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軽自動車

お買い得な2017年式の未使用中古軽自動車ベスト5

1: きゅう ★
 【 新車の軽自動車を少しでも安く購入したいと思っている方にオススメなのが「未使用中古車」と呼ばれているクルマ。「未使用中古車」とは登録届出はしてあるものの、走行距離が極端に少ない新車同等のコンディションのクルマのことです。

 ボディカラーや装備の選択に制限はあるものの、価格面でのメリットが大きいため、リピーターも多く存在しています。今回は軽自動車の未使用中古車を走行距離500km以下・2017年式のみという条件で検索し、流通台数の多かったベスト5を紹介します。  】  続きは記事ソース 

Daihatsu_MOVE_CUSTOM_X-Hyper_SA-_(LA150S)_front
https://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_466180/
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493745261/
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スズキ・新型ワゴンRはなぜ全然売れないのか?販売台数はN-BOXに惨敗

1: ファイヤーボールスプラッシュ(東京都)@\(^o^)/[ニダ]
 【 一般社団法人全国軽自動車協会連合会によると、2017年3月の同車販売台数は1万3949台で第6位となり、トップのホンダN-BOXの2万6124台の約半分という厳しい状況だ。ワゴンRは6代目として2月に発売開始したばかりだが、一方のN-BOXは今年夏頃にフルモデルチェンジが噂されるモデル末期である。

 ワゴンRといえば、1993年のデビュー以来、軽ワゴン市場をけん引し、2016年末時点での累積販売台数は約440万台、このうち約280万台が現時点で保有されているという、軽自動車の王道である。スズキが配布した6代目の広報資料の1ページ目にも「軽自動車の真ん中、それがワゴンR」との記載がある。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/suzuki/wagon_r/special-3296731/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492841945/
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軽自動車で本当によかったこと!

1: Ψ
ブリジストンタイヤ四本新品交換でバルブ工賃込み三万円

俺からすると手間や時間考慮すると妥当な金額

Daihatsu_Mira_e-S_Gf
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1483020901/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1483020901/
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4月の国内販売、スズキは2.6%減の4万8224台 ダイハツは4.1%増の3万7756台

1: 海江田三郎 ★
 スズキが発表した2016年4月の四輪車生産・国内販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同月比1.4%減の25万0465台で、6か月連続のマイナスとなった。

 海外生産はインド、ハンガリー、タイなどで増加し、同7.1%増の18万1523台で2か月連続のプラスとなったが、国内生産は国内・輸出向けともに減少し、同18.5%減の6万8942台と14か月連続のマイナスだった。  続きは記事ソース 

10552035_201602
http://response.jp/article/2016/05/30/276037.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464599078/
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キングオブ軽自動車といえば?

1: Ψ
ダイハツ ミラ?

20141218-20102308-carview-000-10-view
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1444622412/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1444622412/
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軽自動車バブルは終了。自動車評論家がそう考える理由

1: 海江田三郎 ★
 軽乗用車の販売台数が急落している。7月の統計を見たら、消費税が8%になった後で販売厳しかった前年同月の78.3%という状況。売れ行き減少は深刻だと考えていいだろう。中でも想定外なのは、ホンダだと思う。これだけ多くの軽乗用車を揃えたのに、前年同月比73.5%。

 N-BOXを入れたのにN-BOXは前年同月比81.2%。N-WGNも同53.9%で、完全に埋もれてしまった。伊東体制の時に「日本は軽自動車に注力しよう!」と打ち出した戦略ながら、今や大きな赤字の原因になってしまっている(S660は現在の台数でも赤字じゃないそうだ)。ダイハツは鳴り物入りで発売したウエイクが大減速して2702台しか売れず。あれだけTVで宣伝してアピールしているにも関わらず、ユーザーが付いてこない。安心したのは、もはや背の高さ競争にならんということ。背の高いクルマを買うユーザーって、限られているんだと思う。

 興味深かったのは、素晴らしい自動ブレーキを装備したスペーシアが伸びない点。低性能なインチキレーダーブレーキをアピールしてきたため、凄さも認識されていないんだと思う。で、インチキレーダーブレーキのワゴンRとアルトが前年同月比で100%を超えている。どうでもいいお客さん多い?売れなくなった最大の理由は、軽自動車が欲しいユーザーにほぼ行き渡ったからだと思う。軽自動車を買う人はクルマを道具だと割り切っている。壊れるまで乗り換えない。下を見て13年くらい乗るでしょう。これからも軽自動車の販売は下降を続けていくと思う。軽自動車バブルは終了かと。

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http://allabout.co.jp/newsdig/c/86400 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1439713180/
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