くるまとめ

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2016年07月

ホンダ NSX 新型、最高速は308km/h…欧州仕様

1: 海江田三郎 ★
 ホンダが今秋、欧州での納車を開始する予定の新型『NSX』。同車の欧州仕様について、動力性能の一部が公表されている。

 新型NSXは、アルミやカーボンファイバーなどの軽量素材を積極的に使用。車両重量は欧州仕様の場合、ベースモデルで1763kgに抑えられた。前後の重量配分は、42対58。エンジンの潤滑方式には、ドライサンプ方式を採用した。サスペンションは、フロントがダブルウィッシュボーン、リアがマルチリンク。ブレーキはブレンボ製で、キャリパーはフロント6ピストン、リア4ピストン。ローター径は、フロントが368mm、リアが361mm。オプションで、カーボンセラミックが選択でき、ローター径はフロントが381mmに拡大する。  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/07/22/278880.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469451087/
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ホンダ、鈴鹿8耐で新型「CBR250RR」を日本初公開 インドネシア製

1: ツームストンパイルドライバー(福島県)@\(^o^)/
 本田技研工業は、インドネシアで生産する新型250ccスポーツモデル「CBR250RR」を、7月29日~31日に鈴鹿サーキットで開催する鈴鹿8耐「2016 FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦“コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース第39回大会」の会場で日本初公開する。

 インドネシアで7月25日(現地時間)に発表されたCBR250RRは、2015年の「第44回東京モーターショー2015」に出展したコンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」を量産化したモデル。  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1012896.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469855701/
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フルモデルチェンジが待たれる日産の次期『ジューク』 デザインが判明

1: ビッグブーツ(東京都)@\(^o^)/
 英国の自動車メディア『 Auto Express』によると、 日産はこの奇妙な可愛らしさのあるクロスオーバーの販売力を取り戻すため、フルモデルチェンジを施す予定があると伝えている。最大の変更点は、もちろんエクステリアだ。日産の中村史郎CCO(チーフクリエイティブオフィサー)は、次期型ジュークも「エッジーで個性的」なクルマであり続けると語ったという。

 ただし、ジュークの賛否両論あるスタイルは少々変わってしまうようだ。『Auto Express』に掲載された次期型ジュークのレンダリング画像を見ると、現行モデルのトレードマークとも言える、バンパーに配置された大きなヘッドライトや、ずんぐりしたリアエンド、ブルドッグ風のスタンスといった特徴は残しつつ、大型SUV「ムラーノ」のスタイリングが組み合わされたような風貌となっている。

 そして中身も大きく変更される。現行型ジュークには、2002年に登場した先代「マーチ」と共通する年代物のプラットフォームが採用されているが、それがルノー・日産アライアンスの共同開発したモジュラー型アーキテクチャに切り替えられると『Auto Express』では報じている。  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/07/25/2018-nissan-juke-hybrid-possible-report/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469454294/
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ダイハツ イグニスなどと同じAセグメントクラスにセダンを投入 価格は99万円から

1: タイガースープレックス(空)@\(^o^)/
 ダイハツと、マレーシアでの自動車生産・販売の現地合弁会社プロドゥアは、新しい国民車として、小型乗用車「BEZZA(べザ)」を発売開始した。

 べザは2014年に発売した「アジア」に続くプロドゥア構造改革第2弾の商品であり、ダイハツが日本で培ってきた軽自動車の技術やノウハウをもとに開発したグローバルAセグメントプラットフォームの活用に加え、プロドゥアが初めてスタイリング/アッパーボディの開発を担当。車名は、これまでにない、新市場を開拓する商品であることに加え、従来とは違う開発を行ってきたことを表現している。

 ベザは、マレーシアで高いニーズのある500リットルの大容量トランクをコンパクトなボディに装備した同国初のAセグメントセダンであり、新ジャンル商品として新たな市場を開拓するべく開発。また、日本の軽で実績のあるeco IDLE(アイドリングストップシステム)を国民車として初めて搭載したことなどにより、同国ガソリン車No.1の高い燃費性能を有し、同国のエコカー政策であるEEV(Energy Efficient Vehicle)政策に適合している。  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2820903/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469526426/
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ホンダが新型CBR250RRをインドネシアで発表

1: Ψ
 ホンダのインドネシアの生産・販売会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターが、新型250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表した。同国で生産する

 ホンダのバイクとしては最大排気量で、2016年末に同国での販売を計画しているとのこと。 続きは記事ソース 

New-CBR250RR
http://news.bikebros.co.jp/model/news20160725-08/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1469449597/
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富士重、新型「インプレッサ」に歩行者エアバッグ標準搭載 16年秋発売

1: リサとギャスパール ★
 富士重工業は26日、2016年秋に全面改良して発売する主力車「インプレッサ」に歩行者保護用エアバッグを標準搭載すると発表した。歩行者用エアバッグの採用は国内メーカーで初めて。運転支援システム「アイサイト」も標準装備とし、安全機能を大幅に改善した。新型の共通プラットホーム(車台)を採用し、走行性能も高めた。9月に先行予約を始める。

 インプレッサは15年に国内で約4万4000台を販売し、全体の3割近くを占める人気車種。今回の全面改良で5代目となる。価格や仕様の詳細は改めて発表する。

 富士重は同日、都内で新型インプレッサの概要説明会を開いた。開発責任者を務めたスバル商品企画本部の阿部一博プロジェクトゼネラルマネージャーは「世界トップレベルの安全性能を目指して妥協なく取り組んできた」と強調。スバル国内営業本部マーケティング推進部の小笠原巧部長は「アイサイトなどスバルの技術や思想を基に、顧客に提供する価値を飛躍的に高めた」と述べた。  続きは記事ソース 

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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26HMR_W6A720C1000000/ 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1469524231/
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