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スポーツカー

世界初チタン製スーパーカーのアイコナ「ヴルカーノ・チタニウム」がペブルビーチで公開

1: 海江田三郎 ★
 毎年アメリカはカリフォルニアで開催されているモントレー・カーウィークの「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」にて、上海に拠点を置くイタリアのカーデザイン・ハウス、Icona(アイコナ)がワンオフのスーパーカー「Vulcano Titanium(ヴルカーノ・チタニウム)」をお披露目すると発表した。

 世界各国から新興のスーパーカー・メーカーが集まってくる「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で発表される「ヴルカーノ・チタニウム」のボディは、名前の通りチタンとカーボンファイバーで構成されている。 “世界初のチタン製スーパーカー”であるヴルカーノ・チタニウムは、2013年の上海モーターショーで発表された「ヴルカーノ」からの流れを汲んでいる。なお、ボディの製造には熟練の技術者の手によって1,000時間掛けて作り出されるというから驚きだ。

 ファストバック型のキャビンからフードが前方に突き出したスタイルが印象的であり、ホイール後方に開けられた通気口を通って、エンジンベイからの熱を放出する構造となっている。2013年のペブルビーチで発表された最初のヴルカーノのスペックとしては、V12ハイブリッドを搭載し最高出力が950hpであった。今回の新型ヴルカーノ・チタニウムでは最高出力が670hp、最大トルクは85.7kgmとなっている。なお、エンジンはコルベット「ZR1」のスーパーチャージドV8を採用している。

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http://forride.jp/car/icona-vulcano-titanium  
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440741916/
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マクラーレン、最大1000馬力のスーパーカー「P1 GTR」量産型を発表(画像あり)

1: 野良ハムスター 
  F1チーム「マクラーレン」のグループ企業、英マクラーレン・オートモーティブは、同社のフラッグシップスーパーカー「マクラーレンP1」のレース専用車「P1 GTR」の量産モデルを発表した。3月に開催されるスイスのジュネーブモーターショーで実車が世界初公開される。

  P1 GTRは3.8リットのツインターボV8エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドタイプで、最大出力は1000馬力を実現した。車体の各所にカーボンファイバーを使用するなど、市販車のP1に比べ合計50キロ以上軽量化した。大型のリアウイング採用や、車体側面の改良で空力性能も向上した。

  ルマン24時間など、1990年代のレースで活躍した名車「マクラーレンF1 GTR」 (シャシーナンバー06R)をイメージした黄色と緑の塗装が施された。ジュネーブモーターショーは世界5大モーターショーの一つ。1905年以来100年以上の歴史を持ち、今年は3月5~15日まで開催される。多くのメーカーによるワールドプレミア(世界初公開)が予定されている。【デジタル編集部】

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http://mainichi.jp/feature/car/news/20150221mog00m020002000c.html
引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1424525509/
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スポーツカーにわざと傷 保険金詐欺で4人を逮捕 警視庁

1: coffeemilk ★@\(^o^)/
 車に傷を付けられたとの虚偽の申告で保険金をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊は、詐欺の疑いで、東京都中央区佃の会社役員、武村純容疑者(43)ら男4人を逮捕した。同隊は4人の認否を明らかにしていない。組特隊はほかにも共犯者がいるとみて捜査を進めている。

 4人の逮捕容疑は、平成25年4月、使用していた外国製の高級スポーツ車にわざと傷を付けたにも関わらず、保険会社に被害を受けたとして報告。保険金約925万円をだまし取ったとしている。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000596-san-soci
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1421339849/
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世界最速の自動車、時速1,000マイルを目指せ

1: ゲンダイ系φ ★
( CNN) ジェットエンジンとロケットブースターを持ち、アルミニウムの車輪で走る自動車「ブラッドハウンド・スーパーソニックカー(SSC)」。現在製造が進められているブラッドハウンドSSCは、地上走行の最高記録である時速1000マイル(約1609キロ)に到達することを目指している。
ブラッドハウンドSSCの車体はチタニウムとカーボンファイバーで出来ており、銃弾よりも速く走るよう設計されている。

 英国を拠点にしているブラッドハウンド・プロジェクトは2016年に全長8.9メートルのブラッドハウンドSSCを南アフリカのハクスキーン・パンへと輸送し、そこで新記録樹立に挑戦する。英王立空軍(RAF)の元中佐でジェット戦闘機のパイロットだったアンディー・グリーン氏によれば、これほどの高速でもバラバラにならない自動車を設計できたことがすでにエンジニアの技術の勝利だという。

 グリーン氏はプロジェクトの拠点があるブリストルでCNNの取材に、「ゴムは使っていない。時速450マイル(約720キロ)を超えるとタイヤを保持することが本当に難しい。ばらばらになってしまう。そこで固体アルミニウムを使うことにした」と語る。 イラクやボスニア、アフガニスタンに従軍経験のあるグリーン氏は空中と地上の両方で音速の壁を越えたと主張できる唯一の人物かもしれない。グリーン氏は1997年、「スラストSSC」という車両で時速763マイル(マッハ1)の記録を出し、地上で音速の壁を越えた最初の人物となった。 (以下略)

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http://www.cnn.co.jp/tech/35058379.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1420203615/
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アストンマーティン、新型ボンドカーを公開

1: キャプチュード(芋)@\(^o^)/
 アストンマーティンが新型のボンドカーを公開した。007の24作目となる新作「Spectre(スペクター)」では、ボンドはDBSからDB10へと愛車をスイッチする。

 DB10のスペックなどは非公開だが、007シリーズのクリエイティブを担当するEONプロダクションと、アストンのデザインチーフである マレック・ライヒマンが率いるゲイドンのチームの協業によるエクステリアは、最新のV8ヴァンテージに通じる雰囲気を持ち、次世代アストンのデザイン方向性を示している。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141205-10215125-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417785907/
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マクラーレン・650Sの工場を訪問…手作業で製造


 米IT関連情報サイト『CNET』のジャーナリストのアンドリュー・ホイル氏はマクラーレンが新たに開発した高性能のスーパーカー「650S」の製造工場を訪問し、その背後に隠された素晴らしい製造技術と知られざる事実に迫った。「650S」は、イングランド南部のサリーにあるマクラーレン・テクノロジー・センターでデザイン、製造されている。

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http://japanese.china.org.cn/ 
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