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2015年04月

マツダロードスター新型、米国仕様の燃費公表…先代比で25%向上

1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/
 マツダの米国法人、北米マツダは4月24日、新型『ロードスター』の米国仕様車の燃費性能を公表した。先代比で、25%の向上を果たしている。 新型ロードスターの米国仕様車には、日本向けの1.5リットルではなく、「SKYACTIV-G」の2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力155hp、最大トルク20.5kgmを引き出す。

 日本向けの1.5リットル直列4気筒ガソリン「SKYACTIV-G」エンジンの場合、最大出力は131ps、最大トルクは15.3kgm。米国向けの2.0リットルは、これを24ps、5.2kgm上回る。今回、北米マツダは、新型ロードスターの米国仕様車の燃費性能を発表。「SKYACTIV-MT」と呼ばれる6速MTの場合、米国EPA(環境保護局)予想燃費は、市街地11.5km/リットル、高速14.5km/リットル、複合モード12.8km/リットルと公表された。

 北米マツダによると、この数値は、先代比で25%の向上。これは、軽量化をはじめ、SKYACTIVテクノロジー採用の効果だという。北米マツダのジム・オサリバン社長兼CEOは、「新型ロードスターは、消費者が欲する全ての目標を備えたスポーツカー」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2015/04/27/249971.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1430174096/
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ホンダフィット 、米10ベストインテリア2015を受賞

1: ダブルニードロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/
 米国の『ワーズオートワールド』誌は4月16日、新型ホンダ『フィット』を、「10ベストインテリアオブ2015」の1台に選出すると発表した。この賞は、北米で唯一、車のインテリアに着目したアワード。2014年に北米市場に投入された新型車とマイナーチェンジ車を対象に、同誌の編集者が、優れたインテリアを持つモデルを選び出す。

 選考基準は、デザイン、快適性、情報表示のわかりやすさ、クオリティ、安全性など。ちなみに、同誌が毎年発表している「エンジンオブザイヤー」は、エンジンを基準に選ぶエンジンオスカーとして有名。新型フィットの米国仕様車は2014年1月、デトロイトモーターショー14で発表。米国仕様では、直噴1.5リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」エンジンのみを設定する。3世代目となる新型から初めて、北米現地生産車となり、メキシコのグアナファト州セラヤ市の新工場で、組み立てられている。

 『ワーズオートワールド』誌は、新型フィットのインテリアについて、「3世代目は、さらに広くなった。新たな装備も採用。ロングホイールベース化のおかげで、後席足元の空間が増した」と評価している。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00000004-rps-ent
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430093153/
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日産 NT450アトラス 一部改良…4WDモデル追加でラインアップ強化

1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/
 日産自動車は、『NT450 アトラス』を一部改良し、6月4日より発売すると発表した。今回の一部改良では、平ボディ、シャシー、ダンプ、ダンプ架装用シャシー、タンクローリー車架装用シャシーに最大積載量3トンの4WD車を新規に追加し、商品ラインナップを強化した。

 また、これまで一部仕様にのみ標準装備となっていた運転席アームレストを全車標準としたほか、坂道発進補助装置をMT車にメーカーオプションで追加設定した。NT450アトラスは、三菱ふそうトラック・バスからのOEM供給車。価格は415万8000円から608万7960円。

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http://response.jp/article/2015/04/27/249972.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430174117/
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GT-Rに2秒ハンデを付けて、韓国最強のスポーツカーが勝負を挑んだ結果wwwwww

1: ネックハンギングツリー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/
手前: 韓国最高スポーツカー ヒュンダイジェネシス

奥:  日産GT-R

Nissan_GTR_R35_by_aykutdesign
http://www.asahi.com/articles/ASH4B4G62H4BULFA01T.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1429983741/
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憧れが現実に!!年収800万円のクルマ選び おすすめ5車種にホンダ・アコードハイブリッドが選ばれる

1: ダイビングフットスタンプ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/
 2014年9月に発表された民間給与実態統計調査によると、日本の年間の平均給与は414万円とのこと。その約2倍の800万円ともなれば、経済的なゆとりはかなりのもののはず。

 そうなるとクルマだって、国産車はもちろん輸入車まで、選択肢はかなり広がるに違いありません(羨ましい……)!! 逆に選択肢が多いだけに、頭を悩ませている方もいるのではないでしょうか?そこで、豊富な選択肢の中から、選りすぐりの5台をご紹介いたします。

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150425-00010002-clicccarz-bus_all
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1429943141/
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販売ナンバーワンSUV「ホンダ・ヴェゼル」マイナーチェンジで価格は193万1000~274万6000円

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 2014年度の日本国内新車販売において、10万479台という実績を残し、登録車ランキングで7位、SUV部門ではナンバーワンに輝いたホンダ・ヴェゼルが商品性アップのマイナーチェンジを実施、2015年4月24日から販売開始となっています。

 1.5リッター直噴エンジンを軸としたパワートレインや燃費性能などスペック上の変化はなく、装備や乗り心地などの改善がマイナーチェンジのポイント。また、ハイブリッド車にゴールドブラウン・メタリックの新色を設定。「HYBRID X・Lパッケージ」グレードに、ジャズブラウンのインテリアカラーを新設定するなどしています。

 乗り心地の改善点は、「振幅感応型ダンパー」を、従来からのフロントに加え、リヤにも採用(FF 車)したことがハードウェアでの変更点。さらに、なめらかなスムースレザーの本革巻ステアリングをハイブリッド車の上級グレードに設定することで、ハンドリングの向上をアピールします。

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http://clicccar.com/2015/04/25/304513/
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1429956263/
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