くるまとめ

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2016年08月

次世代エコカーの新型モデル投入で各社が販売強化へ トヨタは家庭用のコンセントでも充電可能

1: リサとギャスパール ★
 【 二酸化炭素の排出削減が求められる中、自動車メーカーの間では、次世代のエコカーとして市場の拡大が見込まれる「プラグインハイブリッド車」の新型モデルを投入するなど、販売を強化する動きが広がっています。プラグインハイブリッド車は、エンジンと電気モーターを組み合わせた従来のハイブリット車に、モーターを動かす電池に外部から充電できる機能をつけたものです。

 このうちトヨタ自動車は、ガソリンを使わず電気だけで60キロ余り走行できるとする「プリウス」のプラグインハイブリットの新型車を、この冬から販売する方針です。新型車は、ソーラーパネルが設置されているほか、家庭用のコンセントでも充電できるということです。 】  続きは記事ソース  

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160828/k10010656931000.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472365242/
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ブガッティ最強1500馬力 2億超えの 「シロン」 受注200台突破

1: 目潰し(東日本)@\(^o^)/
 【 フランスの高級スポーツカーメーカー、ブガッティは8月19日、米国カリフォルニア州で開幕した「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」において、『シロン』(Chiron)を米国初公開。同時に、同車の受注状況を明らかにした。

 3月のジュネーブモーターショー16でワールドプレミアされたシロンは、『ヴェイロン』の後継車。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、誕生した。】   続きは記事ソース  
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マツダ新型『アテンザ』を発表 上質でプレミアムなフラッグシップセダンに

1: 急所攻撃(東京都)@\(^o^)/
 【 マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道、以下、マツダ)は、同社のデザインテーマである「魂動(こどう)Soul of Motion」並びに「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」を盛り込んだフラッグシップモデル『マツダ アテンザ』を商品改良し、8月25日より発売した。

 マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求してきた。 これを踏まえ車両の商品改良においても、この「人間中心の開発哲学」に基づいた技術を採用し、商品の価値を高めていくと表明している。  】   続きは記事ソース 

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http://motorcars.jp/improvement-mazda-the-atenza-adopt-the-design-and-technologies-that-stuck-to-the-sense-of-quality-as-the-flagship-model20160826
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472216695/
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メルセデス・ベンツ 新型『CLA/CLAシューティングブレーク』を発表 379万円から

1: 急所攻撃(東京都)@\(^o^)/
 【 ラインアップは、FFモデルに1.6リッター直4直噴ターボエンジン搭載の「CLA180」と「CLA180スポーツ」を、4WDモデルに2.0リッター直4直噴ターボエンジン搭載の「CLA250シュポルト」と「メルセデスAMG CLA 45」を揃える。

 販売価格(消費税込)は、CLAが379万~773万円、CLAシューティングブレークが395万~789万円と、共に300万円台から設定。また、新しい買い方として月々1万4千円からのプランも用意。メルセデスでは、これまで以上に、今まで同社に接点がなかった方にも是非見ていただきたいモデルとしている。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/mercedes-benz/cla-class/launch-2864444/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472214473/
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ライダーとバイクが会話できる仕組みに ・・・ 川崎重工、「AI 二輪車」開発を開始

1: タケ ★
 【 川崎重工業は25日、人工知能(AI)を使った二輪車の開発を始めたと発表した。ソフトバンク子会社が手がけるAIを活用し、二輪車に音声で人の感情を認識できるようにする。ライダーと二輪車が会話できるような仕組みを実現し、走る楽しみと運転支援の両立を目指す。数年内の実用化を目標に据える。

 ソフトバンクの子会社cocoro SBの提供するAIを使い、クラウド上に川崎重工業独自の車体や走行に関する知見などを蓄積する。車体から音声が出て、「おはよう」などとライダーと会話したり、運転時にライダーが走行情報を取得したりする。  】  続きは記事ソース 

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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ25HOU_V20C16A8TI5000/
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472206355/
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日産GT-R NISMO、2017年モデル発売…空力性能を向上 600ps 1870万0200円

1: 膝靭帯固め(東日本)@\(^o^)/
 【 GT-R NISMO2017年モデルは、新形状のカーボンファイバー製フロントバンパーを採用。カナード形状のデザインがもたらす空気の流れにより、ホイールハウス周辺の空気を吸引し、大きなダウンフォースを発生させる。また、新デザインのグリルは、開口部の拡大によりエンジンの冷却性能を向上させながらも、従来の空気抵抗及びダウンフォースの維持。日産車最大のダウンフォースと、超高速域での優れた安定性を実現している。

 インテリアも大きな改良を加え、メーターからセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることでドライバーオリエンテッドな空間を演出。ナビディスプレイは7インチから8インチに拡大し、併せて大型のアイコンを採用することで、視認性を向上させた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/08/25/280652.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472180397/
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