くるまとめ

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フォード

ダッジ、米国製マッスルカー初の4輪駆動となる「チャレンジャーGT」を発表!

1: きつねうどん ★
 【 売上げやファンの数ではフォード「マスタング」とシボレー「カマロ」に勝てず、長年3位に甘んじているダッジ「チャレンジャー」だが、2台のマッスルカーに対抗するため、型破りな方法に出た。4輪駆動モデルを追加したのだ。

 デトロイトのポニーカーで初の4輪駆動車となるダッジ「チャレンジャー GT」は、状況を一変させるかもしれない。ダッジは今年の冬にこのクルマを3万4,490ドル(約400万円)で発売する。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/12/10/dodge-challenger-gt-9852-all-wheel-drive/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1481454850/
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時速320キロだせる新型「フォードGT」、プロトタイプ3台がスピード違反で検挙

1: 海江田三郎 ★
 【 新型「フォードGT」は速いクルマだ。だが、その速さをもってしても、警察から逃れることはできない。その証拠に、米国コロラド州の路上で、GTのプロトタイプ3台がスピード違反で検挙されたと、米国のニュース・サイト『Vail Daily』が報じている。スーパーカーらしいルックスで人目を引くこの3台は、当局の目にも留まったようで、エイヴォン警察、イーグル郡保安官事務所、コロラド州パトロール隊の連係によってあえなく捕まってしまった。

 自動車情報サイト『Jalopnik』によると、3台のスーパーカーは州間高速道路70号線の制限速度50mph(80km/h)の区間を、なんと101mph(約163km/h)で走っていたとのこと。速度超過が20mph(約32km/h)以上だったため、3人のドライバーには違反切符ではなくコロラドの裁判所への出廷命令が出された。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/09/23/ford-gt-prototypes-speeding-colorado/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1474714497/
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最初に製造された「シェルビー・コブラ」、米国製自動車のオークション史上最高額で落札

1: きつねうどん ★
 【 オリジナルの「シェルビー・コブラ」はどれも大金に相当する価値があるが、中でも写真のキャロル・シェルビーが初めて製作した記念すべき1台目には最高の価値がある。このシャシーナンバー「CSX2000」は、8月19日にモントレー・カーウィークで開催されたRMサザビーズのオークションにて、1,250万ドル(約12億5,000万円)という金額で落札され、米国製自動車のオークション史上最高額を記録した。

 これまでの最高は、2012年に1,100万ドル(当時のレートで約8億7,300万円)の値を付けた1968年製フォード「GT40」だった。このコブラには、キャロル・シェルビーらによって最初に製作されたということ以外にも注目すべき点がある。これが完成した1962年当時、まだ始まっていないコブラの生産が本格的に始動したと世間に思わせるため、様々なイベントに姿を見せる度に異なるカラーでボディを塗り替えていたというのだ。 】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/08/23/first-shelby-cobra-13-million-record-price-auction/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1472042299/
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ハンドル・アクセルのない「完全自動運転車(レベル4)」2021年までに実現へ・・・米フォードが発表

1: 曙光 ★
 【 米フォード・モーターは16日、2021年までにハンドルやアクセルのない完全自動運転車の量産を始めると発表した。まずライドシェア(相乗り)などの配車サービス向けに供給する。関連技術への投資を拡大し、研究拠点の人員を倍増することも明らかにした。米IT(情報技術)大手を含む自動運転車の開発競争がより激しくなってきた。

 フォードは量産に向けて関連技術を取り込む。自動運転車で対向車や歩行者、建物などの状況や距離を立体的に認識するレーザー光センサーの大手、米ベロダインに7500万ドル(約75億円)出資したほか、画像認識技術に強みを持つ人工知能(AI)ベンチャーのサイプス(イスラエル)を買収した。ベロダインには中国のインターネット検索大手の百度(バイドゥ)も同額を出資した。  】  続きは記事ソース    

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http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN17H0S_X10C16A8000000/
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1471440660/
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最高出力550馬力なのに最高速度は8km/h...!? 先代「フォードGT」のプロトタイプがオークションに登場

1: きつねうどん ★
 これは先代「フォード GT」の開発中に製作された「CP-1」と呼ばれるプロトタイプ。CP-1とは、「Confirmation Prototype One」の略で、つまり全てが機能する最初の試作車ということだ。シリアルナンバー "VIN 004"が付けられたこのクルマが、先日開催されたバレットジャクソンのノースイースト・オークションに出品された。

 オークション主催者の説明によると、このCP-1は2008年にフォード GTの有名なコレクターで、復活したフォード GTについての著作もある人物がフォードから買い取ったという。これ以前に製作されたプロトタイプにはドライブトレインが搭載されていないが、この車両は完全に作動する5.4リッターV8スーパーチャージャー付きエンジンと6速マニュアル・トランスミッションを搭載し、インテリアも完成されている。

 さらに、この開発に関わったキャロル・シェルビーや、現フォード・モーター会長のビル・フォード、チーフ・デザイナーおよびチーフ・エンジニアのサインが書かれている。だが、これらのクールな特徴の他に、試作車ということで市販されたモデルとは異なる奇妙な点もある。例えばステアリング・コラムはフォードのミニバン「ウィンドスター」から流用したものだ。  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/06/28/ford-gt-prototype-barrett-jackson-auction/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1467129292/
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フォード、燃料節約のために実際よりも大きなエンジン音を発生させるシステムの特許を取得

1: 海江田三郎 ★
 効率向上のための妙案として、エンジンのダウンサイジングとターボ化が流行となっている現在だが、実際の燃料節約量を大きく減少させている新たな問題が浮かび上がってきている。ドライバーのギアチェンジのタイミングが遅いということだ。フォードの1.0リッター「EcoBoost」エンジンを搭載する「フィエスタ」などを運転している人なら思い当たるだろう。

 3気筒エンジンの調子外れなうなり声とターボブーストの上昇があって初めて、エンジンの回転が上がるのである。そこでフォードが考えた解決策は、米国特許商標庁に最近登録された特許によると、エンジンのシリンダー数が実際より多いとドライバーに錯覚させるような、疑似的エンジン音を発生させるという方法だ。  続きは記事ソース 

_Koç_Müzesi
http://jp.autoblog.com/2016/05/13/ford-patent-spoofs-bigger-engine-sound-for-fuel-savings/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465007646/
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