くるまとめ

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世界最速のバイク「TOMAHAWK」がかっこよすぎる件 最高時速676km

1: ニールキック(東日本)@\(^o^)/
 このスピード感。世界最速のオートバイ「TOMAHAWK」 これがアメリカのスピードジャンキーよ。 こちらは世界最速のオートバイTomahawk。2003年にダッジからデヴューしました。一見するとガッチリした 普通のオートバイのようですが、よく見ると4つのホイール、巨大なエンジンなどかなり特徴的。なんだか、 バットモービルのタンブラーとバットポットをミックスしたような感じにも見えます。

 気になるトップスピードは時速約676km。マッハ約0.55。気圧や気温によっても異なりますが、要するに音速の0.5倍を超えるスピードってことみたいです。速い、速すぎる…。たぶんこれ、 もし最高速度を出したらバイクから転げ落ちてしまいますよ。

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http://news.livedoor.com/article/detail/9110584/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407214733/
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F1新チーム! マクラーレン・楽天・ホンダ

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
 楽天本社筋によると、背景にあるのが、かねてより三木谷会長兼社長が描いていた世界戦略。27カ国・地域での事業展開をさらに推進させるために、来季からF1に参戦する『マクラーレン・ホンダ』へ資金投入を検討。60億円ともいわれるメーンスポンサー獲得の資金捻出へ星野楽天を手じまいし、“ポチ的存在”の大久保政権下で経費圧縮を狙っていたのだという。

 「音速の貴公子と呼ばれたアイルトン・セナを擁した前回のマクラーレン・ホンダ時代は、赤白のマールボロのカラーリングで走っていた。 しかし、世界的なタバコ宣伝の禁止で、今回はあり得ない。現在はボーダフォンのカラーリングですが、ホンダとのコンビとなれば楽天にもチャンスがある」(大手広告代理店)

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http://npn.co.jp/article/detail/71434237/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407152839/
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FCVはEVの脅威になる?「一気に普及する可能性も」と自動車関係者

1: イリハム ★@\(^o^)/
 中国メディアの一財網は7月31日、海外メディアの報道を引用したうえで、トヨタ自動車が今年度中に発売を予定している燃料電池自動車(FCV)が「Mirai(ミライ)」と命名されたと伝えた。 FCVは水素を燃料に発電して走行できるエコカーで、一財網はトヨタに対する取材を通じて得た情報として、「トヨタはすでにFCV発売に向けて水素ステーションといったインフラ整備のほか、メディアでのプロモーションを開始している」と報じた。

 トヨタは2015年4月までに国内でFCVを発売する計画で、価格は約700万円になる予定。さらに米国や欧州では15年夏ごろの発売に向けて準備を進めている。 記事は「FCVは燃料となる水素の1回の補充で約480キロメートルも走行が可能で、 水素の補充にはたった3分しかかからない」と伝えた。 続けて、中国汽車流通協会の関係者の発言として、 「10年前であればFCV1台あたりの製造コストは200万米ドル(約2億円)とも言われていたが、 現在は当時の30分の1にまでコストは低下し、市販できるだけの価格競争力になっている」と指摘。

 さらに、米国の電気自動車メーカーであるテスラモーターズにとってFCVは「脅威的存在」になるとし、 「リチウム電池による電気自動車の普及という段階を飛び越え、 究極のエコカーであるFCVが一気に普及する可能性もある」と論じた。(編集担当:村山健二)

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http://biz.searchina.net/id/1539458 
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1407149866/
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スカイライン言うとRJ20の無理やり回ってる感のエンジンが凄い記憶に有る

1: アンクルホールド(秋田県)@\(^o^)/
 スカイラインとしては久々の4気筒エンジンの搭載となる「200GT-t」の情報を知って、まずなるほどと感じたのは、ちゃんと「GT」の名称が与えられたことだ。さらにはハイブリッドの「350GT」との内外装の相違点はほぼなく、装備面での差別化も小さい。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20140728_659475.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407151662/
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気軽さが人気!車中泊デビューは今だ!

1: ミドルキック(東日本)@\(^o^)/
 夏にはキャンプが付き物ですが、今、車中泊でキャンプをする人も増えているのです。子供がいれば、 夏の思い出にキャンプをしてみるのもいいかもしれないですよね。

・快適な寝心地を求めるなら…

 車中泊をするとき、シートを倒してフルフラットにしたとしても、僅かな段差というのは生まれてしまいます。 段差があって、尚且つ硬いシートでは、寝心地が良いとは言えませんね。 運転で疲れているお父さんなどにとって、睡眠時間を快適することは、疲れを取ることにも繋がります。 安全運転のためにも、快適な寝心地を求めたいですよね。 そんなときには、フルフラットにしたシートの上に、エアーベッドを敷くのです。 ワンボックスカーのような大き目のクルマなら、ダブルサイズやクイーンサイズのベッドがぴったりはまります。 エアーベッドがあることで、快適な寝心地を追求することができるのです。 現地についてからセッティングするのは少し大変ですが、これがあるとないとでは、車中泊の疲れの取れ方が違うのです!

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http://news.mynavi.jp/news/2014/08/04/308/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407143026/
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日産、ピックアップトラック「ナバラ」のSUVバージョンも開発へ

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
 日産が、2015年モデルとして新生したピックアップトラック"Nissan NP300 Navara("Nissan Frontier")"(画像:上)をベースとしたSUVを開発していると、日産の幹部から得た情報を基に米国のメディアLeft Lane Newsが報じている(参照:【動画】日産、新型ナバラ NP300を発表)。

 グローバルに販売されるというこの新型SUVについての詳細はまだ明らかではないが、頑強なラダーフレームを基盤に設計されたナバラと同等の走破性は維持した上で、5人ないしは7人がゆったりと座れるような広い室内空間を持ったキャビンを得るものと予想されている(ちなみに、以前のナバラのSUVバージョンは"Nissan Pathfinder"であったが、現行パスファインダーはモノコックボディを採用したクロスオーバーSUVとして独立している)。

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http://blog.livedoor.jp/motersound/51859016
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407114060/
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