタ 2000GTがモチーフ。リアでは、可変式のリアウイングが目を引く。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140808-10208880-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407716600/
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