くるまとめ

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スバル

走りに磨きをかけた新「スバルWRX STI」が登場

1: 自治郎 ★
 【 スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

 今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。  】  続きは記事ソース 

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http://www.webcg.net/articles/-/36451 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495626365/
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クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー

1: 自治郎 ★
 【 2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

 先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

 新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円  】  続きは記事ソース 

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http://www.webcg.net/articles/-/36211 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491472669/
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スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化

1: 海江田三郎 ★
 【 富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。

 新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。  】  続きは記事ソース 

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http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488893550/
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4WDセダンでは世界最強の富士重工、新型スポーツセダン「WRX」シリーズを公開へ

1: リバースネックブリーカー(catv?)@\(^o^)/ [KR]
 【 富士重工業は2017年1月6日、「デトロイトモーターショー2017」(NAIAS2017:一般公開日は2017年1月14~22日)で、2018年型の新型スポーツセダン「WRX / 同STI」の米国仕様車を公開すると発表した。2017年春に北米で発売する。

 新型WRXシリーズは、安全性と走行性能を向上させたのが特徴である。安全性の面では、「オート・ビークル・ホールド」という機能をスバル車として初めて搭載した。停車時にブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持するもので、運転者の負荷を減らせる。  】  続きは記事ソース 

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http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/120200091/010600016/?rt=nocnt 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483839465/
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日本カー・オブ・ザ・イヤーに「インプレッサ」 富士重、13年ぶり2度目の受賞

1: シャチ ★
 【 自動車ジャーナリストら59人が選ぶ「2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は9日、富士重工業の小型車「インプレッサ」に決まった。同社の受賞は平成15年の「レガシィ」以来、13年ぶり2回目。新型プラットフォーム(車台)で走りの安定性を高めたうえ、国産車で初めて歩行者保護エアバッグを装備したことなどが評価された。

 吉永泰之社長は同日、「安心と楽しさのクルマ作りを加速させる」とコメントした。インプレッサは平成4年に初代を発売し、今年10月に全面改良した新型は5代目になる。新型は発表から約1カ月で、月販目標の4倍以上の1万1050台を受注した。  】  続きは記事ソース 

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https://amd.c.yimg.jp/amd/20161209-00000560-san-000-1-view.jpg
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481271818/
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スバル ランクルより巨大なSUVを発表 スバル史上最大

1: オリンピック予選スラム(東京都)@\(^o^)/ [ニダ]
 【 富士重工業は2016年LAオートショーで、VIZIV-7 SUV コンセプトを世界初公開した。VIZIV(ヴィジヴ)シリーズは、スバルの安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したコンセプトシリーズ。

 VIZIVとは、「Vision for Innovation(革新のための未来像)」を語源とする造語である。今回初公開したVIZIV-7 SUV コンセプトは、スバルラインアップの中で最も大きいボディスタイルで、将来の多人数SUVを提示したモデルである。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/3009586/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479477026/
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