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ダイハツ

ダイハツ製トヨタ車がバカ売れ、目標の10倍に

1: 海江田三郎 ★
 【 トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。

 月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。  】  続きは記事ソース 

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http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482108502/
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ダイハツが新型ハイトワゴン「トール」を発売 スズキ「ソリオ」に対抗

1: 海江田三郎 ★
 【 トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。

 トヨタ自動車とダイハツ工業は2016年11月9日、欧州の車両サイズでAセグメントに属する、2列シート5人乗りの新型ハイトワゴンを発売した。ダイハツ工業が企画、開発から生産までを担い、トヨタ自動車にOEM供給する。同タイプ車両の国内市場は、スズキ「ソリオ」の独壇場となっている。  】  続きは記事ソース 

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http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/09/news033.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1478741711/
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ダイハツ新型軽乗用車「ムーヴ キャンバス」 発売1カ月で約2万台受注、月販目標の4倍に

1: (?∀?(⊃*⊂) ★
 【 ダイハツ工業は、新型軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の累計受注台数が、9月7日の発売から約1カ月の10月10日現在で月販目標台数の4倍となる約2万台に達し、大変好調な立ち上がりになったと発表した。

 「ムーヴ キャンバス」は近年の女性の行動特性に着目し、普段の暮らしに少しの変化を与えることで、自身のライフスタイルを楽しむ女性をターゲットに企画・開発を行った軽乗用車。近年の親との同居世帯の増加にともない、世帯内でクルマを共有する傾向が増えているといった使用実態にも目を向け、幅広い世代で使いやすい軽自動車をめざしている。  】  続きは記事ソース 

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http://news.mynavi.jp/news/2016/10/11/353/ 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476175560/
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ダイハツ、新型軽「ムーヴ キャンバス」を発売 丸みを帯びたデザインで女性に照準、販売てこ入れ

1: かぜのこ ★
 【 ダイハツ工業は7日、女性を主なターゲットにした新型の軽自動車「ムーヴ キャンバス」を発売した。

 パステル調の色使いや丸みを帯びたデザインで、内外装を女性好みにした。 電動スライドドアを採用して使い勝手も良くした。 】  続きは記事ソース 

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000059-jij-bus_all
http://autoc-one.jp/news/2875784/photo/
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473225367/
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ダイハツ イグニスなどと同じAセグメントクラスにセダンを投入 価格は99万円から

1: タイガースープレックス(空)@\(^o^)/
 ダイハツと、マレーシアでの自動車生産・販売の現地合弁会社プロドゥアは、新しい国民車として、小型乗用車「BEZZA(べザ)」を発売開始した。

 べザは2014年に発売した「アジア」に続くプロドゥア構造改革第2弾の商品であり、ダイハツが日本で培ってきた軽自動車の技術やノウハウをもとに開発したグローバルAセグメントプラットフォームの活用に加え、プロドゥアが初めてスタイリング/アッパーボディの開発を担当。車名は、これまでにない、新市場を開拓する商品であることに加え、従来とは違う開発を行ってきたことを表現している。

 ベザは、マレーシアで高いニーズのある500リットルの大容量トランクをコンパクトなボディに装備した同国初のAセグメントセダンであり、新ジャンル商品として新たな市場を開拓するべく開発。また、日本の軽で実績のあるeco IDLE(アイドリングストップシステム)を国民車として初めて搭載したことなどにより、同国ガソリン車No.1の高い燃費性能を有し、同国のエコカー政策であるEEV(Energy Efficient Vehicle)政策に適合している。  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2820903/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469526426/
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ダイハツ『ムーヴカスタム』に気軽に買える新グレード「X“Special”」 を設定 135万円

1: スリーパーホールド(東京都)@\(^o^)/
 ダイハツは、軽乗用車「ムーヴ」および軽福祉車「ムーヴ フロントシートリフト」を一部改良し、発売する。

 「ムーヴ」は1995年にダイハツ初の「スペース系軽自動車」として誕生したダイハツの基幹車種の一つで、多くのユーザーから好評を得てきた。今回の一部改良では、ムーヴカスタムにお求めやすい価格の「カスタム X“Special”」を新設定するなど、ユーザーの選択肢を拡大した。

 また、ムーヴカスタムのハイパーシリーズでインテリア加飾や仕様を変更。 インパネガーニッシュとドアオーナメントパネルの加飾をグロッシーブラッククロスとして、さらにシートステッチをシルバーステッチに変更するなど、インテリアの質感を向上。  続きは記事ソース

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http://autoc-one.jp/news/2772998/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466508995/
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