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トヨタ

レクサスの世界販売が4年連続で過去最高を更新、前年比4%増の67万7615台

1: (?∀?(⊃*⊂) ★
 【 レクサスは2月2日、2016年(1~12月)の世界販売実績が前年比4%増の67万7615台となり、4年連続で過去最高を更新したと発表した。

 レクサスは2016年、デトロイトモータショーで新型クーペ『LC』を発表。また、映画制作会社EuropaCorpとのクリエイティブパートナーシップによるプロダクトプレイスメントを発表したほか、
ミラノサローネにおいてインスタレーションを出展するなど、クルマだけに留まらないラグジュアリーライフスタイルブランドとしての取り組みも積極的に実施してきた。  】  続きは記事ソース 

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http://news.livedoor.com/article/detail/12621447/
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486031818/
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トヨタ、カナダに MIRAI を試験導入…燃料電池車への理解促進へ

1: 海江田三郎 ★
 【 トヨタ自動車は1月20日、カナダに3台の『MIRAI』(ミライ)を試験導入し、燃料電池自動車(FCV)への理解促進活動に活用すると発表した。

 この活動は、1月29日まで開催される「モントリオール国際自動車ショー」でのMIRAIの展示を皮切りに、自動車ショーなど、さまざまなイベントにMIRAIを出展。FCVの仕組みや温室効果ガス削減などの環境貢献について、カナダの顧客や業界・政府関係者の幅広い理解を得ることに取り組んでいく。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/01/21/288882.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485045587/
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トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注

1: 海江田三郎 ★
 【 トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

 受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。 】  続きは記事ソース 

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http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484827962/
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レクサス、「スーパーヨット」初公開…LC 用エンジン2基で900馬力

1: 海江田三郎 ★
 レクサスは1月12日、米国マイアミで開催したブランドイベント“Through the Lens”において、レクサス『スーパーヨット コンセプト』を初公開した。トヨタは1997年から、プレジャーボートの開発、生産および販売を行ってきた。これまでに約900隻のボートを日本国内で販売している。

 レクサス スーパーヨット コンセプトは、トヨタのマリン事業が20年目を迎えるにあたり、レクサスが車だけに留まらず、顧客に驚きと感動を提供するための新たな提案のひとつとして開発。

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http://response.jp/article/2017/01/13/288328.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484314004/
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トヨタ、小型車「ヴィッツ」にHVを追加 燃費4割アップのリッター34キロ超

1: 海江田三郎 ★
 【 トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと 】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484216502/
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トヨタ、TNGA採用でスポーティセダンに生まれ変わった新型「カムリ」を発表 日本でも発売へ

1: 海江田三郎 ★
 【 「おお、カッコいいじゃないか!」。トヨタの豊田章男社長がじきじきに紹介し、ステージ上に登場した新型「カムリ」。会場内にいる大勢のアメリカ人たちから声が上がった。北米仕様のボディサイズは、全長4859mm×全幅1839mm×全高1440mm、ホイールベースが2826mm。前モデルと比べると、少し小さく見えるほどボディの凝縮感が強い。

 過去15年間に渡り、アメリカの乗用車販売トップに君臨してきた「カムリ」。ミッドサイズセダンの王道であるがゆえに、デザインで大きな賭けをしたことはなかった。それが、今回は一気にスポーティセダンへと変貌したのだから、会場につめかけたメディアが実車を見て驚くのも当然だ。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/toyota/camry-hybrid/special-3102106/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484047140/
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