くるまとめ

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2016年05月

ホンダ、HV新「アコード」発売 世界初、信号情報活用システムを採用 燃費は約5%改善

1: ティータイム ★
 ホンダは26日、新たなハイブリッド技術を採用した上級セダン「アコード」の新型車を発売した。国が路上に設置した通信装置から信号情報を検知し、停止時の青信号までの時間などをメーターに表示する機能を世界で初めて採用した。

 駆動を助けるモーターの機能向上などで、燃費は1リットルあたり31・6キロと従来モデルから約5%改善。  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/160526/ecn1605260065-n1.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464271733/
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法令順守で公道実験可 「自動運転」指針決定-警察庁

1: 海江田三郎 ★
 警察庁は26日、国内外のメーカーが開発を競う「自動運転車」の実用化に向けた公道実証実験のガイドライン(指針)を正式決定した。

 ドライバーの乗車や保安基準適合車の使用といった法令順守を条件に、時間や場所を問わず可能とすることが柱。4月に指針案を公表し一般の意見を募っていた。 続きは記事ソース 

Mini_Cooper_interior_-_Tokyo_Motor_Show_2013
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016052600204&g=soc 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464229426/
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ホンダ、10年ぶりに「NSX」復活 米オハイオ工場で1号車完成の記念式典

1: かばほ~るφ ★
 ホンダは24日、約10年ぶりの復活となる高級スポーツカー「NSX」の量産1号車を完成させ、米中西部オハイオ州の専用工場で記念式典を開いた。NSXの生産は、2005年に栃木県高根沢町の工場で初代NSXの製造を終えて以来となる。

 式典では1号車をオークションで落札した自動車販売会社の創業者に引き渡された。落札額の120万ドル(約1億3200万円)は、子供の教育を支援する団体などに全額寄付される。 製造責任者のクレメント・ズソーザ氏は「大きな夢がかなった。これはオハイオ州での30年を超える生産の経験と専門的技術の集大成だ」と述べた。  続きは記事ソース

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http://www.sankei.com/economy/news/160525/ecn1605250039-n1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464143282/
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ヤマハ、三輪バイク「トリシティ」155ccモデルを発売

1: 海江田三郎 ★
 ヤマハ発動機は23日、排気量155ccの"BLUE CORE"水冷エンジンを搭載したフロント二輪の三輪コミューター「トリシティ 155」を欧州で9月から販売すると発表した。同車は日本やアジアなどでも順次販売するグローバルモデルとされている。

 「トリシティ」はこれまでに、同社初の市販マルチホイールコミューターとなる排気量125ccの「トリシティ 125」が2014年4月にタイに導入された後、日本や欧州など世界各国で販売されている。軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさや、斬新なスタイルが好評とのこと。

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http://news.mynavi.jp/news/2016/05/25/281/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464163614/
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三菱自ガソリン代返します 1台3万円、総額は191億円 燃費改竄で

1: たんぽぽ ★
 三菱自動車は25日、燃費不正問題の影響で、4月下旬に公表した2016年3月期連結決算を修正し191億円の特別損失を計上したと発表した。燃費データを改竄していた軽自動車4車種のユーザー補償費用としてガソリン代の差額とエコカー減税に関する追加負担の肩代わり分を損失として見込んだ。対象台数は計約62万5000台で、単純計算すると1台当たりの平均費用は約3万円となる。

 補償額は社内調査に基づいて算出しており、国が進めている独自の燃費測定の結果次第では増える可能性もある。同日発表した修正後の16年3月期連結決算は、純利益が前期比38.6%減の725億円となった。修正前の純利益は890億円だった。 続きは記事ソース

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http://www.sankei.com/economy/news/160525/ecn1605250058-n1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464166121/
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日産「シルビア」後継モデル発売なるか!? ベンツ製エンジン搭載の噂

1: 海江田三郎 ★
  『シルビア』は、日産がスペシャリティカーとして1965年に発売後、1988年の5代目「S13シルビア」で人気が爆発、No.1デートカーとしての地位を築いたが、時代の流れと共に2002年、惜しまれつつも生産終了となっている。しかし、その10年後の2012年、トヨタのスポーツクーペ『86』がヒット、翌2013年には、東京モーターショーで日産が『IDxコンセプト』を発表したことにより、「シルビア」復活の噂が広まった。

   しかし、ここまでは単なるファンの噂や願望でしかなく、インサイダーから確証を得た訳ではないが、海外からも発売可能性を探るスケッチが入ってきたスケッチは2013年東京モーターショーで公開された「IDx NISMO」の意匠を取り入れたフロントマスクだが、市販されても違和感のないデザインだ。  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/05/23/275627.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464074877/
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