くるまとめ

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2016年02月

フェラーリF80コンセプト!

1: ダイビングフットスタンプ(東日本)@\(^o^)/
  イタリア人デザイナーアドリアーノ・ラエリはラ・フェラーリの非公式後継車を明らかにしました。残念ながら、アドリアーノはフェラーリで働いていません。

  従って、フェラーリF80が公道に現れることはありません。それでもラ・フェラーリの立派な後継者になりえます。

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http://www.europanews.top/archives/1052805743.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456582158/
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トヨタの「スープラ」後継モデル、登場は2018年に延期に?

1: 海江田三郎 ★
 トヨタとBMWが共同開発する次世代スポーツは、BMWが『Z4』後継モデル『Z5』として、トヨタは『スープラ』後継モデルとして開発を進めている。そのワールドプレミアが、当初噂されていた2017年春から遅れ、2018年3月になるという。

 また今回、最新のレンダリング・イラストを入手。エクステリアは、コンセプトカー『FT-1』のイメージを踏襲するようだ。FT-1と比較すると、ヘッドライトはより鋭くシャープに、バンパー左右のエアダクトは押さえ気味に、フェンダーのエアスクープも小さいリアウィングも外されて、市販モデルらしさがアップしている。

 プラットフォームはBMW「Z5」と共有、シャシーとパワーユニットはBMWが担当すると噂されているが、そのラインナップは2リットル直列4気筒及び、3リットル直列6気筒ターボが有力だ。

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http://response.jp/article/2016/02/22/270252.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456486855/
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人気のマツダ ボンゴがモデルチェンジ

1: ダイビングヘッドバット(神奈川県)@\(^o^)/
 コンパクトキャブコンやミドルサイズバンコンのベース車両としておなじみのマツダ ボンゴ。そのマイナーチェンジが2月14日に発表されました。先日開催されたジャパンキャンピングカーショー2016にも、新型のトラックシャシーが展示されて多くの注目を集めていました。マイナーチェンジとはいうものの、かなり大きく変更されたので、どこがどう変わったのか確認してみましょう。ボンゴベースのキャンピングカーを検討している方にとっては大きなニュースですよね。

 タイヤのサイズと数が変更に!第一の変更点はタイヤです。従来、リアタイヤは小径のダブルタイヤでしたが、今回のモデルチェンジでシングルタイヤに変更になりました。タイヤサイズは前後とも185/80R14に。荷重指数(ロードインデックス)はフロントが97/95、リアは102/100と若干異なります。

 これで何が変わったかというと、耐荷重が向上したのです。従来の小径タイヤ2本分の耐荷重よりも、今回の荷重指数の高いタイヤ一本のほうが耐荷重が高いのです。これにより、これまでの小径タイヤが苦手だった雪道やキャンプ場内の未舗装道などでの走破性がアップしました。また、タイヤの選択肢が増えたことも見逃せません。たとえばひとサイズ上の、198/80を選べば、耐荷重はさらにアップします。また、ダブルタイヤからシングルになったことで、スタッドレスに替える場合なども経済的ですし、スペアタイヤも1種類でよいというわけです。

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http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016022296491.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456492615/
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メルツェデスのSUV版Cクラス「GLC」格好良すぎワロタ 2L直4ターボ 程良いサイズで628万~ これは売れる

1: レインメーカー(catv?)@\(^o^)/
 GLCは、現行の『GLK』の後継モデル。今回のフルモデルチェンジにより、『Cクラス』と同等の安全、快適装備を備えるとともに、車名もメルセデスのSUVモデルを表す「GL」と車格を表す「C」を組み合わせ、「GLC」と刷新した。

 パワートレインは、最高出力211psを発揮する2.0リットル直列4気筒ターボエンジンと、最新の9速AT「9G-トロニック」の組み合わせ。大幅なダウンサイジングにより燃費は13.4km/リットル(JC08モード)と約15%向上させながら、最大トルクはほぼ同等の350Nmを確保している。ボディサイズは、全長4660×全幅1890×全高1645mmと、Cクラス同様、日本の道路事情にマッチした扱いやすい大きさ。

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http://response.jp/article/2016/02/26/270515.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456517959/
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ホンダ、新型「NSX」が価格2倍で復活を遂げる理由

1: 海江田三郎 ★
 あの名車の復活が近づいている。ホンダはアメリカで2月25日(現地時間)から新型「NSX」の受注を開始する。アメリカで販売する高級車ブランド「アキュラ」のラインナップのひとつとして、先行してデトロイトショーなどでコンセプトモデルを発表。15万6000~20万5700万ドルの価格も明らかになっていたが、具体的な販売が動き出す。NSXの名前を知らない自動車好きはほぼ皆無だろう。日本では1990年9月にホンダが初代モデルを発売したスポーツカーだ。低く流麗なデザインに加え、パワフルな大排気量エンジン、オールアルミボディ、運転席後方にエンジンを配置して後輪を駆動するミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)など、和製スーパーカーと呼ぶに相応しいモデルだ。

 初代NSXは2005年末まで生産され、2006年に販売を打ち切っていた。それから約10年。2代目NSXは、ツインターボエンジンと3モーターを併用するハイブリッド技術をはじめ、ホンダの最新鋭技術の数々を引っ提げて登場する。まずはアメリカで今春に量産、納車が開始され、追って世界各国へ展開。日本にも2016年内に導入される。2代目NSXで目を見張るのは今の為替レートで換算して約1750万~2300万円で設定された車両価格だ。

 初代NSXは徐々に値上がりしていったものの登場時は約800万円だったので、26年前の2倍以上となる。その間の物価上昇を加味したとしてもかなりの値上がりといっていいだろう。というのもバブル期から比べて大衆車の価格が2倍になったという話は聞かない。ここに今の日本のスポーツカーを読み解くヒントがある。

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http://toyokeizai.net/articles/-/106555 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456457387/
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メルセデス、自動車生産ラインをロボット中心から人力重視へとシフト

1: 海江田三郎 ★
 独ダイムラーが、自動車工場の生産ラインからロボットを撤去し、人力での生産へとシフトしています。時代に逆行しているのでは? とも思える現象ですが、その理由は「増え続けるオプションにロボットが対応しきれないから」という、現代的な理由です。

 ダイムラーの工場の中でも、人力へのシフトが顕著なのは、独ジンデルフィンゲンにあるメルセデス・ベンツの生産ライン。ここでは 高級セダン S-Class をはじめ、ハイパフォーマンスなAMG GT スポーツモデル、さらにプレミアムなマイバッハ S-Class などを生産しています。こうしたバリエーションの多さに加え、さらに個別に大きさや形状も異なるオプション装備の複雑な組み合わせを有しているため、部品の組み合わせは非常に多岐に渡ります。ダイムラーのマーカス・シェファー氏によれば、膨大な組み合わせにロボットではもはや対処しきれなくなっていたとのこと。

 ただ、ロボットが完全に撤去されるという話ではありません。必要なところにはロボット専用に区切られたブースを設け、作業員とともに組み立て作業に励みます。たとえば3月に販売を開始する新型 E-Class では、新たにナビゲーションと速度表示を統一したHUDを備えますが、このために2台あったロボットを小型タイプ1台へと変更、人間の労働者とともにラインを構成しています。

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http://japanese.engadget.com/2016/02/25/mercedes/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456473812/
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