くるまとめ

車記事のまとめサイトです

マツダ

「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ

1: 自治郎 ★
 【 新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。  】  続きは記事ソース 

no title
http://www.webcg.net/articles/-/38980 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529584073/
続きを読む

MAZDAから自動ブレーキ標準装備の「ロードスター」一部改良も(255万円~)

1: ガーディス ★
 【 マツダは7日、2人乗りのオープンスポーツカー「ロードスター」を一部改良し、7月26日に発売すると発表した。

 歩行者や先行車を検知し、緊急時に自動ブレーキがかかる機能や、車線からはみ出しそうになると、ドライバーに注意を促す警報システムなどを全車に標準装備した。  】  続きは記事ソース 

no title
http://yomiuri.co.jp/economy/20180607-OYT1T50092.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528369708/
続きを読む

マツダ アテンザ 改良新型…セダンは前後のデザインを一新

1: へっぽこ立て子@エリオット ★
 【 マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。

 今回の改良では、フラッグシップモデルに相応しい最新かつ最良の「走る歓び」を具現化することに開発の志をおき、幅広い領域と性能や質感を大幅に向上させている。  】  続きは記事ソース 

no title
https://response.jp/article/img/2018/05/24/310054/1307033.fullscreen.html
引用元: ・http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527141961/
続きを読む

RX―7の魅力

1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US]
 【 マツダのロータリーエンジン(RE)搭載車の生産台数は計199万7千台余り。そのうち約4割を占めるのが歴代「RX―7(セブン)」だ。漫才コンビ「笑い飯」の哲夫さん(43)は16年前に生産が終了した3代目「FD」に乗り続けている。なぜセブンなのか。思いを聞いた。  】  続きは記事ソース 

Mazda_RX-7_police_car_of_Niigata_Prefecture_Police
https://www.asahi.com/articles/ASKD66QPGKD6UEHF00G.html 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519116662/
続きを読む

マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ モーターだけでは走行出来ないが、価格を抑えるという

1: シャチ ★
 【 マツダは、2019年にマイルドハイブリッドと呼ばれる簡易型システムを搭載したハイブリッド車(HV)を発売する。

 自動車各社がHVや電気自動車(EV)に注力する中、マツダはエンジンにこだわる独自路線を続けてきたが、世界的な環境規制の強化で電動化に踏み切ることになった。  】  続きは記事ソース 

mazda-skyactive-diesel
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00050065-yom-bus_all 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518773403/
続きを読む

マツダ・CX-8大ブレーク 販売予定の10倍受注 やはり3列シートが求められていた

1: ハンバーグタイカレー ★
 【 マツダ・CX-8が発売後約1カ月となる2018年1月15日までに、月間販売予定台数の10倍、12,000台を受注したという。この大ブレークをどのように評価したらよいのだろうか?世界的にSUVの売れる台数が伸びている。日本ではミニバンがまだ人気があるが、世界ではSUVのようだ。

 また、マツダ・CX-8で注目すべきは、購買層として30歳代以下が40%と若い層が支持していることがわかる。ミニバンブームの中で成長してきた購買層が、自分が家庭を持った時にも「走る部屋」のイメージが強いのであろう。 】  続きは記事ソース 

no title
http://www.zaikei.co.jp/sp/article/20180124/422636.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516830332/
続きを読む
月別アーカイブ