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スズキ

スズキ、燃料電池スクーター「バーグマン フューエルセル」 公道試験開始

1: 海江田三郎 ★
 【 スズキは3月21日、燃料電池2輪車「バーグマン フューエルセル」18台がナンバープレートを取得して公道走行を開始すると発表した。

 スズキのミドルスクーター「バーグマン 200」をベースに、水素タンクをフレーム内にレイアウトし、軽量・コンパクトな空冷式燃料電池を搭載。後輪の高出力インホイールモーターによって走行し、これまでのスクーターと同様のスタイルを持つことを特長としている。  】  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050476.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490083482/
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スズキ、新型ワゴンRを発表 33.4km/リットルの低燃費を実現

1: 海江田三郎 ★
 【 スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

 パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485918721/
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スズキ、コンパクトカー「スイフト」をフルモデルチェンジ スポーティーな外観に

1: 海江田三郎 ★
 【 スズキはコンパクトカー「スイフト」をフルモデルチェンジし、12月27日に発表、2017年1月4日に販売を開始する。

 フルモデルチェンジで4代目に生まれ変わったスイフト。今回の全面改良では、歴代スイフトが培ってきたハンドリング性能をさらに向上しつつ、軽量化やマイルドハイブリッドとの組み合わせを考慮した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用したのが大きなトピック。  】  続きは記事ソース 

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20161227-10257563-carview/?mode=full 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482810263/
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スズキがソリオに新型HVモデル追加 EV走行も可能

1: ジャストフェイスロック(茨城県)@\(^o^)/ [US]
 【 スズキは29日、小型ワゴン車「ソリオ」と「ソリオ バンディット」に新型のハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加して発売した。

 従来のソリオのハイブリッド車(HV)にはできなかった電気自動車(EV)走行が行えるのが特徴。価格は191万7千円から。シリーズ合計で月3500台の販売を狙う。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/161129/ecn1611290021-n1.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480400800/
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スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか?

1: 海江田三郎 ★
 【 スズキ「ワゴンR」。1990年代半ばに登場し、軽自動車市場で圧倒的な強さを誇ってきた“ドル箱”が、かつての輝きを失っている。たしかに軽自動車全体の販売台数は落ちている。三菱自動車工業の燃費データ不正事件が発覚したためもあり、かつては新車の4割に達していた市場占有率は、いまや3割にすぎない。全国軽自動車協会連合会が発表した、今年6月の車種別販売台数で見ても、ベスト10に入った車種で前年同月比アップを果たしたのは3位のホンダ「N-WGN」と9位のスズキ「スペーシア」のみ。他車は軒並み減少した。

 現在の軽自動車の人気は「スーパーハイトワゴン」このランキングを見ると、数年前との顔ぶれの違いも発見する。つい数年前まではワゴンRがトップ争いの常連だった。ところが、現在トップ争いを繰り広げているのは、同じホンダの「N-BOX」とダイハツ「タント」。基本モデルで全高1.7~1.8メートルという「スーパーハイトワゴン」と呼ばれるタイプの軽乗用車だ。

 4位と5位には逆に背の低いハッチバックのスズキ「アルト」とダイハツ「ミラ」が入っている。ワゴンRはその下の6位で、すぐ下に同じくスズキ「ハスラー」が迫る。そして8位はワゴンRの宿命のライバル、ダイハツ「ムーヴ」が位置している。スペーシアの下、10位にはダイハツ「キャスト」がランクインしている。  】  続きは記事ソース 

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http://toyokeizai.net/articles/-/129027 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1471048164/
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スズキの新型SUV『SX4 Sクロス』 6ATと5/6MTを選択可 1.4リッターダウンサイジングターボエンジン

1: ミドルキック(東京都)@\(^o^)/
 【 スズキの欧州法人は8月10日、フランスで9月29日に開幕するパリモーターショー16において、『SX4 Sクロス』の改良新型モデルをワールドプレミアすると発表した。

 パリモーターショー16でデビューするのは、SX4 Sクロスのデビュー3年を経て、初の大幅改良が施されたモデル。大きく変わるのは、フロントマスク。グリルは現行の横基調から、大胆な縦メッキに変更。LEDヘッドライトやバンパー、ボンネットも新デザインとなり、表情を一新している。

 室内は、マルチメディアシステムや安全装備をアップデート。インフォテインメントは、7インチのタッチパネルに進化。安全面では、レーダー付きのブレーキサポートや、アダプティブクルーズコントロールが用意された。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/08/12/280001.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471008865/
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