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米GM、シボレー・コルベット新型「コルベットZR1」を発表 最高速度338km/h

1: みつを ★
 【 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は16日までに、「シボレー」ブランドの新型「コルベットZR1」を発表した。コルベット史上最速だという。755馬力で、6.2リットルのスーパーチャージャーエンジンを搭載。最高速度は時速約338キロ。  】  続きは記事ソース 

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https://www.cnn.co.jp/m/business/35110500.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510822968/
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GM、今秋に高速道路で「手放し走行」が可能な車両を初めて市販化へ…自動運転車の開発競争は新たな段階に

1: 曙光 ★
 【 次世代の乗り物と期待される自動運転車。各社は開発競争にしのぎを削り、実用化に向けた取り組みが加速している。年内には「手放し走行」ができる車が販売開始となる予定で、競争は新たな段階に入る。

 「非常に積極的に取り組んでいる」。2021年の量産開始を目指す米フォード・モーターの技術幹部は4月、自動車業界のイベントで、開発ペースに自信を示した。  】  続きは記事ソース 

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http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20170505/Jiji_20170505X460.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494076068/
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新型 カマロ を500万円切る価格で2017年に発売へ V8モデルに加えて4気筒2リットルターボモデルも導入する見通し

1: DQN ★
 【 ゼネラルモーターズ・ジャパンは12月1日、新型シボレー『カマロ』を都内で報道陣に公開するとともに、2017年に500万円を切る価格で発売することを明らかにした。

 ゼネラルモーターズ・ジャパンの若松格社長は「まったく新しいプラットフォームで造られている。今までにない低い重心、ヒップポイントがぐっと下がることによって、本当に美しいプロポーションができた。そしてとてもリーンで、贅肉が無く、でもグラマラスでアスレチックな車」と新型カマロを紹介。

 さらに「2017年のゼネラルモーターズ・ジャパンの目玉で、成長の中心となる」とした上で、「価格は500万円を切る価格で勝負したいと思っている」と述べた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/12/01/286283.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1480632761/
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ホンダ・GM提携拡大へ調整、PHVも共同開発

1: 海江田三郎 ★
 ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)が環境対応車(エコカー)の開発で包括提携する方向で最終調整に入ったことが分かった。

 両社は現在、燃料電池車(FCV)に限って共同開発しているが、対象を次世代エコカーの主流になるとされるプラグインハイブリッド車(PHV)にも広げる。部品も共同で調達することにより、単独で行うより販売価格を抑えられるとみている。トヨタ自動車などとのエコカー開発の覇権争いが一段と激しくなりそうだ。PHVはエンジンとモーターを搭載し、50キロ・メートル程度をモーターだけで走り、電池が切れそうになるとエンジンに切り替わる。バッテリーは家庭の電源で充電できる。

 ハイブリッド車(HV)もエンジンとモーターを併用するものの、モーターを使うのは低速時などに限られ、モーターだけで長距離を走ることを想定していない。PHVは電気自動車(EV)に比べて走行距離が長く、HVと比べて二酸化炭素(CO2)の排出量が少ない長所がある。2017年以降、主要市場の米国で環境規制が厳しくなるため、各社はPHVの開発に力を入れている。

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http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160103-OYT1T50110.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451870535/
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シボレー コルベット Z06、8速AT採用の改良モデル発表…Apple CarPlay対応 1425万円~

1: 毒霧(東日本)@\(^o^)/
 ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は10月22日、シボレー『コルベット Z06』と『コルベット Z06 コンバーチブル』の改良モデルを発表した。

 コルベット Z06は、第7世代「コルベット」をベースとしたスーパースポーツカー。第5世代の6.2リットルV8エンジンは、新開発のスーパーチャージャー、直噴技術、気筒休止システム、可変バルブタイミングシステムなどの最先端テクノロジーを採用し、最高出力659ps、最大トルク881N・mを発生する。

 トランスミッションは7速MTに加え、パドルシフト付き8速AT搭載モデルを用意。デュアルクラッチを凌ぐシフトレスポンスで、スーパースポーツに相応しい走りを実現する。価格は7速MTが1425万円、8速ATが1442万円、コンバーチブル(8速AT)が1502万円。

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http://response.jp/article/2015/10/22/262589.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1445606966/
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今度はGM車がハッキング、ドアロック解除しエンジン始動 クルマのハッキング懸念高まる

1: 海江田三郎 ★
 ジープ・チェロキーに続いて、今度はゼネラルモーターズ(GM)の自動車がハッキング。米国のセキュリティー研究者が、GMの自動車通信サービス「オンスター(OnStar)」のセキュリティーホールを利用し、同サービスのスマートフォンアプリでターゲットとなるGM車を見つけ出して、ドアロックを遠隔操作で解除、エンジンをスタートさせる映像を公開した。詳細は来週ラスベガスで開かれるハッキングイベント「デフコン」で発表される。

 今回、ホワイトハッカーとしてハッキングを行ったのはサミー・カムカー氏。ワイアードなどの報道によれば、同氏の指摘を受け、GMはソフトの脆弱性を直したと表明しているが、カムカー氏は問題はまだ解決されていないと主張、同社に対応を強化するよう求めている。「オンスター」のサービスうち、「オンスターリモートリンク」は、スマートフォンのアプリを使って、駐車してある自分の車を見つけ出し、ドアを開け閉めしたり、エンジンをかけたり、目的地をセットしたり、車を遠隔診断したりできるサービス。オンスターのウェブサイトによれば、300万人以上がこのアプリをダウンロードして使用している。

 カムカー氏は100ドル程度のお金で自作した「オウンスター(OwnStar)」という小型の機器を使って、スマホアプリのリモートリンクとオンスターサービスの通信に割り込み、ハッキングに成功した。オンスターに対応するGM車であれば、どの車でもハッキングできるという。クラクションを鳴らしたり、ライトをつけたりもできるが、車のキーがないと、ギアを入れたり、車を動かすことはできないという。先週には、「ジープ・チェロキー」が高速道路を走行中にハッキングして遠隔操作される映像がワイアード誌のサイトに先週公開されたばかり。これを受けて製造元の欧米自動車連合フィアット・クライスラー・オートモービル(FCA)は、米国内で140万台のジープ・チェロキーについてリコールに踏み切ると7月24日に発表している。

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http://newswitch.jp/p/1545 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438399060/
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