くるまとめ

車記事のまとめサイトです

2015年06月

次期プリウスの車両価格は240万円前後の予測、ライバル不在で値上がりか←あれ?インサイトは?

1: グロリア(やわらか銀行)@\(^o^)/
 トヨタ・プリウスのフルモデルチェンジ発表が遅くとも2015年秋には行われる見込みとなった。ただし、生産開始はこれよりもやや遅れ、2015年末か2016年初頭にも納車スタートとなるスケジュールとなっている。

 次期プリウスは新開発のハイブリッドシステムであるTHSⅢが初導入され、駆動用バッテリーとしてリチウムイオンバッテリーが採用される。車体の軽量化も盛り込まれ、 JC08モード燃費は少なくとも40.0km/Lを超えることが確実視されている。

 次期プリウスの車両価格は現行モデル比で値上がり、240万円前後がスタート価格そして、次期プリウスのスタート価格は240万円前後となる見方が強くなっている。現行モデルは223万2000円のグレードLが最安モデルとなっており、これより20万円程度値上がりすることになる。ZVW30型の現行プリウスが発売された2009年当時を振り返ると、対抗モデルとしてホンダ・インサイトがあった。

 インサイトはローコストなハイブリッドシステムであるため、車体価格を安くできるメリットがあった。しかし、プリウスもこれに負けじと200万円を切る廉価グレードを投入するなど、プリウスvsインサイトの価格競争が展開された。この対決の結果は販売台数の面ではプリウスの圧勝となり、不人気車に転落したインサイトは2014年に販売を停止。以後、インサイトの後継モデルが用意されておらず、今後もその予定は無い。 次期プリウスが強気の価格を設定してくるのも、実質的にはライバル不在の状況で販売されるという事情がありそうだ。

imge832371czik6zj
http://car-research.jp/toyota/prius-11.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435446871/
続きを読む

ホンダが新型燃料電池車を来年3月に発売…走行距離は最長750キロ

1: DQN ★
 ホンダは、来年3月に売り出す新しい燃料電池車(FCV)を、燃料を満タンにした状態から最長
で約750キロ走れるようにする。トヨタ自動車が昨年12月に世界で初めて市販したFCV「ミラ
イ」よりも約100キロ長くなる。

 電池を積む電気自動車よりも長い距離を走れるのがFCVの利点だ。ホンダはこれまで、最長走行距離を700キロ以上としていたが、燃料電池の効率化や車体の軽量化で、750キロまで延ばせそうだという。ミライは同650キロだ。

 新FCVの価格は700万円台。実際には、ミライ(約720万円)に近い水準になりそうだが、
750キロの走行距離に加え、乗車定員もミライより1人多い5人として実用性を高め、存在感を出
す考えだ。

788951
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20150623004143.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1435101381/
続きを読む

プロボックスとADバン なぜ差がついたのか…慢心、環境の違い

1: ウエスタンラリアット(神奈川県)@\(^o^)/
 タカタ製エアバッグ欠陥問題で、トヨタ自動車と日産自動車、三菱自動車の3社は25日、計約42万6千台の追加リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。タカタが米運輸省にエアバッグの欠陥を認め、約3400万個のリコール実施で合意したことを受け、対象を拡大した。国内の関連リコールは12社計約784万台となった。

 トヨタは「プロボックス」など計10車種2230台(2001年12月~02年9月生産)と「アルファード G」など計16車種35万8031台(03年5月~08年12月生産)の計36万261台。日産は「フーガ」など計7車種3万5946台(07年4月~09年1月生産)。 三菱自は「アイ」など計2車種3万744台(07年2月~08年12月生産)。

 いずれも助手席側に問題があり、エアバッグの作動時に金属片が飛び散る恐れがある。

01
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG25H7W_V20C15A6CR8000/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435330777/
続きを読む

ヤマハ YZF-R1Mと1,000馬力超のスープラ、勝つのはどっち?

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2
 YZF-R1Mの逆シフトかっけええ…。勝つためにスペックと操作性を磨きあげた、ヤマハのスーパースポーツバイクことYZF-R1M。

 吊るしで200馬力を叩き出すこのモンスターマシンが今回対決するのは、ドラッグレースの申し子ことトヨタ スープラ。こちらはエンジンチューンで1,000馬力超にまでスペックアップされています。

Nitayouna
http://www.gizmodo.jp/2015/06/_yzf-r1m1000.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1435216770/
続きを読む

乗用車にもAdBlueを入れるようになったのか。トヨタ、新型クリーンディーゼル年産70万基へ

1: 毒霧(愛知県)@\(^o^)/
 トヨタ自動車は新開発のクリーンディーゼルエンジン(写真)について、2016年末までに生産規模を年産70万基とする。新型エンジンは従来型より燃費を最大15%向上し厳しい排出ガス規制もクリアした。新興国向け戦略車「IMV」などに搭載するトヨタ主力のディーゼルエンジンの後継機種。16年末までに約90の国・地域に展開し短期間で新型エンジンに切り替える。

 新型エンジンは「GD型」と呼ぶエンジン群で排気量2800ccと同2400ccの2タイプ。5月にタイで発売したIMVシリーズのSUV「ハイラックス」から導入を始めた。タイのトヨタの工場で生産するほか豊田自動織機にも生産委託する。従来型「KD型」の14年の生産実績は約81万基。同2800ccタイプは窒素酸化物(NOX)の低減に向けて、アンモニアによって浄化する尿素SCRをトヨタとして初めて採用。ユーロ6などの排出ガス規制をクリアした。ピストン頂部に断熱性と放熱性の高い膜をコーティングする高断熱ディーゼル燃焼の採用などにより最大熱効率は世界トップレベルの44%を実現した。

 一方で、国内でディーゼル復権の“旗振り役”となったマツダは尿素SCRなどNOX後処理装置とは違う手法で対応している。燃料の圧縮比を14―14・8と大幅に低減し、アルミボディー化と薄肉化、軽量化を実現。燃料噴射や排気バルブの工夫とも併せて燃焼を改善し、排ガス規制に対応した。

20150622-10225618-carview-000-1-view
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150622beaa.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1434974934/
続きを読む

F1丸の内GP、首都高GPなどの市街地レースが実現するのか!

1: ブラディサンデー(catv?)@\(^o^)/
 自動車のF1シリーズ、モナコ・グランプリのような市街地レースが日本で実現するか-。自動車の公道レースを円滑に開催することを可能とする「自動車モータースポーツの振興に関する法律案」が22日に自民党で承認された。国会で法案が成立すれば、モータースポーツ人気向上の起爆剤となるかもしれない。

 法案はモータースポーツを通じて地域活性や観光振興、交通安全思想の普及につなげることが目的。その目玉が「公道レースの実現」だ。

 これまでは安全確保や騒音の問題が大きく、警察から道路使用許可が下りなかった。だが、昨年開幕した電気自動車の「フォーミュラE」はマシンの音が小さく排ガスも出ないため、実現へのハードルは低い。自民党のモータースポーツ振興議員連盟の古屋圭司会長は「日本に誘致することも決して夢ではないし、実際にそういう動きもある」と明かす。

no title
http://www.sankei.com/photo/daily/news/150623/dly1506230009-n1.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435021241/
続きを読む