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日産

日産・ルノー、10年以内に無人の自動運転配車を開始

1: みつを ★
 【 日産自動車(7201.T)と仏ルノー(RENA.PA)は向こう10年以内に無人の自動運転車によるライドシェア(相乗り)などの配車サービスを始める計画だ。新興企業による配車サービスなどで急激に変化する自動車産業で生き残るため、両社もこうしたサービスに参入する。

 両社による企業連合、ルノー・日産アライアンスのコネクテッドカー(インターネットに常時つながる車)やモビリティサービスの技術担当役員であるオギ・レドジク氏が22日、ロイターとのインタビューで明らかにした。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.mobile.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN19D15L 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498153461/
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日産、エクストレイルに自動運転機能を搭載 セレナに続き2車種目

1: ノチラ ★
 【 日産自動車は8日、高速道路の1車線内で自動運転する「プロパイロット」機能を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。価格は219万7800円~。

 プロパイロットの搭載は昨年8月に改良したミニバン「セレナ」に続き2車種目となる。今夏以降に改良を予定する電気自動車(EV)「リーフ」にも搭載する方針で、自動運転の普及を加速させる。  】  続きは記事ソース 


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http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsa1706081256006-n1.htm
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496896940/
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日産、スポーツブランド「ニスモ」を強化 車種や販売台数を拡大へ

1: 鉄チーズ烏 ★
 【 日産自動車は25日、スポーツブランド「NISMO(ニスモ)」事業を強化すると発表した。日産車をもとに車体剛性など性能を高めたニスモ仕様モデルを現状の世界7車種(国内5車種)から平成37年までに2倍に拡大。世界販売は現状の年1万5千台から10万台に引き上げる方針だ。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/170425/ecn1704250036-n1.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493132634/
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日産スカイラインが「還暦」 販売は最盛期の40分の1

1: まはる ★
 【 1957年4月に発売されたセダン「スカイライン」が60周年を迎えたのを機に、日産自動車が歴代全13モデルを一堂に集め、20日に東京・六本木ヒルズで記念イベントを開いた。

 スカイラインは日産で最も長く販売している車種で、現在13代目。累計販売は300万台を超え、今も国内で20万台以上が走る。若いカップルが登場した「ケンとメリーのスカイライン」の広告にちなみ「ケンメリ」の愛称で親しまれた4代目が代表格だ。  】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASK4N41DLK4NULFA00T.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1492744346/
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日産 フェアレディZ 次期型、発表は東京モーターショーか…デザイン大予想

1: 頭突き(東日本)@\(^o^)/ [PL]
 【 GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

 Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491008144/
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日産リーフ新型の開発車両を初撮り、航続可能距離は最大550kmか

1: 海江田三郎 ★
 【 2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。リーフ新型 2018年登場?航続可能距離550kmへ

 既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。 】  続きは記事ソース 

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https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490785807/
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