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スバル

スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載

1: 1984 ★
 【 SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

 新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。  】  続きは記事ソース 

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https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502286859/
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スバル「アイサイト」が大幅進化 高速道「同一車線」で自動運転

1: 和三盆 ★
   【 SUBARU(スバル)は、高速道路の渋滞を含む全速度域でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する安全運転支援システムを搭載した新型「レヴォーグ」と「WRX S4」を2017年夏に発売する。「ぶつからないクルマ?」のキャッチフレーズで知られるスバルの運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させ、高速道路の同一車線で自動運転を実現させる。

   現状ではドライバーがステアリングを軽く保持しなくてはいけないルールだが、高速道路の同一車線で自動運転が可能な技術は、日産自動車が2016年8月、ミニバン「セレナ」に「プロパイロット」の名称で導入し、人気を呼んでいる。17年6月8日にはスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」にも採用した。  】  続きは記事ソース 

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https://www.j-cast.com/2017/07/01301813.html?p=2 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498898957/
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スバル、高速での自動運転による追従機能強化 アイサイト向上 現行との価格差は10万円以下

1: trick ★
 【 高速道路の同一車線での自動追従機能を強化した。車線の中央を維持する機能の作動範囲を時速0キロメートルから120キロ(従来は約60キロから100キロ)に拡大。これまでの白い区画線だけでなく前走車の両方をステレオカメラで認識させることにより、全車速域でアクセル、ブレーキ、ハンドルの自動制御をできるようにし運転負荷を軽減する。

 従来は白い区画線のみを認識して高速道路の車線中央を走るよう制御していたが、前走車との距離が近づく渋滞などでの低速時は白線が車両に隠れて見えにくくなるため、時速60キロ以上でないと車線中央の自動走行は維持できなかった。 】  続きは記事ソース 

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000001-reut-bus_all 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497821822/
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歩行者守るエアバッグ実験公開 スバル、国産車で初採用

1: コモドドラゴン ★
 【 車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

 この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。 】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495658866/
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走りに磨きをかけた新「スバルWRX STI」が登場

1: 自治郎 ★
 【 スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

 今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。  】  続きは記事ソース 

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http://www.webcg.net/articles/-/36451 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495626365/
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クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー

1: 自治郎 ★
 【 2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

 先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

 新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円  】  続きは記事ソース 

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http://www.webcg.net/articles/-/36211 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491472669/
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