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MINI

大型化を続ける「MINI」 ついにプリウスとほぼ同じサイズに

1: 海江田三郎 ★
 【 ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクトSUV(多目的スポーツ車)「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。

 何と言っても目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル(以下、ミリ)、全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ×1595ミリとなり、「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカMINI本部長)。他車と比べてみても、 】  続きは記事ソース 

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http://toyokeizai.net/articles/-/160237 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488087428/
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ミニ クラブマンにハイパフォーマンスモデルの「ジョンクーパーワークス」追加

1: きつねうどん ★
 【 ビー・エム・ダブリューは、ミニ クラブマンのラインアップに、ミニ史上最強となるジョンクーパーワークス クラブマンを追加し、1月25日より販売を開始する。価格(消費税込)は、 500万円。

 ジョンクーパーワークス クラブマンは、レーシングスピリットあふれる走りを特徴とし、精悍で卓越した走行性能と個性的なスタイリングを融合させたMINIのハイパフォーマンスモデル。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/3140520/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1485353172/
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これが未来のMINI、次の100年を象徴するコンセプトカーを公開

1: 海江田三郎 ★
 自動運転カーの開発が進められている中、Googleなどが公道でテストを開始するなど、「無人で走る自動車」というSFのようなアイデアが実現へと近づきつつあります。今後自動車のあり方がどんどん変わっていく時代になってきたわけですが、自動車メーカーのMINIが「次の100年間でMINIの自動車はこうなる」というコンセプトカーのムービーを公開しています。

 「未来を想像してください。もし全てのMINIがあなたのものだったら」ということで、男性が歩いて行くと……SFチックな自動車がやってきて、自動で男性の前でストップ。もちろん自動車にはMINIのロゴが入っており、これが未来のMINIのコンセプトカーの模様。自動車の側面には「Hi! Alec!」というテキストが表示され、ドライバーを自動的に認識しているようです。すると触れることなくドアが開き始めました。従来の自動車のように引いて開けるのではなく、前にスライドする未来感満載な作り。

 運転席と助手席の間に仕切りはなし。左ハンドル・右ハンドル、どっちでも好きな方にハンドルとペダルを移動させることができます。乗り込むとこんな感じで、かなりコンパクトな設計です。ハンドルの横にある謎の装置には「INSPIRE ME」と表示されています。これはタッチパネルのようで、画面にタッチすると…… 奥に設置されていた数枚のレンズを並べたようなディスプレイらしき装置が起動しました。   続きは記事ソース  

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http://gigazine.net/news/20160618-mini-vision-next-100/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466414240/
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MINIイタリア BMWのオフロードバイクから着想を得た『MINI クラブマン All4 スクランブラー』を発表

1: ジャンピングカラテキック(東京都)@\(^o^)/
 MINIイタリアは、6月8日~12日に開催された2016年サロン・デルオート・パルコ・バレンチノで、「 クラブマン」のワイルドなバージョンを発表した。「クラブマン All4 スクランブラー」と名付けられたこのコンセプト・モデルは、 BMWのオフロードバイク「R Nine T スクランブラー」から着想を得て誕生したものだ。この野性的なコンパクトカー、このままもし市販化されたら人気を集めることは間違いない。

 「フローズングレイ」のマット塗装は、BMWのハイパフォーマンスモデル「M」シリーズでも人気のカラーリングだ。ブラックのルーフにはラゲッジ・ラックが装備されており、そこにはR Nine Tスクランブラーのようなツーリング・バイクの後部に括り付けられていそうな、レトロなレザーのスーツケースを載せることができる。事実、このクラブマンの最も素晴らしい点は、オートバイのスクランブラーに見られる特徴が、コンパクトワゴンに見事に溶け込んでいることである。  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/06/13/mini-clubman-all4-scrambler-concept-official/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465910648/
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BMW、最新世代オープンモデル・新型「MINIコンバーチブル」を発売

1: 海江田三郎 ★
  ビー・エム・ダブリューは、「MINI 3ドア」(2014年春発表)をベースとしたプレミアムスモールコンパクトの最新世代オープンモデルとなる新型「MINI コンバーチブル」の販売を開始した。

  新型「MINI コンバーチブル」は、プレミアムスモールコンパクトにふさわしい先進技術として、視認性・操作性の高いナビゲーションシステム、歩行者検知機能付前車接近警告、衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)、アクティブクルーズコントロール、ヘッドアップディスプレイなどを装備した。

  エンジンは燃料消費を最小限に収めるべく、新開発の高効率ターボエンジンを全モデルに採用。可変バルブ制御システム、ダイレクトインジェクション、ターボチャージャーを組み合わせたMINIツインパワーターボテクノロジーの採用により、スムーズで力強い走りと低燃費を実現している。エアロダイナミクスの最適化と合わせ、1.5リットルエンジン搭載「MINIクーパー コンバーチブル」の燃料消費率は16.7km/リットル、2.0リットルエンジン搭載「MINIクーパー S コンバーチブル」は16.3km/リットルを実現した。

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http://news.mynavi.jp/news/2016/03/02/504/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456975698/
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スモールカーの革命児「MINI」 世紀を超えて愛される理由は

1: 海江田三郎 ★
 スモールカーの歴史に革命をもたらした英国車ミニ。1959年の誕生以来、愛らしいスタイルで約40年間にわたって世界中で愛されてきた。2001年からは独BMWがブランドを受け継ぎ、新生ミニ」を発売。若い世代からも人気を集めている今回は新旧ミニの魅力に迫る。

 試乗したのは最新モデル「クラブマン・クーパー」。ミニシリーズの戦略車だ。まず、内装の豪華さに驚かされた。革シートは美しいステッチが施され、ヒーターや電動リクライニングを備える。運転席に座って目につくのはナビゲーションマップを表示できる大型のディスプレー。LEDリングで縁取りされ、操作する機能によって青、緑、赤などに色が変わる演出は遊び心あふれる。操作はコンソール部に配置されたダイヤル式のコントローラーとタッチパッドで行う。最初は戸惑うが慣れれば、実にスムーズだ。

 エンジンの始動はボタンではなくレバーで。インパネ中央部の下側にある赤いレバーを押し下げるとエンジンが始動する。独特の操作感が“走る気分”を盛り上げる。



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http://www.sankei.com/west/news/160220/wst1602200031-n1.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1455950517/
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