くるまとめ

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2014年10月

マツダが2017年に「ロータリー」エンジンを復活させる!?

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2
 リーマンショック発生後に長らく続いた超円高で業績が赤字化するなど、厳しい経営舵取りを強いられたマツダ。しかし、2012年2月に「SKYACTIV」技術を搭載して発売した「CX-5」の好調や、日本経済が円安に振れた事が追い風となって業績が好転。

 こうした業績回復の流れを受けてマツダは来年「ロードスター」をフルモデルチェンジすると発表、9月4日に外観やシャシーを世界同時公開しました。本来なら2005年8月の3代目発売から7年目となる一昨年に登場する筈でしたが、おりからの経営不振の時期と重なり、開発が見送られていたものと推測されます。

 同時に思い起こされるのが2012年6月の「RX-8」生産終了に伴い、同社のトレードマークであるロータリーエンジンの生産が途絶えてしまっていること。「RX-8」は日本や欧州の歩行者頭部保護基準にミートさせるためにフロント廻りの意匠を大変更する必要があったことや、当時の開発資金難から生産が打ち切られました。 とは言え、ロータリーエンジン開発チーム自体はその後も少人数ながら今なお存続しているようで、近頃の経営好転を受けて新型「ロードスター」用のSKYACTIVシャシーをベースにロータリーエンジン搭載モデルの開発が再開されているとの噂も。

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http://clicccar.com/2014/10/30/275371/
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414654776/
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フィットの不具合連発を招いたホンダの内情

1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/
 何と、またもホンダが主力コンパクトカー「フィット」を含むいくつかのモデルについてリコール(回収・無償修理)を届け出た。特にフィットハイブリッドは2013年9月のフルモデルチェンジから実に5回目、小型SUV(スポーツ多目的車)「ヴェゼル」ハイブリッドについても、2013年12月のデビューから3回目。 デビューから短い期間でリコールを連発させるという異常事態である。

 リコール対象車のユーザーにしてみれば、点検や整備のために車両を販売会社(ディーラー)に持ち込むなどの余計な手間となるのはもちろん、 世間一般的に見てもホンダそのものの信頼を揺るがす事態となっている。そう、ホンダはいったいどうしてしまったのか。 一連の品質問題には、ざっと2つの大きな理由を挙げることができそうだ。

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http://toyokeizai.net/articles/-/51798?page=2
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414666485/
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スバルフォレスター11月のマイナーチェンジでキモオタブルーのSTIモデルを追加

1: ショルダーアームブリーカー(神奈川県)@\(^o^)/
 11月の後半にスバル フォレスターがマイナーチェンジを行う、今回のマイナーチェンジでフォレスターはC型となりNAモデルの最上級モデルにターボ車のバンパーに変更、 車体色にXVの人気色であるタンジェリンオレンジパールとデザートカーキが新色として登場するようだ。

 今回のトピックとしてこのマイナーチェンジ後のモデルをベースにSTIが手掛けたコンプリートモデル「フォレスター tS」が発売される。 STIの公式ホームページにはそれを予告する画像がアップされている。既にフォレスター tS コンセプトをSTIは公開しているので仕様や装着されるパーツなどはここから判断できる。

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http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2019
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414671090/
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【F1】小林可夢偉は「ほぼ無給?」 F1界が抱える根深い問題

1: 北村ゆきひろ ★@\(^o^)/
 先ごろ、ヨーロッパの「crash.net」というWebサイトが発表した「2014年F1ドライバー年俸」によれば、 F1界のトップ5は以下の通りである。

1位 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)→220万ユーロ(約30億円)
1位 キミ・ライコネン(フェラーリ)→220万ユーロ(約30億円)
1位 セバスチャン・ベッテル(レッドブル)→220万ユーロ(約30億円)
4位 ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)→200万ユーロ(約27億円)
5位 ジェンソン・バトン(マクラーレン)→160万ユーロ(約21億円)

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http://thepage.jp/detail/20141030-00000003-wordleafs
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414671813/
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絶賛 「レクサス」、酷評 「メルセデスベンツCLA」…コンシューマーリーポート

1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/
 米消費者向け専門誌コンシューマーリーポートが発表した、世界の自動車の信頼度ランキングによると、レクサスが2年連続1位となった。 日本メーカーではマツダ、ホンダもトップ5入りした。レクサスについては「信頼性をサポートするのに十分な商品設計をしている」との高い評価だったが、メルセデスベンツCLAへの悪評価が目立った。

 ドイツ車については、アウディQ5がいくつかの改善が見られたとして評価をしているが、メルセデスベンツCLAについては酷評となった。 CLAは、29.9万ドルという日本円で300万円台前半という価格面での魅力もあり、販売台数は伸びた。 同社は9月月次の世界販売台数では約17万台を販売する過去最高記録をマークしたが、業績に大いに貢献している。

 位置づけとしては、「ベンツ入門者向け」の低価格の4ドアクーペ。富裕層だけでなく高所得者も購入はしやすい価格帯である。 今回の評価は「一見良いように見える」としている。しかし、ロードテストのスコアが低いことや、インフィニティQ50に見劣るなどとしている。 テスラSは平均的という評価だった。

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http://media.yucasee.jp/posts/index/14397?la=0003
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1414629435/
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ポルシェがプーチン大統領の新型リムジンのために、V12エンジンを開発?

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2
 ポルシェといえば、素晴らしいスポーツカー、そして今やスポーツカー以上に販売台数が伸びているSUVを作り出すメーカーとして知られている。だが、その子会社で開発部門のポルシェ・エンジニアリングは、大金を積めばポルシェ以外の仕事も引き受けてくれるようだ。

 これまでにも同社は、ハーレーダビッドソンやメルセデス・ベンツ、そしてグループ会社のアウディと共同開発などを行ってきたが、もし噂が本当なら、今度のパートナーは、なんとロシア政府だという。ロシアの自動車情報サイト『Wroom.ru』によれば、"Project Cortege"の名で進められているウラジミール・プーチン大統領専用リムジンの製造計画の中で、ポルシェ・エンジニアリングがエンジンの開発を手がけているという。

 開発中のエンジンは排気量が6.0リッターから6.6リッターのターボチャージャー付きV型12気筒で、最高出力800hpほどを発揮すると見られている。このエンジンが完成すれば、すでに報じられている通り、ソ連時代からバスやトラックなどを生産してきたZMZ社がロシア製のパーツを使って製造することになる。

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http://jp.autoblog.com/2014/10/28/putin-porsche-v12-turbo-project/
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414554236/
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