くるまとめ

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2015年01月

ホンダ、欧州シビックタイプRを世界初公開

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 ホンダは3月3日に開幕するジュネーブモーターショーで、欧州向け新型「シビック タイプR」を世界初公開すると発表した。新型シビック タイプRは、シビック 5ドアモデルをベースに、2リッターターボエンジンを初搭載するとのこと。

 これまでシビック タイプRは、高回転型のNAエンジンを搭載してきた。今回初めて2リッター直4 直噴ターボエンジンを搭載。開発にあたっては「歴代最高のタイプR」を目指したという。

 またジュネーブショーでは、新型「NSX」や燃料電池自動車のコンセプトモデル「FCVコンセプト」、欧州向けの新型「ジャズ」(日本名フィット)や新型「HR-V」(日本名ヴェゼル)などの出展も予定されている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20150128-10217660-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422444783/
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2016年にはサイドミラーにカメラの使用が許可されるらしい。車のデザインが変わってくるよ

1: キャプチュード(愛知県)@\(^o^)/
 仏ヴァレオはサイドミラーの機能をカメラで代替し、空力抵抗を改善してCO2排出量を1キロメートル走行当たり最大で約1・3グラム削減する技術について、日本市場へ提案を始めた。カメラが撮影した動画をほぼ同時に車内のモニターに映し出し、ドライバーはミラーを見るよりも少ない視線移動で車の左右の状況を確認できる。ヴァレオは欧州車大手との取引が多いが、運転支援技術への関心が高い日本でも存在感を高めていく方針。

 試作機(写真)はサイドミラー下にカメラを取り付け、カメラとモニター間の画像通信速度を運転に支障のないレベルまで速めた。ミラー代替としてのカメラ利用が認められる2016―17年度の実用化を目指す。 カメラの視野角は70度、モニターに映る範囲は奥行きに不自然がないように40度に調整した。ミラーの範囲は20―30度のため、広範囲を視認できる。この技術は将来、新しいヒューマン・マシン・インターフェース(HMI)と一体化してコックピットのデザインを大きく変えると予想される。

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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150128beao.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422444313/
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新型アルファード700万円超!日本車が高騰している!売れないのも仕方ない?

1: キャプチュード(神奈川県)@\(^o^)/
 ここにきて日本車の価格が高騰している。新型アルファード/ヴェルファイアの価格を見て驚いた!最も高いハイブリッドの『エクスクルーシブ ラウンジ』は703万円! なるほど本革シートや上級ナビ&オーディオなどフル装備状態とはいえ、ウなる価格である。売れ筋グレードの価格すら400万円前後。オプションと諸費用加えた支払額は500万円くらいだろう。

 軽自動車も高くなった。ダイハツ・ウェイクは車重1トンもあるためターボエンジンじゃないと満足に走らない。ということでターボを選び、電動ドアなど快適装備を加えていけば、これまた総支払額は250万円を突破してしまう。まもなくデビューするホンダの軽スポーツカーなど、200万円以上になるとウワサされています。とうてい若い層は購入など出来ないと思う。

 ファミリーカーだって高騰した。ホンダがストリームの後継モデルとして発売する『ジェイド』は1,5リッターのハイブリッド仕様しか選べないとはいえ、最も安いグレードすら272万円になるようだ(諸費用込みだと300万円を突破)。今までのモデルは1,8リッターエンジン搭載車で204万円スタートだったため、乗り換えようと思っても難しい。これまたファミリー層からすれば極めてハードル高い。

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http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20150128-00042593/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422460863/
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トヨタ謎のコンセプトカー、正体は オーリス …「赤い鼻」のチャリティ仕様

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 トヨタ自動車が、英国で発表を予告していた新たなコンセプトカー『RNDコンセプト』。同車の正体が判明した。これは2015年1月26日、トヨタ自動車の英国法人、トヨタGBが明らかにしたもの。同社は、「RNDコンセプトは、トヨタ『オーリス』がベース」と発表している。

 車名のRNDコンセプトの「RND」とは、「レッド・ノーズ・デイ」(赤い鼻の日)を意味。レッド・ノーズ・デイは、チャリティ目的で設けられた日。この日は、赤い鼻をつけて人々を笑わせ、チャリティのための募金を募るという趣旨。2015年は3月13日が、レッド・ノーズ・デイ。 トヨタGBは、2015年のレッド・ノーズ・デイに協賛。公式車両として、RNDコンセプトを発表した。オーリスのフロントノーズ先端のトヨタエンブレム部分に、赤い鼻が装着されているのが見て取れる。

 トヨタGBは、この赤い鼻を英国のディーラーや公式サイトを通じて、5ポンド(約900円)で販売。3月13日に向けて、チャリティへの参加を呼びかけている。そして、目標の100万ポンド(約1億8000万円)の募金を集め、慈善活動に役立ててもらう方針。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150128-10217656-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422444819/
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フォード GT 新型、市販車の最優秀デザイン賞…NSX を抑える

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 米国の自動車大手、フォードモーターがデトロイトモーターショー15で初公開した新型フォード『GT』。同車が、今回のデトロイトモーターショーの市販車部門の最優秀デザイン賞を受賞した。
これは、デトロイトモーターショーの恒例イベント、「Eyes ON Design Awards」が発表したもの。新型フォードGTが、デトロイトモーターショー15の市販車の最優秀デザイン賞に輝いている。

 Eyes ON Design Awardsは、デトロイトモーターショーに展示された車の中から、優れたデザインを備えたモデルに授与される賞。自動車メーカーのデザイントップを中心に審査員は構成され、コンセプトカーと市販車の両部門で、最優秀な1台を選出する。

 市販車部門の最終選考に残っていたのは、3台。新型フォードGT、新型アキュラ(ホンダ)NSX』、メルセデスベンツ『GLEクーペ』。新型フォードGTはNSXを抑えて、栄冠に輝いた。Eyes ON Design Awards主催団体は、「新型フォードGTは、オリジナルの『GT40』を現代流に解釈。フォードブランドと自動車産業の両方に、明るさをもたらした」とコメントしている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20150128-10217648-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422444740/
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マツダ ロードスター 新型に、三菱化学と共同開発の新素材…無塗装で外装に使用できる

1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/
 三菱化学は、マツダと自動車の外装意匠部品に無塗装で使用できるバイオエンプラDURABIO」の新グレードを共同開発したと発表した。開発した新グレードは、今年マツダが発売する予定の新型『ロードスター』の内装意匠部品に採用され、その後順次、量産車の外装意匠部品にも展開される予定。

 DURABIOは、植物由来のイソソルバイドを原料としたバイオエンプラで、耐衝撃性・耐熱性・耐候性などの面から従来の一般的なエンプラより優れた性能を持つ。発色性も良く、透明度が高いため、顔料を配合するだけで、つややかな光沢のある表面に仕上げることも可能。また、表面が堅くて丈夫なため、擦り傷が付きにくく、塗装工程も不要で、塗料から出るVOC(揮発性有機化合物)排出をゼロにできる。

 マツダは、自動車内外装意匠部品への適用に向けた加工技術の最適化を担当し、三菱化学がDURABIOの材料特性の最適化を担当した。この結果、自動車の内装意匠部品に加え、外装意匠部品にも使用できるグレードの開発に成功した。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150127-10217563-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422444852/
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