くるまとめ

車記事のまとめサイトです

マツダ

マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも

1: ノチラ ★
 【 マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。
 Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。  】  続きは記事ソース 

no title
https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1497270211/
続きを読む

マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L

1: trick ★
 【 マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

 CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。  】  続きは記事ソース 

no title
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497105778/
続きを読む

マツダがロータリーエンジン搭載車RX-9を2019年度に市場投入へ、REレンジエクステンダーで燃費改善

1: ののの ★
 【 ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

 車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。  】  続きは記事ソース 

img-figure11
http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495197893/
続きを読む

ロータリーエンジン搭載の「マツダRX500」

1: きつねうどん ★
 【 カウンタックよりも早くガルウィングドアを採用!国産スーパーカーの元祖と言えば、童夢-零というイメージが強いかもしれないが、1970年の東京モーターショーに登場し、話題となったマツダRX500を忘れてはいないだろうか?

 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシンになったデロリアン「DMC-12」(1981年)を彷彿させる、かなり未来的なデザインを取り入れたこのRX500は、マツダ創立50周年を記念して作られた、正真正銘のジャパニーズ・スーパーカーなのだ(RX500=マツダ創立50周年)。  】  続きは記事ソース 

no title
https://www.webcartop.jp/2017/05/114290
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1494584460/
続きを読む

マツダ、19年以降のEVでロータリーエンジン活用

1: きつねうどん ★
 【 マツダは28日、開発中の電気自動車(EV)で、ロータリーエンジン(RE)を活用した航続距離延長装置の搭載を検討していることを明らかにした。 】  続きは記事ソース 

Mazda_rotary_engine
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042801406&g=eco
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1493441200/
続きを読む

「マツダ ロードスター RF」、発売1カ月で目標の約10倍受注

1: 海江田三郎 ★
    【    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

 「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別ではAT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。    】     続きは記事ソース 

no title
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485423375/
続きを読む