くるまとめ

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2015年12月

ダイハツ コペン がクーペ&ワゴンなど コンセプトカー展示

1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/
 ダイハツ工業は、2016年1月15日から17日まで、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2016」に、『コペン』『キャスト』のコンセプトカー6台を出展する。

 ダイハツブースでは、「もっと楽しく。もっと自分らしく。」をテーマに、コペンの新しいデザインコンセプトカーと、キャストスポーツ、キャストアクティバの世界観をより強調したコンセプトカーを出展する。

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http://response.jp/article/2015/12/24/266768.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451197716/
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庶民がフェラーリを手に入れるにはどうすればいいのか

1: 海江田三郎 ★
 フェラーリはなぜ、これほどまでに人々の心を熱くするのか。流れるような美しいボディライン、
時速300キロ超へ誘う官能的エンジン、一貫してスポーツカーを造り続けた企業理念…。庶民にとって高根の花だが、どんなクルマなのか。世界が憧れるスーパーカーに迫った11月29日に行われた「御堂筋オータムパーティー2015」。フェラーリのF1マシンや歴代名車を一目見ようと、沿道は大勢のファンで埋め尽くされた。

 世界限定499台でフェラーリ初のハイブリッド車「ラ・フェラーリ」や2002年に発表された限定車「エンツォ・フェラーリ」など、普段見ることのできないマシンがズラリと並んだ、ため息交じりに写真やビデオを撮っていた人々は、フェラーリに対する憧れのまなざしを送っていた。では、庶民がフェラーリを手に入れるにはどうすればいいのか。「コーンズ大阪ショールーム」の田中圭三さんに話を聞いた。

 

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http://www.sankei.com/photo/story/news/151221/sty1512210009-n1.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451187365/
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完売続く高性能スポーツカー 新たなファン開拓、低迷新車市場の起爆剤に

1: 丸井みどりの山手線 ★
 国内の新車販売が低調な中で、なぜか高額な高性能スポーツカーが飛ぶように売れている。富士重工業が10月29日に400台限定で受注を始めたセダン「WRX STI」の特別仕様車が即日完売、ホンダが国内750台限定で発売した「シビック タイプR」に10倍以上の注文が殺到した。低燃費車やスポーツ用多目的車(SUV)などに販売台数は遠く及ばないが、限られた台数だからこその特別感と中高年齢層の男性を中心とした熱狂的なファンが人気を支えている。

 ◇走りと乗り心地両立

 即日完売した富士重の特別仕様車「S207」は、専用チューンを施して最高出力を328馬力まで上げ、路面からの衝撃の大きさによって吸収力を変える最新サスペンションを採用するなど足回りにもこだわった。希望小売価格は599万4000~637万2000円と同社として史上最高値。専用部品が多く通常モデルより170万円以上も高いが、「高い走行性能と、家族でも使える乗り心地の良さを両立したところが支持された」(広報部)。

 ホンダの「シビック タイプR」は、2010年10月に国内で限定販売した3ドア車「ユーロ」以来の復活だ。新開発のターボエンジンを搭載し、最高出力は310馬力。ドイツの有名サーキット「ニュルブルクリンク北コース」での評価で、前輪駆動の量産車トップのラップタイムを記録するなど実力は折り紙つき。注文は10月29日からの1カ月弱で10倍以上に膨らんだため、異例の抽選販売に。高倍率の争奪戦となり、購入を希望していた八郷隆弘社長も「お客さんが優先」と、涙をのんで諦めたという。

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/151226/bsa1512260500003-n1.htm
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1451156302/
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ヒュンダイ、印カーオブザイヤーを3年連続で受賞 今回は新型SUVで

1: 海江田三郎 ★
 韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)のインド法人、ヒュンダイモーターインディアは12月21日、新型SUVの『クレタ』が「インドカーオブザイヤー2016」を受賞したと発表した。ヒュンダイは、3年連続での受賞となる。

 クレタは、ヒュンダイ初のサブコンパクトSUVとして、6月末に発表。7月、まずはインド市場で発売され、その後、世界市場へ拡大展開した。ヒュンダイは、急成長セグメントのひとつ、サブコンパクトSUVセグメントに、クレタを投入。多くの新規顧客を、ヒュンダイブランドに呼び込むことを狙う。クレタのデザインには、ヒュンダイの最新デザイン言語、「Fluidic Sculpture 2.0」を導入。強固なボディ構造を採用し、安定かつ快適な乗り心地を追求する。インド国内向けのパワートレインは、ディーゼルが主力。排気量は1.4リットルと1.6リットルの2種類。

 1.6リットルは、クラス最強の最大出力128psを引き出す。インドでは、セグメント初となるディーゼル+ATの組み合わせを実現した。ヒュンダイがインドカーオブザイヤーを受賞したのは、『グランドi10』、新型『i20エリート』に続いて、3年連続。インドカーオブザイヤー主催団体のボブ・ルパーニ代表は、「3年連続での受賞は、ヒュンダイが非常に高い基準を備えた優れた商品を生み出している証」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2015/12/29/266966.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451359528/
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三菱「パジェロ」は本当に終わってしまうのか

1: 海江田三郎 ★
 30~40代以上の読者で「パジェロ」の車名を知らない人は少数派だろう。三菱自動車が1982年から製造・販売する大型SUV(スポーツ多目的車)である。悪路走破性の高い本格的なオフロード4WD(4輪駆動)車として認知され、バブル景気やレジャーブームに後押しされて販売台数を伸ばし、1991年にはトヨタ「カローラ」などを抑え、国内月間販売台数で1位に輝いたこともある。

 パジェロの新規開発が中止?! そのパジェロの新規開発が中止へ――。12月初めに一部で報じられたところによれば、三菱自動車は、2006年から展開する4代目パジェロの次期型に当たる新規モデルについて開発をやめ、今後はエコカーや中型SUVに開発資源を集中するという。この件について、三菱自動車は肯定も否定もしていないが、このような観測報道が出るほど、かつての栄光と今の苦戦は対照的だ。

 初代パジェロが登場した当時は、苗場スキー場に年間300万人が訪れるなど、スキーブームの真っ只中だった。当時、人気が高かったTBSのゲームバラエティ番組「東京フレンドパーク」では、番組の最後にゲストがダーツに挑戦するコーナーの豪華商品としてパジェロが用意されたことも有名だ。番組観覧者による「パジェロ!?パジェロ!」の大合唱を覚えている人も多いだろう。あの時代、パジェロは確かに主役の1台だった。

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http://toyokeizai.net/articles/-/98155 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451090545/
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橋の上でフェラーリ炎上、けが人なし 東京・中央区

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 29日午後2時45分ごろ、東京都中央区勝どき1丁目の勝鬨(かちどき)橋の上で、車が燃えていると119番通報があった。車に乗っていた男性2人にけがはなく、火は約50分後に消し止められた。続き 朝日新聞

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http://www.asahi.com/articles/ASHDY5528HDYUTIL00Y.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1451391327/
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