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光岡自動車

光岡自動車、高級ミニバン「ヴェルファイア」をベースにした霊柩車を発売

1: 海江田三郎 ★
 【 光岡自動車は、新型霊柩車「ヴェルファイアグランドリムジン」を発表し、8月22日(月)より発売する。価格(消費税込)は、1026万円~1104万8400円となる。新型霊柩車「ヴェルファイアグランドリムジン」は、トヨタの高級ミニバン「ヴェルファイア」をベースに全長を1400mm延長した存在感のあるバンタイプの洋型霊柩車で、広い室内空間は自由なレイアウトが可能になっている。

 光岡自動車では、オリジナルカーの「オロチ」「ゼロワン」や、国産車をベースに架装を施す「ビュート」等、長年培ってきた生産技術とノウハウをもって霊柩車などの特装車両製造も手がけてきた。 】  続きは記事ソース   

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http://autoc-one.jp/news/2854331/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1471526831/
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光岡自動車、英国で受注好調? ロンドンモーターショーにも出展

1: いちごパンツちゃん ★
 創業以来、独創的なクルマを作り続けている光岡自動車。ショーで飾られているところしか見たことがなかったスーパーカー「オロチ(大蛇)」が、街中を走っているのを見かけた時には興奮したものだ。

 そんな光岡自動車から発売されているオープンカー「ヒミコ」が、昨年6月にイギリスに導入され好評を博しているという情報を聞いたものだから、気になってしょうがなくなってしまった。しかも、今年5月に行われるロンドンモーターショーにも「ミツオカロードスター(日本名:ヒミコ)」として出展が決まっているそうだ。 ショーにはコンパクト4ドアセダン「ビュート」も参考出展するとの情報も入手した。なぜ今イギリスなのか? そんな光岡自動車の不思議に迫ってみたい。  続きは記事ソース 

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160505-00048577-gendaibiz-bus_all 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1462517560/
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光岡自動車、ミツオカロードスター(ヒミコ)イギリスで事前受注好調 ロンドンモーターショーに初出展

1: 海江田三郎 ★
 光岡自動車の光岡章夫社長は2月18日に都内で開いた新車発表会で、現地代理店を通じてイギリスで販売を予定している『ミツオカロードスター(ヒミコ)』について、すでに見込み受注を得ており、15台を現地に供給したことを明らかにした。

 光岡自動車は5月に開催されるロンドンモーターショーに初出展するのを機にミツオカロードスターの販売を開始する予定。光岡社長は「現地の代理店が時間をかけて市場調査したところ間違いなく売れるということだった。というのもヒミコのベースのマツダ『ロードスター』のグローバル販売のうちの約半分が英国で、それだけマニアがいるわけだ」と述べた。

 その一方で「ところが基準認証をとるのに時間がかかった。現地の代理店に最初にあったのが2年前で、ようやくここまでたどり着けた」とした上で、「すでに15台を現地に送った」と明かした。ロンドンモーターショーにはミツオカロードスターのほか『ビュート』も出品する予定で、「ショーの反応をみて(ビュートの)受注も始めたい」と光岡社長は語っていた。

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http://response.jp/article/2016/02/18/270037.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1455777313/
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光岡自動車、新型霊柩車を発売 ハイブリッドモデルも追加

1: 海江田三郎 ★
  光岡自動車は、新型霊柩車『ミツオカリムジンタイプV』と『リューギセンターストレッチリムジン』を12月8日より発売する。ミツオカリムジンタイプVは、オリジナルデザインの厳格な面持ちと高級車としての品格を備えた霊柩車のフラッグシップモデル。「尊厳ある終焉を格別な畏敬の念でお見送りする」というコンセプトで開発したモデルだ。

  また、リューギセンターストレッチリムジンは、端正なデザインと女性でも運転可能な車輌寸法が特長。環境に配慮したハイブリッド車の設定や、霊柩車としては手頃な価格帯で、近年多様化する葬儀形態や様式に対応する。岡の霊柩車は『オロチ』や『ビュート』同様、1台1台職人の手作業により生産。車輌延長工程では職人自らが部品図を描いて溶接を行い、国内では最大級となる8基の塗装下地ブースと3基の塗装ブースであらゆる板金塗装に対応し、ニーズに応じた内装や装備をしつらえていく。

  現在、国内乗用車メーカーで公に霊柩車を生産・販売をしているメーカーは光岡のみ。補給部品の安定供給や店舗での販売・修理受付まで、メーカーならではの安心感を提供する。また海外への輸出も試験的に開始し、市場性を分析しながら拡販してゆく予定だ。価格はミツオカリムジンタイプVが750万6000円から1033万5600円、リューギセンターストレッチリムジンが570万2400円から635万0400円。なお同社では、12月8日から10日までの3日間、 東京ビッグサイトで開催される「エンディング産業展2015(ENDEX)」の会場で、新型霊柩車の発表展示会を開催する。

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http://response.jp/article/2015/11/30/265186.html 
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1448871173/
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光岡自動車、セダン車「ガリュー」をフルモデルチェンジ ベースモデルに日産ティアナを使用、先進安全装備搭載

1: 海江田三郎 ★
 光岡自動車は、フラッグシップセダン『ガリュー』をフルモデルチェンジし、9月4日より販売を開始する。

 5代目となるガリューは、エクステリアを刷新し、基本コンセプトである「我流」をさらに深化させた。ソリッド感を保ちながら同時に面が急激に変化してゆくフロントフェンダーが重厚さを演出。フェンダーからリアへ流れるショルダーラインはウェッジを利かせた躍動感あふれるサイドビューで、クラシカルでスタイリッシュな印象を深めた。

 また、大型のフロントメッキグリルと真円のヘッドランプなどが、クラシカルかつ重厚感のあるフロントマスクを創り出している。ベースモデルは日産『ティアナ(L33型)』。パワートレーンは最高出力173psを発生する2.5リットル直4エンジンとエクストロニックCVTの組み合わせ。自動ブレーキなどの最新安全装備も備える。カラーはダイヤモンドブラック、ブリリアントホワイトパール、ラディアントレッド、ウォーターフォールブルー、ダークメタルグレー、ブリリアントシルバーの計6色を用意。価格は386万6400円から464万4000円。

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http://response.jp/article/2015/09/02/259225.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1441171139/
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光岡自動車、富山の伝統工芸品とコラボした「ビュート トヤマ」を発表

1: 海江田三郎 ★
  光岡自動車は、富山県の伝統工芸品「井波彫刻」とコラボレーションし、インテリアに井波彫刻を施したコンセプトカー「ビュート トヤマ(Viewt TOYAMA)」を、8月22日・23日に開催される『第41回井波彫刻まつり』で発表・展示する。

   ビュート トヤマは、地元富山の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい、という思いから、富山の伝統工芸品である井波彫刻や越中和紙と共演したコンセプトカー。コンパクトセダン「ビュート」のインテリアに、富山県の伝統工芸品をあしらった究極の"Made in TOYAMA"となっている。

  オプション装着された「クラシックインパネ」のウッドタイプパネル部分には、富山湾越しに見る3,000m級の立山連峰の雄大な景色で有名な雨晴海岸の絶景などを、井波彫刻の「欄間」の技法で制作した木製パネルを装着。同じく富山の伝統工芸品である「越中和紙」を使用した木製の一輪の花やパーセルボードが華を添え、富山県の魅力を全国に向けて発信する。

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http://news.mynavi.jp/news/2015/08/21/570/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440167602/
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