くるまとめ

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2014年07月

マツダ期待の「デミオ」発売前に懸念…純正ナビがナビとして使い物にならない

1: アイアンフィンガーフロムヘル(茸)@\(^o^)/
 純正カーナビ「マツダコネクト」は地図データの誤りなどのトラブルも国内シェア挽回へ、強力な武器となる新型デミオだが、懸念材料が1つある。純正カーナビの「マツダコネクト」のトラブルだ。 マツダコネクトは、昨年に発売された新型アクセラから導入されている、新しい純正カーナビ。SNSなどネットワークとの接続機能などを特徴とした新世代システムとして、鳴り物入りでデビューしたが、地図データに誤りがあるなど肝心のナビゲーション機能の性能が低く、評判がいいとは言えない。ネットの掲示板での酷評はともかく、 通常、批判が書き込まれることはあまりない公式サイトさえ、批判的なユーザーコメントが少なくない。

 もちろん、マツダもすでに2度にわたって無償修理(サービスキャンペーン)を実施するなど、対応を進めている。 ただ、まだ日本で一般的なユーザーがカーナビに期待するレベルには、達していない状況である。 カーナビにうるさい日本のユーザー デミオの場合、普段使いのコンパクトカーなだけに、カーナビの性能は重要。カーナビに多少不満があっても、 クルマの走りやデザインに魅力を感じてもらえる上級車とは違う。デザインや走りより、経済性や使い勝手が 相対的に重視されるカテゴリーなのだ。特に日本のユーザーは、世界でも最もカーナビにうるさい。

 マツダによれば、新型デミオに搭載するマツダコネクトには不具合を改善したソフトウエアを搭載するだけでなく、 マツダコネクト以外のカーナビも用意する方針だという。コスト低減を進めた新プラットフォームを全面的に採用したデミオは、 その売れ行きがマツダの利益に与える影響は小さくない。発売前に万全の準備が求められる。

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http://toyokeizai.net/articles/-/43810 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406550570/
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トヨタ自動車のFJクルーザーを一部改良…ボディカラーやフロントグリルを変更

1: アトミックドロップ(関東地方)@\(^o^)/
 トヨタ自動車は30日、FJクルーザーを一部改良し、発売した。今回の改良ではボディカラーやフロントグリルのデザイン、メーターの意匠を変更した。

 ボディカラーは2012年7月にカタログから姿を消していたホワイトルーフとイエローのボディを組み合わせたツートーンイエローが復活。 全6色の設定となった。デザインについてはラジエターグリルの意匠が変更され、同時にフロントフォグランプがオプション設定された。また内装に新意匠のアナログメーターが採用された。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140730-10208346-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406725726/
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車のオイル交換って何キロ走ったらするの?イエローハットの店員に3000kmまたは6ヶ月って言われた

1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/
 猛暑になると予想の夏。古いオイルを酷使せず、新しく交換して、夏休みは家族で楽しくドライブに―。 「カーコンビニ倶楽部横浜日吉店」では地域の人に大好評の「夏のオイル交換まつり」を26日(土)と27日(日)に開催。 パワー&エコドライブを実現するAPI公認の上級オイルを超激安で提供する。さらにタイヤやバッテリー、 オートマチックオイル、パワステオイルも特別プライス。何リットル入っても価格据置というまたとないチャンスだ。

 また、国家資格を持つベテラン整備士がファンベルトの緩みからオイル漏れなど、10項目の安全点検も実施してくれる特典付き。車に詳しくない女性やシニアドライバーからも好評だ。
このほか車検や鈑金まで車のことなら何でもサポート。キズ・ヘコミも格安で受け付ける。同時にタイヤ大感謝祭も開催。この機会をお見逃しなく。

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http://www.townnews.co.jp/0103/2014/07/24/245027.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406297591/
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次期レクサスSCは2016年頃発売、アイシン10速AT搭載のソアラ後継高級クーペ

1: レッドインク(catv?)@\(^o^)/
 2010年に生産が終了となったレクサスのラグジュアリークーペ、SCシリーズが2016年のフルモデルチェンジ復活を目指し開発中となっている。 レクサスSCは日本市場ではソアラの車名で販売されてきた。既にその後継車種を予告するコンセプトカー、 LF-LCが2012年の北米国際オートショーで公開されており市販化を待ち望む声は大きい。その実現まで、もう少し待つ必要がありそうである。

 次期レクサスSCへの搭載が予想されるパワーユニットは3タイプが考えられている。まずは、2014年10月の正式発表が予定されているRC Fに 搭載される5.0LのV8ユニットである。旧IS Fのユニットの改良版でアトキンソンサイクルとオットーサイクルのスイッチングによって環境性能の向上が実現されている。 また同じ5.0LのV8エンジンでもレクサスLS600hで採用されているハイブリッドシステムをベースとしたものが流用されるという案もある。 この他、エントリーグレードに搭載されるエンジンとして、V6 3.5Lハイブリッドが候補として考えられる。

 ソアラ後継、次期レクサスSCはアイシン10速ATを搭載、車両価格も上昇 次期レクサスSCは、エンジンだけでなくトランスミッションも注目したいポイントである。次世代トランスミッションのアイシン製10速ATはレクサスSCへの搭載を念頭に置いたものであるという。トルクコンバーター式ATは多段化によって性能を高めてきており、遂に10速化が実現されることになる。レクサスSCに想定される車両価格は1000万円程度から。前モデルのソアラは600万円台であったから価格は大幅にアップされることになる。 そのためSCシリーズではなく別車名が与えられる可能性もあるだろう。

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http://car-research.jp/lexus/sc-2.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406536351/
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富士重工業スバル、8/25に新型WRX S4スポーツセダン発売

1: 垂直落下式DDT(芋)@\(^o^)/
 富士重工業は25日、新型スポーツセダンを8月25日に発売すると明らかにし、新型車の車名を"WRX S4"にすると発表した。スバルによればWRX S4は、「スバル最高峰のAWDパフォーマンス」を有するとのこと。またスバル独自の運転支援装置EyeSight(ver.3)を搭載するなど、安全性にも配慮したスポーツセダンとなる。

 車名の"S4"には、“スポーツ・パフォーマンス”、“セーフティ・パフォーマンス”、“スマート・ドライビング”、“ソフィスティケーテッド・フィール”の4つの"S"を有するという意味が込められているようだ。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140725-10208088-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406292531/
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ランボルギーニに悲劇!まどマギ仕様の痛車にwwwwwwww

1: エメラルドフロウジョン(千葉県)@\(^o^)/
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