くるまとめ

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2014年11月

日産セドリック半世紀の歴史に幕 (_´Д`)ノ~~オツカレー

1: スパイダージャーマン(愛知県)@\(^o^)/
 日産自動車は26日、タクシー用の小型ミニバン「NV200タクシー」を2015年6月下旬から全国で発売すると発表した。荷室をスーツケース4個が入る大きさにしたほか、乗り降りを助ける踏み台も付けた。同社のタクシーは、 1960年に発売したセダン「セドリック」が改良を続けながら主役を担ってきた。訪日外国人の増加や高齢化を受けて、スペースが広いミニバンに転換する。

 後席をスライドドアにして、狭い道でもドアを開けるスペースを不要にした。スマートフォン(スマホ)や携帯電話などを充電できるように電源を付けたほか、 オプションで天井をガラスにできる。同車は米ニューヨークで13年からタクシーに採用され、これまでに500台以上を販売している。

 価格は219万6720円からと、セドリックとほぼ同水準にした。年間1300台強の販売を目指す。日産はセドリックの生産を今年9月末で終了しており、 今後は基本的にミニバン型のみにする。国内のタクシー車両は日産とトヨタ自動車が大半を占める。トヨタも昨年、室内空間を大きくしたミニバン型のタクシーを強化する方針を示している。

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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26HDO_W4A121C1TI0000/ 
用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417085999/
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マツダ ロードスター新型、北米用2.0リットルは「スペシャル・チューン」

1: ラダームーンサルト(catv?)@\(^o^)/
 米国で開幕したロサンゼルスモーターショー14。『CX-3』に、改良新型『アテンザ』/『CX-5』と、一挙3台をワールドプレミアしたマツダだが、新型『ロードスター』の北米仕様車にも注目が集まった。 その理由は、エンジン。新型ロードスターの北米仕様車には、1.5リットルではなく、「SKYACTIV-G」の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンが搭載されるため。

 新型ロードスターは2014年9月、日本、欧州、米国で同時初公開。その後マツダは10月上旬、パリモーターショー14において、新型ロードスターの欧州仕様のパワートレインは、 「SKYACTIV-Gの1.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン」と発表している。 ところが、新型ロードスターの北米仕様車には、SKYACTIV-G の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンを搭載。これは、北米の顧客の嗜好に合わせた選択であり、 新型ロードスターの北米仕様車には、欧州仕様車よりも500cc排気量が大きいエンジンが積まれることが確定した。

 ロサンゼルスモーターショー14の会場では、この2.0リットルエンジンのスペックに関する発表はなし。ただし、マツダは「スペシャル・チューン」とだけ、公表。 他のマツダ車に搭載済みの2.0リットルSKYACTIV-Gエンジンとは、異なる仕様になることを示唆している。

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http://response.jp/article/2014/11/28/238437.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417140247/
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VW ゴルフ ヴァリアント 新型に300psの「R」…性能はハッチバックに匹敵

1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/
 欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは11月18日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー14において、『ゴルフ R ヴァリアント』をワールドプレミアした。 同車は、新型『ゴルフ ヴァリアント』の頂点に位置する高性能グレード。すでにフォルクスワーゲンは、新型『ゴルフ』のハッチバックに、『ゴルフ R』を設定。 今度はワゴンのヴァリアントにも、最強の「R」が用意された。

 内外装は、ハッチバックのゴルフ R と同様の仕上げ。外観は、Rデザインのバンパーやハイグロスブラック仕上げのディフューザーなどが専用デザイン。 室内には、アルカンターラとファブリックを組み合わせたスポーツシートなどが採用される。

 パワートレインは、ハッチバックのゴルフR譲り。直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」エンジンは、欧州仕様の場合、最大出力300ps、最大トルク38.7kgmを発生する。 トランスミッションは、6速DSG。駆動方式は、4WDの4モーション。 ゴルフ R ヴァリアントの性能は、0-100km/h加速が5.1秒。これは、ハッチバックのゴルフR(欧州仕様)の0-100km/h加速4.9秒に対して、0.2秒差でしかない。 最高速はハッチバック同様、250km/hでリミッターが作動する。

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http://response.jp/article/2014/11/25/238183.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1416956082/
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LF-C2コンセプト、レクサスRCベースのオープンカーがLAオートショー公開

1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/
 LF-C2発表、レクサスの新型オープンクーペが新型RCシリーズをベースに開発中かレクサスは新たなコンセプトモデルとしてLF-C2を開催中のロサンゼルスオートショー2014で公開した。

 LF-C2のボディサイズは全長4715mm×全幅1840mm×全高1385mmとなる。先月2014年10月に日本市場での発売日を迎えたレクサスの新型クーペ、RCシリーズに非常に近いボディサイズとなっている。

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http://car-research.jp/lexus/lf-c2.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1416956042/
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マクラーレン・ホンダ、電気系トラブルの可能性でテスト走行見送り

1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/
 マクラーレン・ホンダは、F1公式テストデビューとなったアブダビ合同テスト初日、電気系にトラブルの疑いがあるとして午前中の走行を見送った。 テスト初日となる25日、マクラーレンはホンダのパワーユニットを搭載したテストカーのMP4-29Hを持ち込んだものの、電気系にトラブルの兆候があるとして午前中はガレージで作業にあたった。

 マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、「とりわけ(バッテリーの)可能性がある、いくつかの電気系のトラブルをトリプルチェックしている。それはマクラーレン製のものだ」とコメント。 「とにかく慎重にいきたいだけだ。最低限、ハーネスは燃やすかもしれないが、ECUにダメージを与える可能性もある」 「もはや、F1カーを走らせることは、昔のようにスターターで点火して始動させるようなものではないからね」

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http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=61811
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1416956002/
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スズキ新型 YRAコンパクトハッチバック 2015年10月頃発売を目指す!!

1: 不知火(芋)@\(^o^)/
 スズキはスイフトよりも大きいコンパクトハッチバック車の開発を進めている。 開発コードは「YRA」海外では既にテストカーの写真が撮られている。 黒いシートに覆われているが上位の写真でイメージ画像が出ている。 車幅は1,700mmを超えており3ナンバー設計されている。

 スズキは4月に発表された、マイルドハイブリッド「Sエネチャージ」を搭載する可能性が高い。 また、ダウンサイジングされた1,4L以下のデュアルジェットエンジンを搭載したモデルも開発している様子だ。 また、新開発の1L ガゾリンターボエンジンモデルも発売されるのではないかと言われている。 対抗とする車としてはトヨタのオーリスである。

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http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-395.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1416915888/
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