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日産

日産、スポーツブランド「ニスモ」を強化 車種や販売台数を拡大へ

1: 鉄チーズ烏 ★
 【 日産自動車は25日、スポーツブランド「NISMO(ニスモ)」事業を強化すると発表した。日産車をもとに車体剛性など性能を高めたニスモ仕様モデルを現状の世界7車種(国内5車種)から平成37年までに2倍に拡大。世界販売は現状の年1万5千台から10万台に引き上げる方針だ。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/170425/ecn1704250036-n1.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493132634/
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日産スカイラインが「還暦」 販売は最盛期の40分の1

1: まはる ★
 【 1957年4月に発売されたセダン「スカイライン」が60周年を迎えたのを機に、日産自動車が歴代全13モデルを一堂に集め、20日に東京・六本木ヒルズで記念イベントを開いた。

 スカイラインは日産で最も長く販売している車種で、現在13代目。累計販売は300万台を超え、今も国内で20万台以上が走る。若いカップルが登場した「ケンとメリーのスカイライン」の広告にちなみ「ケンメリ」の愛称で親しまれた4代目が代表格だ。  】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASK4N41DLK4NULFA00T.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1492744346/
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日産 フェアレディZ 次期型、発表は東京モーターショーか…デザイン大予想

1: 頭突き(東日本)@\(^o^)/ [PL]
 【 GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

 Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491008144/
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日産リーフ新型の開発車両を初撮り、航続可能距離は最大550kmか

1: 海江田三郎 ★
 【 2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。リーフ新型 2018年登場?航続可能距離550kmへ

 既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。 】  続きは記事ソース 

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https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490785807/
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日産 次世代EVの新型リーフ 2017年9月正式デビューへ!米テスラへ対抗か

1: 海江田三郎 ★
 【 日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。

 アメリカ市場では、昨年から乗用車が売れない状況が続いており、その流れは今年になっても続いている。トヨタ新型“カムリ”、ホンダ“アコード”など、アメリカのセールスボリュームを担うミッドサイズ乗用車は1~2月の累計で前年同期比17.5%減と大幅な落ち込み。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489979913/
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日産新型ノート、「充電不要EV」がウケた理由…発売後4カ月が経っても高い人気を維持

1: 海江田三郎 ★
 【 ガソリンエンジンはあくまで”発電機”、車を動かすのはモーター。2016年11月、日産自動車のコンパクトカー「ノート」に新たに加わった駆動方式「e-POWER」はそんな仕組みだ。分類上はハイブリッド車(HV)だが、すべての車速域をモーターで駆動する新方式である。

 このe-POWERの販売が好調だ。ノートの月間販売目標は1万台だが、e-POWERを発売した2016年11月の月間販売台数は1万5784台で、軽自動車を含む国内全モデルの中で首位に躍り出た。日産車としては1986年9月の「サニー」以来実に30年ぶりとなる「歴史的快挙」(日産マーケティング担当者)を達成した。その後もe-POWER人気は続いている。2017年2月まで4カ月連続で1万台の目標を大きく上回った。2月の販売台数も登録車で2位となる1万4859台となり、前年同月比で5割増を記録。内外装は2012年に発売した旧型モデルと変わっていないだけに、e-POWER効果の大きさを表している。  】  続きは記事ソース 

Nissan_Note_e-power_(2016)
http://toyokeizai.net/articles/-/162411 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489545751/
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