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スバル

スバル、新型「フォレスター」世界初公開 新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載

1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】
 スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

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https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522312519/
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スバル フォレスター 新型、世界初公開へ…ニューヨークモーターショー2018

1: ノチラ ★
 【 SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。  】  続きは記事ソース 

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https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html
引用元: ・http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521087339/
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スバル「WRX STI」新型、ついに新エンジン搭載で2020年発売か!

1: ニライカナイφ ★
 【 スバルのスポーツ4ドアセダン『WRX STI』の新型が2020年にも発売される可能性が高いことが分かりました。そこでコンセプトカーをベースに市販型を予想、CGを製作しました。

 VIZIV・STIコンセプトのエクステリアデザインがかなり継承されると予想されますが、ヘッドライトを市販型用にし、デイタイムランニングライトを備えるエアインテークやリアスポイラーも変更しました。張り出したフェンダーやエアアウトレットは市販型へ反映される可能性が高いと思われます。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sanspo.com/geino/news/20180310/eco18031015400003-n1.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520690225/
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SUBARU(スバル) 新型3列シートSUV「アセント」初公開 新開発2.4ターボ搭載

1: ばーど ★
 【 SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

 アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。  】  続きは記事ソース 

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https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511941121/
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スバル、自動運転見据えたスポーツセダン「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」 試作車出品へ

1: ばーど ★
 【 スバルは、27日に始まる東京モーターショーに、スポーツセダンの試作車を出品する。詳細は明らかにされていないが、高度な運転支援技術を備えながらも積極的に運転を楽しみたくなるセダンになるという。

 「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」と名付けられたこの試作車には、将来の自動運転時代を見据え、自動ブレーキなど同社の運転支援技術「アイサイト」の発展型となる先進デバイスを搭載。 】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASKBB40ZVKBBUEHF00B.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507704475/
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スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載

1: 1984 ★
 【 SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

 新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。  】  続きは記事ソース 

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https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502286859/
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