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三菱

三菱 GTO が フェアレディZ との兄弟車として復活!?

1: 海江田三郎 ★
 【 三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

 Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の三菱スポーツを継承するはずだ。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488187027/
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先進メカニズムで武装した三菱スタリオン

1: きつねうどん ★
 【 最近、ちょっと残念なことになっている三菱自動車。1980年代あたりは技術の三菱として、名を馳せていたこともあった。実際のクルマを見ても、意欲的かつ独自の技術を投入。もちろんスポーツカー作りにも他メーカーとは違うモノがあって、ファンは多かった。

 その真骨頂といっていい1台が、スタリオンだ。スタリオンという車名からして「ギリシャ伝説に出てくる英雄ヘラクレスの愛馬」に由来するという勇ましいもの。  】  続きは記事ソース 

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https://www.webcartop.jp/2017/01/63552
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1485867177/
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三菱自、販売が最下位に転落へ 創業以来初

1: 海江田三郎 ★
 【 三菱自動車が2016年度の世界販売台数で富士重工業に抜かれ、国内主要乗用車メーカー7社の中で最下位に転落する見通しであることが2日、分かった。燃費不正に伴う販売不振が響いた。三菱自の最下位転落は1970年の創業以来初とみられる。

 三菱自の15年度の世界販売は104万8000台で6位、富士重は95万8000台で7位だった。だが、三菱自は10月28日に燃費不正による国内販売の一時停止や新興国販売が景気低迷などで失速気味とし、今年度の世界販売見通しを前年度比11%減の93万3000台に見直した。 】  続きは記事ソース  

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http://mainichi.jp/articles/20161103/k00/00m/020/155000c 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1478136527/
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三菱『パジェロ』を改良 新色茶色を追加

1: スリーパーホールド(東京都)@\(^o^)/ [FR]
 【 三菱自動車は、SUVモデル『パジェロ』を一部改良し、10月27日より販売を開始した。

 今回の一部改良では、ロングボディの「スーパーエクシード」「エクシード」に新色ディープブロンズメタリックを設定した。

 インテリアでは、ロングボディの「エクシード」「GR」、ショートボディの「VR-II」「VR-I」のドアトリム(一部)に合成皮革を採用。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/10/27/284350.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477573154/
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三菱自動車、EV航続距離120km、総航続距離1200km以上を目指すPHEVコンセプトカーを発表

1: 海江田三郎 ★
 【 三菱自動車工業は9月21日、フランス パリで開催される「2016年パリモーターショー」(プレスデー:9月29日~30日、一般公開:10月1日~16日)で、独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムを搭載した次世代クロスオーバーSUVのコンセプトカー「MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)」を世界初公開すると発表した。

 「大地を疾走するグラウンドツアラー」というコンセプトから命名されたGT-PHEV Conceptは、次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという位置づけのコンセプトカー。 デザインは「Functional Beauty(機能に基づく美しさ)」「Augmented Possibility(可能性を拡張するデザイン)」「Sculptured Dynamism(ダイナミズムを刻むデザイン)」「Japanese Craftsmanship(日本の匠の美しさ)」を追求したもので、フロントマスクには現在同社が推し進めているフロントデザインのコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、存在感のある押し出しの強いデザインとした。  】  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1021169.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1474441848/
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三菱自動車、ランエボ最後の1台をオークションに出品へ

1: 海江田三郎 ★
 【 三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月8日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」最後の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。

 ランサー エボリューションに関しては、日本でもファイナル エディションの先行予約を2015年4月に開始。限定1000台は早期に完売しており、8月下旬から納車が始まった。10月に発表された米国向けのファイナル エディションでは、日本を600台上回る1600台を限定発売。米国のファンの熱い期待に応える。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/10/281583.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1473501356/
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