くるまとめ

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2015年08月

自動車のオートライトの技術って昔から確立してるのに何で流行しないんだろ?

1: バックドロップホールド(秋田県)@\(^o^)/
 おもいやりライト運動事務局は、「11.10(いい 点灯)」の日と定めた11月10日、夕方4時にヘッドライトを点灯するドライバーを増やすための施策「トライライト4」を実践するチャレンジャーを全国より募集する。同事務局は、交通事故削減を目指し、ヘッドライト早期点灯の呼び掛けや「見えやすさ・見られやすさ」を認識してもらうことを目的とした情報発信を、年間を通して継続的に行っている。

 今回は、ヘッドライト早期点灯を行う「トライライト4」チャレンジャーを広く全国から募集。夕暮れ時のヘッドライト点灯車両を増やし、歩行者や自転車の人にも車の接近をわかりやすくすることで、安全な街を作り出すことに挑戦する。

 また9月19日には、「夕方安全創造サロン」をYCCヨコハマ創造都市センターで開催。イベントでは、「交通安全のリデザイン」をテーマに、コピーライターの並河進さんと、カーライフ・エッセイストの吉田由美さんによるクロストークも行い、参加者とともに、未来の交通安全のクリエイティブについてアイデアを出し合う。

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http://response.jp/article/2015/08/26/258713.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440590121/
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2035年には車からハンドル、ブレーキ、アクセルが無くなる!?

1: アンクルホールド(四国地方)@\(^o^)/
 2030年には自動車からバックミラー、クラクションがなくなり、2035年にはハンドル、ブレーキ、アクセルがなくなると言われています。その理由は、自動車が自分で運転してくれるようになるからです。

 これは、実際に自動車メーカーで働く200人の専門家に聞いた調査結果です。現状からあまりに飛躍しすぎないかと思われる方も多いかもしれませんが、実際に実用化されているクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト、 パーキングアシストな等を組み合わせれば、自動運転する車の完成です。

 とはいえ、法の整備など様々な課題が待ち受けているのも確かです。将来、人間が運転するよりも自動運転の方が何倍も安全な時代がやってくるのでしょうか。

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http://www.patriotpost.top/archives/1037201759.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1439976352/
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スズキ、ハイブリッド搭載の小型乗用車「ソリオ」を発売 燃費を1割改善 先進安全装備も搭載

1: 海江田三郎 ★
 「ソリオ」、「ソリオ バンディット」は、街中での取り回しに優れたコンパクトなボディーに、広い室内空間を備えたパッケージングをはじめ、使い勝手の良い後席両側スライドドアや優れた燃費性能などを特長とするコンパクトハイトワゴンである。今回の全面改良では、軽量で高剛性の新開発プラットフォームを小型乗用車に初めて採用。コンパクトなボディーサイズはそのままに、室内空間を大幅に拡大した。

 さらに、燃費を向上させながら低回転域でのトルクを高めた新開発のK12C型デュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッドの搭載に加え徹底した軽量化の取り組みにより100kgの軽量化を達成し、クラストップの低燃費27.8km/Lと力強い走りを両立した。乗降性を高めた後席両側スライドドアや利便性が向上したリアシートをはじめ、広い荷室と豊富な収納スペース、全方位モニター付メモリーナビゲーションの設定など、使い勝手や快適性も向上させている。

 また、デュアルカメラブレーキサポートをはじめとする先進の安全技術を搭載して安全装備を充実させるなど、「取り回しやすさと広さ」、「燃費性能と走り」、「使い勝手と快適性」、「安全性能」を追求し、さらに進化したコンパクトハイトワゴンとした。消費税込み価格は「ソリオ」が1,454,760円~1,967,760円、「ソリオ バンディット」が1,825,200円~1,951,560円としている。

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http://autoc-one.jp/news/2318682/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440567279/
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MINI クーパーS、ATモデルの燃費向上でエコカー減税対象モデルに

1: 1級神2種非限定φ ★
 ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、MINI『クーパーS 3ドア』および『クーパーS 5ドア』の
仕様変更とATモデルの燃費向上を図り、8月25日より販売を開始した。

 今回の仕様変更では、従来オプション装備品だったITSスポット対応のETC車載器システムと
自動防眩機能付きルームミラーを標準装備。あわせて、両モデルのナビゲーションシステムの
マップデータの更新を3年間無償で提供する。さらに、フロントエアダクト、テールゲートハンドルのフィニッシャーを、ハイグロスブラック仕上げとし、よりスポーティなデザインとした。

 また、ATモデルのJC08モード燃費を従来の17.9km/リットルから18.3km/リットルに向上。平成27年度燃費基準を+5%で達成し、エコカー減税対象モデルとなった。さらに、MT搭載のクーパー 3ドアのJC08燃費は、従来の19.2km/リットルから19.6km/リットルとなった。MINI クーパーSの価格は325万円から。

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http://response.jp/article/2015/08/25/258588.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440515158/
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なんだよインフィニティQ30とかは・・・。インフィニティQ45しか知らんぞ。

1: バズソーキック(秋田県)@\(^o^)/
 日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティが現在開発中の『Q30』と『QX30』。両車に関して、米国での発売時期が決定した。

 これは8月上旬、インフィニティが明らかにしたもの。同ブランドは、「Q30とQX30を2016年春から初夏にかけて、米国市場に導入する」と発表している。

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http://response.jp/article/2015/08/24/258548.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440416155/
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三気筒1.5リットルエンジンって、気筒あたり500cc?振動凄そうだな。

1: 栓抜き攻撃(秋田県)@\(^o^)/
 ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型BMW『1シリーズ』のエントリーモデル「118i」に、新開発1.5リットル直列3気筒エンジンを搭載し、9月5日より発売すると発表した。

 新型118iは、従来の1.6リットル4気筒エンジンに替え、新世代の1.5リットル直列3気筒直噴ターボエンジンを搭載。ターボチャージャーと高精度ダイレクトインジェクションシステムなど、革新的な技術を組み合わせ、3気筒エンジン特有の軽やかな吹け上がりと自然なレスポンス、スポーティなエンジンサウンドに加え、優れた燃料消費を実現している。

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http://response.jp/article/2015/08/24/258507.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440386723/
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