くるまとめ

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2015年07月

日産EV「リーフ」後継車、年内にも発売キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

1: 16文キック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/
 日産自動車は、航続距離が約300キロ・メートルと従来より3割伸びた電気自動車(EV)「リーフ」の後継車を年内にも発売する。搭載するリチウムイオン電池の性能を改良した。環境規制の強化を見据えて、国内に加え、米国市場での販売拡大を狙う。

 リーフは2010年12月に発売した。翌11年の東日本大震災に伴う原子力発電所事故で、国内が電力不足に陥ったこともあり、家庭用電源の蓄電池としての機能も期待され、売り上げを伸ばした。リーフの世界累計販売台数は5月までに約17万台。日産はEVの開発に力を入れており、世界市場に占めるシェア(占有率)は4割を占める。

 日産関係者によると、後継リーフは、搭載するリチウムイオン電池の重さや大きさをほとんど変えない。充電後に走行できる最長距離は従来の約230キロ・メートルから70キロ・メートル程度伸びるという。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00050175-yom-bus_all
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437964792/
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乗り出し210万円でこの自動車買うの?安いの?維持費凄い掛かりそうだが…。

1: エメラルドフロウジョン(秋田県)@\(^o^)/
 FCAジャパンはイタリア製コンパクトカー「フィアット500」の国内販売累計3万台突破を記念した特別使用車「Super Pop Topo」(179万2800円)を、7月25日から限定300台で発売している。

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http://news.walkerplus.com/article/62364/ 
用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437994912/
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トヨタ、新型クリーンディーゼルエンジン開発 世界最高レベルの最大熱効率

1: 海江田三郎 ★
 トヨタ自動車が次世代の燃焼技術を取り入れたクリーンディーゼルエンジンを開発し、6月に改良して発売した「ランドクルーザープラド」に国内で初めて搭載した。燃料からエネルギーへの変換効率の指標となる最大熱効率は世界最高レベルの44%を実現し、燃費は従来のディーゼルエンジンから15%向上した。

 トヨタは新エンジンを2016年末までに年70万基生産して約90カ国・地域に展開し、環境規制への対応を強化する。プラドに搭載した2.8リットル直噴ターボディーゼルエンジン「1GD-FTV」は、燃焼室内のピストン上部に断熱性、放熱性のいずれも高い膜をコーティング。ガス圧縮時に燃料室内から外に漏れる熱量を最大30%減らすことで、熱効率を大幅に引き上げた。

 また、燃焼室への空気の通り道「ポート」の形状を変更し、流入する空気量を大幅に拡大した。
燃料の噴射は外気の状態に合わせて2段階で実施し、マイナス40度以下の極寒地など世界中で力強い走りを確保することができるという。これらの技術により熱効率が上がるとともに、燃焼室の縮小を可能にした。ガソリン車に比べて大きくなりがちなエンジン体積も従来型より約3割減らしつつ、「アクセル操作に対して瞬時に反応し、幅広い回転域で最大トルクを発生する」(広報部)。その結果、プラドは大型車ながら、軽油1リットル当たり11.8キロの燃費を達成している。

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/150727/bsa1507270500002-n1.htm 
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1437973031/
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大型バスが“爆売れ”

1: ◆HeartexiTw 胸のときめき ★
 観光バスなどの大型バスが“爆売れ”している。三菱ふそうトラック・バスは6月時点で前年の約2倍の受注があり、今注文しても納車は約1年後だ。日野自動車も4~6月は前年の1・6倍を売り上げた。円安による訪日外国人の増加や東京五輪開催を受け、バス事業者が新車の購入に踏み切っている。ラインの増設など国内生産にもプラスの影響をもたらしている。

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/150727/bsa1507272318007-n1.htm
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1438009905/
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日産 GT-R 次期型は4ドアに これで人を載せて近所の買い物とかも楽々だな

1: 膝十字固め(東京都)@\(^o^)/
 「ベストカー」2015年8月26日号では、次期日産『GT-R』を大胆予想。国内・国外のセダンマーケットで苦戦を強いられている日本製セダンの逆襲として、ポルシェやメルセデスベンツAMG、マセラティなどに真っ向からぶつかる、3リットルV6ターボ+モーターによるハイパフォーマンス・ハイブリッド・サルーン となる可能性がある。開発は、イギリスに本拠地を置くF1チーム「ウィリアムズ」の子会社があたるという。

 さらに、8月にダイハツからデビューが噂されるスズキ『ハスラー』対抗モデル、『キャスト』をスクープ。軽オープン・スポーツ『コペン』のように、都会的テイストを持つ「スタイル」、SUVテイストの「アクティバ」、『アルト ターボRS』がライバルの『スポーツ』と、3種類の顔を持つようだ。

 そのほか、先日ファイナルエディションが発表された三菱『ランサーエボリューションX』とスバル『WRX STI』による最後のガチンコ対決も実現。世界でも貴重となった、2リットル4気筒ターボを搭載したコンパクトセダンに、ベストカーテスターによる最後の審判が下される。

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http://response.jp/article/2015/07/25/256387.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437891572/
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「インプレッサハイブリッド」をホンダのハイブリッドと比べてみると?

1: キングコングニードロップ(やわらか銀行)@\(^o^)/
 最高出力110kWの2.0リッター4気筒エンジンに、10kWの電気モーターを組み合わせ、リニアトロニックと呼ばれるCVTによって変速するというのが、インプレッサ スポーツ ハイブリッドのパワートレインのプロフィールです。

 10kWの駆動モーターとCVTを使い、さらにニッケル水素電池のハイブリッドといえば、同様のパッケージのセンパイ格にあたるシステムが他社に存在しています。生まれた時代や車格の違いもありますが、インサイトはいかにも小排気量エンジン+CVTらしいキャラクターで、エンジン回転を高めで一定をキープしながら変速比を変えることで切れ目のない加速をしていきます。その中で、さらにアクセルペダルを踏み込むと、モーターアシストの大小が変わるといった振る舞いを基本としています。

 最高出力65kW、最大トルク121Nmという1.3リッターエンジンに10kWのモーターを加えたインサイトは、CVTの特性を活かしてトルクの大きな領域をキープできるのですが、そこにモーターアシストが入るので、じつは体感トルクとしては波を感じてしまいます。

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/150726/bsa1507261708002-n3.htm
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437908529/
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